2026年03月25日に更新された情報です。
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freee人事労務 エキスパート:freeeの入力が不安な方へ。 記帳代行・確定申告・法人決算まで、丸ごと対応いたします。
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当事務所は、freeeを利用する個人事業主様・小規模法人様への対応を得意としております。
「freeeを入れたけれど運用できていない」
「入力が合っているか不安」
「記帳がたまってしまっている」
そのような状態からの立て直しにも多数対応しております。
単なる申告だけでなく、freeeの導入、入力ルールの整備、記帳代行、決算・申告まで一貫して対応しておりますので、経理担当者がいない事業者様でも安心してご相談いただけます。
特に、個人事業主様、ひとり社長様、年商1億円未満の会社様からのご相談が多く、現場に合った無理のない経理体制づくりを重視しております。
帳簿が未整理でも問題ありません。
今の状態を確認しながら、必要な対応を順番に整理してご案内いたします。
| お客様年商 | 年間料金 |
|---|---|
| 1,000万円以下 | 150,000円〜 |
| ~3,000万円 | 300,000円〜 |
| ~5,000万円 | 400,000円〜 |
| ~1億円 | 要問合せ |
| ~5億円 | 要問合せ |
| 5億円以上 | 要問合せ |
| お客様年商 | 年間料金 |
|---|---|
| 1,000万円以下 | 150,000円〜 |
| ~3,000万円 | 300,000円〜 |
| ~5,000万円 | 400,000円〜 |
| ~1億円 | 要問合せ |
| ~5億円 | 要問合せ |
| 5億円以上 | 要問合せ |
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個人事業主・業務委託で委託主より仕入金を毎月入金されている時の勘定仕訳
お世話になります。
個人事業主で飲食店にて業務委託で店長をしております。
毎月の仕入金が、事業口座として使用している個人口座へ雇い主から入金されており、小口現金扱いとして毎月、先方へ精算しています。
この仕入金が入金された際の勘定科目が分からずお力添えいただければと思いご相談です。
又、デビット機能を使用しており、同口座から定期的に備品関係の引き落としもされているのですが、どの様に勘定処理をすればいいか分からずです。
引落元は毎月入金される仕入金からです。
ご回答いただけますと幸いです。
宜しくお願いいたします。
赤字の個人事業主が、会社から退職金をもらった際の確定申告の記載方法
赤字の個人事業主が、会社から退職金をもらった際、確定申告にも退職金を記載し還付を受けた方がほうがよいと聞き、確定申告を進めております。
しかし、「退職所得を確定申告に含め、事業の赤字とぶつける(損益通算する)」是非が、税理士間で意見が分かれており、可能かどうかアドバイスいただきたく、よろしくお願いいたします。
<補足情報>
・開業届提出済みの個人事業主(青色申告)
・2025/1/1に会社を退職し、その後、2024/12分の給与と退職金(源泉徴収済み)を受け取った
・退職所得の受給に関する申告書は会社に提出済み
・2025年度の私の個人事業は大幅に赤字である(企業からの給料で必要経費を捻出)
・赤字でも今まで事業の損失申告はしたことがない(第3表、4表は提出したことがない)
・退職所得は原則「分離課税」との理解ですが、「控除しきれない事業所得の赤字(純損失)」がある場合に限り、山林所得〜など順序を追って最終的に分離課税の退職所得からも控除できる(相殺できる)ようで、それに則りFreeeで確定申告書類を作成していた
長期間保有していたポケモンカード数十枚を売却した場合、継続的な販売を行ったということで確定申告は必要でしょうか?
倉庫の掃除をしていたところ、子どもの頃に集めていたポケモンカードがたくさん出てきました。
整理をするために売却を行っています。
販売しているものはほとんどが20年以上前から所有しているものになります。
12月に20件近くフリマアプリにて売却し、25万程度の利益がありました。1件あたりの取引価格は1万円〜2万円です。
同種のカードを3枚ほどずつ、複数種売却しました。
1回で30万円以上の取引はありません。
不要な品の整理として売却を行っており、トレーディングカードは生活用動産として扱われる認識であったため税金に関する申告は不用と思っていましたが、継続的な販売であるとみなされた場合は申告が必要であるという記事を見かけたため不安になりました。
年が明け2月に入ってからもまだ同種のカードが複数残っているため同様に売却をしており、既に10件ほど取引しています。まだ10枚ほど残っているため全て売却してしまいたいと考えています。
さらに、保有していたカードのうち複数枚を鑑定に出しており、鑑定品の売却も今年中に行う予定です。
鑑定しているものは全て種類が異なるカードです。
単体で30万円を超すカードはないと思われます。
今年の売却件数は1年を通すと60件程度、ひと月の件数は多いときで20件、少なければ0件となる予定です。
まず、今年の確定申告で売却額を計上する必要はありますか?
