<個人事業主・フリーランスの強い味方>山口勝己税理士事務所が回答した質問一覧

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537件中41-60件を表示

  • 「私用と事業用が混在し、家事按分するスマホ」の扱いと購入方法

    青色申告の個人事業主です。 18万円のiPhoneを購入予定で、仕事と私用で使用するため事業利用割合は50%です。 少額減価償却資産の特例を適用し、一括で必要経費にできますか? それとも、取得価額18万円の資産として減価償却し、事業利用割合50%を掛ける処理になりますか? ちなみに、購入方法も迷っています。 ①ソフトバンクの新トクするサポートといい、48回払いで購入し、25ヶ月目に返却し、買い替えのプランの場合、(25〜48回は支払い不要で返却するプラン) ②48回の分割払い ③一括払い すべてどのように処理すべきか、①②でも少額減価償却資産の特例を適用できるのかを教えてほしいです。

    • 学生がサイト経由でイラスト依頼を受けて稼ぐ場合、確定申告や親の扶養から外れてしまうラインについて

      こんにちは。私は今大学生で、アルバイトはしていません。自分のお小遣いを稼ぐためにSkimaやつなぐといったサイトを経由してイラストを有償で制作し、お金を稼ごうと考えています。 そこで質問なのですが、いくらまで所得としてもらってしまうと確定申告が必要になり、また、親の扶養から外れたり、余計な税金などがかかってしまうのでしょうか。 経費として考えられるものは、制作に利用しているiPadとiPadペンシルや通信費などが入ってくるのでしょうか。 具体的な計算方法などよろしければ教えていただけるとありがたいです。 よろしくお願いいたします。

      • AIを活用した個人事業主の会計運用はスポット相談で十分でしょうか?

        現在、個人事業主としてfreee会計を利用し、青色申告(65万円控除)を前提に運用を構築しています。 日常の会計運用は、自分自身とAI(ChatGPT等)で進めており、 * freeeを正式な会計帳簿 * Googleスプレッドシートを日常運用台帳 * Google Driveを証憑原本管理 という役割分担で運用しています。 日々の記帳や経費登録はAIの支援を受けながら自分で行い、判断に迷う事項だけ税理士へ相談する運用を考えています。 このような運用を前提とした場合、 1. 年内(8~12月)のどのタイミングで税理士へ一度レビューを依頼するのが効果的でしょうか。 2. スポット相談だけで十分なのか、それとも顧問契約を検討した方がよいケースでしょうか。 3. 年内に確認しておくべき論点(開業費、事業主借・事業主貸、家事按分など)があれば教えてください。 「記帳代行を依頼したい」のではなく、「現在の運用方針が税務上問題ないかをレビューしていただきたい」という目的です。 個人事業主向けの一般的な考え方で構いませんので、ご意見をいただけると幸いです。

        • YouTuberが購入年内に使用しなかった少額機材の経費申告のタイミング

          動画投稿で副業的に所得を得ており、白色申告の雑所得として申告しています。動画制作のための機材の購入費について、今年に購入し年末までに一切使用せず保管していた場合、今年の経費として申告可能でしょうか?機材は動画制作に使用する電子機器やソフトウェアなどです。調べていても法人税の話が多く、また納品日に計上するという説明と使用開始日に計上するという説明が混在しておりどちらが正しいのかわからなくなりました。

          • 緊急!明日納税申告期限→free会計での疑問点→仮払消費税について

            緊急でご回答いただけると助かります。 明日納税申告期限なのですが、free会計での疑問点がありご連絡しました。 役員貸付の金額が大きいのですが(244万円)、仮払消費税という項目があります。(27.6万円)これは支払いが必要なのでしょうか?それですといつ頃支払う形なのでしょうか?ご教示お願い致します。

            • 勘定項目について

              成年後見人の仕事をしており、後見活動における損害賠償保険に加入しています。 士会からの矯正加入であり、経費で落としたいのですが、保険の勘定項目は何になりますか?

              • 個人が投稿した創作物(詩・短文等)を採用した際の謝礼、源泉徴収は必要ですか?

