2024年01月23日に更新された情報です。

後藤隆一税理士・公認会計士事務所

認定アドバイザー 1つ星認定アドバイザー 税理士(登録番号: 136817), 公認会計士(登録番号: 29085)
  • フリー会計エキスパート freee会計 エキスパート:
    freee会計の基本操作や記帳・経理に関する入門試験に合格したアドバイザーです。日常的にfreee会計で記帳業務を行っており、freee導入や記帳依頼のスムーズなやり取りが期待できます。

名古屋市西区の税理士・公認会計士事務所です。line,chatworksなどお気軽にご相談頂けます。 法人・個人の確定申告はもちろん、内部管理体制の構築についてもご相談ください。

  • 愛知県名古屋市西区中小田井三丁目223番地
  • 052-504-4050 (問合せ担当者名 : 後藤隆一 )052-504-4050 (問合せ担当者名 : 後藤隆一 )
  • 実績 個人事業主 個人事業主: 会計freeeを活用している個人事業主へのサポート実績
  • 実績 法人(小規模) 法人(小規模): 会計freeeを活用している法人へのサポート実績
  • 資格フリー会計エキスパート/取得者1名 フリー会計エキスパート: 会計freeeの初期設定や自動仕訳の設定、基礎的な経理機能を理解し、クライアントにfreeeを提案できる能力を証明する資格です。
強みのサービス
月次で面談・監査相続税対策
強みの業種
建設IT
訪問可能エリア
岐阜県愛知県三重県
#所長がベテラン#クラウドツール(IT)に強い#輸出入対応#外貨取引・外貨預金対応#仮想通貨対応#英語による文書対応#個人事業主も歓迎#所長が事業会社出身

迅速・誠実な仕事を、リーズナブルな価格で。

当事務所では、誠実 × 正確 × 迅速な仕事を、リーズナブルな価格で提供することをミッションとしております。
また、当事務所所長は公認会計士でもあります。申告・記帳業務に留まらず、内部管理体制構築、派遣業監査、特定不動産共同事業法監査などについても対応可能です。

事務所基本情報

対応可能な依頼内容

個人確定申告
  • 確定申告のみ対応
  • 月次で面談・監査
法人決算
  • 決算申告のみ対応
  • 月次で面談・監査
経理・記帳業務
  • 記帳代行
  • 経理代行(個人/小規模法人)
  • 経理代行(中大規模法人)
  • 記帳指導(自計化)
  • 経理指導(個人/小規模法人)
  • 経理指導(中大規模法人)
会社設立・起業
  • 普通法人設立(株式/合同/合資など)
  • その他法人設立(NPO/社福/宗教など)
節税対策
  • 個人の節税対策
  • 法人の節税対策
融資・資金調達
  • 借入(金融機関)
  • 出資(VC/個人投資家など)
  • 助成金/補助金
税務調査
  • 個人の税務調査
  • 法人の税務調査
相続・事業承継・M&A
  • 相続税対策
  • 贈与税対策
  • 事業承継
  • M&A
経営コンサル
  • 事業再生
  • 株式上場(IPO)支援
  • 経営計画策定
国際税務・海外税務
  • 国際税務
  • 外資系企業の日本法人対応
  • 海外進出
給与計算・年末調整・人事労務
  • 年末調整・法定調書作成
  • 給与計算代行
  • 給与計算指導
  • 人事労務手続き代行(入退社/保険など)
人事・労務コンサル
  • 労務コンサル(給与規定/就業規則作成など)
  • 人事コンサル(評価制度策定など)
  • 労務リスク対応(労基署対応など)
その他
  • その他

対応可能な業種

  • 農林水産業・鉱業
  • 建設
  • 製造・加工
  • IT
  • 運輸・物流
  • 小売・卸売
  • 金融・保険
  • 不動産・レンタル
  • 士業・学術・専門技術サービス
  • デザイン・制作
  • 飲食
  • レジャー・娯楽
  • 生活関連サービス(理美容・冠婚葬祭・引っ越し等)
  • 教育・学習支援
  • 医療・福祉
  • その他サービス(人材派遣・紹介・機器整備等)
  • NPO・一般社団法人等
  • その他

