最新の質問一覧

  1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A
  3. 最新の質問一覧

24226件中1181-1200件を表示

  • 納税について

    4月から社会人になります。 現在、業務委託のアルバイトでベビーシッターをしているのですが、就職後も続けたいと考えています。 アルバイト先からは、業務委託契約のため特に源泉徴収票を発行していなくこちらから住民税の手続きもしてないと言われています。学生の間も特にそういった手続きは行っておりません。 就職後もこのアルバイト先で勤務を続けた場合、これでも副業がバレるものなのでしょうか。

    • 2024年度の年度締めが「未確定の開始残高」エラーで実行できません…

      2024年度分の確定申告書はすでに提出済みですが、freee上で「年度締め」が完了していなかったため、現在2025年度の入力を進めることができず困っています。 ​年度締めを実行しようとすると、 「未確定の開始残高が残っています」と表示されてしまいます。 ​開始残高画面の状態は以下の通りで、 (※数字は例です) ​借方: ​銀行:5,000円 ​未確定勘定:10,000円(←ここに赤いアイコン) ​貸方: ​カード:10,000円 ​元入金:5,000円 です。去年はこれを「未払金」に振り分けて申告してしまっていました。 (開業当初、事業用カードを分けずに始めてしまったため、前月のプライベートなカード利用額(=事業主賃)がそのまま数字として残ってしまった状態でした) ​【状況まとめ】 ・2024年度の確定申告は申告済み ​・提出済みの決算書(貸借対照表)の期首数字には「未払金 10,000円」の記載があります。 ​・この10,000円は、開業前月のプライベートなクレジットカード利用分。 ​・「未確定勘定」を0にして、左右の数字を一致させたいのですが、どのように振り替えたら良いでしょうか。 ごちゃごちゃした質問で申し訳ございません。 何卒ご助力いただけますと幸いです。

      • 固定資産台帳の取得日について

        2024年の冬ごろから副業から始めた仕事があり、本業をやめて副業の仕事を本業にし2025年10月に開業届を出しました。 2024年分は所得がほぼなかったので今回初めて2025年分の確定申告をします。 固定資産台帳に登録する取得日がいつなのか分からなく悩んでいます。 ①開業届を出した日 ②2025年1月1日(2025年分の確定申告をするので) ③開業費を実際に購入した日(2024年に受けたセミナー代や講座代です) どの日付が正しいでしょうか?

        • 固定資産の売却時の入力方法を教えてください

          個人事業主です。 2025年に自家用車(按分率50%)を売却しました。 固定資産の売却入力はできましたが、売却金額入力項目がありません。 現金入力はどのメニューから入力したら良いですか?

          • X(旧Twitter)アカウントの売買

            副業でXのアカウントを定期的に売買(仕入れて販売)した時、確定申告ではその収入は雑所得になるんでしょうか? また、勘定科目と摘要欄にはどのような感じにすればいいんでしょうか?

            • 2割特例にすると消費税を支払う事になりますが一般課税にすると還付金がもらえます

              消費税申告していて 2割特例と一般課税の両方を見ていたのですが 2割特例の場合支払いが発生するのですが 一般課税にするとなぜか還付金がもらえる様になっております 所得自体はマイナスでは無いのですがなぜ一般課税にすると還付金がもらえる様になるのでしょうか このまま一般課税で提出しても問題ないでしょうか?

              • 前受金の計上処理がうまくいかない件について

                フリーランスで2025年分の確定申告を行います。 2025年5月にバナー代として前払いでお支払いをいただき、2025年6月に実際に商品を納品しています。 この場合、 前受金/発生日(入金があった日)で入力 ↓ +更新というボタンから 売上高/更新日(商品を納品した日)を入力 という処理をしました。 ただ、取引の勘定科目が前受金のままになっていて税区分が対象外となっていますがこの処理で問題なかったでしょうか?

                • 前期在庫棚卸し金額を間違っていた場合

                  2024年の在庫棚卸し金額が7万円分抜けていました。 2025年で振替伝票にて修正をかけてもいいのでしょうか? その場合の勘定科目も教えて頂けると助かります。 現在 期首棚卸高7万/事業主借7万で処理しています。 その場合、貸借対照表の棚卸資産と青色申告書決算書の期首棚卸高の金額に7万の 誤差が発生しています。

                  • 貸借対照表に記載されている未払金について

                    貸借対照表に記載されている未払金を確認すると1200万円程になっていました。 実際今現在未払金はほとんどないかと思われますが、この未払金を過去に遡って修正する事は出来ますでしょうか。 (マンション購入の借り入れ事前審査を通す際に、この項目をもとに否決となってしまいました...)

