経費・計上の質問一覧

  1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A
  3. 質問一覧
  4. 経費・計上の質問一覧

1278件中21-40件を表示

  • 法人税申告の別表四・五(一)・五(二)と決算書に71,000円の差額が生じる場合の修正方法について

    freee会計・freee申告を使用して法人税の申告書を作成しています。 現在、第6期(2025年9月1日~2026年8月31日)の法人税申告書を作成しているのですが、前期の法人税71,000円の処理に関連して、決算書と別表五(一)の繰越利益剰余金に71,000円の差額が発生しています。 【これまでの経緯】 第5期の決算では、法人税等71,000円を計上していました。 第6期に、第5期分の法人税等71,000円(50,000円と21,000円)を納付しました。 第5期末の貸借対照表には、未払法人税等の残高がありませんでした。 第6期の決算では、前期分の法人税71,000円について「過年度法人税等修正額 △71,000円」として繰越利益剰余金に反映しています。 【現在の問題】 第6期の決算書と法人税申告書を確認したところ、以下の差額が生じています。 決算書の繰越利益剰余金:416,392円 別表五(一)の繰越損益金(25欄・期末):487,392円 差額:71,000円 なお、第6期の法人税等は179,200円です。 この71,000円の差額は、前期分の法人税の処理に関連しているのではないかと考えています。 【確認したいこと】 ① 前期の法人税71,000円について、第6期の繰越利益剰余金を「過年度法人税等修正額」として減額する処理は適切でしょうか。 ② 決算書と別表五(一)の繰越利益剰余金に71,000円の差額が生じていますが、これは税務上問題のない差額でしょうか。それとも修正が必要でしょうか。 ③ 修正が必要な場合、別表四・別表五(一)・別表五(二)のどの項目を、どのように修正すればよいでしょうか。 ④ そもそも第6期の会計仕訳に問題がある場合は、どのような仕訳に修正するべきでしょうか。また、第5期の決算・申告の修正が必要になるのでしょうか。 【希望する回答】 可能であれば、具体的な仕訳例や別表の修正箇所をご教示いただけますと幸いです。 単に検算の差額を解消するだけでなく、会計処理と法人税申告書の整合性が取れた正しい申告を行いたいと考えております。 よろしくお願いいたします。

  • ポケモンカード売買について

    私は副業にてメルカリやフリマサイトからポケモンカードを買って販売しているのですが、そちらは利益が出ているのですが、オンラインオリパにハマってしまい、オリパで300万くらいマイナスを出してしまい、その300万は経費計上はできるのでしょうか?

  • 腐った木の電柱の移設工事にかかった費用

    当方施設園芸の農家です。 ビニールハウスで使用する電気の木製の電柱を建てていたのですが、こちらが経年劣化で腐っていたため、今年の夏に木製の電柱から別の電柱を建て移設工事を行いました。 こちらの費用が電気工事会社に40万、電力会社に5万ほどかかったのですが、freeeでどのように処理すればいいでしょうか?

  • 一人社長、自宅兼整体院、賃貸借契約により家賃を法人経費にしています。庭木を切る費用を法人経費にできますか。

    一人社長です。持ち家である自宅の一室を、整体院として使用し、 賃貸借契約により毎月法人経費で社長個人に家賃を払っています。 毎月法人が社長個人に払っている家賃は、相場より若干安いと思います。 庭木の根が育ち、整体院側の玄関が開かなくなり、また整体院用に作ったコンクリートのスロープが割れました。 見積もりによると木を切る費用は15万円ほどです。 スロープと玄関はDIYにより自分で修繕できると思います。 木を切る費用、スロープを直す費用、整体院の玄関を直す費用を法人経費にする方法はありますか。

  • 源泉徴収された報酬としての収入の課税区分

    毎月、ライバー事務所から報酬として源泉徴収と振込手数料を引かれた額が口座に振り込まれています。 この場合、収入として口座に振り込まれた額を入力するのでしょうか? 源泉徴収と振込手数料で引かれる前の額を入力するのでしょうか? また、課税区分は何になりますか?

