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個人事業主です 2025年4月1日開業です 決算書の賃借対象表が金額ズレてしまいます 開業費分の額が、反映されていないです 固定資産 と 開始残高 には 開業費を入れました 各取引の仕訳はしていないです。2重計上になってしまっていたため 今年度は 開業費を減価償却しない予定です どうしたら決算書の賃借対象表が合いますか
- 投稿日:2026/03/03
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:3件
2018年から県外へ移住&店舗開業事業計画リサーチのため、新幹線往復&滞在を始めました。 途中、2020年、2021年、2022年、2023年は特に行動制限コロナの時期と重なり、年2〜3回程のペースで、2025年移住開業まで実に7年間位かけて開業準備を行ないました。 往復の交通費、宿泊代込で、1回の現地調査で約7〜8万。7年間14回、100万円以上、支払済です。 移住引越し後、領収書保管ファイルが、どこかに紛れ込んでしまい、一部発見できない領収書があります。 もし、2025年度開業年の確定申告までに見つけられない場合、それを後日発見した年、例えば、 2026年二期目(来年確定申告時)に開業費として追加計上で再申請は可能でしょうか? 開業費の計上申請する時期は開業後一期目だと思いますが、 この先、紛失した領収書が出てきた場合、二期目、三期目でも追加計上申請できますか? このような点から「開業費の提出期限」について、ルールや制限が有れば教えてください。
- 投稿日:2026/03/03
- 顧問税理士
- 回答数:1件
上場企業の持株会を退会精算しました。会社より譲渡益20万円以下でも住民税がかかるため、各自自治体に申告するように言われました。もともと医療費控除の確定申告をする予定でしたが、この場合自治体に医療費控除もおこなえるのでしょうか。
- 投稿日:2026/03/02
- 確定申告
- 回答数:2件
固定資産を取引に登録できていないまま、3年経っていました。 固定資産台帳には登録済みです。 このタイミングで登録できていないことを知りました。 過去にもどり、登録してもよいのでしょうか。
- 投稿日:2026/03/02
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:2件
昨年度分の所得税の医療費控除で医療費の支払い日についての質問2点です。 昨年、高額療養費の限度額認定証を使い受診した医療機関がありますが、その医療機関が同月に発行した処方箋による薬局での支払い分に関しては、自治体より受診の8ヶ月後に還付の申請書類が届くことになっており、還付は申請受理後2から3ヶ月先とのことです。 年を越した今現在まだ還付を受けておりません。 この場合には、薬局での支払いは控除額に含めるのか否かを教えてください。マイナポータル連携はしない方法で明細書を作成しておりますが、そちらでは支払った金額の明細を確認しております。 また、年末に支払った医療費に計算違いがあり、今年の受診時に返金を受け、領収書の再発行はありませんでした。 この場合、領収書と異なる金額でも今年還付を受けた分を差し引き明細に金額を記入すればよろしいでしょうか。 マイナポータルで確認したところ、訂正した金額になっております。 以上ご回答をお待ちしております。
- 投稿日:2026/03/02
- 確定申告
- 回答数:2件
開業届をこれから出しますが、青色申告承認申請書を今から出しても2025年の確定申告には青色申告はできないでしょうか?やはり白色申告になってしまうでしょうか? 2025年は200万円ほどの事業所得がありました。
- 投稿日:2026/03/02
- 確定申告
- 回答数:2件
個人事業主、インボイス未登録のものです。 当方が発行した下記請求書について教えて頂けますでしょうか。 【請求書】(記載内容は実際の請求書と同じです) 請求書① 消費税対象 内税項目:¥17,000 消費税対象 内税項目:¥640 (こちらは立替交通費です) 合計:¥17,640 →実際の入金額は¥16,063 請求書② 消費税対象 内税項目:¥17,000 消費税対象 内税項目:¥5,520 (こちらは立替交通費です) →実際の入金額は¥20,943 請求書③ 消費税対象 内税項目:¥44,000 →実際の入金額は¥39,916 請求書④ 消費税対象 内税項目:¥50,250 →実際の入金額は¥45,586 支払調書の支払金額は\128,250、源泉徴取額は\11,902でした。 税額が10.21%であるなら夫々の請求書の源泉額は下記のようになるかと思うのですが、 そうならない理由はなぜでしょうか?(括弧は支払調書をもとに計算してみました。これらの合計は支払調書の源泉徴収額の合計と一致します) ①\1735 (\1577) ②\1735 (\1577) ③\4492 (\4084) ④\5130 (\4664) アドバイス頂けましたら幸いです。
- 投稿日:2026/03/02
- 確定申告
- 回答数:1件
インボイス未登録事業者が消費税分を請求した場合の勘定科目について
お世話になっております。 個人事業主・インボイス未登録のものです。 インボイス未登録で消費税を請求した場合、 この消費税該当額の勘定科目は「売上高」でしょうか。 教えて頂けましたら幸いです。
- 投稿日:2026/03/02
- 確定申告
- 回答数:2件
工事進行基準について教えてください。 認識としては10億以上の工事は出来高で分けて出来上がった分の決算で売り上げをあげなくてはいけないと思います。 たとえば3月決算の会社で10億以上の工事の工期が2026年3月から2028年8月までの工期だとして、原価が3月で一千万ほど上がっていた場合、今年の三月決算で売り上げをあげるべきなのでしょうか。来年に売り上げを上げようと思っていたのですが、一千万の工事原価がある場合は今年の三月に売り上げを上げるべきなのですか?
