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皆様宜しくお願い致します。 これからマイクロ法人を設立しようと考えています。その中での疑問についてアドバイス頂ければと思います。 質問 マイクロ法人の役員報酬を月4.5万円(年54万円)に設定した場合、妻のパート収入(年80万円社保なし)の方が高くなります。この場合、妻を私の社会保険の扶養に入れることは可能でしょうか? 一般的に「被扶養者の年収が被保険者の年収の1/2未満」というルールがありますが、「個人事業主としての所得(500万円)」を合算して、私が世帯主(生計維持者)であることを証明すれば、扶養として認められる余地はありますか? また、管轄の年金事務所や健康保険組合によって判断が分かれるポイントがあれば教えてください。
- 投稿日:2026/04/19
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母が今年、源泉徴収なしで株式の譲渡益1500万を利確してしまいました。 この時点で、確定申告が必要になり、75歳である母の後期高齢者医療制度における所得へ計上されるため、健康保険料が上限の85万円になることは不可避であると考えています。 更に高額療養費にも影響することは分かったのですが、家族への影響が理解できていません。 同居者の構成は 母75歳、父75歳、姉43歳、姉41歳です。 母と父は後期高齢者医療制度に加入しており、姉は国民健康保険になります。 このとき、父と母を同一世帯のままにすると世帯の合算所得から父の医療費も上限が上がった形になってしまうため、月の医療費がある程度ある場合は、世帯分離した方が良いと聞きました。 今からやれる対策としては来年までに父と母を世帯分離することでしょうか。 また、この世帯分離をしないと父まで病院の窓口負担は3割に上がってしまうのでしょうか。 他にもやれることはあればお聞きしたいです。
- 投稿日:2026/04/16
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- 回答数:2件
中古戸建4棟賃貸運用中の個人主。1億円規模物件取得に向けた法人化のタイミング相談。
現在は個人事業主として、埼玉県内で中古戸建賃貸4戸を経営しています。 DIY(外壁塗装や内装や修繕)を自ら行いコストを抑えた運用をしており、並行して不動産会社でもパートタイムの事務職として勤務中です。 将来的に1億円規模の一棟マンション取得を目指しており、融資の引きやすさや節税を考え、法人化(合同会社)を検討しています。 現在の規模で法人化すべきタイミングや、メリット・デメリットについて具体的に相談したいです。 1、法人化の損益分岐点:現在の収支状況で、法人化した方が手残りが増えるのか、税金や維持費でマイナスになるのか。 2、融資への影響:1億円規模の物件購入を目指す際、個人と法人のどちらが融資を受けやすいか。 3、役員報酬:自分への報酬設定で節税できる余地はあるか。 4、DIY経費の扱い:自分で修繕を行った際の材料費や、法人化した後の自身の労務の考え方。 5、事務負担のリアル:個人から法人になると、会計処理や申告の手間が具体的にどれくらい増えるか。
- 投稿日:2026/04/16
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- 回答数:1件
初めて質問させていただきます 私は会社員です 相続により賃貸物件を受け継ぎました 今年に入り、一軒退去者があり大変荒らされていて修繕費に100万かかりました 退去した際に外壁にいくつも亀裂があり水漏れから室内に染みるような箇所が判明し、3階だったので足場を組んで大規模修繕工事となりました この場合、退去部屋の修繕費は経費で処理できると思いますが、外壁の亀裂による大規模修繕は外壁塗装も含めて行いましたので経費で一括で処理できるのかをお聞きしたいと思います できるとして、今年に関しては収入より支出が多くなりますので、青色の赤字分を次年度の経費に繰り越しできる方法をとりたいと思っています その場合、請求書や領収書の項目が何であれば修繕費として経費になるかを教えていただきたいです 無理であれば、耐用年数とか減価償却という処理になってしまうのでしょうか? ややこしい内容で伝わるか心配ですが、どうぞよろしくお願いいたします まとめ ・180万かかった外壁修繕費を一括で経費として計上し、赤字分を次年度に繰り越し経費にしたい ・その場合の請求書などの項目がどうであれば経費にできるか ・難しい場合、分割して経費と減価償却にするならどんな項目内容か
- 投稿日:2026/04/16
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- 回答数:3件
3年前から集めていたトレカの新品ボックスを売る場合、確定申告をしないといけませんが、会社員なら年間純利益20万までなら非課税なのは理解してます 友達が言っていたんですが 例えば、年間で100万の純利益が発生して、身内5人のそれぞれの名義で20万ずつ売ってもらった場合は問題ないと言っていたんですが、脱税にならないんですか? 駄目ですよね?
