1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A

豊富な知識を持った税理士等が
あなたの疑問を解決します

使い方

STEP1

「質問する」ボタン
から質問を投稿!

質問するボタン

質問例

「中古で購⼊したパソコンの償却年数を教えてください」
「取得した株式の仕訳は会計freeeでどうやって⼊⼒しますか?」

STEP2

税理士等が質問に
回答してくれます!

税理士等が質問に回答してくれます!

最新の質問

質問の一覧へ
  • マイクロ法人で車や事務機器を購入し、代表(個人事業主)にリースすることはできますか?

     マイクロ法人の設立を検討しているフリーランスです。  私を代表とするマイクロ法人で「リース業」を営み、法人名義で購入した車や事務機器を代表(私)にリースして売上を計上することを思いついたのですが、なにか問題はありますか?  リース料を適切なものにし、契約書などを残せば税務調査で指摘されることはありませんか?  それとも税金逃れとして否認されてしまいますか?  リスク等ご教示頂けますと幸いです。

    • コレクション目的で集めていたグッズ売却での確定申告の有無について

      2年間集めていたコレクションを売却しました。 1月から10月まで銀行に移した分だけで74万、同じ期間で売上金でコレクションを買ったりしていたので74万よりもっと売ってると思います。 1枚の値段は1番高いもので3万ほど、1番安いもので150円ほどです。 またお金のやり取りがpaypayだったりメルペイだったり、銀行口座だったり、海外の方との取引でpaypalを使用したりしていてpaypalもfnfやgnsを使用したりしています。 確定参加は必要なのでしょうか?

      • 傷病手当金受給中にフリマアプリでの収入を得るのは問題ないのか

        今年6月から心身の不調にともなう休職をしています。 11月より復帰が決まっているのですが、9月ごろから体調が良くなってきたため家の片づけと外に出かけることを目的にメルカリで不要なグッズの販売を行いました。 販売したものは流行りのアニメの缶バッジ等のランダム商品です。 ここで得られた収入は傷病手当金の支給条件である「休業期間中に給与が支払われないこと」の給与にあたりますか?

        • 開業費について

          私は、個人事業主です。 2025年4月から1年コースで2026年3月に卒業して、資格取得しました。 専門学校に通い、資格を取得しました。開業は、2026年2月で、学校卒業前にしました。 資格は、国家資格ではなく、民間資格です。 ですが、その資格を使用して、仕事に携わらせていただいてます。 100万以上の学費ですが、それは、開業費として、計上することができますか?

          • 休眠を復活した後の役員報酬に関して

            以前設立した会社を今年の9月に休眠を解き、組織変更で株式にしました。 今後は個人ではなくて法人で活動をしたいのですが、新しい会社で役員報酬を出しても休眠明けなら損金計上可能でしょうか。 決算月は3月末です。

            • 円建て契約の報酬が外貨で支払われ、契約額より多く入金された場合の処理

              個人事業主(青色申告)です。合意額より多く入金された分の処理についてご相談させてください。 【取引の内容】 ・国内企業から受けた動画制作の報酬で、契約は円建て(180,000円)です。 ・支払いは海外のプラットフォーム経由で、米ドル建てで送金され、受領時のレートで円に換算されました。 ・会計上は、売上高180,000円(課税売上10%)を売掛金で計上済みです。 【入金の経緯】 ・1回目の入金は円換算で177,347円で、契約額に2,653円足りませんでした。 ・その後、取引先から「為替の差額を補うため、4,000円を追加で送る」と連絡があり、取引先の依頼で4,000円の請求書を発行しました。 ・2回目の入金も米ドル建てで、円換算で4,012円でした。 ・入金合計は181,359円で、契約額より1,359円多くなっています。 【ご質問】 1. 超過分1,359円の勘定科目は、売上高・雑収入・為替差益のどれが適切でしょうか。 2. 消費税の区分は、課税・不課税のどちらになりますか。 3. 取引先が任意に多めに支払った可能性もあります。その場合と、為替の変動による差額の場合とで、扱いは変わりますか。 4. 4,000円の追加請求書を発行していますが、これを別の売上として扱う必要はありますか。 【予定している処理】 元の売掛金に2,653円の入金を消し込み(残高0円)、残りの1,359円を別の収入として計上する予定です。 よろしくお願いいたします。

              • フリマアプリでの収入が20万円を超えた場合、確定申告や住民税の申告は必要ですか?