- 投稿日:2026/03/02
- 税金・お金
- 回答数:3件
確定申告したのですが、経費の入力漏れがあったので確定申告期限内に修正申告しました。以下に経緯の詳細を記載します。 ①会計ソフトを活用して確定申告と消費税申告を行う(e-taxより受信通知あり)。 ②その後、一部経費(約2万円)の入力漏れがあったため修正 ③結果、確定申告書は経費や還付金返還など変更があったが、消費税申告書の納める金額には変更がなかった。 ④確定申告書はデータで申告済みだが、消費税申告書は納める金額に変更がなかったため申告はしていない。 上記の経緯から、消費税申告書はデータで申告する必要があるか否かが知りたいです。また、納める金額に変更がないことはあり得るのでしょうか。
- 投稿日:2026/03/02
- 確定申告
- 回答数:2件
個人事業主です。事業にかかった経費の計上について困っています。どのような扱いをするのが適切か教えてください。 2025年1月より個人事業主となりました。教育関連で,複数の会社・相手先から仕事をいただいています。 2025年の一年間の支払額に対して,一部の会社からは「給与所得の源泉徴収票」というタイトルの書類を,また,別の一部の会社からは「支払調書」をもらいましたが,それぞれの業務内容に差はなく,会社の指揮下で働いているというよりも,フリーランスで専門的な成果それぞれの会社・相手先に出しているというのが実態です。 また,業務の内容も会社ごとに異なるわけではなく,内容の重複が多いので,仕事に必要とした経費(パソコンや,専門のソフトウェア,書籍など)を,給与所得としていただいている会社の分,それ以外の会社の分と切り分けることが難しい状況です。 この場合,1.すべての収入(書類上給与所得となっている分も含め)を事業収入として計上して,経費もかかった分すべてを計上することがよいのか(実態に合わせて給与所得分も事業所得として扱う),あるいは,2.「給与所得の源泉徴収票」をいただいている分は事業所得ではなく給与所得として申告し,残りを事業所得として申告するのと,どちらがよいのでしょうか。 特に2.の場合,給与所得には自動的に給与所得控除がついてしまうと思いますので,それとの重複を避けるために,事業所得分に限定して経費を計上する必要があると思いますが,実際には業務内容には重複が多く切り分けが困難なので,例えば一年間にかかった経費全体を,給与収入と事業収入の収入額の比で案分して,事業収入分のみの経費とするとか,給与収入と事業収入の稼働日数の比で案分して,事業収入分のみの経費とするなどを考えています。このような考え方で決算書を作成する(経費計上する)のは大丈夫でしょうか。 教えてください。
- 投稿日:2026/03/02
- 確定申告
- 回答数:1件
今年から開業したものです。初めての確定申告でわからないことだらけなので、ご質問いたしました。今、困っていることは下記の3点です。 1、開業半年以上前にPCの購入と仕事のための資格を取得しました。領収書がない状態ですが、PCについてはクレジットカードの明細が、資格についてはHPで金額を確認することが可能です。その場合、開業費に含むことができるのでしょうか。もしできるのであれば、どのように処理をすればいいのでしょうか。 2、現在業務委託メインで仕事をしています。支払い調書が発行され、源泉徴収もされています。その場合、給与所得での処理になるのでしょうか。 3、交通費も会社側から支給されていて給与と一緒に振り込まれている場合、どのように処理すればいいのでしょうか。 以上3点です。 何卒よろしくお願いします。
- 投稿日:2026/03/02
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
昨年(2025年11月)にボランティアのコーチで参加してるサッカーチームの要請で、都のサッカー協会主催のイベントで審判を一回だけ対応、謝礼(5000円/年)をもらったのですが、源泉徴収票をもらい、給与扱いであることが分かりました。 私自身は会社員(年収は約1400~1500万円)で、会社が特別徴収してます。 サッカー協会、地元の自治体(世田谷区)にも確認し、自治体に通知がいってること、自治体で合算され、住民税額しか通知されないことは確認してます。 懸念は社の規定としては副業は事前申請となっており、今回わずか数千円分の住民税なので数百円ではあるものの、会社把握の給与から試算される住民税とは若干の差分がでることで副業追及されないか?という点です。 自治体の方も数百円ならまぁ追及されないんじゃないのか、とは仰ってましたが、プロの税理士の視点で上記条件で実務上どうか?という点を確認したいと思っています。 (私は所謂監査法人系のコンサルです)
- 投稿日:2026/03/02
- 給与計算・年末調整
- 回答数:2件
固定資産台帳と取引と開始残高に同じ金額、勘定科目を登録しましたが、誤りがあるとして先に進めません。何が誤りなのか、どこを確認してどう修正するべきでしょうか?
