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  • 経費の取り扱い

    <前提> ・2026年2月に合同会社を設立しました。アフィリエイトをメインとする事業をやる予定です。現在の資本金は10万円ですが、年間の売上は1000~2000万になりそうです。 ・類似の事業として個人事業主として働いておりますが、今年の売上は100万円以下です。(個人事業主の方は法人とオーバーラップが多いので近々閉業予定です。) <質問> ・2025年9月頃に、今回の合同会社の事業立ち上げ準備としてアフィリエイトコンサル(数百万円)を個人で支払ってコンサルを受けたのですが、この費用を、今回設立した合同会社の設立経費として計上可能でしょうか? 個人事業主の確定申告が迫っているので、個人事業主の青色申告で経費計上するか、法人側につけるか思案しています。どちらが正しいか、お得か、お伺いしたいです。

    • 個人事業主 開業費 開始残高に設定したとき

      2025年1月から3月31日までにかかった費用を開始残高に設定しました フリーの自動で仕分けで、2025年1月から3月31日までの取引があるのですが、この取引は仕分けはしなくて良いという認識でしょうか?    それとも、開始残高には入れずに、開業費として仕分けするだけで良いのでしょうか?

    • 副業がバレない言い訳について

      主たる勤務先は副業禁止となっていますが前年の3月から副業を始め90万円ほどの収入があります。 しかし副業元が給与所得であり、住民税の増税で主勤務先にバレてしまう確率が高くなってしまいました。不動産売買等の言い訳を考えましたが不動産所得と給与所得、所得の違いは事務にバレてしまうのでしょうか?(例えば給与所得なのに不動産売買と言い訳したことで話が噛み合わずバレる等) 給与所得の枠組みで使える有効な言い訳はなにかありますでしょうか...初めての事で何も分から無いため教えていただけると幸いです。

      • 住宅ローン控除について

        2025年に住宅ローンを組み中古住宅(S55築)を購入し、その後自己資金にて 耐震改修を2026年1月末まで行いました。 中古住宅を購入後半年以内に住み始めるという要件を満たしていませんが、 住宅ローン控除を受けることはできるのでしょうか? よろしくお願い致します。

        • 個人事業主 開業費 開始残高に設定したとき

          2025年4月1日に開業  2025年1月から3月31日までにかかった費用を開始残高に設定しました  フリーの自動で仕分けで、2025年1月から3月31日までの取引があるのですが、この取引は仕分けはしなくて良いという認識でしょうか?   それとも、開始残高には入れずに、開業費として仕分けするだけで良いのでしょうか?

          • 個人事業主 開始残高 現金0円

            個人事業主で2025年4月1日に開業  開始残高の入力で、仕事用の現金は分けて管理していなかったので 現金 0円 に設定 後に商品を売った時に現金での収入がありました 現金を管理していない時は事業主貸として処理でも良いと見たのですか、 仕分けは 事業主貸/売上 それとも 現金/売上 ですか?

            • 2割特例 資格

              2024年4月1日付で個人事業主開業しています。 事業者収入は1000万以下です。 2割特例を受ける資格はありますか?

              • 新事業の開業費計上について

                2024年8月に開業届を出して事業(物販)を始めました。その際、青色申告承認申請書も提出。そして2025年3月よりフランチャイズの塾運営を開始しました。この時、新たに開業届はだしておりません。この度の確定申告で塾運営にかかった準備費(研修、開設契約費など)は開業費として計上できるのでしょうか。 また、もともと出していた開業届に追加の届出などすべきことはあるのでしょうか。

                • 不動産所得ローン返済の取引について

                  銀行に毎月返済する金額(元金と利息)はどのように取引で登録すればいいですか? 経費にできるのは利息分だけですが、銀行口座からは元金も含めた金額が落とされています。別々に登録しなければならないですか?よろしくおねがいします。

