経費・計上の質問一覧

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  • 立替金処理について

    取引先から依頼され訪問しPCなどの設定を行う業務委託を行いました。 エンドユーザー様よりオプション料金が発生した際にオプション料金分を現金で預かるのですがその金額を請求書にて直収業務手数料の名目で請求されます。 当社としては預り金の認識でおりますが手数料として請求される場合どのように計上すればいいのでしょうか?

  • 役員社宅の初期費用の経費計上について

    法人で役員社宅として賃貸物件を契約しました。その際の経費の計上とfreeeへの登録方法を教えていただきたいです。 今回かかる初期費用は敷金、礼金、6月分の日割り家賃、翌月分(7月)の家賃、仲介手数料住宅保険(火災保険)、賃貸保証料の6つです。 この6つ全てが経費として計上できますか? それとも役員負担をする必要がありますか? 例えば8割家賃を経費にできて2割自己負担が必要な場合、家賃の他に初期費用のどの項目が自己負担が必要になりますか? その際の freeeの登録方法も併せて教えていただけますと幸いです。

  • 保証料

    金融機関から借り入れをしていますが、返済の条件変更をしました。 その時の、保証料の勘定科目は何でしょうか。

  • 役員社宅の初期費用の経費計上について

    法人で賃貸物件を契約しました。その際の経費の計上とfreeeへの登録方法を教えていただきたいです。 今回かかる初期費用は敷金、礼金、6月分の日割り家賃、翌月分(7月)の家賃、仲介手数料住宅保険(火災保険)、賃貸保証料の6つです。 この6つ全てが経費として計上できますか? それとも役員負担をする必要がありますか? その際の freeeの登録方法も併せて教えていただけますと幸いです。

  • 消費税の仕分けについて

    2024年度分の消費税が 2025年4月に口座から引き落としとなりました。この際、勘定科目「未払い消費税」で登録をしました。消費税の申告は郵送で行っているため、会計ソフトの中に消費税データがないのです。そのため、消込ができず、未払い消費税がマイナス表示となったまま、次年度2026年へ引き継がれいることに気が付きました。この場合、年度を巻き戻して、勘定科目を「未払消費税」から「租税公課」に変更するべきでしょうか?そしてそのことにより、修正申告が必要になりますか?

  • 業務用パソコン購入について

    業務用にパソコンを購入しました。その際一緒にモニターも購入し 合計が10万円を超えていますが、パソコン本体は約84,000円、モニター約2万円です。 減価償却か消耗品どちらで処理でしょうか?

  • 個人事業主の家賃と保証料について

    個人事業主で賃貸マンションを住宅兼仕事場(按分処理)として使用しています。 今回賃料と保証料を、借主→保証会社→貸主、という形でカード引落しで支払うことになりました。(初回は賃料の40%(契約書には『基本保証料』との記載)を支払い、その後は毎月800円の保証料を賃料と併せて引落しで支払うことになります) ①初回の『基本保証料』と賃料の合算が、「家賃サポートデスク」名で引き落とされています。 ex)賃料+管理費20万円+基本保証料8万円=28万円が「家賃サポートデスク」で引落し この場合どのように仕分けしたら良いでしょうか。 ②毎月の賃料+保証料800円も同様に「家賃サポートデスク」での引落しになると思うのですが、この場合の仕分け方法はどのようにしたら良いでしょうか。 ご教示いただけますと幸いです。

  • Wi-Fi解約に伴う解約金の勘定科目について

    事務所移転のため、Wi-Fi解約金が発生しました。こちらの勘定科目は何が適していますでしょうか? ご教授いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

  • 前期計上の未払消費税額が不足していた場合の処理について

    前期確定消費税の未払消費税計上額が違っていたため、納付後不足額が13円発生しました。 この13円は租税公課で仕訳を起こしてよいのでしょうか。

  • 社会保険料の差額調整について

    社会保険料の変更を忘れてしまい、三カ月間少なく徴収していました。その後の月で徴収したのですが、freeeでどのように処理したら良いのか分かりません。 「差額を調整」の場合の勘定科目や、徴収した後は「差額を調整」なのか一部出金にするのか、別の処理の仕方があるのかお教えいただきたいです。

  • ネットバンキングの振込明細のスクショは経費にできるか?

