法人決算の質問一覧

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  • 特定期間中に支払った給与等の合計金額が1000万円以下の免税事業者である場合の簡易課税選択不適用届出書の記入の仕方について

    弊社は現在簡易課税制度を税務署に届け出ています。課税売上高が毎年ほぼ同じで1千030万円程です。最近知ったのですが、課税売上高が1千万円以上でも、給与支払総額が1千万以下であれば免税事業者に値する事だとの事。できれば免税事業者の申請をしたく思います。この場合は、消費税簡易課税制度選択不適用届出書を提出しなければいけないと思いますが、給与支払総額など記入する項目が見当たらないのですが、他に届出書なりあるのでしょうか。それとも参考事項のところに「給与支払総額が1千万円以下」と記入提出でよいのでしょうか。ご回答よろしくお願いいたします。

  • 別表5-2の記載誤りについて

    前年の申告の際、別表5-2の記載を誤ってしまいました。前年は利益は出ず欠損計上です。税金としては県と市への均等割りのみの発生です。 法人県民税のみで考えます。仮に確定納付の法人県民税の均等割額を10、中間納付額を20(内均等割分は5)とします。別表5-2の道府県民税8の中間の当期発生額20、仮払経理による納付20としておりました。本来は仮払経理による納付は15で均等割分の5を損金経理による納付欄に入れるべきでした。 また、別表5-2の期末納税充当金と別表5-1の納税充当金の当期増分を、中間納付を考慮せずに10としてしまっております。 前年の申告は修正が必要でしょうか?それとも当期の申告書上で調整可能でしょうか?どのように納税充当金を取り崩せば良いのか分かりません。 長文となり申し訳ございません。ご教授のほどよろしくお願い致します。

  • 法人税確定申告第20号様式の内容につきまして

    お世話になります。 法人税の確定申告書を作成しております。 第20号様式につきましてお尋ねがあります。 「当該市町村内に所在する事務所,事業所,又は寮等」の欄についてお尋ねがあります。 弊社の本店は自宅住所を登記しており,実際は自宅で仕事をすることはありませんが, 市内の別の区に事務所を借りまして,そちらで作業をしております。 その事務所は支店登記はしておりません。 その際,「名称」と「事務所,事業所,又は寮等の所在地」の欄にはそれぞれ ・本社とその住所 ・別の区に借りている事務所(もしくは事業所)とその住所 と分けて記入しますでしょうか。 この場合,事業所は2ヶ所となり,税率が変更になることはあるのでしょうか。 ご教示くださいますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

  • 簡易課税が使えるかどうか

    よろしくお願いします法人です だいぶ前から簡易課税を選択していてそれぞれ売上(税込、全て10%の売上のみ)が 2期前 4,900万円 1期前 4,800万円 今期 5,010万円 となりました 今期は税込では5,000万円を超えていますが、税抜きにすると5,000万円を下回るので 翌々期も簡易課税を使えるという認識で大丈夫でしょうか

  • 賃上促進税制の適用について

    賃上促進税制ですが、 期限後申告になっても適用可能でしょうか? 当初申告要件があるようですが、当初の申告ではあります。 また、前期は期限内に申告しているので、青色申告の取り消しはないはずです。 ご教示お願いいたします。

    • 法人税還付金があった場合の別表5

      法人です。 前期、法人税の中間申告をしていましたが、前期が赤字となり、今期還付金を受け取りました。 freee申告を利用しているのですが、今期の別表5(2)の「法人税及び地方法人税」と「道府県民税」の期首現在未納法人税の欄にマイナスで還付額が入力されいます。 free会計では、未収還付法人税として計上して処理済みです。 この場合、「仮払い経理による納付」に還付額を入力すればよいのでしょうか。

    • 前期の売掛金(二重計上)の処理について

      今期の決算準備の過程で、前期(25年3月期)の売掛金の二重計上が判明、今期の期首の繰越が過大→今期の内容については問題なし。総勘定元帳、前期に遡ってチェックの結果、手動入力のクレカ売上計上とデータ連携の日計データの二重(消しモレ)が判明しました。 前期に遡る(締め処理の巻きなおし)のは適当ではないと質問しました。

    • ひとり法人が投資信託をする場合

      お世話様です ひとり法人で現在資産形成を目的に投資信託を考えています(長期保有目的) 色々調べてもいまいちわからなかったので教えてください 法人の場合期末で時価評価するのですよね? その場合、投資有価証券ですと損益は【有価証券評価差額金】で処理でいいのでしょうか 例えば100万円で買ったものが期末に150万円になっていたら期末の処理としては 投資有価証券/有価証券評価差額金 50万円 でよろしいでしょうか?

    • 前期3月にパソコンを137,000円で購入したが、仕分けを計上し忘れていました。

      お世話になります。弊社は3月決算です。 前期3月にパソコンを137,000円で購入しましたが、その計上を忘れていました。 使用は今期の4月1日からのため、一括償却資産の登録をしますが、開始残高の設定はどのように行えば良いでしょうか? また、計上忘れのパソコン代を今期で計上する場合はどのようにしていくのが良いでしょうか?

