<個人事業主・フリーランスの強い味方>山口勝己税理士事務所が回答した質問一覧

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258件中101-120件を表示

  • 海外からの収入を日本国内で確定申告する際、発生する所得税の算出について

    日本国内在住で海外の企業から収入を得ています。 今までは現地で納税していたので、二重課税の防止で確定申告していましたが、今後海外では納税しないで収入を得ることになりました。 この場合の日本国内で納める必要がある所得税の金額を算出する計算式を教えてもらえますか?

    • 対象年が異なる医療費控除とふるさと納税について

      令和6年3月に発生した医療費約50万円の医療費控除を令和6年分として令和8年1月に実施しようと考えています。 この場合、令和7年に実施したふるさと納税のワンストップ特例は無効になるのでしょうか?

      • 高額な設備を購入した時の消費税申告について

        お世話になります。現在個人事業主でインボイス登録業者です。 一般課税業者で簡易課税をとってないのですが、 例えば高額な機材などを購入した時に、消費税の仕入税額控除はその年のうちにできるのでしょうか? 例えば、500万円の営業車を購入したら簡易的に50万円の消費税だとして、 その50万円をその年に仕入税額控除できるのでしょうか? 10万円を超えるものは固定資産となり減価償却にて分割で経費扱いになると思いますが、 消費税だけは一括で仕入税額控除できるのでしょうか? ご教示のほどよろしくお願い致します。

        • 11月開業費した場合の開業費確定申告(青色)で

          9月まで会社員、11月開業し開業費として、 1月から10月までは、(1)通信費(自宅ネット(時間按分)、仕事スマホ(専用)、(2)自宅固定資産税(面積按分)はFreeeに入力せずエクセルにまとめる感じでしょうか? また、(3)6月に新車で購入し事業で月2、3回使う場合の処理はどのようにしたらよいのでしょうか?(来年3月より月20日に使う予定になります。)

          • 賃貸アパートにおける共有エリアの扱い

            昨年賃貸アパートを建てました。共有階段や郵便受けエリア、エントランスロビーなどの共有スペースは不動産貸付割合に入れられますか

            • 医療費とふるさと納税

              夫婦でそれぞれふるさと納税をしてワンストップ条例にはせず紙をもらいました。 私自身は出産もし、主人も手術などで医療費もかかっている為医療費控除も夫婦で合算しまとめて主人に確定申告を行ってもらいたいのですがスマホでできますか?会場に行かなくてはいけませんか?

              • 廃業年度の青色申告決算書の処理

                個人事業主でコンサル業をしていたのですが、昨年法人成りをしたため、年度の途中で個人事業主の方は廃業しました。 そこで、以下の点が不明なのですが、どのように処理を行えばよいのでしょうか。青色申告をしております。 ・BSに未償却で残っているパソコンの価額 →法人成りに際し、そのまま法人に引き継いで使っています。 ・BSに未償却で残っているスマホ →法人成りに際し、新しいスマホを購入したので、こちらは使わず、家に保管してあります。 また、廃業年度の青色申告決算書では、BSは通常通り作成して提出すればよいのでしょうか?清算?のような手続きは不要でしょうか。

                • 出演中の食費について

                  個人事業主本人です。 自宅が事務所で作曲や収録をしますが、依頼を受けて出演先でパンフォーマンスをします。 ①月の半分ほどは遠方や、遠方や10時-22時など長い出演があるため食事をとりますが、出演先での勤務中の食費は計上できますか? ②また、自身の曲で得た印税は計上、記帳する必要がありますか?

                  • 白色事業専従者の給与と課税について

                    例えば白色申告者が配偶者に対して年間120万の給与を支払った場合、 ・白色申告者が経費に計上できるのは配偶者としての専従者控除額の86万 ・この金額が、配偶者の給与所得の計算上収入金額とみなされる というのは理解しているのですが、 120万ー86万の残りの34万はどういう扱いになるのでしょうか。 贈与扱いになるとしたら、残りの金額次第(支払い給与額が高額)では贈与税が課税されるのでしょうか。

                    • 外国人従業員の海外にいる配偶者の控除について

                      日本に出稼ぎにきている外国人従業員の海外にいる配偶者の控除ですが配偶者は働いてないとの事ですが所得がないという証明がありません。婚姻証明書や38万円以上の送金書類はあります。配偶者の所得がない証明書がなくても上記の書類があれば配偶者控除に出来ますか?