                個人事業主でWebサービスを運営しています。一般ユーザーから無料で投稿された創作物を、紙の便りに印刷して購読者のもとへ届けるプラットフォーム型サービスです。 採用した投稿者には、売上の数パーセントの謝礼、もしくは感謝の気持ちとして数千円程度のデジタルギフト券(図書カード等)をお渡ししたいと考えています。原稿料のようなかたちで創作物を買い取るつもりはありません。 この場合、以下について教えていただきたいです。 これは「原稿料」として源泉徴収の対象になりますか?それとも「贈答・謝礼」として処理して問題ないでしょうか。 源泉徴収を避けたい場合、支払い方法や制度設計(例:金銭ではなく物品にする等)でリスクを下げられますか。 件数がまだ少ないうちに正しい処理方法を確立したく、ご意見をいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

                • 応援医師が受け取らなかった弁当を譲り受けた場合の税務上の扱い

                  私は公立病院の事務方で働く、会計年度任用職員です。 当院は常勤医師が足りないため、大学などから応援の医師を曜日ごとに来てもらって診療をしています。 病院は、応援の医師の来院スケジュールを元に、昼食として、550円の弁当を予め弁当屋に発注しています。 ところが、今日来院した応援の医師の1人が弁当をもらわなかったため、余り、事務局の冷蔵庫に保管されていました。 夕方になって私が退勤する直前に、上の人より、「応援の医師が弁当を食べなかったので、持って帰ってもらうことは可能か?」と打診されたため、承諾して持って帰りました。 この場合、弁当について課税の対象になりますか?

                  • 事業所得と給与所得の扶養について

                    現在20歳の大学生で、親の扶養(税金・健康保険)に入っています。 2026年は、 ・Uber Eats(開業届は来月提出予定、白色申告予定) ・アルバイト(8月開始予定) の両方で収入があります。 現在の予定は、 ・Uber売上:約25万円(経費約2万円) ・アルバイト収入はこれから調整予定です。 今年は親の税法上の扶養と健康保険の扶養をどちらも維持したいと考えています。 そこで質問です。 2026年は、アルバイトとUber Eatsを合わせて、年間いくらまでは扶養を維持できますか?

                  • 経費の線引き

                    8月に合同会社設立。個人事業との両立(いわゆるマイクロ法人) 妻を従業員として、経理や事務所の管理業務をやってもらい、給与4万ほどを想定。 自家用車は妻名義でローンを組んでいて、妻の口座から引き落としになっています(車体ローン・保険分3.8万円を給与で支払うイメージ) 車は9割私が使用していて、業務で7割ほど使用していますが、妻名義・妻が給与から支払いすることになるので、私の経費にはできませんよね?(ガソリン代1.2万円/月も含め)

                  • 確定申告

                    ティックライトのポイ活で確定申告が必要な事をしったのですが。 新規招待報酬も雑務所得にはいるのですか?? そして、ポイントを貰う為の買い取りは、経費になりますか?

                    • 個人所有の自家用車を法人へ貸し出しについて

                      今までは、個人所有の自家用車を、個人事業主で車両費を案分20%で仕訳していました。 (法人は、未使用で案分無し) 先月から、法人の利用割合が、90%以上となり個人事業主と法人で、最良の仕訳やり方がありましたらご教示願います。

                    • ゲームアカウントの売買について

                      今学生で、19歳です。年に100〜110万くらい稼ぐのですが、ゲームのアカウントを10万円前後で売却しようと考えています。扶養は外れますか?

