節税対策の質問一覧

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  • マイクロ法人or法人化 どちらにすべきか

    以下の情報を踏まえ、アドバイスを頂きたいです。 よろしくお願い致します。 海外サイト売上を個人事業とし、国内サイトの売り上げをマイクロ法人の売上としてつけております。 昨年は個人事業が1100万、法人は4月末が決算日なのでまだ確定していませんが、5.600万の見込みです。 経費はほぼかからない業態ですので、個人法人合わせて経費は300万程度です。 しかしながら、先月今月と個人事業の売り上げが増大し、年初〜今月末までで1500万程度になる見立てです。 また、マイクロ法人の売上も増大しており、1000万程度にはなる可能性があります。 数年単位では維持できない数字であり、数ヶ月単位で月200くらいに落ち着くと予想はしているのですが、流石に今年の個人事業の年収が2500万は超えるとなり、税金面を考え、マイクロ法人の形態から、個人事業も法人へ組み込み、完全な法人化を進めたほうがいいのかと思い始めました。 また、法人化したタイミングで個人事業を廃業し、もし、今後売上が下がった場合は、個人事業をまた始め、海外サイト売上を個人事業へ、国内サイトの売り上げをマイクロ法人へつける。といった方法が可能かも知りたいです。

    • 住宅ローン控除について

      2025年に住宅ローンを組み中古住宅(S55築)を購入し、その後自己資金にて 耐震改修を2026年1月末まで行いました。 中古住宅を購入後半年以内に住み始めるという要件を満たしていませんが、 住宅ローン控除を受けることはできるのでしょうか? よろしくお願い致します。

      • イギリスへのワーホリ中に日本の不動産投資で所得税の還付金が受け取れますか?

        マンション経営の不動産投資に関する営業を受けています。 減価償却、ローン金利、雑費を経費計上して出た赤字分を年収から引き、年収が減った分所得税が減り、差額を還付金として受け取れるとのことでした。 しかし、私は今年の夏から2年間イギリスへワーキングホリデーで渡航する予定のため、日本での収入が0円になります。このことを伝えたところ、営業の人からは以下のように説明を受けました。 ・イギリスでの収入も対象となるため、イギリスでの年収から不動産投資の赤字分を引いて所得税の還付金を受け取れる。 ・年収が減ったとしても、赤字分による年収の下がり幅が還付金の額を決めるため、元の年収関係なく還付金の額は変わらない。 この2点の説明は正しい情報でしょうか?

        • 個人事業主で通勤用にポルシェ を購入した場合に経費化可能有無

          個人事業主2年目にポルシェ (2800万+車両保険別途)を購入し、電車通勤から変更を検討している。 個人事業主であるが、週4で客先常駐で、その客先事務所近くに月極3.8万円の駐車場を借りたい。 その駐車場は勤務時間にしか使わない。 個人事業主のメイン案件は上記システム開発である。中小企業診断士活動予定だが売上無し。 この場合は家事按分すれば経費化可能か? また、法人化はしない想定でお願いします。 年間売上予想は1700万程度です。 車両、保険、駐車場代金を家事按分で経費化したい。

          • 専従者給与について

            農家をしている者です。 今年から専従者が1人増えます。 いくらまでなら税金を払わず支給できますか? また、元々専従者給与を支給してる者が2人いて、1人は妻(72)もう1人は娘(39)で娘の方は103万の壁がなくなったことで増やした方がいいのか迷っております。 アドバイスよろしくお願いいたします。

            • 個人で所有している不動産を法人へ移すことの注意点

              現在、個人で所有している不動産を法人へ移すことを検討しています。 あわせて、個人所得税と法人税の税率差を活用した節税が可能かどうかについてもご相談したいと考えております。 不動産を法人へ移す場合の大まかなメリット・デメリットや、譲渡税などの税負担、また法人化による実際の節税効果について、全体像を教えていただけますでしょうか。 社会保険の負担や長期的な影響(将来売却や相続など)も含めて、どのような点に注意すべきかアドバイスをいただけると幸いです。