                先月頃から、これまで集めていた流行りのゲームグッズをメルカリで販売しています。 缶バッジ・アクリルスタンドなどのランダム形式で販売されているもので、自分の好きなキャラクターではないものを主に販売しています。 また、数年前に集めたもう使用していない好きなキャラクターの缶バッジ等も販売しています。 5年程前からグッズを購入しており、手元に不用品が多くあったため売上金が20万以上になります。 希少性から高値になったもの(缶バッジ1つ5000円)や反対に定価の半分以下の値段で売ったものなど様々です。 缶バッジ等複数個まとめて販売しておりますが、1つの取引で30万を超えないように販売しております。 1つの取引での最高額取引は缶バッジ30個を7万円で売った取引になります。 普段は会社員をしていますが、確定申告や住民税の申告は必要ですか? またその他にも必要な処理がある場合は教えていただきたいです。

                • 海外の財産を売却する際の流れ

                  高齢に伴い両親の財産の洗い出しをしています。 30年前アメリカに住んでおり現地で証券を購入しました。日本に帰国して10年が経ちますが、そろそろアメリカの証券を売却し日本に送金する予定です。 アメリカにある財産については弟が管理しており書類、売却手続き全て依頼できます。 お聞きしたいのは、どちらで税金が取られるのか、また両方で税金が取られるのかと言う点です。 売却すると自動的にアメリカで税金が取られます。日本に送金、その後、税務署に書類を提出する流れでしょうか? また為替差益は発生しますか? アドバイス頂けたら幸いです。

                  • 社内保育所に通う従業員の子どもに対するハロウィン菓子配布の給与課税について

                    社内保育所を利用している従業員の子どもに対し、ハロウィンイベントとして少額のお菓子を配布した場合、当該従業員に対して給与課税(経済的利益の供与)を行う必要がありますでしょうか。

                    • フリーターの扶養内アルバイト

                      現在18歳フリーターです。 アルバイトを2つ掛け持ちしています。 親の扶養を抜けないようにするにはいくらまで稼いで大丈夫なのかなるべくわかりやすく教えていただきたいです。 月単位なのか年単位なのかも教えていただきたいです。

                      • 副業で個人事業 。 本業を業務委託にするメリット?

                        扶養内パートタイマー(年収120万)で、副業で個人事業主として開業予定です。 個人事業としての今年の売り上げは70万円程度の予定です。 ただその先は見通しがなく収入は安定しないと思います。 パート先から、 「パートではなく、業務委託という形にする?収入合算できれば確定申告が楽なんじゃないか?」と言われています。 今は扶養内ですが、ゆくゆくは社保にも厚生年金にもパート先で入りたいと思っています。 (その前に国保に加入することにはなると思いますが。) もしパート先の契約を解除して業務委託という形を取ったら、本業の収入+副業の収入になるということですよね。 副業でいくら赤字になっても本業分の給与があり赤字の繰越ができなくて損するのではないかと思っています。 業務委託としてパート仕事と、副業の個人事業の収入合算するメリットがわからないので、相談したいと思った次第です。 よろしくお願いいたします。

                        • 個人事業主です。源泉徴収について教えてください。

                          個人事業主です。企業とのお取引で、源泉徴収を引いた額の請求書を作って送ってほしいと言われました。他の会社との取引では相手方が源泉徴収をして振り込んでくれていました。どう対応したらいいでしょう。

                          • 会社設立の際の資本金払い込みについて

                            現在、個人事業主で年内の株式会社設立を目指して手続きを進めております。 発起人は私(個人)1名のみで、資本金については自分の口座に自分一人のみで出資する予定です。 この場合、以下のように対応して問題ないでしょうか? ・資本金を出金する口座:私の個人事業用の口座(口座名が屋号+氏名) ・資本金の払い込み先の口座:私のプライベート用の口座(個人名義) 出金する口座が個人事業の屋号付きなのですが、この屋号が入ってしまうとダメなどの運用・ルールがあるのかどうか気になった次第です。 ご多用なところ恐れ入りますが、どなたかご教示いただけますと幸いです。 その際、資本金の払い込みについては、個人の口座で払い込みの履歴を残す必要があるかと存じます。

