顧問税理士の質問一覧

  1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A
  3. 質問一覧
  4. 顧問税理士の質問一覧

510件中1-20件を表示

  • 観光船の燃料代

    観光船の燃料代の仕分けを教えてください。  離島での観光船なので 燃料助成金もあります。 この仕訳も教えてください

    • 相続に伴う譲渡所得税の負担割合および遺産分割について

      現在の相続の状況について、譲渡所得税の負担方法を確認したいです。 * 相続人は4人です。 * 相続財産は、土地、預貯金、土地の売却代金です。 * 土地は被相続人名義のもので、相続手続きの途中で売却しました。 * 譲渡所得税の総額は約1,100万円と聞いています。 * 遺産は4人で公平(4等分)になるように分ける予定です。 * 私は「土地+現金200万円」を取得する予定です。 * 譲渡所得税は4人で均等に負担する場合、1人あたり275万円になると認識しています。 この場合、私が受け取る現金200万円より税負担額のほうが大きくなり、現金部分がマイナスになります。 以下の点を教えてください。 1. 譲渡所得税1,100万円は、相続人4人で均等に負担するのが適切でしょうか。 2. 税金を差し引いた後の遺産を4人で分けるという考え方になるのでしょうか。 3. 私のように取得する現金額より税負担額が大きくなる場合、遺産分割の際に調整するのが一般的でしょうか。 4. 各相続人が確定申告をした場合、還付金が発生する可能性はありますか。ある場合、その還付金は各相続人に個別に返還されるのでしょうか。 5. 最終的に4人が公平な取得額となるようにするためには、どのような方法で税負担を調整するのが適切でしょうか。

      • paypayを利用すると税金を支払う必要がありますか?

        中国にいる私の友人たちは、私のPayPalを通じて支払いを受け取り、それが私の銀行カードに送金され、最終的にWiseなどのプラットフォームを介して友人たちのWeChatアカウントに送金されます。

        • 個人が自宅を事務所にしている場合、固定資産税は経費にできるのか

          私は、副業で個人事務所を開設し、その仕事を自宅で行っていますが、その場合、自宅(分譲マンション)にかかる固定資産税の一部を、個人事務所の経費として計上できるのでしょうか。その場合、どのくらいの金額を計上できるのでしょうか。

          • 傷病手当受給中にあったの扶養に入れるか?

            3月より休職して傷病手当を受給しています。6月末に退職しますが 引き続き傷病手当受給予定です。 (1ヶ月 150000円位の金額になると思います。) 夫の扶養に入る事は可能でしょうか?

            • 治験の負担軽減費を含む場合の被扶養者認定と収入調整方法について」

              21歳の大学生で、父の協会けんぽの被扶養者です。 現在、年間の給与収入が約140万円となる見込みであり、治験参加による負担軽減費が約29万7,000円あります(今後受け取り予定)。 健康保険の被扶養者認定(年間収入150万円未満基準)を維持する観点からご相談です。 ① 治験の負担軽減費について、受取を辞退することが可能であれば、その方が被扶養者維持に有利でしょうか。 ② それとも、受取を前提とした上で、給与収入を調整する方が一般的に適切でしょうか。 ③ 上記2つの方法のうち、実務上どちらが被扶養者認定の観点で安定した対応となるかご教示いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

              • 家事按分で経費計上するマンションの管理費について

                自宅兼事務所のマンション管理費を家事按分で経費計上したい。 管理費の内訳に修繕費が含まれているが、一緒に計上できますか?

                • 取引先現場にて作業中に物を壊してしまった

                  取引先現場にて、下請け業者が物を壊してしまいました。 取引先から弊社へ直接請求が来る予定です。 下請け業者からは支払いはするので請求してくださいと言われています。 会計上どの様に処理すれば良いかお教えください。

                  • 新リース会計における不動産のグループ間取引について

                    子会社が親会社の従業員用駐車場を地主から借り上げ、親会社に同額転貸しています。 従業員駐車場のリサーチや駐車場管理は親会社からの業務委託を受けています。 新リース会計の適用においては、従業員駐車場のリサーチや駐車場管理は親会社からの業務委託はそのままに、駐車場契約そのものは、地主と親会社との直接契約に見直した方が分かりやすいでしょうか。

                    • 過重振込

                      税理士先生と顧問契約をしております。 記帳や決算などをお願いしていまして、私は毎月請求書や領収書をfreeeにアップしています。 あるクライアントで、2月稼働分の入金が3月末にあったのですが、請求書の2倍額の入金がありました。これを5月末にクライアントから報告を受けて知りました。 こういった過払いなどは、システム上、税理士先生側では気づけないのでしょうか。

                      • パライバトルマリンの売却について

                        母から譲り受けたパライバトルマリンのリングがあり、売却を考えています。 パライバトルマリンは18年前に母が300万ほどで購入したようですがレシートなどはありません。 簡単に査定してもらったところ300万以上の価値があると言われております。 このリングを売却したときはどのくらいの譲渡税がかかりますか? 300万で購入した証明ができないです。 私の収入は70万ほどです。 よろしくお願いします。

                        • 契約書について

                          契約書の案が、記帳指導になっていたので、私がお願いしたのは、記帳代行なので、契約書に記帳代行と記載していただけるようメールしてみたところ、契約書には記載できないそうです。 また、自動契約後の解除は、6ヶ月前と記載されていたので、3ヶ月前に変更できませんか?と、お願いしたところ、却下されました。契約書とは、顧客によって、人それぞれ違うのではないでしょうか? 弊社の決まりで、皆統一されているそうです。記帳指導に記帳代行を含むと返信がきましたが、契約書に記載されていなければ、トラブルの元にならないか?不安です。このまま契約をして良いのか?心配です。契約してしまったら、私に不利な条件になりそうだからです。契約書に署名、捺印しなければ、白紙に戻しても問題ないですか?