対応可能な法人格

  • 株式会社
  • 有限会社
  • 合名会社
  • 合資会社
  • 合同会社
  • 医療法人
  • 宗教法人
  • 学校法人
  • 協同組合
  • その他法人(NPO団体など)
  • 一般個人
  • 歯科個人
  • 医科個人
  • その他個人
  • その他(任意団体)

事務所の特徴

  • 所長が20代~30代
  • 所長がベテラン
  • 所長が女性
  • クラウドツール(IT)に強い
  • 輸出入対応
  • 外貨取引・外貨預金対応
  • 仮想通貨対応
  • 英会話対応
  • 英語による文書対応
  • 個人事業主も歓迎
  • 所長が税務署出身
  • 所長が事業会社出身
  • その他

対応可能な連絡手段

  • 電話
  • メール
  • チャット(LINE)
  • チャット(Messenger/ChatWorkなど)
  • ビデオ会議(Skype/ハングアウト等)
  • お客様先に訪問
  • 事務所への来所
  • その他

参考価格

個人事業主のお客様の場合の参考価格

個人事業主向け料金に含まれるプラン
年間料金については、一例となっております。 お客様の予算や業務内容等、一人一人とご相談の上決めさせていただいております。 お気軽にご相談下さい。また、https://cpa.goto-ryuichi.com/services/ もご参照ください。

年間料金

お客様年商 年間料金
1,000万円以下 240,000円〜
~3,000万円 330,000円〜
~5,000万円 要問合せ
~1億円 要問合せ
~5億円 要問合せ
5億円以上 要問合せ

法人事業主のお客様の場合の参考価格

法人事業主向け料金に含まれるプラン
年間料金については、一例となっております。 お客様の予算や業務内容等、一人一人とご相談の上決めさせていただいております。 お気軽にご相談下さい。また、https://cpa.goto-ryuichi.com/services/ もご参照ください。

年間料金

お客様年商 年間料金
1,000万円以下 240,000円〜
~3,000万円 380,000円〜
~5,000万円 510,000円〜
~1億円 610,000円〜
~5億円 1,010,000円〜
5億円以上 要問合せ

住所

〒452-0822 愛知県名古屋市西区中小田井三丁目223番地

訪問可能エリア

岐阜県, 愛知県, 三重県

遠隔対応可能エリア

全国(国内のみ)遠隔対応可能

ホームページ

https://cpa.goto-ryuichi.com/

後藤隆一税理士・公認会計士事務所の回答した質問⼀覧 | 税理士相談Q&A (最新の5件)

  • 日本非上場法人の株式譲渡に関する、非居住者の日本での課税・申告義務について

    日本非上場法人の株式譲渡に関する、非居住者の日本での課税・申告義務について質問です。

    2026年9月に設立した日本の株式会社(非上場)について、設立時にオーストラリア税務居住者である個人株主が、1株10,000円で75株(750,000円、持株比率75%)を取得しました。

    現在、設立から間もない段階で、この75株のうち20株を、マレーシア税務居住者である個人2名に、それぞれ10株ずつ譲渡することを予定しています。

    譲渡条件は以下のとおりです。

    ・売主:オーストラリア税務居住者の個人
    ・売主の現在の持株比率:75%
    ・買主:マレーシア税務居住者の個人2名
    ・譲渡株式数:各10株、合計20株
    ・取得時の株価:1株10,000円
    ・今回の譲渡価格:1株10,000円
    ・各買主の支払額:100,000円
    ・譲渡総額:200,000円
    ・譲渡する20株の取得価額:200,000円
    ・したがって単純計算上の譲渡益:0円
    ・譲渡後の株主構成:55% / 25% / 10% / 10%
    ・売主は日本の非居住者で、日本国内にPE(恒久的施設)はありません。
    ・会社の資本金は1,000,000円です。
    ・既存株式の個人間売買であり、増資ではありません。

    以下について確認したいです。

    1. この株式譲渡は、所得税法上のいわゆる「事業譲渡類似株式」の譲渡に該当しますか。
    2. 国内法上該当する場合でも、日豪租税条約を適用すると、日本に課税権はありますか。
    3. 取得価額200,000円、譲渡価額200,000円で譲渡益が0円となる場合でも、日本で所得税の確定申告は必要でしょうか。
    4. 日本で申告が必要な場合、売主であるオーストラリア居住者は納税管理人を選任する必要がありますか。
    5. 今回の株式譲渡代金について、買主(マレーシア居住者)、売主(オーストラリア居住者)、または対象会社である日本法人のいずれかに、日本での源泉徴収義務は発生しますか。
    6. 設立から間もなく、第三者増資等もなく、設立時の取得価格と同じ1株10,000円で譲渡する場合、税務上、別途非上場株式の時価評価を行う必要がありますか。
    7. その他、この取引を実行する前に日本税務上行っておくべき届出・手続があれば教えてください。