    • 前期に前払いした税理士報酬を計上し忘れています。源泉徴収は今期に納税してます。

      お世話になります。 弊社は3月決算です。 前期の3月にその期の決算の税理士報酬を前払いしましたが、前期にそれを計上し忘れました。 その源泉徴収は今期に納税している場合、どのように処理していけば良いでしょうか?

      • 前期の計上忘れの前払金消し込みについて

        お世話になっております。 前期に消し込みするはずの前払金を計上し忘れています。 2024年3月27日に借りた融資の保証金として下記の通りに計上してます。 <保証金163,620円の内訳> 2024年3月27日ー31日  支払手数料:320円 2024年度分    前払金:23,374円 2025年度以降分  長期前払金:139,926円 として2023年3月27日に計上 この2024年度分の前払金をその年に計上するのを忘れてしまい、2025年度に計上することにしたいのですが、この額だと期首(2025年4月1日)にそのまま支払手数料として計上しても良いものでしょうか? (freeeのヘルプには少額の場合はそのように記載されていました。) この計上で正しいか、修正申告が必要になるのかを教えていただきたいです。

      • 決算時、未収還付消費税の処理に関して

        お世話になります。今期消費税が還付となり、 未収還付消費税/雑収入  で仕訳をしました。 法人税申告書においては、この雑収入も益金扱いなのでしょうか? PL上当期利益に雑収入も加算されています。 益金不算入という記事もあり混乱しています。 当方、税込経理です。 お忙しい中大変恐れ入りますがご回答いただけますと幸いです。

      • 税抜経理で2割特例の時

        よろしくお願いします 法人です 会計は税抜経理をしていて、インボイス登録済み、2期前の売上は1,000万円以下でした 今回ざっくりした金額なのですが 仮払消費税が74万円、仮受消費税が114万円となっています 売上は全て10%で1,100万円ほどなので2割特例だと20万円ほどの納付だと思います ここでその際の仕訳なのですが 仮受消費税114 /仮払消費税74         /未払消費税20         /〇〇20 となり20が浮く?のですが、これは雑収入でよいのでしょうか

        • 法人税、間違って納税充当金を多めに計上した場合

          よろしくお願いします 法人で前期が1期目、現在2期目です 1期目の税引前の利益が約160万円 こちらに対する本来の税金(国税、地方税含め)が約43万円 しかし一旦計算する前に税額を計算したときの、約50万円を未払法人税等として計上してしまった 別表4ではこの未払いにした50万円を税引き後利益にたし戻しているため 1期目の税金計算は適正に行われている 実際に納付したのも43万円で適正額を納付している あくまで納税充当金の金額だけ多く処理してしまった ここで2期目の処理をしているのですが 別表5-2の各納税充当金は正しい43万円で載っているが、 5-2の下の方の納税充当金の計算、のところで期首は間違った50万円で載っているが 取り崩しは43万円になり、差額が残っている状態になっています この場合ですが、どのようにしたら良いでしょうか?

        • サクッと資金調達の仕訳方法

          よろしくお願いします https://lp.paygent.co.jp/sakutto-funding こちらのサービスを検討しているのですが、ファクタリングとも違うようです こちら仕訳としては借入金になるのでしょうか?それともファクタリングと同じく 売掛金が未収入金になる感じでしょうか

          • 役員借入金のみの債務超過の原因である合同会社の場合、債務免除と債務免除益に対する法人税の納付について

            役員借入金のみの債務超過の原因である合同会社の場合、債務免除と債務免除益に対する法人税の納付が生じた場合、解散前に過去の青色繰越欠損金と期限切れ欠損金とを併用して相殺出来るのでしょうか?

            • 法人が詐欺にあって振り込みした場合

              よろしくお願いします法人です お恥ずかしい話ですが、詐欺(代表を名乗るアカウントからの連絡で、ある口座に振込指示がありそちらに振り込んでしまった)にあい、500万円ほど送金いたしました 後で代表に確認したところ、自分は指示していないとのことで詐欺被害がほぼ確定です この場合なのですが、会計上の処理としてはどのようにするのがいいでしょうか? 雑損失/預金 500万円 の処理だけで大丈夫でしょうか?

            • 事前確定届出給与の期限について

              よろしくお願いします 事前確定届出給与の提出期限ですが ・株主総会等の決議日から1ヶ月を経過する日 ・会計期間開始の日(期首)から4ヶ月を経過する日 このうち、早い方の日付が提出期限となります。 ということは新しい期になって3ヶ月くらいに決議をしても大丈夫 ということなのですね?

              • 一括償却について

                2017年3月1日創立費で計上した531050円が毎年創立費で残ったままです。 内訳は役員から借りた530000円(18年2月に返済済)1050円は収入印紙代です。今期10期目で償却計上しても問題ないのか? 10期目で一括償却してよいか - 事業共用開始日を2026年3月1日として登録してよいか? - 耐用年数を1年として設定してよいか?

                • 個人事業主名義で借りたお金を法人に移す場合

                  よろしくお願いします 現在個人事業主をやっていて、今度法人化を考えています 個人事業主のときの事業の借入金があり、これを法人名義?に付け替えをしたいのですが その場合は税務的、会計的な考え方としては 個人の借金を法人が面倒を見る、ということで法人側の仕訳としては 役員貸付金/長期借入金 とするのが一般的でしょうか

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