                    • 従前から所有していたプライベート用地の貸駐車場転用に伴う、庭石や門扉・ブロック等除去費用の固定資産台帳等への登録方法について

                      不動産賃貸業を営んでおります。 祖母から令和3年に遺産相続した自身の土地(建物含む)の庭部分について、庭石・門扉・ブロック等を除去して貸駐車場と致しました。 ※砂利等を敷いた分は含まれておりません。 こちらに関しまして、計110万(庭石撤去処分・門扉・ブロック撤去処分)の費用を経費計上したいと思っているのですが、どのように税務処理したらよろしいのでしょうか? 調べてみると「土地の取得費用」に含めることになるのかなと思ったのですが、今回新規購入したわけではないため、「土地の取得費用」という概念が成立いたしません。つきましては、固定資産台帳等にどのように登録したらよいのかと悩んでおります。 以上、よろしくご教示くださいませ。

                      • 契約書無しで源泉徴収票でなく業務委託の支払い調書が送付された場合の対応について

                        一昨年まで冬季と夏季などの繁忙期にリゾートアルバイトで勤務していた会社より昨年1ヶ月と数日のみの臨時の代替え要員としてアルバイトを依頼され引き受けました。話し合った条件は交通費の支給と日当の金額と働く期間のみの口約束で、契約書は交わしておりません。給料は後日支払うとのことでしたが勤務が終わってしばらくしても給与の振込が確認できず、電話で請求したところ、振込がありました。初回、稼働日数で計算したよりかなり少ない金額なので差し引かれたものを確認したところ、後日追加で稼働日数分に申告した交通費を追加して計算した金額の合計に不足した分の振込がありました。その後給与明細と源泉徴収票の送付依頼をしたところ業務委託と区分された報酬、料金、契約勤務および賞金の支払い調書と題するペーパーが届きました。源泉徴収はされておらず、稼働日数分の日当の金額と交通費の合計が支払い金額に記載されておりました。以前は給与所得でしたので、業務委託になっているとは知らずにいました。そして確定申告の段階になり、業務委託は給与所得控除が無い事を知り、無知でしたが初めから知っていたら働きませんでした。これは給与所得として申告するのは不可能でしょうか?ご回答をお願い申し上げます。

                        • 開始残高の設定の開業費について

                          1/13より、開業いたしました。freee会計にて、開始残高の設定を行っておりますが、開業費についてです。銀行口座と同期しましたが、取引履歴を確認し、1/1〜支払いにて引落されたもの、開業日以降に開業前にかかった費用の支払いの引落分も開業費に入れ、二重計上にならぬよう、その分を取引履歴から消すと、同期した銀行残高がその分増えてしまいます。 1/1〜開業後の取引に含まれる開業費は開始残高に含まず、勘定科目を"開業費"にすれば良いのでしょうか? また含めないと、開始残高の開業費が足りず、差額が出てしまいます。 色々調べていますが、どうしても分からず、無知ですみませんが、質問させて頂きます。

                          • ランサーズでの報酬仕訳について

                            初歩的な質問をさせてください。 ランサーズで受け取った報酬の正しい仕訳方法がよくわかっていません。 以下の場合、どのように仕訳していけばよいのでしょうか? ・報酬獲得日2025年1月29日 内訳 ①契約金額¥18000(税抜)+消費税¥1800  システム手数料 -¥3267  合計(手取り)¥16533(源泉徴収なし)    ②契約金額¥18000(税抜)+消費税¥1800  システム手数料 -¥3267  合計(手取り)¥16533(源泉徴収なし) ・報酬依頼日2025年1月31日(ランサーズ締め日) ・報酬入金日2025年2月14日   その際、振込手数料 ー550円かかる  入金金額¥32516 教えていただけると助かります。

                            • 130万の壁について

                              雑所得が20万を超え、給与所得と合わせて130万を超えてしまいました。雑所得が20万以下なら給与所得に含まれないなら扶養から外れないと思うのですが、20万以上の場合は外れてしまいますか?雑所得は5000円ほどオーバーしてしまいました、、、

                              • 確定申告をスマホで行った分の訂正について

                                確定申告会場にてスマホで確定申告をした分の訂正方法について質問です。 先日、令和7年分の確定申告を住宅ローン控除をしたく確定申告会場にて行いました。その場にいたスタッフの方に聞きながらしたのですが、後から確認したところ特例対象個人以外にて申請がされており、実際は特例対象個人に該当するとわかりました。こらは確定申告会場にまた行き作成し直しでしょうか?もしくは自宅から訂正する方はあるのでしょうか?自宅で訂正する際確定申告会場で提出した住宅ローンの書類や送信ナンバーを記載した書類、またネットで入力した還付金の振込先はどうなりますでしょうか? 確定申告会場ではスマホでマイナンバーを使用し確定申告書等作成コーナーというサイトよりネットにて送信しております。 また、特例対象個人ですがペアローンで40歳以上だが3歳の子どもがおり扶養は相手がしていても自分も該当する認識であっていますか?