    株式譲渡実行前に確認したく、ご教示いただけますと幸いです。

  • 生活保護者のYouTubeやx収益の基礎控除について

    ・生活保護者が「YouTubeやxで広告収益を得た場合、これは『就労収入(事業所得・給与所得など)』として扱われ、基礎控除などの控除の対象になりますか?」
    ・​動画制作にかかった費用(パソコンの電気代、撮影機材や編集ソフトの購入費など)は、必要経費として認めてもらえるでしょうか?

  • 扶養内での配当金の扱いについて

    この秋から年収130万円以内の扶養内で働く予定です。
    以前より個別株投資をしており、現在年間配当金が約46万円あります(税引き前)。特定口座の源泉徴収ありなので確定申告の予定はありません。
    特定口座、NISA口座それぞれで保有しています。先日、配当金も収入にあたるとの情報を聞き、不安になって協会けんぽに問い合わせをしたら、一時的な収入は収入に入らないが継続的な収入は対象になると言われました。
    そうなると配当金も含めた130万円以内で考えなければならないのでしょうか?超えてしまうと社会保険上の扶養から外れてしまいますか?
    また、該当する場合は事前に通知がくるのでしょうか?
    よろしくお願いいたします。

  • 扶養になれるかどうかの時期

    お世話様です所得税の扶養控除についてです
    決まりとしては【12月31日現在】で扶養しているかどうかで判断
    ということですね?

    なのでずるい?ですが12月31日だけ扶養しているということでも、扶養控除ということでよいのでしょうか

  • 資本金を1,000万円超にした場合

    よろしくお願いします
    法人で現在3期目で、資本金は100万円で設立しました
    3期目まで売上は1,000万円未満でインボイス登録無しです

    今回3期目で増資をし資本金が2,000万円になりました

    質問1 この場合資本金が1,000万円を超えたので、4期目からは消費税の課税事業者になるでしょうか?

    質問2 その場合税務署に提出する書類としてはどれでしょうか?

もっと見る

依頼内容

月次で面談・監査

当事務所では規模の小さい方に対しても個別に提供メニューを考え、お支払い頂ける範囲での対応が可能です。お気軽にお問合せください。

相続税対策

当事務所は司法書士事務所と提携し、スムーズに相続手続を行うことが可能です。また、当事務所代表は当事務所のみならず、NPO法人で一般の方の相続相談を受けるなどしています。

その他対応可能サービス

  • 確定申告のみ対応
  • 決算申告のみ対応
  • 記帳代行
  • 記帳指導(自計化)
  • 経理指導(個人/小規模法人)
  • 経理指導(中大規模法人)
  • 普通法人設立(株式/合同/合資など)
  • 個人の節税対策
  • 法人の節税対策
  • 借入(金融機関)
  • 個人の税務調査
  • 法人の税務調査
  • 贈与税対策
  • 事業承継
  • M&A
  • 年末調整・法定調書作成
  • 給与計算代行
  • 給与計算指導

対応業種

建設

当事務所では建設業のお客様が多いです。税務調査の対応経験も豊富です。建設業許可の取得や毎年の事業年度終了届については提携の行政書士の先生をご紹介しますし、小規模の場合は行政書士資格を持っている当事務所の代表が対応します。

IT

当事務所の代表はソフトウェア開発技術者(現:応用情報技術者)の資格を持っています。また、新卒でSIerで働いていた経験もあります。

その他対応可能分野

  • 製造・加工
  • 運輸・物流
  • 小売・卸売
  • 不動産・レンタル
  • 士業・学術・専門技術サービス
  • デザイン・制作
  • 飲食
  • レジャー・娯楽
  • 生活関連サービス(理美容・冠婚葬祭・引っ越し等)
  • 教育・学習支援
  • その他サービス(人材派遣・紹介・機器整備等)
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