                    • 専従者の開業について

                      現在、個人事業主である家族の青色事業専従者として働いており、専従者給与を毎月10万円受け取っています 一方で、自分自身も将来の開業に向けて、継続的に発信やサービスの提供を行っており、少額ですが売上が発生しています 現在は、講座の受講料や事業準備のための支出が売上を上回っており、収支はマイナスです 以前、税理士の方に相談した際、自分の活動による収入は当面、雑所得として申告し、売上が専従者給与の月10万円を安定して上回るようになった段階を目安に、専従者を外れて開業届を提出する方法を提案されました ただし、現在はその税理士の方との顧問契約はありません その後、自分で調べる中で、専従者として家族の事業を中心に働く実態を維持していれば、年の途中で開業届を提出し、年末まで専従者を続けられる可能性もあると知りました そのため、8月以降を開業日として開業届を提出することを検討しています 8月以降も年内は家族の事業を中心に働く実態を変えず、青色事業専従者としての業務を優先する予定です 自分の活動は、家族の事業への専従を妨げない範囲で、勤務時間外などに行うことを考えています 自分の売上はまだ安定していないため、可能であれば今年の12月末までは青色事業専従者として働き、翌年1月から専従者を外れて、自分の事業に集中したいと考えています この場合について、次の点を教えていただきたいです 1.8月以降を開業日として開業届を提出した場合でも、引き続き家族の事業を中心に働き、青色事業専従者としての業務を優先する状況であれば、12月末まで専従者給与を受け取ることは可能でしょうか 2.自分の活動は青色事業専従者としての勤務時間外に行う予定ですが、開業届を提出したことだけを理由に、青色事業専従者の要件から外れるのでしょうか 3.8月以降を開業日として開業届を提出し、12月末で専従者を外れる場合と、今年は引き続き雑所得として申告し、翌年1月から専従者を外れて開業届を提出する場合では、税務上どのような違いがありますか 開業届を提出する時期と、青色事業専従者を外れる時期について、ご教示いただけますと幸いです どうぞよろしくお願いいたします

                      • 2割特例への更生請求

                        過去2年分、2割特例というものを知らずに一般課税で納税してしまい、今回、2割特例への更生請求をしたのだけど、 税務署から連絡がきて、一般課税と2割特例どちらでも選択可能なのに、あえて一般課税で申告した場合、2割特例への更生請求は出来ないので、更生請求の取り消しをしてくれと言われました。 更生請求で還付が受けられると調べ、請求したのに納得がいきません。何か出来ることはないでしょうか。

                      • 手書き領収書について

                        お客様に手書き領収書の金額・但し書き・日付けのみ記載して、店名・インボイス登録番号を記載し忘れて渡してしまい連絡がありました。 再発行する際に 金額・但し書き・日付・店名・インボイス登録番号を記載して渡すのですが、その際間違えてしまった手書き領収書は回収した方がいいのでしょうか。オーナーは税理士さんに全て使い終わった手書き領収証を渡しています。

                        • 年収の壁 扶養について

                          現在、24歳の大学院修士2回生です。以前は、親にも影響のない給与総額、いわゆる年収の壁というのは、103万だったと記憶しております。現在は、どのようになったのでしょうか。段階的になり複雑化し、年齢によっても変わると思います。自分の年齢だと、全ての掛け持ちしているバイトの総額が123万未満という認識で大丈夫でしょうか。確実に安心できる金額は123万未満でしょうか。

                          • 確定申告について(短期バイトと副業)

                            現在扶養内の大学生です。   現在(2026年)のフリマアプリによる儲けが20万円超です。 加えて、今夏は2ヶ月ほど短期バイトをしようと思っています。 その場合、短期バイトをしているため、今年は確定申告は必要でしょうか? 加えて一応親の扶養内のため、週に20時間勤務以上はダメだとか、月に8万8000円内に収めないとダメだとかあってそこら辺も今夏にたくさん働こうとしているためよくわかりません。 扶養に外れないようにすることに加え、確定申告の必要性をなくすためにはどうしたら良いのでしょうか? それが不可能であれば、せめて扶養が外れないようにするためには、どうすれば良いでしょうか?

                            • 事業用口座への入金について

                              日本国内の問屋さんから仕入れを行い、アメリカに輸出して販売する事業を始めました。 仕入れを行うため、個人口座から事業用口座に入金し、仕入れた商品の代金を支払ったのですが、入金したお金はfreeeで登録する際、「明細を無視」「プライベート」のどちらで登録すればいいのでしょうか? また、支払ったお金は、勘定科目を仕入高、税区分を課対仕入でよろしいでしょうか? アメリカでの売上金(消費税無し)の勘定科目と税区分を教えていただきたいです。

                              • MS法人の検討について

                                現在個人でクリニックを経営しております。 国保の負担増加からMS法人を検討しています。 妻を代表にした合同会社で私が業務執行社員や社員として給与をもらう形を考えていますが、税制から難しいのかをご意見もらいたいです。