freeeの使い方の質問一覧

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450件中1-20件を表示

  • 開業にあたり開始残高と同期残高がズレている時の解決策お願いします。

    開業にあたり初期登録しましたが、開始残高と同期残高がズレていると表示されています。解決策をお願いします。

  • 簡便的な会計処理の基準策定に関して

    年間保守売上の収益認識・前受処理について、以下の考え方で問題ないかご相談させてください。 当社では、年間保守売上について、金額的重要性を考慮し、1契約あたり150,000円以下のものについては、期間配分を行わず、請求時または売上計上時に一括で収益計上する簡便処理基準を設けることを検討しています。 一方で、例えば以下のようなケースがあります。 ・4月に年間保守料を請求する ・役務提供期間は6月から翌年5月まで ・請求時点ではまだ役務提供が開始していない この場合、150,000円以下であっても、4月時点では役務提供が開始していないため、いったん前受金として処理し、6月以降に売上計上する必要があるのではないかと考えています。 確認したい点は、以下のとおりです。 1. 「期間配分を省略するかどうか」と「役務提供開始前の請求を前受金として処理するかどうか」は、別の論点として考えてよいでしょうか。 2. 上記の例のように、4月請求・6月役務提供開始の場合、150,000円以下であっても、4月時点では前受金処理を行い、役務提供開始月である6月に売上計上する、という考え方で問題ないでしょうか。 当社としては、金額的重要性の観点から期間配分は簡便的に処理しつつ、役務提供開始前の請求については前受金として管理する方針を想定しています。 税務上・会計上の観点から、上記方針に問題がないかご確認いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

  • 外貨振替の登録方法について

    外貨振替の登録方法について教えてください。 現在、売上は外貨で受け取っていますが、外貨口座はfreeeと連携しておらず、日本円口座のみ連携している状態です。 そのため、日々の売上については日本円換算して手入力しています。 また、外貨残高が一定額になったタイミングで、日本円口座へまとめて振替を行い、その際に為替差益を計上しています。 ただし、送料や各種手数料が外貨口座から引き落とされるため、売上金の一部は外貨口座に残しています。 この場合、 ・外貨口座に残している売上金の処理方法 ・決算時の外貨残高の扱い について、freeeでの適切な登録方法をご教示いただけますでしょうか。 よろしくお願いいたします。

  • 築年数の古い低額の戸建を賃貸用に購入した場合の仕訳について

    古い戸建(築64年)を、賃貸に出す用に購入しました。 その場合の仕訳、減価償却について知りたいです。 家と土地、昨年の固定資産税を合わせた額が54059円 仲介手数料、振込手数料が330220円 自分なりに調べた結果は、2年で減価償却はできなくて、 公課証明書の評価額比率(土地67.4%:建物32.6%)で按分。 建物分は30万円未満のため少額減価償却資産として一括で経費に。 物件費用54,059円→建物17,623円/土地36,436円 仲介手数料330,220円→建物107,652円/土地222,568円 このようにやるのがいいのかなと思ったのですが、正しい仕訳を教えていただきたいです。 また、建物部分はフリー会計で固定資産台帳を作った方が良いですか?

  • 携帯電話の分割購入における勘定科目について

    141,060円の携帯電話を頭金16500円を現金で支払い、残り48回の分割購入とした場合、25回目までは機種代が1円。26回目から48回目までは5189円支払う。月々機種代のほかに通話料などの基本料金などを11493円支払う。その際の、頭金16500円の勘定科目、2回目以降の機種代の勘定科目は何に当たるのでしょうか。その際のフリー会計への入力方法もよくわかりません。よろしくお願いいたします。

  • 不動産収入+フリーランス収入。どのように帳簿をつける?今から何をしたらよいですか?

    2022年、母から相続した不動産があり、そちらの家賃収入があります。 2025年度分までは、夫の収入としていましたが、今年から私の収入として申告予定です。 現在私は、パート+家賃収入+フリーランスでの収入があります。 なので、不動産収入+フリーランス収入分は、freee会計で申告予定です。 ですが、2つの収入をどう管理したら良いか、よくわかりません。 アドバイスいただけますと幸いです。 そして、夫はfreee会計にて昨年分までの不動産収入の確定申告を進めていましたが、税務署から調査依頼がきました。不正は一切しておりませんが、不動産の減価償却など自分達で母の過去の書類を見ながら入力していたため、よくわからないままやっている状態です。 そちらもアドバイスいただけますと、幸いです。

  • NPO法人の収益事業所得の申告書への反映方法について

    NPO法人です。 会計では、助成金・寄付金・会費・事業収益をそれぞれ勘定科目を分けて入力しています。 freee申告で法人税申告書を作成すると、助成金や寄付金等を含めた会計上の利益が所得金額として表示されます。 法人税の課税対象となる収益事業のみの損益を申告書へ反映したい場合、freee申告のどの画面で調整を行えばよいでしょうか。 また、収益事業部門が赤字の場合は、どのように申告書へ反映すればよいでしょうか。

