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25245件中61-80件を表示

  • 家族で同じ口座に積み立てた貯金を各自に戻す時の贈与税について

    夫名義の口座に20年以上、家族で積み立てしてきました。夫の退職を機に各自の口座に戻す場合、贈与税がかからない方法を教えてください。 誰がいくら積み立てていたかは夫がエクセルシートできちんと管理しています。

    • 個人事業主の売上を法人へ一本化する方法(源泉徴収あり・先方変更不可のケース)

      現在、法人と個人事業主の双方で事業を行っておりますが、事業を法人ひとつにまとめたいと考えています。業務内容は同一になります。しかし、以下の課題があり、どのように整理すべきか判断に迷っております。 ​1. 現状の課題 ​取引先が個人事業主としての契約から法人契約への変更を受け入れてくれない。 ​個人事業主としての売上に対して、取引先から源泉徴収が行われている。 ​2. 懸念点・知りたいこと ​個人事業主名義で発生し、源泉徴収されている売上を、法人の売上として計上・処理する方法(または代替案)。 ​この状況において、法人のみへ一本化するための実務上の適切な手続きやスキーム。 ​具体的な解決策や、実務上取るべき手順についてご教授いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

    • 2025年12月の収入(売上)に対する1月の源泉徴収後の入金の処理はどのようになりますか

      2025/12/9に176,000円の発注を受けました。発注内容は「2025/12/22,23の作業受託」です。 2026/1/15にこの作業に対して、源泉徴収後の158,031円の入金がありました。 2025年に作業を実施した176,000円に関しては、税務署に電話で問い合わせた結果「確定申告の必要はなし」との回答を得た為、2025年は確定申告はしていません。 (2025/12/20までは、発注元の会社に勤務。2025/12/21から個人事業主として活動を始めました。2025年の個人事業主としての収入は176,000円のみ) まとめると ・2025/12/22~23 受託作業(176,000円)を実施 ・2026/1/15に発注金額の源泉徴収後の金額(158,031円)が口座に入金 この年をまたいだ、売上の処理を教えてください。

      • 固定資産台帳>資産>管理情報>固定資産税(償却資産)の区分について

        固定資産台帳に賃貸用の分譲マンションを登録しました。 登録後に内容を確認したところ、管理情報欄の固定資産税(償却資産)の欄が「対象外」となっていました。この欄は固定資産税を払う資産であれば「対象」とするのが正しいのだと思いますが、認識合っているでしょうか? また、対象とするのであれば訂正手順も教えて下さい。

        • マイクロ法人と個人事業の二刀流における事業区分と税務上の注意点について

          鍼灸・マッサージ業を営んでおり、今後、合同会社を設立して事業を分けることを検討しています。 具体的には、法人では店舗での自費施術、個人事業では訪問による健康保険適用の施術を継続する想定です。 この場合、法人と個人事業が類似事業と判断されることによる税務上の問題や、事業の実態が伴わない形式的な分割とみなされるリスクはありますか? また、適切に区分するために必要な経理・契約・事業運営上の注意点について、一般論としてご教示いただきたいです。

        • 簡易課税消費税申告書提出時のOCR入力用について

          消費税申告書を紙で提出する際にOCR入力用は必ず提出しなければいけないのでしょうか。 8月決算なので10月に申告ですが、前期まではfreee申告利用でOCR入力用も印刷できました。 国税庁のホームページにもOCR入力用のダウンロードは見つけることができませんでした。 税務署窓口で入手しなければいけないのでしょうか。 freee申告のヘルプページでも解決しませんでした。 ご教授よろしくお願いいたします。

          • インボイスを登録すべきかについて

            【ご相談の背景】 現在、タトゥースタジオと業務委託契約を結んでいる個人事業主(彫り師)です。現在は免税事業者ですが、契約先から「インボイス登録をしてほしい。登録すれば委託料率を+2%、登録しなければ月額の交通費(月一10,000円)を廃止する、と伝えられました。この条件を受け入れるかどうかを検討しており、金銭面での損得を自分なりに試算したものの、数字の検算をお願いしたくご連絡いたしました。 【契約内容(委託料率)】 月間個人売上(税別)に応じて、以下の3段階で委託料率が変わります。 ・0万円〜120万円未満:40% ・120万円〜180万円未満:42% ・180万円以上:44% 今回の提案は、この各段階の料率が一律+2%される(例:42%→4%)という内容です。 【実際の数字(2026年9月分の明細)】 ・月間個人売上(税別):1,540,290円(現在の階層:42%) ・委託料(42%):646,922円 ・消費税(10%):64,692円(2026年現在、免税事業者のためこの消費税分をそのまま受け取っています) ・交通費:10,000円 ・振込額合計:721,614円 【自分で試算した内容(ご検算お願いしたい点)】 1. 登録した場合(2026年中、2割特例適用) ・委託料率が42%→44%になり、委託料は677,728円。現在との差額は+30,806円/月 ・課税事業者になるため、消費税の納税義務が発生。納税額は「兑登録後の委託料にかかる消費税額(677,728円×10%≈ 67,773円)の2割」で計算し、約13,555円/月と試算 ・差引き:月30,806円 − 約13,555円 = 約+17,251円/月のプラス 2. 登録しない場合 ・交通費がなくなり、-10,000円/月 【確認したい点】 1. 上記の試算(特に、2割特例の計算方法)が正しいか 2. 2026年分は2割特例、、2027〜2028年分は3割特例、、2029年以降は本則課税または簡易課税に切り替わると理解していますが、サービス業(彫り師)としてのミオス仕入率・簡易課税の区分は何になりますか 3. 今後、実際に自分で確定申告する際に必要な手続き(インボイス登録申請のタイミング、簡易課税選択届出の有無等)についてもあわせて教えていただければ幸いです