- 投稿日:2026/04/15
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- 回答数:6件
2007年3月生まれの大学生です。 アルバイトと業務委託を掛け持ちしています。 現状のペースでは今年の収入がアルバイト130万、業務委託20万となる計算です。 この金額ですと、勤労学生控除が適用できないことは存じ上げておりますが、最終的にかかる全ての税金、および保護者にかかる影響を具体的に教えていただきたいです。
- 投稿日:2026/04/14
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個人名義賃貸・社宅転貸承認条項あり/法人への転貸は損金算入できるか
法人成りをしたばかりです。現在個人名義で賃貸契約をしており、この物件を法人に転貸して社宅として活用したいと考えています。 契約書に以下の条文があります。 第29条(社宅利用の承認) 「本物件を借主が社宅として貸借する場合または社宅利用を目的に転貸する場合、貸主はそれを承認するものとします。ただし、入居者が借主または転借人の社員であることを証明する書面および入居申込書を、遅滞なく貸主に提出しなければなりません。」 第30条(転貸について) 「貸主が本物件について転貸を目的として所有者から賃借している場合には、借主および連帯保証人は、貸主が本物件を転貸することを了承し、万一、貸主および所有者間の賃貸借契約が終了したときは、借主はその契約の賃借人の地位を承継することをあらかじめ承諾する。」 この契約書の条文がある場合、個人名義のまま法人に転貸し、法人が家賃全額を負担する形で社宅として扱うことは税務上認められますか?法人の損金として算入できますか?
- 投稿日:2026/04/14
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- 回答数:2件
マイクロ法人設立を検討しておりますが、下記事業内容で個人と法人を棲み分けることはかのうでしょうか。 ----------------------------------------------------- ・個人事業主:映像制作 ・法人:映像制作のマネジメント業務 ----------------------------------------------------- また、事業内容に関して、法人の定款に「映像制作」を含めることは税務調査のリスクが高まることにつながりますでしょうか。
- 投稿日:2026/04/13
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- 回答数:5件
本業は非常勤医師でクリニックを2-3箇所掛け持ちしています 年収800程度 副業で土地を親族の会社に貸しております 年収120程度 この時、借地の方で個人事業主になることかかった経費を算出すれば、全体の収入の圧縮や節税に繋がるものなのでしょうか? 特に東京、神奈川の税理士さんからの回答をお待ちしています
- 投稿日:2026/04/06
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- 回答数:1件
専従者給与額をいくらにしたら世帯全体の節税になるのか悩んでいます。 2026年から色々な改定があると思うので余計混乱しています。 昨年の所得は250万円ほどで専従者給与は120万円でした。 今年は所得200万円いじょうは増えるのではないかという予測と、仕事量が増えてきていることもあり、給与額を上げようと思っています。 そこで144万円、180万円で悩んでおりましたが、最大でも178万円に抑えたいので月々14万円の168万円に設定しようかと思っています。所得税はかからず、住民税や国保税などの負担は増えますが世帯全体で見ると168万円の設定が一番節税できるのでしょうか。 届出は25万円で提出していますし、仕事量としては妥当だと考えています。 よろしくお願いいたします。 それともうひとつ、個人事業主のかたに週1~2日バイトで手伝ってもらっています。 給与計算の際、所得税は乙欄での計算でよいですか? 気づいたのが遅かったので計算しなおして今までの分は7/10に追加支払いで良いですか?
- 投稿日:2026/04/04
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- 回答数:2件
自宅を職場として使用しているので家賃、電気代を家事按分として経費にしたいです。 家賃に関しては部屋の中で仕事部屋を設けているというわけではなく、仕事に関する荷物がかなりあるのでそれを置いている場所の割合で計算するのがいいのかなと思っているのですが大丈夫でしょうか? 電気代に関しては仕事時間かなと思うのですが日によってばらつきがある場合はどのように考えたらいいのでしょうか? またプライベートの携帯を仕事用にも使用しておりまして、携帯代やwi-fi代も家事按分として経費にしたいです。 こちらは使用時間で考えればいいのでしょうか? 決まった時間に決まった内容の動きをする仕事ではなく、日によってバラバラなためどのように捉えればいいのか不安です。
- 投稿日:2026/04/02
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- 回答数:3件
合同会社を役員2名で仕事してます。 以下の規定の内容は問題ないでしょうか。 車は個人名義で使用しています。ガソリン高速代はカードにて支払いしています。 車両使用料という名目は使えるのでしょうか (自家用車・私有車使用による出張) 業務のため本人所有または家族所有の車両を使用した場合、以下のとおり支給する。 1. 走行距離1kmあたり15円を車両使用料として支給する。 本単価には車両使用料、維持費を含むものとする。 2. 高速道路料金および駐車料金は実費支給とする。 3. 任意保険に加入している車両に限る。 4. 事故・違反金は運転者の自己負担とする。
- 投稿日:2026/04/01
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- 回答数:3件