  • 開業費の入力時に発生した未確定勘定について

    2026年4月6日に開業し、開業費を1つ1つレシートをスマホで撮影➔取引入力しました。(日付:4月6日、勘定科目:開業費、口座:プライベート資金、で入力) 全ての開業費のレシートを撮影➔取引入力し、その後、固定資産台帳に合計金額を入力し、開始残高の開業費の欄にも同じ合計金額を入力したところ、開始残高の設定ページに未確定勘定が出てしまいました。 これは、1つ1つ取引入力したのに開始残高の開業費の欄に合計金額を入力したせいで変に差額が出てしまった状態、という事なのでしょうか? 私の様に開業費のレシートを1つ1つ撮影➔取引入力した場合は、開始残高設定ページの開業費の欄は0のままで固定資産台帳のみに合計金額を入力、で良いのかご教授いただけますと幸いです。 未確定勘定が出て初めて変だなと気づき、撮影➔取引入力した分を全て削除してやり直した方がいいのか無知な為分からず、混乱しています。 正直、100件近くあったので撮影➔取引入力したものを削除したくない、という思いもあります...。

  • 法人成り後も個人口座にて運用していた場合

    R7.6.30に法人成りしました。 法人口座開設がかなり遅くなり、約一年個人口座にて売上や支払いを管理しています。 収支ともに、個人口座分は役員資金を選択し入力すればいいのでしょうか。

  • 税務署への届出店舗名とfreee会計の店舗名が違っても良いのか

    現在Kサロンでエアレジ連携で経理をしてますが、エアペイ利用のシーンがたまに出てきていて、エアペイは同じエアレジ内の他店舗(レンタルスペース「開運橋サロン」)での利用になるんです。今はエアペイ利用分を手入力対応と考えておりますが、例えば、6月から開運橋サロンに全引っ越ししてレジ&freee連携を行ってできないものでしょうか?税務署には青色個人Kサロンで届けてあります。宜しくお願いします。

  • 法人の経費を個人で建て替えたときの対応

    法人の経費を個人が建て替えて支払った時どのようにfreee会計の登録を行えばいいか?

  • 仕入れ時の決済手数料の勘定科目、税区分について

    海外からの材料輸入仕入れをfreeeで入力する際の決済手数料の勘定科目、税区分に関する質問です。 海外から商品の材料を仕入れる際に海外の外部決済サービス経由で決済する場合と仕入れ先の販売業者へ直接支払いする場合があるのですが、その際の決済手数料を外部決済サービスへ支払った場合と仕入れ先の販売業者へ支払った場合で勘定科目、税区分は変わりますでしょうか? どちらの場合もクレジットカードを使用しており、決済手数料が発生します。 例えば 部品代:100ドル 送料:30ドル 決済手数料:10ドル の仕入れの場合、 部品代100ドルと送料30ドルはいずれの場合でも販売業者へ渡る金額ですので、科目=材料仕入、税区分=課対輸本 となるかと思いますが、 決済手数料10ドルは支払い方法によって外部決済業者か仕入れ先販売業者か支払い先が変わります。この場合、支払い先によって仕分けは変わるのでしょうか。 調べてみますと銀行の振込手数料などは「支払手数料」の科目で仕分けすると出るので、外部決済の場合は「支払手数料」の科目を使用するのが妥当なように思えます。 ただ販売業者へ直接決済手数料も含めて支払った場合は決済手数料も付随費用とみなして「材料仕入」の科目にできるのでしょうか。それともこちらも「支払手数料」で仕分けするのが妥当でしょうか。 また税区分についてですが、外部決済の場合は輸入申告の仕入れ書価格に決済手数料が含まれず海外の決済サービスのため税金が発生せず支払っていません。 一方販売業者へ決済手数料を支払う場合は、輸入申告の仕入れ書価格にも決済手数料が含まれるため、輸入消費税が課税され運送業者経由で支払っています。 この場合外部決済サービスの場合は税区分「対象外」、販売業者へ直接決済の場合は「課対輸本」であっていますでしょうか。 ご回答お待ちしております。

  • 開業日前から私用で使用していたパソコンの登録方法について

    この度(2026/5/1〜)、個人事業主として開業しますが2021年頃に私用で購入したパソコン(約30万)を業務用に転用します。 この場合、これをfreeeではどこへどのように登録すべきか分からず、ご回答いただけますと幸いです。 ※パソコンの購入時期と金額について詳細が分からず、サイトは覚えていますが領収書やログイン情報は失念している為、『頃』や『約』を用いておりますが問題ないでしょうか? [補足] 色々調べるとfreeeでは決まった式に沿って金額を算出するようで素人ながら計算した式は下記の通りですがそもそも私の認識が正しいか不安であることとこれの記入方法と記入先がいまいち理解出来ておりません。 ・4年(パソコンの耐用年数)×1.5=6年 ・約30万円(パソコンの購入費)×0.9(旧定額法)×0.167(6年の時の定額法償却率)= 45,090円

