経費・計上の質問一覧

  1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A
  3. 質問一覧
  4. 経費・計上の質問一覧

1278件中41-60件を表示

  • Stripe使用時の「税金 JTC」と「調整 JCT adjustment for invoice number 〇〇」の勘定科目

    Stripe使用時しており、「税金 JTC」と「調整 JCT adjustment for invoice number 〇〇」と自動的に反映される場合がございます。 その場合の計上の仕方をそれぞれ教えてください。インボイス登録事業者です。

  • 満額の倒産防止共済の掛け金を前期の損益の繰越金と資金繰りのために解約を検討しているが、その仕訳を知りたい

    合同会社です。前期と今期も減益の予想です。倒産防止共済の掛け金を 解約して、資金繰りも含めて改善したいとおもいますが、仕訳を教えてくださ。

  • 町内会での金券配布の際の手続き

    町内会で、敬老の日に関連して、70歳以上の人に1,000円の商品券を配布することを検討しています。商品券は金券なので、配布の際に、受取人の署名か捺印が必要だと、会計担当者としては思っています。ただ、町内会長から、手続きを簡略化して、配布担当者が配布者リストを順次チェックすれば十分との意見が出ました。本人の署名、捺印等がなくても、町内会長が了解していれば、町内会の会計処理としては問題はないでしょうか。

  • 同一発注者・同一領域における個人・法人受託の税務整理について

    法人を運営しており、広告・企画・コンサルティングに関する業務を行っています。 今後、同一の発注者との間で、個人名義の受託と法人名義の受託が併存する可能性があるため、税務上の整理について確認したいです。 具体的には、A社が運営する人材紹介サービスに私個人として登録しており、そのサービス経由で紹介を受けた案件は個人名義で受託する想定です。 一方で、A社から同サービスを介さず直接依頼を受ける案件については、法人名義で受託する可能性があります。 いずれの場合も、実際の発注者・請求先はA社となる想定です。 つきましては、以下の3点について教えていただきたいです。 1、 同一の発注主からの仕事で、業務内容が一部重なる場合でも、受託経路や契約主体の違いによって個人受託と法人受託を分けることに税務上問題はないか 2、個人売上と法人売上を明確に区分するために、契約・請求・入金・経費処理などで注意すべき点はあるか 3、個人と法人の業務内容が近いことで、実質的に同一事業と見なされるリスクや、避けた方がよい運用があるか ご教示いただけますと幸いです。

  • マイクロ法人設立の事業内容について

    個人事業主として現在、公告の企画制作を行っています。早めにマイクロ法人を設立したいのですが、下記のように分けることは可能でしょうか? ------------------------------------ 個人事業主:コピーライター 法人:Webディレクター ------------------------------------ またもう一つの選択肢として、12月の契約次第にはなりますが、海外とのAIコンサル事業が始まるかもしれません。そちらを法人の事業として展開する方が良いでしょうか?

  • 法人契約の投資教育講座99万円は経費・一括計上できますか?

    新設法人で、投資・資産運用に関するオンライン講座(受講料99万円)への法人加入を検討しています。 法人の定款には事業目的として「有価証券の保有、運用及び売買」を明記しており、実際に法人でも証券・FX等の資産運用を行う予定です。 今回の講座は、単なる投資サロンではなく、以下のような内容の投資教育プログラムです。 ・株式の選定方法、企業分析 ・財務諸表(PL・BS・CF)の分析 ・ファンダメンタル分析、テクニカル分析 ・金利、債券、為替、先物、オプション ・ポートフォリオ構築、リバランス ・マクロ経済、金融市場の歴史 ・週次のトレーニング ・講義資料や録画のアーカイブ ・講師への質問対応 ・3か月の基本講座を修了後も、後の開催回を再受講できる ・講座・コミュニティが存続する限り継続して利用できる 受講者は法人代表者で、法人の有価証券運用・投資判断に必要な知識をさらに習得する目的です。 この場合について、以下を教えていただきたいです。 ① この99万円の受講料は、法人の「研修費」「教育研修費」等の経費として計上することは可能でしょうか? ② 法人の定款に「有価証券の保有、運用及び売買」と記載されており、実際に法人で投資を行う場合、事業関連性を説明するうえで問題はないでしょうか? ③ 受講期間が3か月である一方、講座のアーカイブ閲覧や再受講、質問対応などが継続的に利用できる仕組みです。この場合、99万円を支払った年度に全額を費用計上できるでしょうか? それとも、前払費用・長期前払費用等として期間按分する必要がありますでしょうか? ④ 特に「利用期間の定めがなく、講座・コミュニティが存続する限り利用できる」という点が、一括費用計上の判断にどのように影響するのか知りたいです。 法人の決算期は7月末です。 できれば、税務上の取り扱いと会計上の処理の両方について教えていただけますでしょうか。

  • 祈祷費用の勘定項目

    祈祷費用の勘定項目を教えてください。(商売繁盛)

  • 決算月をまたぐ役員退職金について

    3月決算法人です。このたび取締役が3月20日に退職予定であり、退職金を支給します。株主総会で3月30日に退職金額を確定し、4月に支給予定です。その場合、決算時に未払計上で今期の損金にするか、4月支給時に損金にするか選択できるのでしょうか?

