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2社の役員をしています。(家族経営)1社は夫が代表取締役ですが、もう1社は私が代表取締役です。この度夫に代表取締役を譲ろうと考えています。今の役員報酬は150万で在任年数は9年2か月です。役員退職金を3,000万円受取り、退職後は給与として70万を取ろうと考えています。経理全般(銀行や取引先とのやり取り含む)を私がしていますので、退任後もそこは変わらず携わる予定ですがその場合、実質的に退職したと認められないことがあると聞きました。 ・どこまでなら退職後も経営に関わって問題ないか(常勤勤務を継続すると問題になるか) ・退職後の給与の適正額はどのくらいか ・その他気をつけること こちらについて教えてください。
- 投稿日:2026/04/14
- 相続・事業承継・M&A
- 回答数:4件
新規就農として独立し、事業1年目で免税事業者になります。栽培作物の都合上、今年は実をつけないので事業としての売上はない予定です。しかし費用として機械設備投資に今年で700万円近くかかる予定です。現状の免税事業者だと消費税還付を受けられないという認識で間違いないでしょうか?来年も似たような状況(売上が少なく、費用が大きい)になるため課税事業者になった方がよい方がメリットが大きいと思ったのですがいかがでしょうか?
- 投稿日:2026/04/14
- 税金・お金
- 回答数:5件
個人名義賃貸・社宅転貸承認条項あり/法人への転貸は損金算入できるか
法人成りをしたばかりです。現在個人名義で賃貸契約をしており、この物件を法人に転貸して社宅として活用したいと考えています。 契約書に以下の条文があります。 第29条(社宅利用の承認) 「本物件を借主が社宅として貸借する場合または社宅利用を目的に転貸する場合、貸主はそれを承認するものとします。ただし、入居者が借主または転借人の社員であることを証明する書面および入居申込書を、遅滞なく貸主に提出しなければなりません。」 第30条(転貸について) 「貸主が本物件について転貸を目的として所有者から賃借している場合には、借主および連帯保証人は、貸主が本物件を転貸することを了承し、万一、貸主および所有者間の賃貸借契約が終了したときは、借主はその契約の賃借人の地位を承継することをあらかじめ承諾する。」 この契約書の条文がある場合、個人名義のまま法人に転貸し、法人が家賃全額を負担する形で社宅として扱うことは税務上認められますか?法人の損金として算入できますか?
- 投稿日:2026/04/14
- 節税対策
- 回答数:2件
小売店の経営者が、特定のアルバイトにさせるつもりで店舗業務に直接関係ない業務委託?を請け負うのは、問題ないのかどうか知りたいです。 私は画家として一応起業していますが、生活費を稼ぐために個人事業主が運営する小売店でアルバイトもしています。 勤務はシフト制で、店頭での主な仕事は販売・接客ですが、販売を促進するPOPや案内ハガキの制作等デザイン業務も店舗業務のつもりでやっています。 (アルバイト採用時は店頭販売員だったと思います) 私が作った印刷物を気に入った雇用主の知人が、自分の店舗の印刷物のデザインも私にお願いしたいそうだと、雇用主から依頼されました。 雇用主は今後そう言った紹介事業(個人同士を引き合わせて仲介手数料をもらう仕事)も副業として広げていくつもりのようです。 つまり、この依頼はあくまで“店舗業務の一環”という形で私個人へ仕事が回って来ました(今のところ特別な手当等の説明はなし)が、依頼主からはそれなりの報酬が入ります。 作業はシフトの時間内にするよう言われているため、私がいただけるのは店頭業務としての時給のみとなり、報酬はおそらく紹介手数料として雇用主の収入になる流れになるかと思います。 私自身、本業がデザイナーというわけではないので、報酬を主張したいわけではないですが、自分が良いように利用されている気がしてどうしてもモヤモヤしてしまします。 この流れには特に問題はないのでしょうか? 一度受けたらその条件で別の案件も請け負い続けることになりそうなので正直断りたいのですが、立場上この依頼を断ることは可能でしょうか? 仕事としてどういう捉え方をすればいいのか、教えてください。
- 投稿日:2026/04/14
- 税金・お金
- 回答数:2件
白色申告にて「帳簿の様式例(事業所得者用)」に記帳しています。 https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/shinkoku/kojin_jigyo/kichou04.pdf クレカやプリペイドカードで資金移動して利用した際の記帳方法の質問です。 例えば下記のような流れで利用したとします(ポイント獲得するため)。 ・4/1 クレカ⇒JAL Pay1000円チャージ ・4/2 JAL Pay⇒ANA Pay500円チャージ ・4/3 ANA Pay⇒備品100円購入 そうした際に記帳はどのように行えばいいのでしょうか。 また電子データ保存はどこまで行えばいいでのでしょうか。 4/3のみの行えばいいのでしょうか。 ※電子データ保存に関して、普段はフォルダ名「202604XX_取引先名_金額」というフォルダを作成して関連データをファイル名は変えずにフォルダに入れてます(「金額」は帳簿と同じ金額を入れるようにしています)
- 投稿日:2026/04/13
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:2件
