2025年03月20日に更新された情報です。
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「freee1週間チャレンジ」修了:数字を超えて、未来を創る。税務・財務・労務のプロフェッショナル集団として、経営の“今”を可視化し、課題を解決。あなたのビジネスに最速の決断と最高の成長を。
未来を創る、挑戦者たちの肖像
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クロスロードでは、お客様の課題にスピーディーかつ親身に対応することを信条とし、最短1時間、遅くとも24時間以内の迅速な回答を徹底しています。
また、幅広い業種における豊富な実績を背景に、単なる申告業務にとどまらず、クラウドツールを活用した経理・労務の効率化や、経営改善の実行支援までワンストップでご提供。
貴社の経営課題を共に解決し、成長を加速させる伴走型パートナーを目指します。
| お客様年商 | 年間料金 |
|---|---|
| 1,000万円以下 | 165,000円〜 |
| ~3,000万円 | 要問合せ |
| ~5,000万円 | 要問合せ |
| ~1億円 | 要問合せ |
| ~5億円 | 要問合せ |
| 5億円以上 | 要問合せ |
| お客様年商 | 年間料金 |
|---|---|
| 1,000万円以下 | 198,000円〜 |
| ~3,000万円 | 要問合せ |
| ~5,000万円 | 要問合せ |
| ~1億円 | 要問合せ |
| ~5億円 | 要問合せ |
| 5億円以上 | 要問合せ |
〒541-0057 大阪府大阪市中央区北久宝寺町3丁目5-12 御堂筋本町アーバンビル4階
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海外含む全国遠隔対応可能
税理士先生と顧問契約をしております。
記帳や決算などをお願いしていまして、私は毎月請求書や領収書をfreeeにアップしています。
あるクライアントで、2月稼働分の入金が3月末にあったのですが、請求書の2倍額の入金がありました。これを5月末にクライアントから報告を受けて知りました。
こういった過払いなどは、システム上、税理士先生側では気づけないのでしょうか。
個人事業主でイラストレーターをしています。
個人からの発注を受ける時、双方の不安や金銭的なリスクを減らすため、工程別支払いを採用してはどうかと考えたのですが、これは問題ないでしょうか。
(例)
1.見積り10,000円のイラストを受注
2.下書きを自分のネットショップに5,000円で出品し、顧客に購入してもらう
→修正作業などを経て完成品の制作に移る
3.完成品をネットショップに5,000円で出品し、購入してもらう
問題があるのかなと思ったのは、見積りや料金表としてはイラスト制作として10,000円で提示しているのに、実際は5,000円ずつ購入してもらうからです。
見積もりを返す際や、料金表を掲示しているページに、工程別決済であり、各工程でいくらになる、とあらかじめ明示しておけば問題ないですか?
また、この方法を採用する場合、確定申告(帳簿づけ)の際の『売上を計上するタイミング(時期)』について注意すべき点があれば、併せてご教授いただけますと幸いです。
お世話になります。
個人事業主で運送業をしているものです。
3ヶ月ほど前に実家を整理していた所、古い野球カードが出てきました。
状態も綺麗で良さそうなものだったので、とある店舗に持ち込んだところ1枚で2,000,000ほどの買取価格になりました。
記憶が正しければ10年ほど前に300,000ほどで購入したカードだったと思います。
当時は売却などの意思はなく、購入時のレシート等は無いのですが、この場合値段が値段なので所得として申請が必要かと思いますが、その際区分としては売り上げになるのでしょうか?
それとも雑収入がよろしいのでしょうか?
また、購入時の300,000は、証明出来ないので売り上げの2,000,000だけの申請で大丈夫でしょうか?
以上の、ご指導いただけますと助かります。よろしくお願いいたします。
研修費として経費計上できるかを教えてください。
法人で不動産賃貸業とEVステーションの運営をやっております。
設計図書を自身で描くスキルを身に着けるためにBIM(Revit)を受講しようとしております。
費用が50万円弱ほどで、研修事業者が国のリスキリング事業を活用して、受講完了時に半額返金されます。
法人の事業は不動産建築なので、研修費には該当すると考えておりますが、それでも研修費の上限などはあるのでしょうか?
よろしくお願いします。
お世話になっております。
個人事業と法人の役務分離についてご相談です。(一人法人になります)
現状、以下のように整理を検討しています。
■個人事業
・ITコンサル(AI/DX支援、PMO、技術アドバイザリー)
■法人
システム開発(受託・SaaS・データ基盤構築を含む実装業務)
※個人・法人で顧客は完全に別になります
上記のような「個人=コンサル・伴走支援」「法人=開発・実装」という分離について、税務上問題ない整理かご確認いただけますでしょうか。
お忙しいところ恐縮ですが、何卒よろしくお願い申し上げます。
月次面談・監査で早期に業績を把握し、決算対策を実施。税務申告だけでなく、経営判断に活かせる決算書作成を重視します。業種・規模別の特性に合わせ、キャッシュフロー改善や適切な節税対策も提案。クラウド会計の活用により、スピーディーかつ正確な決算業務を実現します。
経営計画策定、IPO支援など、現場の課題解決に直結するコンサルティングが強み。経営データを活用し、数値に基づく実践的なアクションプランを提供します。戦略立案から実行まで、会計・財務・労務をトータルで支援し、企業の持続的な成長を後押しします。
個人・法人を問わず、税務調査対応に豊富な実績。事前シミュレーションにより、調査リスクを最小化し、当日の立会いから調査後の是正指導までフルサポート。税務署との交渉も代理対応し、クライアントの負担軽減を最優先に、安心して任せていただける体制を整えています。
相続税・贈与税の節税対策から、中小企業の事業承継・M&Aまで、幅広く対応。個人資産と法人資産の最適な承継スキームを提案し、税負担の軽減と円滑な次世代移行をサポートします。後継者不在対策やM&A仲介・実行支援にも強みを持ち、成約後も丁寧にフォローします。
金融機関からの借入、補助金・助成金申請など、多様な資金調達ニーズに対応。事業計画のブラッシュアップや金融機関交渉まで一気通貫で支援します。資金繰り改善・成長投資の実現に向け、経営状況に応じた最適な調達方法を提案します。
クラウドツール活用が得意なIT・Web業界に特化。開業から急成長企業まで累計200社以上をサポート。freeeを活用したリアルタイム財務管理で、資金繰りの見える化・経営判断の迅速化を実現。IT特有の経費処理や助成金活用にも精通。
不動産業特有の資金調達・物件仕入・消費税還付スキームに強み。不動産仲介・管理業など累計150社超を支援。freeeによるスピーディーな月次決算で、経営指標の「見える化」を実現。税務調査にも耐える堅実な会計処理を提供。
飲食業界のバックオフィスを劇的に効率化。freee×POS連携で、仕入・売上データの自動化を実現。単店舗から多店舗展開まで累計300店以上の支援実績。資金繰り改善、補助金活用、M&A支援も含めたワンストップ対応が強み。
医療法人設立から経営支援まで100法人以上を担当。自由診療・保険診療の双方に精通し、給与設計や福利厚生までfreeeを活用したトータルサポートを提供。税務・労務・法人成り支援を通じ、医師の経営負担を大幅に軽減。
貿易・インバウンド事業者(中国系多数)外国人経営者や貿易業に特化した支援実績多数。FREEE導入による多通貨・越境取引の効率化、インボイス制度対応、国際税務にも精通。累計80社以上のインバウンド事業者に対し、財務・税務・労務を多言語対応でサポート。