2026年08月19日に更新された情報です。
freee会計 エキスパート:個人事業主やフリーランスの方々は、仕事に取られる時間が多く、なかなか記帳や税金の処理をすることが出来ないと思います。当事務所では、そんな小規模事業者の方を応援し、日々の税務処理のお手伝いを行います。
税務職員として長年国税事務に従事していましたが、今までに培ってきた知識を地元の皆様に還元すべく、生まれ育った大洗町に税理士事務所を構えることに致しました。
個人事業主やフリーランスの方々は、仕事に取られる時間が多く、なかなか記帳や税金の処理をすることが出来ないと思います。当事務所では、そんな小規模事業者の方を応援し、日々の税務処理のお手伝いを行います。帳簿の付け方や税務処理に悩むなら、事業を軌道に乗せてください。税務処理のモヤモヤ引き受けます!
事務所は茨城県の東端にある大洗町にありますが、インターネット環境の普及でどちらにお住まいの方であっても必要なお手伝いは可能かと思っていますので、お気軽にご相談ください。
税理士業は、人と人とのお付き合いであると思っています。
| お客様年商 | 年間料金 |
|---|---|
| 1,000万円以下 | 130,000円〜 |
| ~3,000万円 | 260,000円〜 |
| ~5,000万円 | 要問合せ |
| ~1億円 | 要問合せ |
| ~5億円 | 要問合せ |
| 5億円以上 | 要問合せ |
| お客様年商 | 年間料金 |
|---|---|
| 1,000万円以下 | 260,000円〜 |
| ~3,000万円 | 要問合せ |
| ~5,000万円 | 要問合せ |
| ~1億円 | 要問合せ |
| ~5億円 | 要問合せ |
| 5億円以上 | 要問合せ |
〒311-1301 茨城県東茨城郡大洗町磯浜町3553
茨城県
全国(国内のみ)遠隔対応可能
はじめてご連絡いたします。
過去複数年分の確定申告について、freee会計での処理方法を相談したく、ご連絡いたしました。
現在、個人事業主としてスタンダードプランを利用中ですが、まだ操作に不慣れな状況です。
事情により過去の確定申告ができておらず、今回、5年分(2021年分〜2025年分)を遡って申告を行いたいと考えております。
また、2026年5月に転居したため、申告対象期間中の住所と現在の住所が異なっております。
なお、過去の通帳や領収書などの資料は手元に残っておりますが、まだ整理できていない状態です。
基本的には青色申告での提出を予定しておりますが、状況的に青色・白色のどちらで進めるべきか迷っている部分もあります。
自力での作業に不安があるため、専門家への依頼や「入力おまかせプラン」の利用もあわせて検討しております。
つきましては、以下の点について教えていただけますでしょうか。
・freee会計を利用して、過去5年分の申告データ作成および提出を行うことは可能でしょうか。
・自力で作成する場合、複数年分のデータ作成や途中で住所変更がある場合の処理について、システム上でどのような手順を踏めばよいでしょうか(参考になるヘルプページ等があればご教示ください)。
・専門家の紹介や「入力おまかせプラン」を利用する場合の詳細、申し込み方法について教えていただけますでしょうか。
(青色・白色の判断なども含めて、専門家へ相談することは可能でしょうか)
お手数をおかけしますが、ご回答のほどよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします小規模な個人事業主です
2025年は白色で売上は入金ベースで計上しました(取引先1社で月40万円くらい平均)
2026年からしっかり青色でやろうと思っています
その場合売上を発生で計上することになろうと思います
今の取引先は末締めの翌月支払なので
今年の1月発生→2月入金
から
今年の12月発生→翌年1月入金
の12ヶ月分は売上計上するのはいいのですが、今年の1月に入金された去年の12月分が宙に浮いてしまいます
これは切り替え時期の2026年で売上計上して、ここでズレを解消したほうがいいでしょうか
そうすると今年だけ13ヶ月分入ることになりますよね?