              • 仕送りに対する贈与税の立ち位置について質問があります

                仕送りは基本的に生活費に当たる分は贈与税が発生しないと存じています。 では仕送りで受け取ったお金の内、その一部娯楽に回したらどのようになるのでしょうか。例えば年に200万円受け取ってその内150万円が生活費と認められれば50万円分は贈与税として計算されそれらを娯楽に使っても、贈与税は(110万円以上にかかるから)対象外になるということでしょうか。 また、アルバイトをしていてそれらの収入も合算した場合はどうなるのでしょうか。例えばアルバイト代で年100万円の収入があってそれに加えて仕送りも年に200万円受け取っていた場合、合計300万円になり、生活費として150万円が認められたとして、残り150万円は贈与税として計算されてしまうのでしょうか。それとも仕送りの方から生活費を計算され、仕送りの残り50万円を贈与税対象外としてアルバイトの100万円と合算して150万円を贈与税なしで娯楽に使えるということになるのでしょうか。

                • 金取引で売上、利益がでました!処置を教えてください!

                  金取引で売上200 万円以上、利益50 万円ちょっとでました!青色申告しており、少額ながら給与と不動産収入があります。今回始めての金取引で半年内の売買です。なので譲渡所得と判断しておりますが、確定申告の際はこの金取引の売上、利益をどこ項目にどう含めて計算すればよろしいでしょうか?教えてください!よろしくお願いします!50万円控除知ってます。

                  • ハンドメイド作家の撮影時の服は経費になる?

                    ハンドメイド作家です。 推し活用のトレカケースやぬい服を作成しています。作品の広告用に、作品の世界観に合わせたカフェで撮影をするのですが、その時に着用した服は経費になりますか? 世界観に合うように統一したデザインの服を撮影用に購入しています。 撮影以外では着用しません。 確実に経費にする方法を教えてください。

                    • 退職金の受け取り方法

                      勤続40年 2月28日 60歳定年 退職所得控除2200万円 3月から継続雇用で65歳まで働く予定です 2026年3月に会社から1700万円の退職金(一括受取)の支払いがあります 確定拠出年金(DC)が1800万円 確定拠出年金(DC)を個人型確定拠出年金(イデコ)へ移管予定。移管したお金はイデコの定期型へ、それ以外に毎月5000円毎月拠出予定です 何年後に2回目の退職所得控除がうけらられますでしょうか?

                      • 法人から代表者個人への業務発注に関する税務上の妥当性について

                        【相談内容の背景】 現在、ITエンジニアとして会社員(年収600万円)を継続しつつ、新たに法人を設立し、AIシステム開発・販売事業を開始する予定です。 会社員を継続するため、当面は法人側での社会保険加入を避けたい(役員報酬を0円または低額に抑えたい)と考えております。 【具体的な質問事項】 法人の利益を適切に個人へ還元し、かつ所得を分散させるため、「法人(システム販売)から、個人事業主としての自分(DXコンサル・要件定義)へ、業務委託として仕事を発注すること」を検討しています。 これについて、以下の2点に絞ってアドバイスをいただけますでしょうか。 税務上の可否と否認リスク 代表者個人への発注は、税務署から「利益供与」や「租税回避」とみなされるリスクが高いと聞いています。実態を伴わせる前提で、外注費として認められるための「事業内容の切り分け」の明確な基準はありますか? 実務上の注意点(エビデンス) 契約書や請求書を完備するのは当然として、特に「単価設定の根拠」や「業務報告書の内容」など、税務調査を意識して特に厳格に管理しておくべきポイントがあれば教えてください。

                        • 自宅家賃の経費計上(家事按分)についてのご相談

                          こんにちは。いつもお世話になっております。 法人の登記住所はバーチャルオフィスにしていますが、実際の業務は自宅で行うことが多い状況です。 この場合、自宅の家賃や光熱費などを「家事按分」として一部を法人経費に計上することは可能でしょうか。 また、可能な場合、 ・適切な按分割合の考え方・会社への請求方法(事務所使用料など)・必要な資料や注意点 についても教えていただけますと幸いです。 お手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

