💡freee専門・小規模事業者に強い税理士事務所💡記帳代行・確定申告・法人決算まで対応確定申告が回答した質問一覧

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  • 個人事業主が4ヶ月だけ公務員になる場合について

    よろしくお願いいたします。 現在個人事業主として活動をしております。 7月から10月までの4か月間、臨時で県職員になることになりました。この場合、廃業届を6月に提出し、再度11月から開業届を出すことになるのでしょうか?

    • (資産取得関係)事務所共有部工事の資産取得について

      この度、グループ会社が賃借している事務所フロアの一部を弊社が賃借することになりました。 その際、各社が共同で使用する会議室等の共有部の工事をグループ会社が発注、支払を行い、工事額を各社が使用している専有部の面積割合で各社が負担することになりました。 共有部全体工事は1,000,000円を超えるのですが、弊社の専有面積割で計算を行うと弊社負担額は20万円以下です。この場合、資産取得して減価償却費の計上をする必要はありますか?それとも一括の費用として計上するのでしょうか?

      • 消費税の簡易課税区分について

        個人事業として独立予定の電気工事の一人親方です。 現在会社員ですが、これから会社専属一人親方になる予定です。 会社員から専属一人親方なので、偽造請負にならないよう十分設計してやっていこうと思っています。 そこでなのですが、今後のキャッシュ・フローまで想定していた時に、初年度はインボイス2割特例でいけそうなのですが、今後簡易課税も検討しないといけないなって思った時に消費税の簡易課税区分について引っかかったので相談したいです。 現在はインボイス登録予定で、2割特例適用予定ですが、将来的に簡易課税へ移行した場合の事業区分について確認したいです。 【事業実態】 ・業種:電気工事業 ・形態:会社専属の一人親方 ・請求書名目:「電気工事一式」として請求予定 ・材料:基本的に元請支給(自分で工事材料を仕入れることはほぼ無し) ・主な売上内容:現場での電気工事作業 ・工具、車両、ガソリン、物置等は自己負担 ・建設連合国保加入予定 ・青色申告予定 実態としては手間受け寄りではありますが、請求形式としては「工事一式」です。 この場合、簡易課税の事業区分は、 ・第3種(建設業・みなし仕入率70%) なのか、 ・第4種(加工賃・その他サービス業寄り・みなし仕入率60%) なのか、 実務上どのように判断されるケースが多いか知りたいです。 また、 税務調査等で判断される場合、特に重視されるポイント(請求書、契約内容、材料負担、完成責任など)があれば教えていただきたいです。

        • サブスク個人契約でも会社経費にできますか

          個人契約のサブスクを会社業務で使用しております。 個人立替分を会社で精算するということは問題ありませんでしょうか。

          • トリミングサロンのモデル犬購入の経費性について

            トリミングサロンを経営している個人です 今度そのトリミングのモデルとしての犬の購入を検討しています このモデル犬の購入は経費になるでしょうか 10万円を超えたら固定資産扱いというのはわかります

            • Wi-Fi解約に伴う解約金の勘定科目について

              事務所移転のため、Wi-Fi解約金が発生しました。こちらの勘定科目は何が適していますでしょうか? ご教授いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

            • 減価償却の直接法から間接法への変更

              よろしくお願いします 法人です。今までは減価償却の方法を間接法にしていたのですが 直接法に変更を検討しています 質問 変更は特に税務署等への届は必要無く、その都度変えることが出来るのでしょうか

              • 課税事業者と免税事業者について

                個人事業主として不動産投資をしている者です。 2024年度、2025年度に投資用区分所有マンション1戸(共に居住用)をそれぞれ4900万、2000万売却しました。 この場合、元々免税事業者だったところ、2026年度及び2027年度は強制的に課税事業者となるのでしょうか。

                • 消費税について

                  2023年9月に個人事業主として開業しました。 2024年の課税売上高が1000万円を超えているため、2026年から課税事業者になる見込みです。 (現状インボイス登録は未済です) 主な業務はデザイン業です。 2026年分の消費税について、簡易課税制度を検討しています。 この場合、 ・2026年分から簡易課税を適用するには、「消費税簡易課税制度選択届出書」をいつまでに提出する必要がありますか? ・2026年途中でインボイス登録した場合でも、2026年分から簡易課税は適用可能ですか? ・私のケースでは原則課税と簡易課税どちらが一般的に適している可能性が高いでしょうか?

                  • ファクタリングの勘定科目がよくわかりません

                    法人でfreeを使っています ファクタリングの勘定科目がよくわかりません 借方貸方ではなく収入支出ではどう処理すればよろしいのでしょうか

                    • 公務員、トレカ売却の申告について

                      今年の1月からネットオリパにハマってしまい、1250万円つかって1400万円分のカードを手に入れました。 コレクションしたかったのですがクレカで課金したため、支払いのために仕方なくお気に入りのカードを残して不要なその他のカードを売却したいと考えています。 現時点で3千円〜26万円のカードを71枚(合計310万円)、280〜300万円のカードを2枚(合計588万円)売却済みです。24回に分けて店舗やメルカリで売却しました。 調べていると30万円以下のカードは生活用動産として課税されないという情報が多くあったのですが、この金額の規模でもそれは当てはまりますか? そうなると280〜300万円で売却したカードに2枚にのみ課税されると思うのですが、ネットオリパの課金額はどの程度取得費になりますか? また公務員のため副業禁止なのでこれらの行為が事業とみなされてしまうと困るのですが、この規模の売却は大丈夫でしょうか? 質問が多くて申し訳ありません。よろしくお願いいたします。

                      • 開業費について

                        開業するに辺りコンサルティングに参加した費用はどちらに記載すれば良いのでしょうか? 2025年3月頃から準備し、2026年5月に開業届を提出しました。 今回物販で開業しましたが、そちらが総額277万円、今後物販以外にも着手予定で2026年4月末にそちらのコンサルティングに143万円支払っています。 こちらは全てを合算して記載しても良いのでしょうか?