  • おつりの仕訳について

    個人事業主で、事業継承をしたばかりです。お店やイベント等でおつりを用意しています。このおつりは事業継承前の個人のお金から工面しております。こういった場合、どのような仕訳になるのか教えてください。売上は売り上げた金額を勘定科目は売上として計上するのか、売上から差し引いて考えればよいものなのか、別の勘定科目で仕訳けるのでしょうか。イベント等では数十万円のおつりを用意することになります。イベントが終われば、おつりをどれだけ使用したのかはわかります。どうぞよろしくお願いいたします。

  • 個人口座に入金された売上金を法人口座に移動する一連の処理について

    顧客が自治体からフリーランス活用促進の助成金を受けています。 この顧客からは法人口座への入金ができず、個人事業主時の口座に入金してもらっています。これを法人口座に法人口座に移動する一連の処理について教えてください。 (仕訳や勘定科目など) 会計ソフトはfreeです。 請求書はfree法人で作成して、顧客に送付しています。

  • 違約金は経費に入りますか?

    講師として生徒さんをサポートをしています。今後対応が困難となることから契約解除を申し出たところ、違約金が発生するとのことです。その場合違約金は、経費として計上できますか?(副業として個人事業主で働いています。)

  • アルバイト先の税金逃れと自身の確定申告について。

    現在のアルバイト先について。 給料が手渡しで、給与明細を一度ももらったことがありません(出せるけど出したらバレるような話をしていました)。その為実際いくら稼いだのか、所得税が引かれているのかが分からない状態です。また、職場の人から「確定申告はするな」と言われており、税金逃れのためかシフト表の社員の名前を変えています(証拠あり)。私自身が知らないうちに脱税(無申告)になってしまうのではないかと非常に不安です。私は税金逃れをしてまで稼ぎたくありません。でもバレたら店や会社が潰れたり他の従業員が干されることを考えるとその後詰められそうで怖いです。私はこれからどうすればよいでしょうか?アドバイスをいただけますと幸いです。

  • 年度締後の期首残高登録のやり方を教えてください。

    お世話になります。 法人2期目からFreee会計を利用してます。それを元に第3期決算・確定申告は税理士さんにお願いしました。しっかり仕訳してつけたつもりでも、間違っってたり、抜けてたり、ダブってたり、、、当然、出来上がってきた決算書とFreeeで出した決算書に多少なり差額が出てきます。 お願いした税理士さんはFreeeに対応していないので、『ご自分で年度締後の期首残高登録お願いします』と言われました。 現金に関しては、出来上がってきた決算書よりFreeeの方が多い金額だったので、振替伝票【借方:前期損益修正損・差額金額、貸方:現金・差額金額】で入力しました。 他の差額が出ている勘定科目も同じようなやり方であっているのでしょうか? Freee会計での、期首残高登録の入力のやり方を教えて欲しいです。

  • YouTubeを新規事業として始める場合の経費計上について

    現在、個人事業主として事業を行っています。 新規事業として、YouTubeでの動画投稿を始めようと考えています。 YouTubeは、開始してすぐに収益化できるとは限らないと思いますが、動画撮影用のカメラや編集用PCなど、事業に必要な機材を購入した場合、収益が発生する前でも経費として計上することは可能でしょうか? また、YouTube事業でまだ売上がない段階で発生したこれらの経費を、現在行っている事業の売上から差し引いて、事業全体の所得と相殺することは可能でしょうか?

  • ポイント全額支払い

    個人事業主です。 仕入の商品を購入の際、個人で貯めたポイントを全額ポイント支払いにした場合、仕訳はどうしたら良いでしょうか。よろしくお願いします。

  • 社会保険料の役員負担分を役員借入金と相殺は可能か?

    夫婦で7月に設立したばかりの法人(夫=代表取締役、妻=非常勤取締役)になります。役員報酬は代表10万円、非常勤取締役3万円で年金事務所に届け出ました。8月に役員報酬を額面通り(10万、3万)振り込みました(AIに相談したところ、それで問題ないとのことだったので)。そして、先週初めて社会保険料の納付書が届き、振り込んだのですが、8月分の役員報酬で保険料の個人負担分を天引きしていないことに気づきました。 freeeのAIチャットで、9月に2カ月分まとめて引き落とす、などの対処法は教示されたのですが、現在、設立前の費用などで代表の個人資金を使っており、数十万円の役員借入金があります。これと相殺する形で役員の社会保険料を充てることは可能でしょうか?

  • 住宅ローン 利息について

    個人事業主で実家の1室(25%)を使用している場合。父親がすべて支払い 月末に現金で父に5万円を私そのうち計算した31700円が経費で落とせるのですが、住宅ローンの利息の25%は勘定科目では何を選択したらいいのかわからないです。

  • 車両の売却益について

    車両を売却した場合の会計処理を教えてください。

  • クレジットカード利用分の仕訳に関して

    今月からレンタルスペースを利用して整体を行っています。 スペースの予約を7月中に行ったため、事業用クレジットカードからの引き落としが実際の利用日より前になっています。 このような場合の仕訳はどのような名目で行えばいいのでしょうか?

  • 市税の延滞金の勘定科目を教えて下さい。

    市税の延滞金を支払った時の勘定科目をおしえてください。

41~60件 / 1278件