- 投稿日:2026/03/02
- 確定申告
- 回答数:2件
私自身が個人事業主です。 年度途中で収入が超えることがわかり、12/1付けで会社員の配偶者の扶養から外れました。 freeeで確定申告をする時の○×入力ですが、保険料を払っているかどうかの入力方法を教えて頂きたいです。
- 投稿日:2026/03/02
- 確定申告
- 回答数:1件
個人事業主で年金の支給が始まりました。年金額は申告の必要がない金額です。 通常通り事業所得の青色申告を行います。年金受給額の申告は必要でしょうか。また年金受給の証明書の添付も必要でしょうか。 妻は青色事業専従者で102万円専従者給与があり、妻も去年から年金の受給が始まりました。 年金は50万円以下です。年金受給額の申告は必要でしょうか。
- 投稿日:2026/03/02
- 確定申告
- 回答数:1件
2024年12月に契約し、2025年2月に受講したコンサルのクレカ分割払いの処理について
個人事業主です。 2024年12月に経営コンサル(100万円)を契約し、24回分割払いにしました。実際の受講期間は2025年2月〜3月です。 この場合、費用100万円の全額を2025年分の経費として計上し、分割手数料のみを毎月の支払いに合わせて経費化する処理で問題ないでしょうか。 契約明細が2024年12月付でfreeeに取り込まれていますが、これは「無視」し、2025年2月付で手動登録(取引登録)を行えばよろしいでしょうか。
- 投稿日:2026/03/02
- 確定申告
- 回答数:3件
お世話になります。 お恥ずかしい、頼りない個人事業主です。 当方、個人事業主、原則課税、税込み方式です。 令和6年にインボイス登録し、令和7年の2月ころ令和6年分の消費税を支払いました。 令和6年の確定申告時、税込み方式は消費税を租税公課で計上することを知らなかったため、支払った日付(令和7年2月)に租税公課で計上しました。 今回も令和7年分の租税公課を忘れたまま確定申告してしまいました。 令和7年の12/31日付で計上し修正申告したいと考えているのですが、アドバイスをいただけますでしょうか。
- 投稿日:2026/03/02
- 確定申告
- 回答数:3件
Uber Eatsの業務において「現金取り扱い(現金オン)」を検討しています。その場合の運用イメージと複式簿記における適切な仕訳方法について確認したいです。
Uber Eatsの業務において「現金取り扱い(現金オン)」を検討しています。 複式簿記における適切な仕訳方法について事前に確認したいです。 ■運用イメージ ウーバーイーツの現金取り扱いの場合、売上、現金(預り金)の合計などが週次で集計されて、明細が発行されます。 明細を元に配達都度もしくは日次の現金の記帳を省略して、週次でまとめて記帳できると考えています。 集計は、月曜日から日曜日までで集計します。 日曜日が締め日、翌週の火曜日が振込日 現金(預り金)と売掛金が相殺されて、売掛金が多い場合はその分が振込まれます。 現金(預り金)が多い場合は、登録のクレジットカードなどからウーバーイーツに支払いが起きます。 ■仕訳の想定パターン 【A. 週次、配達報酬が現金預り金よりも多い)】 (例:配達報酬の合計が50000円。また週次の現金預り金の合計は35000円、相殺して売掛んは15000円。) 日曜(締め日): (借方) 現金 35,000 /(貸方) 売上 50,000 (借方) 売掛金 15,000 / 火曜(入金日): (借方) 普通預金 15,000 /(貸方) 売掛金 15,000 【B. 週次、配達報酬が現金預り金よりも少ない】 (例:配達報酬の合計が50000円。週次の現金預り金の合計は70000円。差額20,000円をクレジットカード等でUberへ支払う) 日曜(締め日): (借方) 現金 70,000 / (貸方) 売上 50,000 / (貸方) 売掛金 20,000 火曜(振込日※または支払日): (借方) 売掛金 20,000 / (貸方) 事業主借 20,000 ※超過分を個人クレジットカードで支払う場合、相手科目は「事業主借」としています。 【C. 釣り銭準備等の現金の動き】 業務開始時に個人資金から釣り銭用として10,000円を準備した場合。 (借方) 現金 10,000 / (貸方) 事業主貸 10,000 ■確認したいこと 1.上記の考え方で問題ないでしょうか。 2.少し余談の確認ですが、会計ソフトで現金出納帳を記帳する場合、帳簿やエクセルを現金用に別途用意する必要はないですか。 現金の動きに合わせて、レシートや週次の明細、普通預金入金時の控えは保存します。
- 投稿日:2026/03/02
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:0件
本業の他にタイミーでの収入が40万ほどあります。 初めてオンライン上で確定申告を済ませたのですが、給与として申告してしまいました。 もう一度申告し直した方がいいでしょうか?
- 投稿日:2026/03/02
- 確定申告
- 回答数:3件