                • 名義預金を子に渡した時の贈与税について

                  子の名義の通常貯金口座について、親が管理しており、子の就職後に渡した場合、110万円以上の預金があれば、贈与税の対象になるかと存じます。この場合、親が子に通帳を渡して、管理が子に移った時に贈与が成立する認識ですが、以下の場合、e-taxでの申告時の財産の分類における「贈与を受けた財産の利用区分又は銘柄・名称等」は通常貯金と普通預金のどちらで書けばよろしいでしょうか。 ①親が子に子名義の通常貯金口座を渡す(ここで贈与が成立)→②子が上記自分名義の通常貯金口座から自分名義の普通口座に預金を移す→③贈与された通常貯金口座が空になったので、解約 (贈与を受けたのは、通常貯金口座の通帳だが、すぐに普通口座に残高を移して、貯金口座の方を解約した場合)

                  • 贈与税と住宅ローン控除について

                    直系尊属から住宅取得等資金の贈与を受けた場合の非課税について (8) 贈与を受けた年の翌年3月15日までにその家屋に居住することまたは同日後遅滞なくその家屋に居住することが確実であると見込まれること。 (注) 贈与を受けた年の翌年12月31日までにその家屋に居住していないときは、原則としてこの特例の適用を受けることはできませんので、修正申告が必要となります。 とあります。 同日後遅滞なくその家屋に居住することが確実というのは建築中であればいいのでしょうか?それとも一定以上完成していなければいけないのでしょうか? 省エネ等住宅で証明書を提出すると1000万までになりますが、贈与税の申告を行う翌年3月15日時点で証明書が発行が間に合わなかった場合は500万になってしまうのでしょうか? その場合は500万を超えた分は相続時精算課税制度の特別控除を適用する申告をすればいいのでしょうか? 住宅ローン控除について 先行して土地を夫名義で現金で購入 建物をペアローンで購入。支払い割合に応じて共有登記 とした場合、妻はローン控除を受けることが出来ますか? 土地と住宅で名義が一致していないといけないと聞いたことがあるのですが、土地の支払いも妻に出して貰う必要があるのでしょうか?また、その場合は建物の共有登記の割合と土地の割合は揃える必要があるのでしょうか? 以上、ご教示よろしくお願いいたします。

                    • 開業前に購入した新車の減価償却などについて

                      開業前に購入した新車(普通車)の固定資産登録、減価償却、開始残高について質問があります。 納車日2023/12/28 開業日2025/2/7 取得価格2,426,170円 ①開業日までは完全プライベート使用です。 耐用年数は普通車のため6年かと思われますので、取得価格×0.167=405,170.39 そのため405,170円が年間の減価償却費で合ってますでしょうか。 ②開業日まで1年1ヶ月ですが非事業用期間が6ヶ月未満は切り捨てて1年の減価償却が済んだという認識でいいのでしょうか。 ③2025/2/7時点で減価償却累計額405,170円 未償却残高は2,021,000円 期首残高にこの未償却残高の金額を入力すればいいのでしょうか。 ④開始残高には借方に未償却残高の2,021,000円を入力し、ローンがあるため貸方に長期借入金として開業日時点での未返済残高を入力でいいのでしょうか。 ⑤また月々のローン返済の全額は経費にならず支払手数料の事業割合分しか経費に計上出来ないと認識しておりますが間違いないでしょうか。 沢山の質問を提出期限ギリギリにしてしまい申し訳ありませんが、ご回答の程よろしくお願いいたします。

                      • 給与未払いがまだ支払われません。その場合の確定申告はどうすればいい?

                        去年働いていた会社が3ヶ月分給与未払いのまま払ってくれません。 労基署には相談済みで動いてくれています。年末調整もしていないです。 会社に源泉徴収票を依頼したら2枚渡され、未払い分含んだ物と含まない物を渡されました。 どちらで確定申告するのが正しいでしょうか?

                        • 減価償却済みの車両が事故で廃車。固定資産は?