                          • 鉄くず買取り6回利用し20万円を越えた場合

                            空き家の片付けを行い、鉄くず、配線が出たため買取りに6回持ち込んだところ買取り金額が20万円をこえてしまいました。 この場合は副業にあたりますか?また確定申告の申告は必要でしょうか?

                            • 焙煎所を創業します。資金を姉妹で出し合う場合について質問です。

                              私と姉で資金を出して店舗を建設し創業します。私は自己資金の他に金融公庫さんから融資を受ける予定です。姉は自己資金の他に旦那さんから援助を得ます。 事業の代表は私。姉が従業員の形となります。 1、施工会社への最初の支払いは姉の旦那さんから出しますが、これは直接旦那さんの口座から施工会社に支払わない方がいいのか? 贈与の懸念をしています。夫婦間で借用書を交わして姉の口座に一旦お金を入れて、姉の口座から施工会社へ支払いを行う形をとった方がいいでしょうか? 2、そもそも借用書を取り交わさないと贈与扱いになり贈与税が発生するのでしょうか? 援助金額は400万円を予定しています。 3、夫婦間の借用書を取り交わした場合には金利はどのくらいで設定したらいいのでしょうか? 4、また、私と姉でお金を出し合って店舗を建てますが、代表が私だと姉から私への贈与になってしまう事はありますか? アドバイスを頂きたいです。よろしくお願い致します。

                              • 雑所得 

                                業務委託で働いています。 委託契約を結んでいる会社からの支払いは給与ではなく「外注費」や「報酬」です。この場合は雑所得として分類するのが正しいでしょうか。 社会保険の扶養内で働く場合の所得金額を教えてください。

                                • 仮想通貨の売却損益の仕訳処理について|個人事業主

                                  当方、個人事業主ですが、仮想通貨の売買取引を行ないました。 購入時は、投資その他仮想通貨***円/普通預金***円にて仕訳を行ないました。 売却時に益金、損金が発生した場合、科目:雑収入を用いて仕訳しても問題ないでしょうか? その場合、仕訳は以下の通りで合っていますか? 〔売却益〕20万円の利益が出た 普通預金 1,000,000/投資仮想通貨800,000          /雑収入   200,000 〔売却損〕10万円の損失が出た 普通預金900,000 /投資仮想通貨1,000,000 雑収入 100,000

                                • 青色専従者給与について

                                  今年の1月から開業しており、青色専従者給与として税務署に届け出をしています。都合により5月からで他のアルバイトをする事になったのですが、青色専従者給与の条件が6ヶ月以上となっているので、この場合5ヶ月間の給与は経費として計上できなくなりますか?また、万が一、掛け持ちでこちらの仕事もするとなった場合の条件として、こちら側の仕事に従事する時間が少なくなった場合は、青色専従者給与の変更・廃止届け出を提出した方がよろしいでしょうか?ややこしくて申し訳ありませんが、宜しくお願い致します。

                                  • 税理士さんへ相談していい線引きについて

                                    今年からしっかり副業を始めました。 副業するだけして経理?的なことが何もできていない状況です。 今更ですが確定申告に向けてどのような作業をしていけばいいのか調べながら悩んでおります。 そこで税理士さんへの相談も検討しているのですが、初めてですので料金の相場やそもそも基礎的なことを相談していいのか分からずここで質問させていただきました。 【相談したいこと】 ・副業を行ううえで私が行わなければいけない経理関係をどのように行えばいいか  (どういう書類を作ってどういう書類を保存する必要があるのか)  (来年以降青色申告を見込む場合どのように準備しておくべきか)  (ポイ活の仕分け・記録など基準が不透明なものが多いものはどうすべきか)  (ポイント利用の考え方(プライベート・副業))  (帳簿のつけかた?や経費の内容など基礎的な部分)  ※様々なことをなんとなく把握していますが体系的に理解して、自分または税理士さんへ確定申告をお願いできる状態にしたい ・税理士さんにはどういう内容をお願いできるのか  (最低限私が行わなければならないことは)  (料金次第で自分の作業を増やしたり減らしたりしたい)  (都度払い?期間契約?)  ※税理士さんに全てお願いすることも検討していますが、今の収益ではおそらく厳しいんだろうなと考えております 【わたしの状況】 ・会社員で副業を行っている ・副業はポイ活、ポイントせどり、FXなど  (経理や確定申告業務など含め基礎が安定したら別の副業も行う予定) ・2026年度は課税売上高が1000万を超えそう ・開業届や青色申告承認申請書は2026年度は未提出 ・インボイス未登録 ・支払いなどかなりぐちゃぐちゃな状態  (ポイ活を行う影響で様々な口座やクレカでプライベートと副業の支払いが混在している)

                                  • 確定申告の還付金について

                                    e-taxで申告しましたが、確定した還付金とは違う少額が振込まれていました。

                                    1~20件 / 510件