                        • 同じ年に廃業と開業がある場合の消費税について

                          今年6月に長年経営してきたパン屋を廃業します。 消費税は簡易課税制度、インボイスの登録はなくやってきました。 今年の11月頃から自宅の一部で年商1,000万円に満たない小規模なパン屋を開業しようと思っています。 この場合この年の消費税の計算は、新店舗の売上も含めて消費税の納付額を計算するのでしょうか? また来年は消費税の納税義務があるのでしょうか? 回答をよろしくお願いします。

                          • フリマサイトでの高額取引における税金について

                            某フリマサイトでかつて20万で購入したカードをもういらないなと思って現在の市場価格に近い40万程度で出品を考えています これはもし売れた場合は課税の対象になるのでしょうか?

                            • シェア型書店の経理処理について

                              個人で書店を経営しています。問屋から仕入れた書籍の販売がメインなのですが、この度、棚貸し事業(シェア型書店)を行うことになりました。棚主から書籍を預かり、当店で販売を代行し、売上から手数料を引いた金額を棚主に振り込みます(今回のケースは販売手数料以外の出店費用はありません)。書籍の所有権は棚主にあり、仕入契約は行いません。お客様への販売は他の一般書籍(仕入れた本)と一緒に行い、月末に別途売上をチェックし、預かり分の売上明細・売上高を確定させようと思っています。クラウドPOSスマレジを使っておりfreeeと連携させているので、日々の売上は、一般書籍・預かり品まとめて「売上高」として計上されることになります。このようなスキームでの経理処理はどのように行うのが良いでしょうか。

                            • 立替金処理について

                              個人事業主で事業を行っております。 昨年取引先より研修にかかる移動費など取引先にて実費負担と聞いていたので立替金処理を行っていましたが、報酬と一緒に交通費も請求書にて取引先に(請求先が作成する当社から取引先への請求書を作成)請求する形になってしまいました。 その請求書には交通費にも消費税が記載されておりましたが当社としては立替金にて計上して良いのでしょうか。 交通費の領収書も取引先名にて発行しており一緒に添付しております。 昨年度立替金として処理しており確定申告も終わってから発覚し処理に困っています。 どうかアドバイスを頂けたらと思います。

                              • 請求書の発行日付と計上日について

                                時系列で詳しく書きます。 1月から5月末まで、私の会社でコンサルティング契約を毎月40万円(税別)でA社としています。 同時にBさん(個人事業主)へ月額20万円(税別)で1月から5月まで契約しております。 A社からは当月分を翌月25日へ入金があります。 また、Bさんへは、1月から5月までの計5か月分をまとめて、6月30日に支払います。 ただ、事務の手続きが少し遅れて、1月分の請求書の発行日付が2月9日となってしまい、1月分のコンサルティングフィーの請求書を2月9日に発行しました。 入金日は2月25日です。 また、2月分が3月2日発行、3月分が4月2日、4月分からはきちんと月末発行の4月30日にしております。 freeeでの収入(売上)の計上日について、ご教示ください。 例えば、1月分は請求書発行日付ではなく、1月31日でもよろしいのでしょうか?2月、3月もそれぞれ同様でもよろしいのでしょうか? それとも、あくまでも、請求書発行日付が計上日にしないといけないでしょうか?

                                • グループ会社間の立替金の仕訳

                                  お世話になっております。 弊社にはグループ会社があり、両方の経理を担当しております。 給与源泉を納付する際に親会社の口座から子会社の分もまとめて現金をおろして処理しているのですが、この処理の仕訳が適切かどうかの判断ができません。 もし不適切な場合、正しい仕訳を教えてください。 現在は以下の処理をしています。 子会社 給与/普通預金|○月分給与   /立替金(親会社)|○月分給与源泉 親会社 給与/普通預金|○月分給与   /預り金|○月分給与源泉 預り金|○月分給与源泉           /現金 立替金(子会社)|○月分給与源泉(子会社分)/

                                  • インボイス番号記載書類が見つからない場合

                                    取引先でインボイス番号検索の結果登録があることは確認できていますが、支払い後の領収書には番号記載が無く、それに紐づく納品書、請求書等を紛失し再発行に応じてもらえない場合は適格事業者として消費税を計算することはやめた方が良いでしょうか。

                                    • 開業費の入力時に発生した未確定勘定について

                                      2026年4月6日に開業し、開業費を1つ1つレシートをスマホで撮影➔取引入力しました。(日付:4月6日、勘定科目:開業費、口座:プライベート資金、で入力) 全ての開業費のレシートを撮影➔取引入力し、その後、固定資産台帳に合計金額を入力し、開始残高の開業費の欄にも同じ合計金額を入力したところ、開始残高の設定ページに未確定勘定が出てしまいました。 これは、1つ1つ取引入力したのに開始残高の開業費の欄に合計金額を入力したせいで変に差額が出てしまった状態、という事なのでしょうか? 私の様に開業費のレシートを1つ1つ撮影➔取引入力した場合は、開始残高設定ページの開業費の欄は0のままで固定資産台帳のみに合計金額を入力、で良いのかご教授いただけますと幸いです。 未確定勘定が出て初めて変だなと気づき、撮影➔取引入力した分を全て削除してやり直した方がいいのか無知な為分からず、混乱しています。 正直、100件近くあったので撮影➔取引入力したものを削除したくない、という思いもあります...。

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