  • 前期の支払いの間違いについて

    freee会計を使っております。 決算のため確認をしていたところ、今期に請求があり支払いをしたのですがそれが反映されておらず調べていたところ、前期の年度締めをしていなかった時期に、発生日を前期に間違って入力したことに気が付かずそのまま登録をしておりました。金額は5万円以下ですが、どのように処理をすればいいか教えてください。

  • 開業日前の取引を含む帳簿の記帳方法について

    個人事業主です。2025年の途中を開業日として届出していますが、開業日前にも継続して売上や必要経費があり、これらも2025年分の事業所得に含める予定です。 帳簿について、以下の処理で問題ないでしょうか。 ① 開業日前の売上は、実際の請求日に「売掛金/売上」、入金時に「事業主貸/売掛金」と記帳する。源泉徴収がある場合は、入金時に源泉徴収税額も分けて記帳する。 ② 開業日前に支払った必要経費は、実際の支払日で「各経費科目/事業主借」と記帳する。 ③ 開業日時点で事業用として使用する口座の残高を「普通預金/事業主借」として帳簿に反映する。 ④ クレジットカード利用時の必要経費は計上済みですが、後日の口座引落仕訳が一部漏れていました。この場合、「クレジットカード/普通預金」を追加し、必要経費や所得金額は変更せず、口座残高・カード未払残高のみ訂正する。 ⑤ 本人名義の家族カードで、本人が契約・利用する事業用サービスを支払っています。本会員と引落口座は配偶者名義です。この場合、「各経費科目/事業主借」として必要経費に計上する。 以上の処理で問題ないでしょうか。 また、更正の請求を行う場合は、これらを反映した訂正後の青色申告決算書・貸借対照表を作成すればよいでしょうか。

  • 外貨建て報酬の売上計上日と円換算方法について

    個人事業主(動画制作、1〜12月決算、freee会計を使用)です。海外企業から米ドル建ての報酬をWise口座で受け取っており、記帳方法についてご教示ください。 【現在の処理】 入金日を売上日とし、入金日のTTMで円換算しています。 例:企業案件 報酬900ドル、Wise受取手数料6.11ドル ・7/6入金:売上高145,422円(TTM161.58円)、支払手数料987円 ・8/4入金:売上高141,678円(TTM157.42円)、支払手数料962円 同じ方法で計上している海外報酬が2026年中にほか4件あります。 【検討中の修正】 動画の公開・先方確認日を売上日とし、その日のTTMで売上を計上する。入金日との差額は為替差損益として別に計上する。 例:7/6入金分→4/24に売上143,856円、7/6に為替差益1,566円 【質問】 1. 売上計上日は入金日ではなく、公開・先方確認日とすべきでしょうか。 2. 売上日と入金日が同じ年内で所得の合計が変わらない場合でも、修正は必要でしょうか。入金日基準を継続適用することは認められますか。 3. 修正する場合、為替差益は「雑収入」、為替差損は「為替差損」で、消費税区分はいずれも「対象外」でよいでしょうか。 4. 売上の消費税区分は「輸出売上」、Wise受取手数料は「非課仕入」としていますが、適切でしょうか。 よろしくお願いいたします。

  • 取引先からの過大入金分を次回請求から差し引く場合の処理について

    取引先への請求書において、内税・外税の誤りで過大に請求し、入金されてしまったことが後から判明しました。この超過分を、次回の請求から差し引いて調整する方法をとる場合の、仕訳方法についてご教示ください。なお、誤った請求書の修正・再発行は行っていません。

  • 個人事業税

    個人事業税の納付書が届かないため、ご質問です。2025年は支払ってるので、2026年も個人事業税の対象ではあります。2026年7月下旬に東京都足立区から名古屋に引っ越したのですが、個人事業税の納付書が未だに届いておりません。①納付書はどちらから届くのでしょうか?②届かない原因として考えられることは何でしょうか?