            • 確定申告や、税金について

              今年に3回に分けてアクセサリーを売却しました。51万円、48万円、50万円で売却をしましたが、1点で30万円以上の売却は無いです。50万円の売却の時は他店舗だったので、3点を持っていったのですが、まとめられて50万円となりました。他2回分は個別買取の明細も渡してくれました。 この時税金について詳しく教えてください。私は非課税で申告は必要ないのではと思っているのですが認識が間違ってたら教えて欲しいです。

            • 発生主義に修正するにあたり、教えてください。

              1. 公表のない日のレート 売上日が土日祝日でTTMの公表がない場合、どの日のレートを使えばよいでしょうか。 2. YouTubeアドセンス 毎月22〜24日頃に前月分の収益が円で入金され、入金日で売上計上しています。発生主義では、何日付・いくらで計上すればよいでしょうか。 3. 申告済みの2025年分 2025年分も入金日基準で申告しました。2026年1月入金のアドセンス(2025年12月分)などは、2025年分の修正申告が必要でしょうか。それとも2026年分の計上のままでよいでしょうか。 4. Wiseで保有する米ドル 2026年中に受け取った約6,700ドルを両替せず保有しています。 (1) 将来円に両替する際、為替差損益の計算に使う帳簿上の円額はどう求めればよいでしょうか(受取ごとに管理する、平均するなど)。 (2) 年末に保有している米ドルは、12月31日のレートで評価替えする必要がありますか。 よろしくお願いいたします。

              • 自宅持家を事業所にしている場合の事業所家賃相当を経費にする場合

                持ち家を事業所にしています。実費の家賃は発生しませんが、事業所の家賃相当として経費にする事は可能でしょうか?そもそも実費発生していないと経費計上は出来ない?または減価償却のような考え方になるのでしょうか?

                • マイクロ法人と個人事業の二刀流での法人の定款について

                  資産運用会社としてマイクロ法人を運営しつつ、個人事業が育ってきた場合に合流させて通常の小規模な法人としたいと思っています。そのため、マイクロ法人の定款には後に合流させる個人事業の内容も予め記載したいです。合流するまでは、明確に事業の分離は行いますが、定款に書いていると分離していないとみなされ税務調査で否認されるでしょうか。

                  • ポケモンカードの売却 所得税や取得費等について

                    現在大学生(20)で、アルバイトをしながら親の扶養に入っています。 今年、オンラインオリパで獲得したポケモンカードや未開封BOX、PSA鑑定済みカードなどを買取店やフリマアプリ、郵送買取で売却しています。 これらの売却に関する税金について、以下の点を教えていただきたいです。 【現在の状況】 ・アルバイトの給与収入は年間83~87万円を見込んでいます。 ・ポケモンカードの売却代金は現時点で約47万円です。今後も売却する予定があります。(10~20万程度) ・カードは主にオンラインオリパで獲得したものになります。 ・カードはコレクション目的で保有していますが、一部現金化するために売却しています。(現在はメルカリで10件(不定期)、店舗買取が1回、郵送買取が2回です。) 【質問① 所得区分について】 この場合、オンラインオリパで獲得したポケモンカードを売却した場合、売却益は譲渡所得、雑所得、事業所得のどれに該当するのでしょうか。 また、コレクション目的で保有していたカードと、現金化を目的として取得したカードでは、税務上の取り扱いが異なりますか。 【質問② 取得費について】 オンラインオリパでカードを獲得するために使用した課金額は、売却時の取得費として計上できますか。 【質問③ 特別控除について】 カードの売却が譲渡所得に該当する場合、年間50万円の特別控除を適用することは可能でしょうか。 また、ポケモンカードは生活用動産として非課税になる可能性もしくはせどりとして判断されてしまうのでしょうか? 【質問④ 親の扶養について】 2026年は給与収入が約87万円で、カードの売却収入もあります。 この場合、親の所得税上の扶養控除(特定親族特別控除を含む)に影響するのは、カードの売却金額でしょうか。それとも必要経費などを差し引いた所得金額でしょうか。 【質問⑤ 確定申告について】 給与はアルバイト先で年末調整を受ける予定です。 今回の場合、確定申告は必要なのでしょうか? また、確定申告が不要な場合でも住民税の申告が必要になるのでしょうか? 質問が多く恐縮ですが、特にオンラインオリパの取得費の考え方と、譲渡所得の特別控除が適用できるかについて教えていただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