                          • 役員親子間ローンの債務引受について

                            お世話になっております。 親子間の金銭消費貸借契約を、法人へ引き継ぐことが可能かについてご相談です。 当社には役員が2名おり、父と私(代表取締役)です。 会社設立後、私が父から車両購入資金として約300万円を借り入れ、現在も分割返済中です。 本件については、父と私の間で金銭消費貸借契約書を締結しています。 現在、その車両は使用の大部分が法人事業用途となっているため、 私が父に対して支払っている毎月の返済を、法人に引き継ぐことができないかと考えております。 この場合、 • 法人が私に代わって返済を行うことは可能か • その場合、法人による債務引受という整理になるのか について、ご教示いただきたいです。 なお、父(債権者)は法人による引き継ぎについて了承しています。 引き継ぎ後は、返済終了まで車両の所有者は父のまま、使用者は私個人から法人へ変更する予定です。 お手数ですが、税務上・実務上の観点から問題点や適切な処理方法をご教示いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします

                            • 法人成りのタイミングについて

                              現在マイクロ法人+個人事業主の二本立てで、法人に完全移行するタイミングについて迷っております。 尚、下記の事業内容で届出を出しており、基本は個人で売り上げを立てているものの、 たまに法人側の依頼もあり、少額ですが売り上げが出ている状態です。 個人事業主:採用コンサル 法人:経営コンサル、人事育成、マーケ関連 (もともと法人側はマイクロ法人として24年に設立したものの、想定以上に依頼があり売り上げが出たという状況です。) 個人事業主の今年度売上見込み:1000-1200万円 法人の今年度売上見込み:200-300万円 尚、諸々節税対策はしており、セーフティ共済はまだ掛けられる金額に余裕がある状態です。(月3万円で2年目) まだ法人への完全移行(1本化)は早いでしょうか。

                              • 節税のための固定資産台帳の使い方

                                当方、個人事業主2年のフリーランサーです ソファー、PC 、モニターを購入いたしました。 すべて30万以下です。 この場合、工具器具備品として、固定資産台帳に記載するか、それとも消耗品費として、経費として計上するかどちらが節税できますでしょうか? デメリットメリットも併せてお伺いできればと思います。

                                • 農業と不動産経営について

                                  現在農業で開業し3年になります。まだ総所得190万円程度です。実家の不動産(アパート1棟4部屋)を年内に引き継ぐ予定です。そうなると不動産経営での収入も発生してくると思います。農業がメインですが2つを経営していくことのメリットデメリット、節税対策などを教えていただきたいです。

                                  • 妻に報酬を与える際に、役員報酬にするのか外注費にするのかの相談

                                    これから会社の設立を検討しております。 売上が年間で1200万円ほどで、法人成りをした場合、自分に報酬は与えず(本業があるため)妻に報酬を与えることで売り上げを家計に還元する予定です。 その場合、妻を役員に入れて、役員報酬として報酬を支払うのか、業務委託のようにして外注費を支払うのかどちらがメリットがありますでしょうか。 妻も会社員として働いています。

                                    • パート扶養内で個人事業主の確定申告について

                                      パート扶養内130万未満で行い、個人でヨガインストラクターとして年35万ほど収入が入る予定です。 ヨガインストラクターは金額に変動はありますが、最低でも年35万ほどは収入が見込まれる予定です。収入が少ないので何もしなくていいのか、確定申告して個人事業の方が経費扱いにできるのかなど 個人事業主として経費扱いにして少しでも節税したいと思っております。 どのようにすれば1番節税になるか教えてください。

                                      • 【節税】創業資金を贈与税を抑えて受け取る方法について

                                        親族(A)から300万円、親から250万円(B)を開業資金として年内に一括で受け取る場合、 一番節税になる贈与・貸与・返済プランを教えていただきたいです。 A…贈与100万円、貸与200万円(年利0.3%)、振り込みは贈与/貸与で分ける B…貸与250万円(年利0.3%)  ・最終的には返済分含め550万円が資金として手元に残るようにしたいです。(出資側の意向、分割して贈与していいが初年度に必要になるためまずは一括で振込) ・親族との金銭授受はなるべく早く完了し、親は10年ほどの長期になっても大丈夫です。 アドバイスいただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

                                        • アルバイトとの食事代について

                                          個人事業主で妻と2人で飲食店を営んでいます。 週末はアルバイトに手伝ってもらっていますが忙しくて賄いを用意できずにファミリーレストランなどで私と妻も含めて3人で食事することもあります。 この様な場合経費になるのでしょうか?

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