                      • 源泉徴収票について

                        ひとり親家庭の者です。 源泉徴収票を確認したところ、ひとり親にはチェックがついているものの、子供の情報が一切記載されておらず、16歳未満の扶養親族の欄も空欄になっております⋯。 そもそも年末調整を行う際に提出をする書類等も渡されておらず、記入しておりません。 源泉徴収票には、年末調整済みと記載があります。 勤務先の上司に伝えましたが、対応してくれそうにありません。 この場合、自身で確定申告をすれば良いのでしょうか? ご回答宜しくお願い致します。

                        • 外注費が給与とみなされるかについて

                          外注費で、以下の内容で事務員(知り合いの方)に事務作業を委託しています。 ・報酬は固定で20万円 ・作業内容は経理や事務、雑用 ・作業場所や作業時間は当社事務所で時間も指定した日に来てもらう ・契約書や請求書等はなし ・事務員の方の交通費の支給等はなし 以上ですと、給与とみなされるリスクがありますでしょうか。 また、外注費に引き続きするためには、どのようにしたらよいのでしょうか。

                          • 賃貸併用軽量鉄骨住宅

                            2025年7月竣工で、240平米中74平米自家使用の軽量鉄骨構造の賃貸併用住宅を建てました。償却はどのようにしたらよろしいのでしょうか。 本業はフリーランス通訳で、不動産は親から相続した土地活用で初めてアパートを建てました。

                            • 収入の課税扱いについて

                              お世話になります。 占いで収入を得ているのですが、会計アプリに入力する際、「課税売上10%」の税区分を選択する必要があるのでしょうか? 必要性の有無についてご教示ください。

                              • 夫名義の持ち家でも個人事業主である妻は事業所として利用している分の経費計上が可能か

                                2025年内に賃貸から持ち家に引っ越しました。 夫名義で住宅ローンを組んで、家自体も夫名義です。 住宅ローンの返済額を含め、すべて折半しており、引き落とし口座も夫のものです。 妻が個人事業主として在宅勤務をしているので、持ち家でも事業所として利用している分は経費計上が可能であるか、また可能である場合の計算方法について教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

                                • 個人事業主の住所変更時の届出に関して

                                  サラリーマン個人事業主をしており、実家に住んでその住所を納税地住所として開業届を出しているのですが、同一市内に住所を変更し別居しました。今後の引っ越しも考えて実家を事業所としてそのまま納税地の登録先にしたいのですが必要な手続きについて教えていただけないでしょうか。開業届を再度提出する必要があるのでしょうか。 ご教授よろしくお願いします。

                                  • 個人事業主から会社員(契約社員)へ期の途中で変わった場合の確定申告の注意点

                                    個人事業主から会社員(契約社員)へ期の途中で変わった場合の確定申告の注意点 尚、会社から源泉徴収票は入手済 申告書への記入する際の注意点 ※個人事業主としては2回青色申告した経験あり

                                    • 「源泉所得税込、消費税別」の場合に入金される額について

                                      フリーランスで活動をしている者です。先方から、200万円(源泉所得税込、消費税別)の報酬金を頂くお仕事があり、先日入金確認をしました。 私の認識では、「源泉所得税込」という記述から、この200万円はすでに源泉徴収税が引かれた後の金額だと思っていたのですが、入金されていたのは200万円から源泉徴収を行い、消費税が加算された額でした。 この場合、先方の計算方法が正しいということになるのでしょうか?また、そうでない場合、不足金額を請求しても良いものでしょうか?不勉強で恐れ入ります。ご回答頂けますと幸いです。

                                      • 少額減価償却の特例を適用した備品の勘定科目を消耗品費にしたい

                                        青色申告の個人事業主です。 少額減価償却の特例を用いて全額今年の経費としたいと考えている18万円程度の備品があります。 こちらの勘定科目を「消耗品費」として計上することは可能でしょうか? 私は扶養に入っており、年収を130万以内に抑えなければなりません。 損益レポートを見る限りでは、今年も収入−経費で130万を超えない予定だったのですが、 freeeの「少額減価償却の特例を適用する際の仕分けについて」の記事を読んだところ、少額減価償却資産の特例の仕訳の部分に 「事業年度末に、対象となる資産科目を「減価償却費」の費用に振り替えます。」 と書かれていました。 【参考記事】 https://www.freee.co.jp/kb/kb-accounting/small-depreciable-assets/ 被扶養者認定基準によると減価償却費は直接的に必要な経費とみなしませんとあり、このまま減価償却費として計上されてしまうと経費として引くことができなくなってしまい、130万を越えてしまいます。 減価償却費ではなく、少額減価償却資産に該当する18万の消耗品費、として経費にしてはいけませんか?

                                        • フリーに入力する勘定科目を教えて下さい

                                          フリーを使用しています。 入力の仕方を教えてください。 2025年4月にエステサロンを開業しました。 開業日までに仕入れていた、 ①お客様に販売する商品 ②施術でお客様に使うパックなどの材料 ③施術の最後にお客様に塗るお化粧水やクリーム これは、『仕入高/元入金』としてフリーに入力するのか、 どういったように入力すればいいか ご教示ください。 そしてこれらは、開業日以降は、 販売する商品は、『仕入高』 お客様に使うパックやお化粧水などの施術で使う商材は『消耗品』で合っていますでしょうか? また、損益計算書の、売上原価の項目内の仕入金額(製品製造原価)には、①の開業日前までに仕入れていたお客様に販売する商品は含まれますか? よろしくお願いします。