                    • 特定口座での資産運用による所得は、確定申告時に記入する必要はありますか?

                      特定口座での債券投資を考えています。 特定口座での利子・配当・譲渡所得は源泉徴収され、確定申告が不要なこと、承知しています。 しかし、債券投資の期間中に、個人年金の一時金受取による一時所得や、不動産売却による譲渡所得が発生する年があり、その年の確定申告は必ず必要になります。 その確定申告にて、上記の利子・配当・譲渡所得は、記入する必要はありますか? また、公的年金の受給時、確定申告不要制度の条件として、「公的年金等以外の所得金額が20万円以下」の条件がありますが、この「公的年金等以外の所得金額」に、上記の利子・配当・譲渡所得は含まれますか? これら質問の意図は、社会保険料増加の対策です。 以上、ご回答いただきたく、よろしくお願いいたします。

                      • 空き家特例の適用について

                        空き家特例の適用は、二棟の家屋両方ともできますでしょうか。 一棟のみ水道インフラが整っているため、一体利用で一の建築物に当てはまります。しかし、国税庁のサイトでは、一体利用であっても母屋のみ適用可能となっています。 家屋の状況について ・登記は別々 ・屋根、壁は別々 ・二棟は通路で繋がっている

                      • 雑所得

                        雑所得が20万円を超える場合は確定申告が必要になりますよね?

                      • 健康保険について

                        ネットの動画サイトにて、動画を販売することによって金額の面以外で、健康保険が通らなくなるケースってありますか。

                        • 確定申告で期末在庫について

                          会社員です。半年で380万円分トレカを購入し内フリマアプリ売買にて130万売上利益が25万ほど出ました。 (件数25件、月4.5回の頻度)確定申告しなければならないかと思うのですが、残りの250万は来年期末在庫として計上されるのでしょうか?売買は辞めた為コレクションとはならないのでしょうか?またもし期末在庫であれば税金は幾ら加算されますでしょうか? 質問ばかりですみません、、

                          • 過年度の会計処理を期首残高で修正した場合の別表五(一)の記載について

                            **件名:過年度の会計処理を期首残高で修正した場合の別表五(一)の記載について** 法人税申告書の別表五(一)について質問させてください。 過年度の税金に関する未払額について、会計上の残高に誤りがあったため、当期首に利益剰余金を直接減額し、負債を増額する修正を行いました。 この修正は当期の損益計算書を経由していません。 その後、別表五(一)の「繰越損益金」を決算書と一致させたところ、別表四・別表五(一)・別表五(二)の検算で、修正額と同額の差額が発生しました。 そこで、別表五(一)の空欄に「過年度誤謬訂正」という調整項目を設け、期首の繰越損益金も調整してみたところ、検算差額は解消されました。 ただし、この方法では追加した調整項目の残高が期末にも残り、翌期に繰り越されることになります。 **以下の点について教えていただけますでしょうか。** 1. 過年度の誤謬訂正により期首利益剰余金を直接修正した場合、別表五(一)の空欄に調整項目を設ける方法は一般的に適切でしょうか。 2. その調整項目の金額が期末にも残り、翌期へ繰り越されることに問題はないでしょうか。 3. このような場合、別表五(一)の調整だけでなく、別表四にも何らかの税務調整が必要になるのでしょうか。 検算差額を解消するだけでなく、税務上適切な記載方法を確認したいと考えています。 一般的な取扱いや参考になる記載例などがございましたら、ご教示いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

                          • 扶養について

                            現在大学4年生なんですが、3ヶ月連続で10.8万円(年130万円)をこえたら扶養が外れるのか3ヶ月連続で12.5万円(年150万円)をこえたら扶養が外れるのかを知りたいです。

                            • 確定申告について

                              法人を設立して、初めての確定申告ですが、さっぱり分からないです。売上が全くなく、決算書等の書類がありません。確定申告の必要書類と記入の仕方について知りたいです。よろしくお願いいたします🙇