    お世話になります。ネットバンキングの振込明細のスクショは経費にできますか?

  • 売上計上のタイミング

    アクセサリーの卸売り業を営んでいます。請求書を発行したタイミングで売上計上することが会計ソフト的にスムーズにできるのですが、経理処理として間違ってはいませんか?

  • 届出していない棚卸資産の評価方法で確定申告をしてしまった場合

    昨年に副業でハンドメイド品の販売を始めて、今年初めて確定申告を行ったのですが、その際の棚卸資産の計算方法について、届出をしていない場合は最終仕入原価法を使用するということを知らずに総平均法で計算して確定申告してしまいました。 この場合は最終原価仕入法で計算し直して修正申告を行えば良いのでしょうか? 色々調べたところ最終仕入原価法の方が手間が少なそうなので今後はこちらを使用していきたいと考えております。 また金額的には約12万円ほどの差異で、商品棚卸高を約46万円で申告していたのが、最終仕入原価法で計算し直すと約58万円でした。

  • 取引先として高速道路の会社を入力する必要ありますか?

    私は歩合制の保険代理店に勤務しています。確定申告が必要で、適格請求書発行事業者(インボイス登録事業者)として登録済みで、課税事業者課税事業者ですが高速道路を使用した場合は取引先として高速道路会社を入力する必要ありますか? レシート撮影のサービスを利用していますが、取引先は入力必須項目にはなっていませんが、インボイス登録事業者として取引先を入力する必要がありますか?

  • 複数材料が組み合わさった在庫品の棚卸単価計算方法

    電子機器を製造販売しています。最終仕入原価法にて棚卸単価を計算する場合の計算方法についての質問です。 販売品の部品となる電子基板を製造業者に発注して仕入れる際に、基板に実装する電子部品を事前に購入しておく場合があります。 例えば以下内訳のように電子部品A,B,Cの3種類を使用する電子基板があるとします。 電子部品A 2個 電子部品B 1個 電子部品C 1個 この基板を製造する際に一部の部品を事前に購入、倉庫保管して基板製造の際に一部を使用することがあり、以下のように仕入れをします。 2026/2/1 部品A 300個 10000円 2026/2/1 部品B 150個 7000円 2026/2/15 基板 50個 52920円 この時の2/15の基板の発注価格は 基板製造・実装費用 + 電子部品Cの単価×使用数 + 送料 となり、電子部品A,Bは2/1に購入した部品を使用しています。 この後、この基板を使用した製品を70個販売したとすると期末の在庫は 電子部品A 100個 電子部品B 50個 基板 30個 となります この時、電子部品A, Bについては 単価 = 最終仕入(2月1日)の仕入れ価格 ÷ 取得数 で計算し 電子部品A単価 = 10000 ÷ 300 = 33.333… = 33円 電子部品B単価 = 7000 ÷ 150 = 46.666… = 47円 となるかと思いますが、基板についての計算は 単価 = 最終仕入(2月15日)の基板価格 ÷ 取得数 + 電子部品Aの単価 × 基板1個あたりの使用数 + 電子部品Bの単価 × 基板1個あたりの使用数 ということで良いのでしょうか またこの場合、電子部品の単価を足す前に小数を四捨五入するのか、足す前に四捨五入するのかも決まりはあるのでしょうか。 基板のみの仕入れ単価 = 52920 ÷ 50 = 1058.4円 として 1. 最後に四捨五入 単価 = 1058.4 + 33.333… × 2 + 46.666… = 1171.7333… = 1172円 2. 四捨五入してから足す 単価 = 1058 + 33 * 2 + 47 = 1171円 どちらが正しいのでしょうか? よろしくお願いいたします。

  • 不動産購入時に必須で支払う「アドバイス料」の取扱・勘定科目について

    法人の第1期目として、ある団体の紹介で賃貸するための土地と建物を購入いたしました。 この団体からの紹介で物件を購入する際にはその団体へアドバイス料の支払いが必須となっております。 この場合の会計処理について、以下のどちらで処理するのが税務上適切かご教示いただけますでしょうか。 【考えられる処理】 案A:仲介手数料と同じように「固定資産を取得するために直接要した費用」と考え、土地と建物の金額に按分して「固定資産(取得価額)」に計上する。 案B:「支払手数料」等の科目を用いて、支払った事業年度の全額経費(または繰延資産の創立費)として処理する。 当方としては、購入に際して必須の費用であるため「案A(固定資産への上乗せ)」が原則になると考えておりますが、確信が持てずにおります。 専門家の先生方のご見解をお聞かせいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