                          固定資産に1円残っています。固定資産除去損で1円を消すだけでいいのか?ほかに必要な手続きや書類提出はあるのか?

                          • 中古車31万で購入、少額減価償却資産の特例は可能か?

                            <内訳>車両19.2万、検査登録7.4万、行政書士1.3万、自動車税0.6万、リサイクル0.9万、自賠責1.7万 含めなくていい項目があれば30万未満にする事は可能でしょうか?

                            • 前任税理士の仕訳ミスによる過少申告の修正および無償対応の可否について

                              消費税の申告において、税理士側の入力ミスで、本来『非課税』である居住用家賃を『10%課税』として処理され、過少申告になっていたことが発覚しました。(賃貸の契約書も最初に見せており、家主はインボイス登録していない事も伝えてありました) 税理士本人に確認したところ、メールで『帳簿上は10%取っている。本来は非課税である』と、ミスを自認する回答がありましたが、その事実だけを述べるに留まった簡素な返信で、ミスに対する謝罪も修正申告の提案もありません。 このような税理士側の明らかな過失による修正申告を、無償で依頼するのは、業界の常識として妥当でしょうか? それとも、契約終了後であれば、ミスであっても追加費用を払うのが一般的なのでしょうか? (ちなみに、消費税の納税義務があったのは一年だけで、毎年申告時期だけのスポット契約でした) ご回答よろしくお願いいたします。

                              • 預り金の次期繰越額の修正の仕方を教えてください

                                個人事業主になってから、freee会計を使っています。 確定申告を2019年から始めましたが、預り金が2025年1/1前期繰越額が99110円になっているのに気が付きました。2021年から少しずつ増えています。 遡って調べましたが、支払はすべて済んでいます。 社員の2020-2022年1月に支払った給料の勘定科目は 誤って、給料(年末調整還付含む)としていました。 2023年1月支払からは 給料と預り金(年末調整還付)と分けて仕訳していた事がわかりました。 修正の仕方を、ご教授いただけたら幸いです。

                                • freee入力 ココナラの売掛金からサービス購入した場合

                                  初めての確定申告のためにfreee入力をしています。 ココナラでの口座振り込み前の売上金から、ココナラでのコンサルタントサービスを相殺購入した場合のfreee上の登録方法を知りたいです。 なお、口座入金は確定申告以降の予定です。 状況(金額は例になります) 2025年12月末に売掛金?(口座入金未申請の売上)が 1000円×5件=合計5000円ほどあります。 その売掛金を使い、ココナラでのコンサルタントサービス(3000円)を購入しました。 freee上での入力は 売上金については 収入の部で、未決済とし、売上金を入力。控除マイナス行を追加し支払手数料を入力する ことはわかりました。 ただ、購入についてはどう入力したらいいのかわかりません。 支出の部で、未決済とし、購入金額を入力し、行を追加してサービス手数料を入力すればよいのでしょうか? さらに次年度に口座入金された場合はどう入力したら良いでしょうか?

                                  • 確定申告

                                    暗号通貨で55万円程(国内)で利益が出ています。あとバイナリーオプションで8000円程の利益(海外)がでています。バイナリーオプションの8000円は確定申告するのでしょうか?

                                    • 贈与税の申告における財産の分類について

                                      贈与税の申告について、以下の点を教えてください。 ①親が子供名義の通常貯蓄口座にお年玉等を貯金して、管理しており、子供の就職時に通帳を渡した際に110万円以上である場合、贈与税の対象になりますか。対象となる場合、贈与税の申告時に入力する財産の種類、細目、利用区分又は銘柄・名称等の欄及び財産の所在地の欄はどのように記載すればよいでしょうか。(通帳を受け取った時には既に子は転居済み) ②paypayで送金を受けた場合と図書カードの贈与を受けた場合、それぞれの財産の分類(種類、細目等)と所在地はどのように記載すればよいでしょうか。

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