                            • 法人成りのメリット、デメリットについて

                              自分は売上が600万程度の個人事業主です。 妻が飲食店を運営することとなり500万程度の借り入れを予定しています。 売上規模は年1,000万ほどになります。 また妻はパートで仕事もしています。 飲食店を運営するにあたり法人を設立し 現在の仕事と飲食店を合わせて運営していくのと 個人事業主としてやっていくのでは どちらがメリットがありますでしょうか?

                              • オリパで当たった高額カードを買取に出した場合の税金の有無といくらになるか?

                                全て今年の話です。 ポケモンカードのオリパで200万使い、合計で400万円相当のカードが当たりました。 そのうち200万を買取に出し現金手渡しでもらいました。 この場合どのような税金がかかりますか? 税金かかるならいくらくらいになりますか? 2ヶ月で3回に分けて売ってます。

                                • 家族で同じ口座に積み立てた貯金を各自に戻す時の贈与税について

                                  夫名義の口座に20年以上、家族で積み立てしてきました。夫の退職を機に各自の口座に戻す場合、贈与税がかからない方法を教えてください。 誰がいくら積み立てていたかは夫がエクセルシートできちんと管理しています。

                                  • 個人事業主の売上を法人へ一本化する方法(源泉徴収あり・先方変更不可のケース)

                                    現在、法人と個人事業主の双方で事業を行っておりますが、事業を法人ひとつにまとめたいと考えています。業務内容は同一になります。しかし、以下の課題があり、どのように整理すべきか判断に迷っております。 ​1. 現状の課題 ​取引先が個人事業主としての契約から法人契約への変更を受け入れてくれない。 ​個人事業主としての売上に対して、取引先から源泉徴収が行われている。 ​2. 懸念点・知りたいこと ​個人事業主名義で発生し、源泉徴収されている売上を、法人の売上として計上・処理する方法(または代替案)。 ​この状況において、法人のみへ一本化するための実務上の適切な手続きやスキーム。 ​具体的な解決策や、実務上取るべき手順についてご教授いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

                                    • 2025年12月の収入(売上)に対する1月の源泉徴収後の入金の処理はどのようになりますか

                                      2025/12/9に176,000円の発注を受けました。発注内容は「2025/12/22,23の作業受託」です。 2026/1/15にこの作業に対して、源泉徴収後の158,031円の入金がありました。 2025年に作業を実施した176,000円に関しては、税務署に電話で問い合わせた結果「確定申告の必要はなし」との回答を得た為、2025年は確定申告はしていません。 (2025/12/20までは、発注元の会社に勤務。2025/12/21から個人事業主として活動を始めました。2025年の個人事業主としての収入は176,000円のみ) まとめると ・2025/12/22~23 受託作業(176,000円)を実施 ・2026/1/15に発注金額の源泉徴収後の金額(158,031円)が口座に入金 この年をまたいだ、売上の処理を教えてください。

                                      • 固定資産台帳>資産>管理情報>固定資産税(償却資産)の区分について

                                        固定資産台帳に賃貸用の分譲マンションを登録しました。 登録後に内容を確認したところ、管理情報欄の固定資産税(償却資産)の欄が「対象外」となっていました。この欄は固定資産税を払う資産であれば「対象」とするのが正しいのだと思いますが、認識合っているでしょうか? また、対象とするのであれば訂正手順も教えて下さい。

                                        • マイクロ法人と個人事業の二刀流における事業区分と税務上の注意点について

                                          鍼灸・マッサージ業を営んでおり、今後、合同会社を設立して事業を分けることを検討しています。 具体的には、法人では店舗での自費施術、個人事業では訪問による健康保険適用の施術を継続する想定です。 この場合、法人と個人事業が類似事業と判断されることによる税務上の問題や、事業の実態が伴わない形式的な分割とみなされるリスクはありますか? また、適切に区分するために必要な経理・契約・事業運営上の注意点について、一般論としてご教示いただきたいです。