  • 取引登録について

    法人設立間もない頃、法人口座開設前の売上を、役員口座に振り込みいただいておりました。 AIチャットにて質問したところ、ソフト上、口座→役員資金→役員貸付金 にしかならない仕様とのことで、役員借入金にするための方法として、売上を未決済(売掛金)とし、振替伝票にて売掛金を役員借入金に振り替える処理をしました。 しかしながら、元の未決済取引を消し込もうとすると、やはり【役員貸付金】にしかならない仕様との回答のため、どのように対応すればよいかご教示いただければと存じます。

  • 支払い手数料について

    支払い手数料が自動で「課対仕入(控80)10%」と表示されますが、そのまま登録すれば良いでしょうか? 銀行振込手数料も専門家報酬も同じでしょうか?

  • 代表取締役の月額給与の勘定科目について

    ひとり法人の代表取締役です。 毎月の月額給与をFreee労務で毎月計算してFreee会計に連携させていますが、勘定科目が1か月分だけ「役員報酬」その他の月は「給料手当」になっていることに気づきました。 初年度で6月末決算なので、誤りであれば決算報告までに訂正しようと思いますが、どちらに揃えて訂正すべきかご教示をお願いいたします。

  • 外税0%での請求方法および売上計上時の税区分についてのご相談

    初めまして。 今年より開業届を提出し、動画編集の副業を行っております。 現在お付き合いを始めたクライアントより、請求書を「外税0%」で作成してほしいとの依頼があり、対応方法について判断に迷っております。 つきましては、以下2点についてご教示いただけますと幸いです。 ■質問 ①課税対象となる動画編集業務において、「外税0%」で請求書を発行することに問題はないでしょうか。 ②仮に「外税0%」で、1本3000円の動画編集を8本行った場合の収入の登録時は、以下の内容になりますでしょうか?  借方 勘定科目:売掛金 金額:24,000 税区分:対象外  貸方 勘定科目:売上高 金額:24,000 税区分:課税売上10% お手数をおかけいたしますが、ご確認のほど何卒よろしくお願いいたします。

  • 個人事業主時代の長期借入金を法人で引き継ぐ場合の質問です。

    個人事業時代に銀行から借りた借入金(残り返済額5,600,000)を法人に引き継ぎたいです。 ただ、運転資金としてすでに全額使用済み。返済を法人からする場合はどうすればよいですか?また、free会計の初期設定の仕訳も教えてください。 宜しくお願い致します。

  • 源泉所得税を仮払金で仕分けし、確定申告前に適切に処理しなかった場合について

    個人事業主2年目でfreee会計を使用しています。 外注として入った企業分の源泉所得税を仮払金として仕分けしていて、そのまま何もせず確定申告をしてしまいました。(当初、”事業主貸か仮払金で仕分けをするのが良い”と目にして、他の事業主貸と区別をしたいと思い仮払金で仕分けし続けていました。今年から分は事業主貸で仕分けしています。) 今回還付金があり、その勘定科目を調べていたら”事業主借にする”とあったので、よくよく調べると確定申告前に仮払金を事業主貸に振り替える必要があると知りました。現在、仮払金の残高が昨年の源泉所得税分ある状態です。 確定申告の源泉徴収額の入力は、企業からの支払調書に基づいて適切に行えています。 feeeのヘルプページをみると、前年度の確定申告内容を修正するには今年1月1日付で振替伝票を作成し、修正申告を行うとあったのですが今回のパターンの対応はこちらで合っているでしょうか? また、振替伝票を作ろうを試みたのですが、どこをどう入力したら良いのかわからず止まってしまいました。 勉強不足で大変お恥ずかしいのですが、ご教示いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

  • 弥生会計での「現金」勘定の省略と、引き出し時の仕訳についてのご相談

    以前は税理士さんにおねがいしていましたが 今年1月の取引分から、自分でfreeeを使って個人事業主用の取引を入力することになりました。 これまで税理士さんに作成いただいた帳簿を拝見したところ、「事業主貸」の科目がなく「事業主借」で現金と普通預金は処理されていたようです。 普通預金はわかりやすいように今回から取引の項目をのせるようにしました。現在、は以下のような設定で入力を進めています。 「現金」の勘定科目は作成せず、現金取引はすべて事業主勘定で処理する。 この状況で、普通預金から現金を引き出した際の仕訳を、 「(借方)事業主借 / (貸方)普通預金」 として入力してもよろしいでしょうか。 それとも 事業主貸とした方がいいのでしょうか? これまで「事業主借」で一本化されていたので、それに合わせる形で「事業主借のマイナス」として処理したいと考えております。 お忙しいところ恐縮ですが、この方針で問題ないか教えていただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

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