開業前の自宅兼事務所賃料・年間保証料・サブスク月額料金の経費計上について
お世話になっております。
開業前の自宅兼事務所賃料・年間保証料・サブスク月額料金の経費計上の取り扱いについて質問がございます。
【前提】
・青色申告を行います
・確定申告の対象期間:2026年1月1日~2026年12月31日
・開業日:2026年4月
・2026年1月~3月(開業前)は、かねてより居住していた自宅兼事務所でポートフォリオやストック作品の制作を行っておりました。開業に向けて購入したソフトウェアは開業費として計上いております。
【質問】
①開業前の自宅兼事務所賃料について
事業使用分を必要経費として計上することは可能でしょうか。
可能な場合、以下の仕訳でよろしいでしょうか。
(借)地代家賃 ○○円/(貸)普通預金 ○○円 自宅兼事務所賃料○月分(事業用○%)
②開業前の自宅兼事務所の年間保証料について
事業使用分を必要経費として計上することは可能でしょうか。
可能な場合、以下の仕訳でよろしいでしょうか。
(借)支払手数料 ○○円/(貸)普通預金 ○○円 自宅兼事務所年間保証料(事業用○%)
③開業前の制作に必要なサブスク月額料金について
事業使用分を必要経費として計上することは可能でしょうか。
(借)通信費 ○○円/(貸)普通預金 ○○円 〇〇月額利用料(事業用○%)
何卒よろしくお願いいたします。
駿河屋などのお店で今年中に10回ほど本や同人グッズ等を買取してもらいました。
数年前から持っていたものを部屋の整理や支出などに充てるため少しづつ売却していたのですが税務署に指摘されるのではと不安になってきました。
売却の総額は現在20万円未満です。
確定申告や住民税の申告を求められる可能性は高いでしょうか?
領収書や買取明細書がなくても大丈夫でしょうか?
毎月、ライバー事務所から報酬として源泉徴収と振込手数料を引かれた額が口座に振り込まれています。
この場合、収入として口座に振り込まれた額を入力するのでしょうか?
源泉徴収と振込手数料で引かれる前の額を入力するのでしょうか?
また、課税区分は何になりますか?
所得税の確定申告書の作成を市町村会場で行っても、消費税だけは税務署へと言われてしまします。長蛇の列の税務署会場へ行くなら、当税務署へどうぞ!
個人事業主やフリーランスの方々は、仕事に取られる時間が多く、なかなか記帳や税金の処理をすることが出来ないと思います。当事務所では、そんな小規模事業者の方を応援し、日々の税務処理のお手伝いを行います。帳簿の付け方を覚えるなら、本業を軌道に乗せましょう!
個人事業主やフリーランスの方々は、仕事に取られる時間が多く、なかなか記帳や税金の処理をすることが出来ないと思います。当事務所では、そんな小規模事業者の方を応援し、日々の税務処理のお手伝いを行います。帳簿の付け方を覚えるなら、本業を軌道に乗せましょう!
ふるさと納税を利用されている方は、大勢いらっしゃると思います。サラリーマンの場合、年間の寄附先が5市町村までであればワンストップ特例の適用を受けることが可能で、確定申告の手続き無しに制度を利用することができます。一方で、医療費控除など、他の内容で確定申告を行うと、ワンストップ特例の効果が切れてしまいます。 市町村から「税務署で手続きをしてください」と通知が来たら、当事務所にご相談ください。
税務署から税務調査の連絡があった場合、どうしたらよいかわからず、ただただ不安に感じてしまうことが多いと思います。私は経験を生かし税務調査への対応等、皆様のお力になればと思っています。 税務調査への対応は、対応の仕方や税法そのものに不慣れである場合、間違った対応をしてしまい、結果、納税者の皆様に不利な結果となってしまうことがあるわけです。税務調査への対応は、当事務所へお申し付けください。
飲食店は、日々の売上伝票の管理が大変かと思いますが、当事務所ではfreeeのアプリ連携機能を活用して、売上データの還元入力を行っており、全くの手間いらずです。
農業や漁業は、ある意味専門分野になりますが、長年税務署で個人担当として多くの農業所得者の方々の指導をさせていただきました。その経験が十分に生かせると思っています。
小規模事業所の方は、自己の業務管理で精一杯で、なかなか税務処理にまで割ける時間が少ないのが現状でしょうか。小規模事業者の税務処理はすべてお任せ下さい。確定申告時期も税務署の申告会場に行く手間と気力を軽減させていただきます。
フリーランスの方々は、自己の業務管理で精一杯で、なかなか税務処理にまで割ける時間が少ないのが現状でしょうか。小規模事業者の税務処理はすべてお任せ下さい。確定申告時期も税務署の申告会場に行く手間と気力を軽減させていただきます。