                                • 青申で出資配当金を『農外その他収入』へ…𝐞-𝐓𝐚𝐱への入力の仕方

                                  青申会より収支決算書で出資配当金を『農外その他収入』にしろとの指示があり、𝐞-𝐓𝐚𝐱を利用し作成中です。 この場合、𝐞-𝐓𝐚𝐱の農業所得の欄の雑収入の所にもう1つ項目を作り『その他収入』として金額を入れることでいいのでしょうか? でもそれだと農外収入ではなくなってしまうのでは…と迷っています。 とりあえず上の方法で入力してみて申告ページに行ってみたのですが『配当金を受け取った方』にチェックするべきなのかも分からず手が止まっております。 教えて頂けるととても助かります。 よろしくお願いいたします。

                                • 青色申告決算書の売上金額の明細 欄の削除について

                                  個人でネイリストをしている者です。 freee会計のアプリを使い帳簿をつけています。 誤って支出で入力するものを収入で入力したままで確定申告書を提出してしまったことに気付き(1350円分)、後からそれを削除し申告書を再度作成したのですが、青色申告決算書の「売り上げ金額の明細」の欄に-1350と記載されてしまっています。 上記は本来存在しない売上ですし、取引先の記載がされております。 通常の売上は「月別売上金額及び仕入金額」の部分に記載されている為、このまま提出して問題が無いのか不安になっています。 またこれらを削除する方法は有るのでしょうか。 よろしければご回答頂けますと幸いです。

                                  • 勘定科目を教えてください。

                                    高額な会費、および預け金のような支払いが発生したため、その勘定科目と今後の会計処理についてご相談させてください。 性質の異なる2種類の支払いがあります。 1. 返金規定のない支払いについて 数十万〜数百万円単位の支払いですが、解約時の返金はありません。 主な特徴は以下の通りです。 1. 特典として、支払額以上の商品が送付されてくる。 2. 会員ランクに応じて、商品を会員価格で購入できる。 3. 商品購入後、購入額の1%がバック(振込)される。 この場合、「どの勘定科目で処理すべきか」、また「送られてきた商品の在庫管理や1%のバックをどう仕訳すべきか」、最適な方法を教えていただけますでしょうか。 2. 返金規定のある支払いについて 別途、解約時に返金される性質の支払いも発生します。 暗黙の了解として継続する前提だが、規約上は解約すれば返金される。 こちらについても、「どのような科目で資産計上し、管理していくのが適切かをご教示いただけますと幸いです。 ご確認のほど、よろしくお願いいたします。

                                    • 仕送りに対する贈与税の立ち位置について質問があります

                                      仕送りは基本的に生活費に当たる分は贈与税が発生しないと存じています。 では仕送りで受け取ったお金の内、その一部娯楽に回したらどのようになるのでしょうか。例えば年に200万円受け取ってその内150万円が生活費と認められれば50万円分は贈与税として計算されそれらを娯楽に使っても、贈与税は(110万円以上にかかるから)対象外になるということでしょうか。 また、アルバイトをしていてそれらの収入も合算した場合はどうなるのでしょうか。例えばアルバイト代で年100万円の収入があってそれに加えて仕送りも年に200万円受け取っていた場合、合計300万円になり、生活費として150万円が認められたとして、残り150万円は贈与税として計算されてしまうのでしょうか。それとも仕送りの方から生活費を計算され、仕送りの残り50万円を贈与税対象外としてアルバイトの100万円と合算して150万円を贈与税なしで娯楽に使えるということになるのでしょうか。

                                      • 業務委託費から数か月だけ源泉所得税が引かれている場合の仕訳について

                                        フリーランスとして、法人と業務委託契約を結んで仕事をしている業務があるのですが、昨年1年間で支払われた報酬のうち、3カ月分だけ源泉所得税が引かれています。 ※全8回のうち5回は報酬のみ、3回は源泉所得税が引かれた金額 源泉徴収が発生する業種ではないのと、徴収されているのは報酬金額の3.063%で計算されています。 法人へ、この3カ月だけ給与所得で処理しているなら源泉徴収票を発行してほしい旨を伝えましたが、支払明細書が発行されてきました。(基本報酬〇〇円、源泉所得税控除額-△△円という感じです) 法人としては確定申告すれば戻ってくると言っていたので、源泉徴収票は発行しない様です。 【質問】 ①報酬のみの5回分は『売上(業務委託費)』という勘定科目を作成し仕訳しましたが、残りの3回分はどのような仕訳が適切でしょうか? ②確定申告したら、徴収された源泉所得税は戻ってくるのでしょうか? 今後は報酬のみで支払してもらうよう依頼済みです。 よろしくお願いいたします。