個人事業主として開業後にやることやおすすめの納税対策など伺いたいです。
今年の春から個人事業主として仕事をするにあたり 開業届の提出、青色申告の提出、名刺の作成は済んだのですが 他にやるべきことはありますか? 屋号付きの口座開設と仕事用のクレジットカード作成は進めようと思ってますが他におすすめあれば伺いたいです。 また始めたてだからこそやっておくべき節税対策などもあれば伺いたいです。
- 投稿日:2026/03/31
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- 回答数:5件
姉から1700万円の贈与をうけることになりました。一気にもらうと、多額の贈与税がかかります。一年や二年ごとに、その都度姉が判断して、姉が金額を決めて、贈与契約書も作って、弟である自分にそのつど贈与する、というのは問題ないでしょうか。
- 投稿日:2026/03/28
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- 回答数:2件
一人法人の経営者です。 法人を2023/9に設立しました。事業内容としては輸出でしたので、消費税還付を受けるため、2024/8に消費税課税事業者選択届出書を提出しました。(会計は9/1-8/31) しかし、その後メインとしていた輸出事業が不振で他の国内事業をメインとしていました。 そのため課税事業者になっていたことを完全に失念しており、今年の2月になり国税より2024/9-2025/8までの消費税の納付されてないという連絡があり、課税事業者であること、そして未納付であることを認識いたしました。 その後2割特例を利用し、消費税の納付を行いましたが、改めて国税庁より連絡があり、 インボイス登録をしていないので2割特例が使えない旨を通達されました。 既に2割特例では6万ほどだった消費税ですが、それがなければ18万ほどになります。 しかし当社にとっては追加の12万はかなり痛手となります。 そこで ①あとから節税できる方法はありませんでしょうか? ②何か追加で控除できるようなチェックするべき経費はありませんでしょうか? ③当期(2025/9-2026/8)も課税事業者だがインボイスがない状態です。当期にいまから節税できるような手段はありませんでしょうか?(来季からは課税事業者をやめます) 驚くほど無知だと思いますが、どうかご回答いただけますと幸いです。
- 投稿日:2026/03/18
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請求総額165万円のうち60万円を前受分請求時の源泉復興税は10.21%で、残り請求時 105万円の源泉復興税額計算時 100万超え分 5万円(20.24%)の考え方でよろしいのでしょうか?
- 投稿日:2026/03/12
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- 回答数:1件
質問よろしくお願いします。6月末で退職します。勤務期間は36年3か月です。退職金は2660万円、DCは1400万円(加入期間17年2か月)、個人年金は2300万円(5年受取型)です。どのような受け取り方が節税などに適しているのかご教示ください。
- 投稿日:2026/03/11
- 節税対策
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以下の情報を踏まえ、アドバイスを頂きたいです。 よろしくお願い致します。 海外サイト売上を個人事業とし、国内サイトの売り上げをマイクロ法人の売上としてつけております。 昨年は個人事業が1100万、法人は4月末が決算日なのでまだ確定していませんが、5.600万の見込みです。 経費はほぼかからない業態ですので、個人法人合わせて経費は300万程度です。 しかしながら、先月今月と個人事業の売り上げが増大し、年初〜今月末までで1500万程度になる見立てです。 また、マイクロ法人の売上も増大しており、1000万程度にはなる可能性があります。 数年単位では維持できない数字であり、数ヶ月単位で月200くらいに落ち着くと予想はしているのですが、流石に今年の個人事業の年収が2500万は超えるとなり、税金面を考え、マイクロ法人の形態から、個人事業も法人へ組み込み、完全な法人化を進めたほうがいいのかと思い始めました。 また、法人化したタイミングで個人事業を廃業し、もし、今後売上が下がった場合は、個人事業をまた始め、海外サイト売上を個人事業へ、国内サイトの売り上げをマイクロ法人へつける。といった方法が可能かも知りたいです。
- 投稿日:2026/03/04
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2025年に住宅ローンを組み中古住宅(S55築)を購入し、その後自己資金にて 耐震改修を2026年1月末まで行いました。 中古住宅を購入後半年以内に住み始めるという要件を満たしていませんが、 住宅ローン控除を受けることはできるのでしょうか? よろしくお願い致します。
- 投稿日:2026/03/02
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イギリスへのワーホリ中に日本の不動産投資で所得税の還付金が受け取れますか?
マンション経営の不動産投資に関する営業を受けています。 減価償却、ローン金利、雑費を経費計上して出た赤字分を年収から引き、年収が減った分所得税が減り、差額を還付金として受け取れるとのことでした。 しかし、私は今年の夏から2年間イギリスへワーキングホリデーで渡航する予定のため、日本での収入が0円になります。このことを伝えたところ、営業の人からは以下のように説明を受けました。 ・イギリスでの収入も対象となるため、イギリスでの年収から不動産投資の赤字分を引いて所得税の還付金を受け取れる。 ・年収が減ったとしても、赤字分による年収の下がり幅が還付金の額を決めるため、元の年収関係なく還付金の額は変わらない。 この2点の説明は正しい情報でしょうか?
- 投稿日:2026/02/28
- 節税対策
- 回答数:1件