新宿パートナーズ税理士事務所が回答した質問一覧

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670件中81-100件を表示

  • マンション・アパートの管理費勘定科目について

    マンションやアパートの賃貸経営してます。管理は管理会社に委託しておりますが、管理料と修繕費(積立)が一つで支払っております。この場合の勘定科目は外注管理費とするのでしょうか?それとも修繕費とするのでしょうか?

    • フリー会計一人法人です。開業して2年目 開始残高修正について

      開始残高に役員借入金として金額がでています。多分、開業前にパソコンや机、プリンターを購入した費用かと思います。一部の金額は不明です。会計ソフトに記載していたかと思いましたが、契約前のものは確認することができないようです。 資産の合計が資本金と役員借入金の合計金額が、2024年期首に負債及び純資産としてでてきます。このままほっといてもよいのでしょうか。役員借入金を精算して、修正をしたほうが良いのでしょうか。会計ソフトに修正リストとしてでてくるので気になります。よろしくお願いします。

      • 20歳 フリーター 扶養

        今年大学を辞め今はアルバイトのみのフリーターです。親は離婚し母親が個人経営の雇われとしてパートのような形で働いています。 今年は19ー23歳未満まで150万まで引き上げられたのことですが、それは年齢は適用だと思いますが学生ではないためフリーターは対象外ですか?

        • トレカ売却による確定申告の対象について

          普段トレカで遊んでおり、不要なカードや所持しているカードをフリマアプリで売却しています。 今年1枚100万円を超えるカードを売却しました。 この場合確定申告が必要になると思います。 その確定申告の際は、他の取引分も申告が必要でしょうか。 他はそこまで高額なものはなく、全て30万円以下です。

        • 配偶者特別控除と住宅ローン控除、医療費控除、ふるさと納税の併用について

          夫婦共働き世帯ですが、今年妻が育休取得により配偶者特別控除の対象となりました。 前提として、 夫 年収650万、年末調整時には配偶者特別控除の申告をしていません。(対象となるかギリギリのラインだったため)単独ローンとして住宅ローン控除あり(5年目)。源泉徴収票は年明け配布予定。 妻 年収200万 夫婦ともにふるさと納税をしています。 今年医療費控除の申請を予定しています。 この場合、夫側で配偶者特別控除を含めて確定申告をするメリットはありますか。 所得税額いっぱいまで年末調整にて還付されている(確定申告したところで控除がない)としたら、妻側で確定申告してもよいのではと思っています。 ふるさと納税のワンストップ申請の期限までに夫の源泉徴収票が出ないと思われますので、アドバイスいただけたら幸いです。 よろしくお願いします。

          • 自営業の外貨売却の損益について

            フリーランスで白色申告をしているのですが、証券会社で外貨の売却取引があるので確定申告が必要とでてきました。これは、フリーランスでいつもしている白色申告の雑所得の欄に為替差益で利益がでた分を足すだけで大丈夫なのでしょうか? とても困っているので教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

          • 車の購入代金として、配偶者から借りたお金に贈与に該当しないようにするには、どうしたらいいでしょうか?

            今年9月に、三つ子が生まれたため、大型の中古車を私名義で購入しました。金額は、350万円です。 その際に、妻から200万円借り、そして妻の負担分100万円の合わせて300万円を私の口座に入金してもらい、残り50万円と合わせて支払いをしました。 現時点では、借用書を作っておらず、また私の月々の返済も、私の口座から落ちている家賃などの生活費の妻負担分から相殺しており、銀行口座を介しておりません。 この場合から、贈与にあたらないようにすることは可能でしょうか?今から、借用書を作成し、銀行口座を介して返済をすれば、大丈夫でしょうか? ご教示いただけますと、幸いです。 よろしくお願いいたします。

            • 海外の親会社口座にある資金を資本金として設定する場合の具体的な会計処理について

              海外の会社が日本に子会社を設立する際、資本金の払込証明の代わりに、海外親会社の口座残高が十分であることを証明することによって、日本法人には資本金の払い込みをしなくてよい、という方法があり、その方法を採用して合同会社を設立ました。いざ日本法人が決算をするにあたり、定款には資本金が300万円と記載されているものの、実施には日本国内の口座に資本金がないという状況を、会計上どのように処理したら良いかわからず、教えていただけますと幸いです。

              • 合同会社で代表社員が死亡した場合の対策

                合同会社を設立する予定ですが、代表社員が死亡した場合に、相続人の内代表社員の配偶者だけに相続させる(子ド子供には相続させない)ためには、どのような方法がありますか?(定款や遺言書にどのように記載すれば良いですか)? ご教示ください。宜しくお願いいたします。