開業年です。昨年(開業年前)に支払済の付属設備費用として、開始残高「現金⚪︎円」に入力した分を、事業主勘定で振替伝票する方法
開業が年末2025年12月のため、当期に未使用の事業共用開始日が来期2026年となる減価償却資産があります。固定資産台帳には事業共用開始日が来期ですが、実際に支払い済みの金額⚪︎円を開始残高に現金⚪︎円と入力。しかし、実際に現金が無いため、事業主勘定(貸?借?)で振替伝票で処理する方法を教えてください。取引登録の勘定科目は付属設備ですが、当期分では無いため、取引登録していない分で、開始残高と固定資産台帳で来期まで待機中の案件です。
- 投稿日:2026/04/13
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:2件
土地、家屋、倉庫の固定資産税の納税通知書が届きましたが、3つの金額をまとめて、4月、7月、12月、来年の3月で支払うようになっています。 年税額99100円(100円未満切り捨て後) 4月 27100円 7月 24000円 12月 24000円 3月 24000円 土地 10384円 家屋 71949円 倉庫 16840円 合計 99173円 ①倉庫は仕事で使うため倉庫分を経費計上したいのですが、16840円でよろしいのでしょうか?実際は3つを足して切り捨てしているので微妙に違います。 ②4期に分けて支払った場合は何期に計上したらいいのでしょうか? よろしくお願いします。
- 投稿日:2026/04/13
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:3件
マイクロ法人設立を検討しておりますが、下記事業内容で個人と法人を棲み分けることはかのうでしょうか。 ----------------------------------------------------- ・個人事業主:映像制作 ・法人:映像制作のマネジメント業務 ----------------------------------------------------- また、事業内容に関して、法人の定款に「映像制作」を含めることは税務調査のリスクが高まることにつながりますでしょうか。
- 投稿日:2026/04/13
- 節税対策
- 回答数:5件
当方、個人事業主ですが、仮想通貨の売買取引を行ないました。 購入時は、投資その他仮想通貨***円/普通預金***円にて仕訳を行ないました。 売却時に益金、損金が発生した場合、科目:雑収入を用いて仕訳しても問題ないでしょうか? その場合、仕訳は以下の通りで合っていますか? 〔売却益〕20万円の利益が出た 普通預金 1,000,000/投資仮想通貨800,000 /雑収入 200,000 〔売却損〕10万円の損失が出た 普通預金900,000 /投資仮想通貨1,000,000 雑収入 100,000
- 投稿日:2026/04/13
- 顧問税理士
- 回答数:3件
現在フリーランスとして活動しております。 仕事で県外に移動する際の新幹線、電車、タクシー代を立て替えて、その月の請求に上乗せして請求する形をとっております。 その場合の仕分けとして、どのような形が正解でしょうか。 1 業務(源泉徴収あり)+交通費(源泉徴収なし)を売上として計上 交通費を経費として計上 2 業務(源泉徴収あり)のみ売上として計上 交通費は経費として計上せず
- 投稿日:2026/04/13
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:4件
今期の決算準備の過程で、前期(25年3月期)の売掛金の二重計上が判明、今期の期首の繰越が過大→今期の内容については問題なし。総勘定元帳、前期に遡ってチェックの結果、手動入力のクレカ売上計上とデータ連携の日計データの二重(消しモレ)が判明しました。 前期に遡る(締め処理の巻きなおし)のは適当ではないと質問しました。
- 投稿日:2026/04/13
- 法人決算
- 回答数:5件
今年から副業(現在せどりがメイン)を始めました。 今年度は白色申告で来年度は青色申告を考えております。 そのため現在は会計ソフトは導入せずエクセルで帳簿をつけ始めたところです。 そこで帳簿の書き方と種類について質問させていただきます。 ●帳簿の書き方 国税庁の「帳簿の様式例(事業所得者用)」を使っているのですが、Amazonギフトを購入・利用した際の記載方法で確認です。 例えば仕入れ用に10万Amazonギフトを購入、15万の商品を仕入れる際にAmazonギフト10万・ポイント1万・残額4万をクレカで支払いした場合どのような記載をすればいいのでしょうか。 また「帳簿の様式例(事業所得者用)」の「摘要」について、おすすめの記載方法などあればご教示いただきたいです。 現在は「Amazon Xbox 仕入」のような形式で記載しています。 ※Amazonギフトはキャンペーンなどあった際に購入したりしています ※Amazonポイントはプライベート利用で貯めたものと事業利用で貯まったものが混ざってしまっています ※電子データはひとまず商品だけでなくAmazonギフト購入時のものも保存しています ●帳簿の種類 初歩的過ぎて申し訳ないのですが「帳簿の様式例(事業所得者用)」はそもそも何帳簿なのでしょうか、名称が分かっておりません。 また白色申告で必要な帳簿はこれだけ作成しておけばいいのでしょうか。 他に作成すべきものがあればご教示いただきたいです。
