唐澤ルミ税理士事務所が回答した質問一覧

  1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A
  3. 質問一覧
  4. 唐澤ルミ税理士事務所が回答した質問一覧
回答者について詳しく見る >

2276件中281-300件を表示

  • 貸倒引当金、損失について

    3月決算法人になります。 令和8年1月に取引先が破産手続き開始決定となりました。 このような場合、支払債務はありませんので、全額売掛金は貸倒損失にできるのでしょうか。 若しくは、債権者集会にて配当等が分かり次第、貸倒損失にし、決算時は何もしないほうが良いのでしょうか。

  • 個人事業主時代の長期借入金を法人で引き継ぐ場合の質問です。

    個人事業時代に銀行から借りた借入金(残り返済額5,600,000)を法人に引き継ぎたいです。 ただ、運転資金としてすでに全額使用済み。返済を法人からする場合はどうすればよいですか?また、free会計の初期設定の仕訳も教えてください。 宜しくお願い致します。

  • 源泉徴収した税金を税務署へ納付する方法について

    源泉徴収した税金を税務署へ納付する方法・期限について教えてください。

  • 事業にかかわる入出金と個人の入出金をfree会計にて適切に計上する方法

    教えてください。 事業収入・支出(土地賃貸代金、固定資産税、土地改良区賦課金等)と貴人収入・支出(年金、生活費等)は1つの口座で管理しています。 free会計に、毎月初の残高を事業主貸、月末残高を事業主借として計上しています。 その間の事業収入・支出は発生日に計上しています。 個人収入の主収入は年金です、生活費等は個人支出としています、いずれもfree会計には計上していません。 月初月末の事業主貸、事業主借を計上する日付ですが、1日と月末日とするのか、金融機関の営業日を充てるか、どちらが正しい計上方法か教えてください。 個人の収支を一括して事業主貸・借として計上していますが、これは正しい方法でしょうか。 細かい収支を記入することは可能ですが、手間もかかりますし、税務署の担当者も見るのは大変と思いますが、いかがでしょうか。

  • 大学院生 せどりで扶養控除を受けれるか

    現在大学院生をしている23歳です。 アルバイトの給与収入が年80万くらいを見込んでいます。アルバイトは掛け持ちで行っていて、合算した額です。今までは確定申告を行ってきました。 今年は買取業者を利用したせどりを行っており、継続的な収入として見なされると考えています。利益に関しては20万近くを想定しています。 この場合親の扶養に入り続けるためには、年収を123万円以内に収めれば大丈夫でしょうか。 バイトを掛け持ちしてるため、確定申告は行います。 ご回答よろしくお願いいたします。

  • 土地や建物の相続評価

    被相続人が相続開始前3年以内に購入した財産を相続した場合でも、土地や建物は相続税評価額で評価してよいでしょうか? 株価評価においては、法人が3年以内に購入した土地や建物の場合は、通常の取引価格で評価すると思いましたので、確認したくて質問させて頂きました。

    • 新規開業企業の二割特例適用可能でしょうか

      昨年開業し今年3月に一期目の決算を迎え、この4月から二期目です。 資本金は100万円です。 免税業者でしたが、一期目初めの5カ月で売上(課税対象)・給与ともに1000万円を超えた為、二期目より課税業者となりました。 二期目は特定期間に1000万円を超えているので二割特例を適用はできないでしょうか。 また、一期目で売上5000万円を超えています。 簡易課税は適応可能でしょうか。 原則課税しか選択肢はございませんでしょうか。

    • 源泉所得税を仮払金で仕分けし、確定申告前に適切に処理しなかった場合について

      個人事業主2年目でfreee会計を使用しています。 外注として入った企業分の源泉所得税を仮払金として仕分けしていて、そのまま何もせず確定申告をしてしまいました。(当初、”事業主貸か仮払金で仕分けをするのが良い”と目にして、他の事業主貸と区別をしたいと思い仮払金で仕分けし続けていました。今年から分は事業主貸で仕分けしています。) 今回還付金があり、その勘定科目を調べていたら”事業主借にする”とあったので、よくよく調べると確定申告前に仮払金を事業主貸に振り替える必要があると知りました。現在、仮払金の残高が昨年の源泉所得税分ある状態です。 確定申告の源泉徴収額の入力は、企業からの支払調書に基づいて適切に行えています。 feeeのヘルプページをみると、前年度の確定申告内容を修正するには今年1月1日付で振替伝票を作成し、修正申告を行うとあったのですが今回のパターンの対応はこちらで合っているでしょうか? また、振替伝票を作ろうを試みたのですが、どこをどう入力したら良いのかわからず止まってしまいました。 勉強不足で大変お恥ずかしいのですが、ご教示いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

    • 令和7年度 確定申告について

      未だに修正申告が終わらない状況です。担当者様曰く、事務所のネット状況が悪い為、メールができない。役所に外出があるので、返信は明日になります。。個人的な理由で、3日間メールのご返信、ご連絡はできないです。とのこと。担当者様のミスで、私がペナルティを受ける事になっているので、毎日不安なので、所長税理士の先生にメールをしたところ、ご返信が了解です。の一言のみ。修正申告はきちんとやっていただいてから、契約を解除しようと思います。契約書には自動継続、解除は1ヶ月前、書面にて。と記載されております。税務署から納付書が届いたり、ペナルティの費用の件などの時期を考えると、いつ頃に解約通知を提出すべきでしょうか? 新しい税理士事務所に面談、契約書を作成していただく段階、事情等も相談させていただいております。