  • 顧客が私の個人口座に業務委託料金を振り込んだ場合のFREEE会計の処理

    法人で業務委託契約をしている顧客が私が個人事業主の時に使っていた個人口座に料金を 振込みました。 売上としては法人なので、個人口座から法人口座に振り替えれば良いのでしょうか。 また、free会計上での処理はどうなるのでしょうか。

  • 給料の支給額ミスについて

    お世話になります。 今年の5月に従業員へ支給した給料が、人事労務での計算より1,500円ほど多かったことに今更気づきました。 これは次の給料支給時に1,500円マイナスして帳尻を合わせることは経理的には問題ないのでしょうか。 ご教授いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

  • 土地購入の固定資産について

    個人から土地を購入して、その場合の勘定科目は「土地」にしました。その時に、その所有者が先に代わりに支払った固定資産税を土地代を支払ったときに一緒に支払いました。固定資産税は租税公課になりますか?仕訳を教えてください。

  • トレカ買取での確定申告などについて

    以前同じタイトルで質問していたものの続きになります。 大量・継続的に当てはまるのはどのくらいの範囲なのでしょうか? 例えば月に何度、半年に何度売買など教えていただけると幸いです。

  • 開業前準備と開業後の記帳の仕方

    8月に開業したのですが、7月までに買ったもの(10万以上のものはない) 場合、開業前準備じゃなくてすべて消耗品で勘定科目をあったのですが、全部開業前準備品?なんか別の勘定科目にしないといけないなどのルールはありますか?

  • HPBポイント利用の場合の記帳の仕方

    ネイルサロンでホットペッパービューティーからPoint500を使って7000円の金額のうち6500円は現金払いの場合、現金売上6500で今まで打っていて、500ポイントが次の月の末にリクルート側から振り込みされる場合、毎回一個一個の売上を記帳していく中でポイントも1会計ずつ未入金で打たないといけないのか、、次の月の末に入ってきた日に1ヶ月分一括でポイント売り上げとして、打ってもいいのか…どうしたらいいのかわからないです。

  • 妻名義の給料明細について

    夫が個人事業主で軽貨物ドライバーをしています。 軽トラックを妻の私名義でローン購入した際に、契約している会社から給料明細書も妻の私名義で発行するようになりました。 名義のみ妻の私であり、夫が働いています。 その際の経費は、すべて夫で大丈夫でしょうか? よろしくお願いいたします。

  • アスリートの経費について

    日々減量のあるアスリートがNashなどの栄養管理士がついた弁当を食べる場合全額経費に落とせるのか

  • 家事按分について

    フリーランスのWebデザイナーで、青色申告をしています。自宅マンション(賃貸、2LDK・約60㎡)の一室を仕事部屋として使っており、家賃、電気代、通信費を経費に計上したいと考えています。 仕事部屋は約10㎡で、平日はほぼ終日そこで作業していますが、休日は私的にも使います。家賃は面積比で按分するつもりですが、電気代と通信費はどのような基準で按分するのが妥当でしょうか。また、按分割合の根拠として、どの程度の記録(間取り図、使用時間のメモなど)を残しておけば税務調査のときに説明がつきますか。 また、今年から、月に数日はコワーキングスペースも使っています。その利用料を経費にしつつ、自宅の按分も続けることに問題はありますか。

  • 事業所の引っ越しに伴う経費について

    お世話になっております。 引っ越しに伴うご相談です。 このたび事業所が手狭となったため、業務上の理由により事業所を移転いたしました。 引っ越し代、仲介手数料、家賃保証会社への保証料については、事業所移転に伴う費用として必要経費へ計上予定ですが、この認識で問題ないでしょうか。 また、引っ越し代の勘定科目についてもご教示いただけますでしょうか。 現在の会計ソフトでは「旅費交通費」「雑費」「支払手数料」のいずれかでの計上を考えておりますが、適切な勘定科目をご確認いただけますと幸いです。 なお、前事業所の敷金については「差入保証金」として計上しており、今回退去に伴い一部返還を受けております。 現時点では、返還されなかった部分については原状回復費用として修繕費で処理し、返還された敷金は差入保証金から減額処理しております。 また、新事業所の敷金については新たに差入保証金として計上しておりますが、この処理で問題ないでしょうか。 併せてご確認いただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

21~40件 / 1278件