計上する必要がある場合は雑所得でしょうか、譲渡所得でしょうか?
また、今年に残っているカードを全て売却したとして、来年確定申告を行う必要はありますか?
長文で申し訳ございません。
ご回答いただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
バイトしてない学生です。
ハンドメイドのみが収入源の場合、48万円までは確定申告・課税ともに無しで稼ぐことができますか?
また、例えば年間300万の売上があったとして、材料費150万、商品のSNS広告費用20万、作品を撮る際に必要な小物費用等(季節物の雑貨など)、委託販売先に向かう交通費などを含めて、経費が252万かかり、純粋な手取りが48万円であれば確定申告・課税は無しのまま、扶養に入っていられますか?
扶養元が非課税世帯なので、非課税世帯からも抜けたくありません。
現在はまだまだスタートアップの状態で、売上よりもブランド自体を大きくすることにお金を使いたいので経費が多くかかってしまいます。
また、インテリアやアクセサリー、推し活グッズの商材写真を撮影する際に作風に合うカフェに行って食べ物を頼んで写真を撮っています。また、アクセサリーの撮影の際は、ネイルやヘヤセット、服装まで作品に合うようにこだわっているのですが、そういったネイルやヘヤセット、服代も経費になりますか?
撮影以外ではそういった服装はしていません。
2025年期の申告準備をしている際に、2024年期の通信費に関して、取引発生日を誤って登録していることに気づきました。
誤って登録した取引発生日(10日)は、添付している請求明細書の発行日(19日)や対象期間(前月末日)と全く関係が無い日にちです。
すでに締め処理をしてしまっているのですが、何らかの形で対処をするべきでしょうか。
それとも、統一させるために2025年期も前期に倣って発生日を10日で取引を登録するべきでしょうか。
医療福祉業界は、診療報酬・介護報酬の請求管理、消費税の非課税取引、補助金・助成金の活用など、特殊な税務処理が求められる分野です。当事務所は、病院・クリニック・介護施設など、多様な医療福祉機関に対応し、適正な税務申告と経営戦略をサポートします。医療法人設立やM&Aにも対応し、税務を超えた包括的な支援を提供。医療・福祉の現場を支える経営者が、安心して本業に専念できる環境づくりをお手伝いします。
建設業は、工期が長く資金繰りが重要で、外注費や消費税の処理も複雑です。当事務所は、建設会社や職人の方々をサポートし、決算・税務申告はもちろん、経費管理や利益確保のアドバイスも行います。建設業許可や経営審査対策にも対応し、事業の成長を税務の面から支えます。安心して仕事に集中できるよう節税対策もしっかりサポート。建設業の現場を理解した税理士として、財務の土台をしっかり築くお手伝いをいたします。
デザイン・制作業界は、プロジェクトごとの収支管理、外注費の処理、著作権やライセンス契約に関わる税務など、独自の課題が多い業界です。当事務所は、フリーランスから制作会社まで幅広く対応し、決算・税務申告はもちろん、案件ごとの収益管理や資金繰りの安定化、適正な節税対策をサポートします。クラウド会計の活用支援も行い、安心してクリエイティブな活動に専念できる環境を整えます。
T業界は、クラウド活用、ストック型収益、フリーランス契約など、特殊な税務処理が求められる分野です。当事務所は、エンジニア・開発会社・スタートアップに対応し、決算・税務申告はもちろん、売上管理、外注費の適正処理までトータルにサポート。クラウド会計や電子申告を活用し、効率的な経理体制を構築します。急成長するIT事業の財務基盤を支え、安心して開発や事業拡大に専念できる環境づくりをお手伝いします。
士業は、顧問契約による継続収益、報酬請求のタイミング、従業員の社会保険管理、事務所経費の適正処理など、独自の財務管理が求められます。当事務所は、弁護士・司法書士・行政書士・社労士・コンサルタント業に対応し、決算・税務申告はもちろん、節税対策、資金繰り、法人化のタイミングまで総合的にサポート。クラウド会計の活用や業務効率化の支援も行い、安定した経営を税務の面から支えます。