<個人事業主・フリーランスの強い味方>山口勝己税理士事務所が回答した質問一覧

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258件中61-80件を表示

  • 不動産収入がある場合の効率的な働き方について

    現在不動産収入(戸建て賃貸)による月の収入が約11万あります。 4月からパートを始めようと思っていますので、税金や社会保険料の面で損しない働き方をしたいと思っていますが、どのような働き方が良いのでしょうか?

    • 減価償却の耐久年数の訂正について

      去年登録した車両の減価償却の耐久年数を4年から2年に訂正したいが、変更後の減価償却の金額はどうなるか知りたいです

      • 住宅ローン控除1年目と副業の確定申告について

        今年、住宅ローン1年目のため確定申告を行う予定です。また、本業とは別に副業で10万円ほどの収入がありました。 この場合の確定申告は、本業分のみの収入でよいのでしょうか?それとも、副業分も含めた分を確定申告することになるのでしょうか?

        • 家内労働者特例

          家内労働者特例を適用したいのですが、freeの会計ソフトのどこに入力するのでしょうか?

          • 確定申告

            接骨院を個人事業主でやってます。 2025年分の確定申告を作成してます 社会保険診療売上と自費売上があり合算した額を経費で引くと290万を超えますが、 社会保険診療は非課税になると思います。 その場合は確定申告の第二表の個人事業税のところに社会保険診療の数字を選び保険診療売上額を記入すれば個人事業税はかからないという知識であってますか? それとも額は総売上と社会保険分の売上を按分して計算した額を記入するのでしょうか? 教えてください

            • 開業日前の収入について

              今年12月1日に開業届を出しました。 25年の5月から11月まで開業日前にも収入があり経費もかかっています。 その場合、雑所得ではなく事業所得にできないのでしょうか? 今は別でパート収入もあり、今後もフリーランス1本でやるつもりはなく、社保に入れるパートを探す予定です

              • 複数の副業の合計収入が赤字である場合の住民税申告について

                副業を2つ行っており、副業Aはプラス収入、副業Bは経費等により赤字です。 副業Bの赤字が副業A、Bの合計収入よりも大きいため、副業全体で見ても赤字となっています。 合計収入が20万円以下であるため、確定申告が不要であることは理解しているのですが、住民税申告も不要でしょうか?

                • 白色申告におけるクレジットカード払いの仕分けについて

                  物産事業を行っており、白色申告で確定申告を行います。 白色申告なので、仕入れにクレジットカードカードを使った際「仕入高」となると思いますが、カード決済日にはどの様に仕分けすればよろしいでしょうか。 クレジットカードと同期した際、こちらも「仕入高」となってしまい戸惑っております。 ご教示頂けますと幸いです。

                  • 課税所得ゼロの場合、確定申告は不要かどうか

                    以下のように、課税所得がゼロの場合、確定申告は不要という認識で問題ないでしょうか。また、確定申告不要の場合、合計所得金額は230万円でしょうか。それともゼロとなりますでしょうか。合わせて、確定申告を行わない場合の注意点等があれば、よろしくお願いします。 ・譲渡所得(上場株式) 230万円(源泉徴収なし)、その他に収入なし ・控除合計 254万円 (控除内訳) ・基礎控除 88万円(令和8年) ・小規模共済掛金等控除 80万円 ・配偶者控除 38万円 ・扶養親族(老人) 48万円

                    • 収入を証明する書類について教えてください!

                      確定申告に関してご相談があり、ご連絡いたしました。 過去に「クラウドワークス」「ランサーズ」というクラウドソーシングサービスに登録し、業務を行って報酬を得ておりましたが、年の途中で同サービスを退会いたしました。 その際、報酬に関する領収書や支払明細書等をダウンロードし忘れてしまい、現在は確認・再発行ができない状況です。 クラウドワークスに問い合わせたところ、退会後の領収書や支払明細書の発行には対応していないとの回答を受けました。おそらくランサーズも同様だと思います。 現在、当該サービスからの報酬について金額を確認できる資料は、銀行通帳(振込記録)のみとなっております。 このような場合、通帳に記載されている振込金額を、確定申告における収入金額として申告して差し支えないか、ご教示いただけますでしょうか。 また、他に必要となる資料や、申告時の注意点がございましたら併せてご教示いただけますと幸いです。

                      • 確定申告記帳の勘定科目の判断について

                        ①賃貸テナントのエアコン取り替え、屋上アンテナ撤去 72820円 ②業者によるテナント掃除 75000円 勘定科目を教えてください

                      • 自宅で料理教室をしている場合の水道光熱費について

                        自宅で料理教室をされている場合の水道光熱費は、事業利用分については「水道光熱費」として経費計上できます。 **事業利用分の処理方法** - 勘定科目「水道光熱費」 - 税区分「課対仕入10%」 **家事按分が必要です** 自宅兼事業所の場合、電気料金全額ではなく事業で使用した割合分のみが経費となります。とのことですが、どのように按分すればいいのでしょうか

                        • 未償却残高について教えて下さい

                          自家用車(中古車両)を事業用に40%程度 兼用にて使用する事にしました。 個人事業主になります、未償却残高の求め方が複雑な為、教えて頂きたく宜しくお願い致します。 ・車両登録日(普通乗用車):2016年8月登録車 ・車両(上記中古車)購入日:2019年10月 ・車両(中古車)購入価格:98万円 ・事業転用日(プライベートと事業用(事業用割合40%):2025年1月 上記宜しくお願い致します。

                          • 記帳について

                            正しく記帳できているかわかりません。総勘定元帳を確認しても、金額が合わないですがどうすればいいですか。

                            • 預り金の処理について

                              所得税を1/19に支払い計上した為、確定申告の預り金に反映されず(2026年度分に計上してしまい)預り金が残った状態になっています。このまま確定申告してもいいでしょうか。処理の仕方がわからず困っています。

                              • 複数事業の合算の方法について

                                個人事業主がfreeeで2つの事業所を登録した状態でそれぞれの事業所で確定申告する場合、自動で所得や経費が合算される機能はありますか? ない場合は、freeeとは別の方法で自分で計算して申告するという認識でよろしいでしょうか?

                                • 貸借対照表の現金が実際より多くなってしまった

                                  一人親方の個人事業主です。 8回確定申告を行っていますが、あまり理解できておらず経費のみ入力していました。 気づけば前期繰越の現金が実際の手元の現金より380万円ほど多くなってしまっています。 今回の申告で380万円すべてを事業主貸で計上してもいいでしょうか? 税務調査の対象になったりしますか?

                                  • 死亡退職金

                                    被相続人の父親である私は死亡退職金を受け取った後相続放棄をしました。 この場合、これは相続税の対象ですか一時所得の対象ですか?

                                    • 個人事業を廃業したときの青色決算書の貸借対照表

                                      個人事業で事業所得があり青色申告をしてきたのですが、2025年の年度途中で法人成りをして、廃業しています。 廃業の際の青色申告決算書の貸借対照表は、すべての科目の数値を0にして提出するのですか? それとも、廃業時点の資産負債の状況を記載して提出するのでしょうか。

                                      • 寡婦とは

                                        会計ソフトの設定で「寡婦」とあり、私は離婚して遺族年金を貰っていて無職の88歳の母親と成人して仕事をしている娘と暮らしていますが、母親を扶養家族にすれば寡婦にあたるでしょか? また、扶養家族にできますか?