    • 妻から夫への資金移動と贈与税について(事業目的)

      フリーランス(個人事業主)として活動しており、有料職業紹介事業の許可申請を検討しています。 許可要件として純資産500万円以上が必要ですが、現状約240万円不足しています。妻の口座から夫(私)の口座に約262万円を移動することで要件を満たしたいと考えています。 以下について教えてください。 1. 妻から夫への262万円の一括移動は贈与税の対象になりますか? 2. 事業許可取得のための資金移動という目的は、贈与税の軽減・非課税に影響しますか? 3. 一括移動以外に、税負担を最小化しながら262万円を夫名義の口座に移す方法はありますか? なお、妻にも収入があり、移動するお金は妻固有の財産です。贈与契約書の作成も検討しています。

      • 長期借入金の残高に関して

        お世話になっております。 お忙しい中大変恐縮ですが、ご助力いただけますと幸いです。 約3期前にBSに計上した、銀行からの長期借入金に関して、どうやら登録時に誤った金額で登録していたらしく 口座通帳上は借入金の返済が終了しているのに対して、現在BS上に90万円ほど残っています。 こちらをあるべき0円に修正したいのですがどの様な処理を行うのが適切なのでしょうか? ご教授いただけますと幸いでございます。

        • マンション売却益の夫婦間の折半について

          夫名義のマンションを売却した際に得られる利益を妻にも折半した場合、相続は発生しますか? 婚姻中です。

          • 消費税納税について

            2026年6月頃に法人化するかで悩んでいます。 2024年の売上が1000万を超えています。2026年6月頃に法人化した場合2024年度分の消費税は納付義務が発生しますか? その場合2026年は、個人事業主のままで2027年から法人化した方がいいのか教えてください。

            • 雑所得 

              業務委託で働いています。 委託契約を結んでいる会社からの支払いは給与ではなく「外注費」や「報酬」です。この場合は雑所得として分類するのが正しいでしょうか。 社会保険の扶養内で働く場合の所得金額を教えてください。

              • 電子メールでの電子契約【建設業法】

                建設業の事務員です。 一次下請けです。二次下請けの方に注文書を長年、メールで送っていました。注文請書もメールでいただいてました。メールであれば収入印紙を貼らなくて良いと聞いたため、相手の方の負担を考えてメールで注文書を送り、収入印紙なしの注文請書をいただいていました。 ですがこちらは建設業法違反になってしまうのでしょうか? 違反の場合、今からでも紙で注文書を郵送し、注文請書に印紙を貼って送り返してもらったほうがいいでしょうか?(3年分くらいあります)教えていただけますと幸いです。

              • 今年度の税制・社会保険について

                昼間4年制専門学生に通う2年生、19歳(今年20歳)になる者です。 1~4月まではAバイト先のみで、5月以降はBバイト先も加えて、年収150万円未満を目指そうと考えています。 年末調整の際に勤労学生控除の申請等をすれば、年収が150万円未満であれば、税金や社会保険等を1円も払わなくて済むのでしょうか? 月収の要件やその他要件などがあれば併せてご教授お願い致します。 月収に関しては月ごとに変動するのですが、最小A4万+B3万、最大A9万+B7万程を考えています。

              • 代表者個人のクレジットカードを利用する際は、現金での買い物のように記帳してもよいのですか?

                法人の買い物に、代表者個人のクレジットカードを使っています。クレジットカードをfreeeに登録し、自動で明細を吸い出しています。その際に法人の買い物をしたものは仕訳し、合計金額を法人の口座から個人の口座へ支払っています。法人の買い物でない場合は「無視する」としています。カードの支払いサイクルを無視した、まるで現金で購入しているかのような記帳方法になりますが、問題はございますでしょうか?ご教授いただければ幸いです。

              • freee会計アプリについて

                freee会計アプリを使用していますが 別に経費帳も自分で手書きで詳細を書いています。そこで、本来は細かく一個ずつアプリに入力するわけですがまとめて経費を入力しても大丈夫でしょうか?(例)消耗品1ヶ月5万など。 売上もエアペイと連携しています。別でノートに金額、支払い方法なども帳簿しています。 個人事業主です。

              • 贈与税の課税対象について(預金移動の度に課税となるかどうか)

                先日、急な事案で夫(自分)の複数の預金口座から合計300万円ほど出金し、妻の預金口座へ入金しました。しかし、その後金額がそこまで必要ではないとわかり、200万円ほどは元の口座へ移動したいと考えています。 夫婦間であっても、年間110万円以上の預金の移動があると贈与と見なされると伺っています。これは、個人間のお金の移動について、年間の合算で110万円を超えると課税対象となると考えてよろしいでしょうか? もしくは、110万円以上の移動の度に贈与とみなされ、各々が課税の対象となるのでしょうか。考えすぎと思われるのですが、何卒ご回答いただければ幸いです。

              • PayPayでの年間で受け取れる上限について

                XでPayPayの送金などをフォロワーからして貰い、それが年間でいくらを超えると税金が発生するのか教えて欲しいです。