2026年06月19日に更新された情報です。
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会社員ですが、週1回タイミーで働いています(週40時間以内)
またメルカリで不用品(アニメグッズや雑誌など)を出品しております。
まだどちらも始めたばかりで数万程度しか収入はありません。
タイミーで得た収入は年間20万以下だった場合、住民税の申請が必要とありますが
この場合は確定申告で「自分で納付(普通徴収)」を選べば大丈夫でしょうか?
メルカリの不用品販売分も申請は必要なのでしょうか?
宜しくお願いいたします。
廃業に伴い、固定資産を売却しました。仕分け方法を教えてください。
初めまして 昨年からハンドメイドで開業し今期初めて青色申告で確定申告をするものです。
ハンドメイド品の委託販売をする際の仕訳について教えてください
例)1000円の商品(材料費100円)を月初に10点委託先に納品し、委託先では1か月で売れた商品数を月末で締め、5個売れていたので委託販売手数料の20%を差し引き、4000円現金を受け取った。
今まで、入金された金額を売上として考えていましたが、調べていると積送品という項目が
あることを知りました。
商品を委託先に納品した時点で仕訳をする必要があるのでしょうか?
その場合
材料を購入した時点で仕入(材料)1000/事業主借1000で計上しています。
積送品10000/仕入(材料)10000 でよいのでしょうか?
それとも、期末にまとめて処理するのでしょうか?
その場合はどのようにしますか?
基本的には月に1度納品に行き、月末に締めて翌月に現金や振込で入金されます。
イレギュラーで家から近い店舗では在庫が減るとその都度補充しているので納品数を
管理しておらず、売上の個数で入金いただいている店舗もございます。
恥ずかしながらざっくりしていたので、在庫管理できておらず、売れた個数は把握して
おりますが、納品した数や作成した数はわかっていません。
確定申告前に調べていると、期末商品棚卸高や材料の在庫のことなどがでてきて
なにからしてよいかわからずでご質問させていただきました。
よろしくお願いいたします。
外国税額控除額の計算に必要な調整国外所得金額に含まれる収入について
昨年、米国上場投資信託(ETF)の配当を受け、外国所得税が源泉徴収されていますので、外国税額控除を申告する予定です。
米国ETFの配当の他に、米ドルMMF(マネー・マーケット・ファンド;公募公社債投資信託)と国外銀行の預金利息も昨年受け取り、その2つは外国所得税が源泉徴収されていませんが、外国税額控除の計算に必要な調整国外所得金額に含まれますか?
また、NISA口座で購入した外国株で運用する投資信託の配当金も調整国外所得に含まれますか?
前提
受贈者:外国籍日本在住5年(日本人配偶者の在留資格) 、送贈者:受贈者の親族(本国在住)
、
本国で送贈者から受贈者に金銭贈与をした場合(本国の銀行口座を利用)に日本で贈与税はかかりますでしょうか?
本国は贈与税がない国になります。
仮に上記段階で贈与税がかからなくても、日本の受贈者名義の口座に海外送金をした場合に贈与税はかかりますでしょうか?
累計400社以上の会社設立を支援してきました。
中小企業向けの決算税務申告から大企業・上場企業・上場準備企業向けの決算税務申告(外形標準課税、税効果会計等企業会計基準準拠、監査法人対応等)まで対応可能です。
多数のIPO準備会社を支援してきました。 2023年 ナイル、笑美面、AVILEN、リアルゲイト 2022年 モイ、POPER、フーディソン、ELEMENTS 2021年 ハイブリッドテクノロジーズ、サクシード、JDSC、AB& Company、デリバリーコンサルティング、テンダ、ネオマーケティング、ヒューマンクリエーションホールディングス 2020年 7社(文字数制約社数)
会計帳簿作成の代行や指導が必要なお客様の多様なニーズにお応えします。特にIT系企業とEコマースのお客様のサポートを得意としております。
スタートアップベンチャーに多い業種のため。直近7年間のIPO支援実績31社。freee導入支援、経理業務のペーパレス化、Eコマース(EC)支援実績も多数。
富裕層の資産管理会社、海外不動産投資、不動産ファンドなどに精通しているため
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