- 投稿日:2026/04/13
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:4件
賃貸不動産マンション法人経営で、退去が出て退去者に預り金(敷金)を返金しました。 その後、退去者責の不具合が見つかり、①3/17に16,500円で修繕しました。 その修繕費用を、退去者から②4/10に16,500円返金頂きました。 3月決算になります。 ①②の仕訳を教えてください。
- 投稿日:2026/04/12
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:7件
個人事業者中に7年間掛金を損金として計上し満額まで払込済、その後廃業し現在は会社員(源泉所得者)です。 解約金を会社員期間中に受取る場合、一時所得か雑所得なのか?。 また、2年後会社を退職予定で、退職後に解約金を受取る場合、一時所得として認められるのか、認められずに雑所得なのか?。 一時所得の場合、退職後の健康保険料や寄付金等の控除の申告可否 雑所得の場合、退職後の健康保険料や寄付金等の控除・その他経費の申告可否を教えて下さい。 翌年の住民税・健康保険料を考えると、さして変わらないとも思いますが優位な解約時期をご教授願います。
- 投稿日:2026/04/12
- 確定申告
- 回答数:5件
■状況について 前期(2024年度)の冬季賞与(2025年1月支給分)の被保険者賞与支払届の申請漏れに翌期の4月末に気付き申請をしました。冬季賞与支給時は社会保険分、源泉所得税は控除済みの状態です。その後、6月末に前期冬季賞与分と今期対象月分の合算額で支払いを行いました。 ■ご質問 この場合の、申請漏れ分についての計上方法をご教示いただけないでしょうか。 お手数をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2026/04/12
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:6件
全日本不動産協会の入会金575,000円の科目はどのようにしたら良いですか?
- 投稿日:2026/04/12
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:4件
日本語教師をしています。対象は中国人が最も多く、指導そのものに中国語はほとんど使いませんが、初期の段階では諸連絡の際に中国語を介することも時々あります。 中国語を話せるようになるため、4月から中国語講座に通うことにしました。講座自体は無料ですが、教科書代と交通費がかかります。これらの費用は確定申告の際、経費になりますか。 なる場合、どう仕訳をすればよろしいでしょうか。
- 投稿日:2026/04/11
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:5件
基本データとしまして、 ・子供向けの野外体験事業 ・活動の日は集合場所の駅から、毎回違った場所へ移動し活動、集合した駅へ戻り解散。 ここで、交通費に関しての勘定科目の質問です。 活動場所へ移動する際の交通費は、こちらで一括支払いしております。 この場合の交通費は、『旅費交通費』で良いのでしょうか? よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2026/04/10
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:8件
お世話になります。 前年度の公的資格の更新料(研修一体型ではない)を「研修費(課対仕入10%)」で処理していましたが、領収書を見返していると非課税と書かれていることに気づきました。 さらに改めて調べていると、国家資格や民間資格では勘定科目が異なるという記事を見かけたので教えていただきたいです。 ①課対仕入で処理していたものを非課税に訂正する手続きは必要なのか ②公的資格(介護福祉専門員)の更新料は研修費でも差支えないのか 以上2点を教えていただけましたら幸いです。 よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2026/04/10
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:5件
2025年確定申告作成中) 固定資産台帳に2025年度に取得済だが、2026年度に事業供用開始日入力すると、「取引登録の金額分」がちょうど試算表の期末残高の「差異金額」が発生してしまう対策は?
2025年度に取得の固定資産は、固定資産台帳と、取引登録、両方に入力しています。購入済の工具器具備品ですが、未だ使用していないものが有るため、事業供用開始日が2026年度となる取引があります。しかし、固定資産台帳では、会計期間が当期で無いため、「指定しない」で確認すると、表示される案件です。「当期」で確認すると、表示されません。その分が、どうも「差異金額」発生のため、アラートが出ています。これは、2025度分から取引登録を除外した方が良いのでしょうか?それとも、そのまま確定申告しても大丈夫でしょうか? もし、削除した方が良い場合、2026年度の入力方法を教えてください。
- 投稿日:2026/04/10
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:2件