2026年02月18日に更新された情報です。
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freee人事労務 エキスパート:全国オンライン対応、会計士・税理士が直接対応!リーズナブルに高品質な税務サービスを、あなたのビジネスに合わせて柔軟にご提供します。どこにいても安心して任せられる、スモールビジネスの心強い味方です。
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■ メンバー紹介
中山 晃一(代表 公認会計士・税理士)
京都大学卒業後、PwCあらた監査法人や日本テレビにて経理DX・新規事業立ち上げを経験。スモールビジネスの支援に特化した当事務所を設立。
松永 詩優子(公認会計士・税理士)
九州大学卒業後、EY新日本監査法人にて監査・コンサル業務を担当。現在は会計士・税理士として活動しながら、自らもスモールビジネスを運営中。
| お客様年商 | 年間料金 |
|---|---|
| 1,000万円以下 | 120,000円〜 |
| ~3,000万円 | 240,000円〜 |
| ~5,000万円 | 300,000円〜 |
| ~1億円 | 要問合せ |
| ~5億円 | 要問合せ |
| 5億円以上 | 要問合せ |
| お客様年商 | 年間料金 |
|---|---|
| 1,000万円以下 | 120,000円〜 |
| ~3,000万円 | 240,000円〜 |
| ~5,000万円 | 300,000円〜 |
| ~1億円 | 要問合せ |
| ~5億円 | 要問合せ |
| 5億円以上 | 要問合せ |
〒135-0021 東京都江東区2丁目14−2 WORK LABEL 清澄白河
訪問対応不可
メール、チャット(Chatwork・Slack・LINEなど)を活用し、全国どこからでも記帳代行サービスをご利用いただけます。全てのやり取りはオンラインで完結。
全国(国内のみ)遠隔対応可能
クリエイター自身が代表を務める合同会社において、代表への報酬支払は可能でしょうか?
クリエイターの活動を対象とした助成金プログラムにおいて、申請団体の代表者への報酬も助成対象ではあるものの、支払関係書類(領収書、もしくは請求書と銀行の振込明細)の提出が必要となっている場合、
通常、合同会社代表への支払いは、役員報酬と経費のみとされていますが、例外的に、合同会社代表のクリエイターへ、自社から報酬を支払うことは可能でしょうか?
個人事業主です。クレジットカードをプライベートと業務、兼用で利用しています。
会計ソフトでの支出の取引登録時に、プライベートで使用したものについては「事業主貸」として取引登録しています。
そのためか、決算書の「未払い金」の項目が突出して大きな金額になっています。
なにか処理が足りていないのでしょうか。しかし処理するにしても膨大な件数あり…事業主貸なら税額に影響しないと聞いたことがありますが、税務的にこの未払い金の額は目につくものなのでしょうか。
フリーランスで2025年分の確定申告を行います。
2025年5月にバナー代として前払いでお支払いをいただき、2025年6月に実際に商品を納品しています。
この場合、
前受金/発生日(入金があった日)で入力
↓
+更新というボタンから
売上高/更新日(商品を納品した日)を入力
という処理をしました。
ただ、取引の勘定科目が前受金のままになっていて税区分が対象外となっていますがこの処理で問題なかったでしょうか?
2割特例にすると消費税を支払う事になりますが一般課税にすると還付金がもらえます
消費税申告していて
2割特例と一般課税の両方を見ていたのですが
2割特例の場合支払いが発生するのですが
一般課税にするとなぜか還付金がもらえる様になっております
所得自体はマイナスでは無いのですがなぜ一般課税にすると還付金がもらえる様になるのでしょうか
このまま一般課税で提出しても問題ないでしょうか?
個人でネイリストをしている者です。
freee会計のアプリを使い帳簿をつけています。
誤って支出で入力するものを収入で入力したままで確定申告書を提出してしまったことに気付き(1350円分)、後からそれを削除し申告書を再度作成したのですが、青色申告決算書の「売り上げ金額の明細」の欄に-1350と記載されてしまっています。
上記は本来存在しない売上ですし、取引先の記載がされております。
通常の売上は「月別売上金額及び仕入金額」の部分に記載されている為、このまま提出して問題が無いのか不安になっています。
またこれらを削除する方法は有るのでしょうか。
よろしければご回答頂けますと幸いです。