  • 親族所有住宅敷地の事業利用に伴う必要経費計上について

    個人事業主(建設業の一人親方)として開業予定です。 現在、親族所有の二世帯住宅に同居しており、建物および敷地名義は義父です。 私は従来から家計協力として毎月3万円を家に入れており、開業後も同額程度を継続予定です。 開業後は、自宅敷地の一部を継続的に事業専用で使用する予定で、具体的には ・庭の一角に事業用工具・資材のみを保管する物置を設置 ・庭のコンクリート部分の一部を事業車専用駐車区画として明確に区分 ・家庭用とは混在させず、継続的に事業専用利用 を予定しています。 近隣相場としては 月極駐車場約4,000円、同程度レンタル物置約11,000円程度であり、 自宅敷地内利用であることから保守的に月9,000円程度を事業利用相当額と見積もっています。 そこで質問です。 ① 毎月家に入れている3万円のうち、上記の事業専用利用部分について合理的に算定した月9,000円程度を、個人事業主側の必要経費として内部按分計上することは実務上妥当でしょうか。 ② この場合、親族(義父)と正式な賃貸借契約や追加賃料授受の形を取らず、従来からの家計負担金の一部を事業利用相当額として見積もる処理でも問題ないでしょうか。 ③ 帳簿上は「地代家賃」として処理するのが適切か、それとも家事関連費の按分として処理する方が適切かご教示ください。 ④ また、このような処理を行う場合、税務上保存しておくべき資料(写真、面積図、近隣相場資料、内部計算メモ等)があれば教えてください。 親族側の確定申告負担を増やさず、個人事業主側のみで無理のない必要経費処理をしたいと考えております。 実務上の一般的な考え方をご教示いただけますと幸いです。

  • ネイルが経費にできるか

    美容師です。ジェルネイルを行うことで、爪に厚みが出るため、シャンプー時など爪で傷つけないように毎月行っています。おしゃれなものではなくただ厚みをだすだけのシンプルなものです。経費として処理できますか?

  • 材料部品の棚卸しの単価計算方法について

    個人でハンドメイド品の販売を行っているのですが、材料部品の在庫が期を跨いだ場合の単価計算についての質問です。 例えばとある材料部品について 2025/6/1 単価1000円 x 100個 2025/10/1 単価1500円 x 120個 2026/4/1 単価1100円 x 80個 2026/8/1 単価1200円 x 60個 と仕入れをしたとします。 この部品が2025年期末に50個在庫として残った場合 単価 = (1000 × 100 + 1500 × 120) / (100 + 120) 単価 = 1272.7272... = 1273円 棚卸し在庫 = 1273 × 50 = 63650円 となると思いますが、2026年期末に100個在庫として残った場合は以下のどれが正しいのでしょうか。 1. 2025年棚卸し在庫分は2026年期首に仕入れた分と考えて平均で計算 単価 = (1273 * 50 + 1100 × 80 + 1200 × 60) / (50 + 80 + 60) 2. 2025年仕入分は使い切ったと考え、2026年に仕入れた分だけで計算 単価 = (1100 × 80 + 1200 × 60) / (80 + 60) 3. 全ての仕入れの平均で計算 単価 = (1000 × 100 + 1500 × 120 + 1100 × 80 + 1200 × 60) / (100 + 120 + 80 + 60) いずれも間違いでしたら、計算方法についてご教授いただけましたら幸いです。 よろしくお願いいたします。

  • 期末と期首が合わなくなってしまいました。

    前年度は決算は終わって、申告もしています。 今期の途中でバックオフィスが変わり、入力も変わっているため前期と今期の入力の際に誤ってもしかしたら前期の分の何かを消し込んでしまったのかもしれないです。 そのため前期の期末と今期の期首がづれてしまい、今期で調整をして決算をしたいです。 科目は預り金、未払金、繰越利益余剰金となります。

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