2026年06月19日に更新された情報です。
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| 1,000万円以下 | 270,000円〜 |
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| 5億円以上 | 要問合せ |
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【個人事業主】通信費(携帯電話、インターネット)の計上日について
以下の条件の時に、通信費の計上日をいつにすべきかご教授ください。
・支払はプライベート用のクレジットカードで行う。(事業主借)
・インターネット利用料(B社)、携帯電話利用料(U社)がK社からまとめて請求される。
・K社から利用料金の案内(請求書とは書かれていない)が発行されるが、記載されているB社とU社の利用月は異なる。
具体例は次の通りです。
K社の利用料金案内発行日:1月11日 記載内容:U社の12月分携帯利用料、B社のインターネット利用料(利用月は記載されていないが、前年11月利用料)
・K社の請求金額はクレジットカードの利用明細書(1月24日発行)に反映されるが、利用日はK社の利用案内発行日と異なる(利用日12月31日)
・クレジットカード会社の支払日は2月13日
・B社の利用料金はB社のウェブサービスで確認可能(利用月の翌月8日に更新)
・自宅兼事務所として使用しているため家事按分して計上します。
また、私が保存しておくべき書類についてもご教授頂けると幸いです。
私がダウンロードできる書類は次の通りです。
・B社の利用明細(発行日の記載なし)
・K社の利用料金の案内(発行日記載あり)
・クレジットカードの利用代金明細(明細作成日、支払日記載あり)
分かり辛い説明で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。
開業したばかりで簿記の知識も持っていないため、可能な限り簡単な方法を望んでいます。
【個人事業主】プライベート用の現金で支払った家賃(自宅兼事務所)の計上日について
自宅兼事務所として使用している賃貸物件の家賃を家事按分して経費として計上したいと思っています。
・家賃は対象月の前月20~末日に支払います。
・支払はプライベート用の現金で行います(事業主借)
・家事按分は30%とする予定です。
例:2月分家賃を1月29日に私個人の現金で支払いました。
ウェブ上で調べたのですが、支払日ではなく対象月の月末に計上しても良いとの記載がありました(例:2月29日に2月分家賃として計上)。この場合、家賃の領収書と計上日に相違があっても問題ないのでしょうか。
家賃の計上日をいつにすべきか、また、その記載方法についてご教授頂けると幸いです。
よろしくお願いいたします。
医学部の教授をしており、給与とは別に講演料の収入が1200万ほどあります。
2年前から1000万を超えているので、今年の申告から、消費税の支払いと、雑所得の収支報告書の提出が義務づけられるかと思います。
質問なのですが、消費税の課税事業者登録をしないといけないということでしょうか?それであれば、今後は事業所得として青色申告をしたいのですが、国立大学勤務であっても、開業届、事業所得、青色申告届は法律上問題ありませんか?
青色申告にしたほうが節税になりますよね?
また、税理士をつけたほうが良いのでしょうか?
不動産賃貸収入をベースに個人事業として開始をしてます。(年間約240万円)
家賃収入を管理するため現在居住している部屋を作るため全室改修しました。
改修したうち使用するスペースは約30%程度と設定します。(予定収入から構成比を算出)
給与収入+年金(まだ未受給現年齢66歳)+家賃収入=合計想定年収(25万+20万+20万)780万円 改装費803万円一括で支払い済 2023年11月2日
この場合の勘定項目と金額をどのように申告したら良いかアドバイスをお願いします。
事業主借である取引を別の勘定科目で登録してしまい、何年も元入金がマイナスになっている場合、修正申告必要でしょうか?
プライベートな銀行口座から引き落とされるクレジットカードを事業用に利用していましたが、プライベートの銀行口座を登録していないため、口座振替の登録ができず、クレジットカード口座がマイナスの状態が続いていました。
freee 上ではクレジットカードの口座になっている部分をプライベート資金に修正するだけで良いと思いますが、過去の確定申告についても修正申告する必要があるかどうか教えていただきたいです。
累計400社以上の会社設立を支援してきました。
中小企業向けの決算税務申告から大企業・上場企業・上場準備企業向けの決算税務申告(外形標準課税、税効果会計等企業会計基準準拠、監査法人対応等)まで対応可能です。
多数のIPO準備会社を支援してきました。 2023年 ナイル、笑美面、AVILEN、リアルゲイト 2022年 モイ、POPER、フーディソン、ELEMENTS 2021年 ハイブリッドテクノロジーズ、サクシード、JDSC、AB& Company、デリバリーコンサルティング、テンダ、ネオマーケティング、ヒューマンクリエーションホールディングス 2020年 7社(文字数制約社数)
会計帳簿作成の代行や指導が必要なお客様の多様なニーズにお応えします。特にIT系企業とEコマースのお客様のサポートを得意としております。
スタートアップベンチャーに多い業種のため。直近7年間のIPO支援実績31社。freee導入支援、経理業務のペーパレス化、Eコマース(EC)支援実績も多数。
富裕層の資産管理会社、海外不動産投資、不動産ファンドなどに精通しているため
インバウンドビジネスの引き合い多く、同業界の顧客多数