                • 少額減価償却資産の特例(30万円未満)で年を跨ぐ場合

                  初めまして、今年から開業した上田と申します。 AI需要の値上がりと品切れを懸念し、2025年中に25万のパソコンを購入する予定です。 今年はまだ利益が少ないため、来年分に費用計上したいと考えておりますが 【購入は2025年12月、使用開始は2026年1月】 この場合は少額減価償却資産の特例を適応して、2026年分に費用計上は可能でしょうか。 また、可能な場合2026年に使用を開始した記録などを取っておく必要はありますでしょうか。 その他、見落としがちな注意点などありましたら、ご回答いただけると幸いに存じます。 お忙しいところ恐れ入りますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

                  • 年末調整 届け先

                    いつもお世話になっております。 年末調整の送付先についてです。 個人宅を本店として登記しておりましたが、今年別県に営業所を構えました。 本店は形だけ残しております。 営業所は登記をせず、実質本店として開業の届け出を出しております。 この場合の年末調整届先は営業所を構えている県でいいのでしょうか? よろしくお願いいたします。

                    • 【確定申告】国民健康保険の控除記載方法

                      青色確定申告を2026年に行うのですが、freee会計で作成予定です。 ・2025年3月までは、別会社で正社員 ・2025年4月から8月まではアルバイト(雇用保険加入なしのため、国民健康保険) ・2025年9月から正社員 ・2025年12月に転職 正社員をしながら業務委託で個人事業主として開業 12月に転職したことにより、年末調整受けられませんでした。 国民健康保険の控除登録を行う際に、金額を入力するところがございますが、2025年4月〜8月までに払込票で支払った総額を入力すればいいのでしょうか。 無知で申し訳ございませんがご教示いただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

                      • 開業前費用・口座残高の処理についてのご相談

                        お世話になります。 個人事業の開業準備を進めており、会計処理についていくつか確認させてください。 開業日は 2026年1月1日 を予定しています。 freee会計を使って記帳を始めているのですが、以下の点についてご見解を伺えますと幸いです。 1.開業前に使用した費用の扱いについて 開業前(2025年中)に、会計ソフト利用料、デザインツール、書籍購入、準備のための諸費用などを支払っています。 これらは、個別に経費計上せず、開業日(1/1)にまとめて「開業費」として総額計上する、という理解で正しいでしょうか。 2.すでに入力してしまった取引の削除について 上記の開業前費用について、開業日前の日付で freee に通信費・広告宣伝費・新聞図書費などとして入力してしまっているものがあります。 開業日を 1/1 とした場合、これらは一度削除し、あらためて開業日付で「開業費」として一括計上して問題ないでしょうか。 3.事業用口座の開始残高・準備資金の扱いについて 事業用として、これまで私用で使っていた銀行口座を引き続き使用する予定です。 この口座には、もともとの貯金に加え、開業準備金として個人資金を入金しています。 この場合、 ・1/1 時点の口座残高をもとに開始残高を設定すればよいのか ・その残高は全額を「事業主借(元入金)」として処理する理解でよいのか についてご教示いただけますでしょうか。 4.その他、初年度に注意すべき点について 上記以外に、開業初年度の会計処理で特に注意しておくべき点(よくある誤り等)があれば、あわせてご教示いただけると助かります。 お忙しいところ恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。

                        • 親族間取引の経費について

                          経費についてのご相談です。 私も親もそれぞれ個人事業主です。 親は機械の販売店を営んでおります。 この場合、親の機械販売店から私が機械を購入したり、修理を依頼したりした際に、その支払いを私の事業の経費として計上することは可能でしょうか。 高額なものについては、私の事業の減価償却資産として計上する想定ですが、10万円以内の備品などの比較的少額なものについては、どのように扱えばよいでしょうか。 また、一括償却資産や少額減価償却資産にした場合も私の事業に計上しても問題はないのでしょうか。 私と親は同一生計ですが、「販売店から購入した」という取引として扱われるのかどうか教えていただけますと幸いです。

                          • 業務に使うパソコンを個人間で新しく買い、渡した場合

                            まだ想定中ではありますが、プライベートで親しくしている相手が個人事業主をしており、自宅で仕事をしています。 相手方のパソコンが古くなったため、新しいパソコンを買い、それを渡した場合贈与税がかかるかと思います。 個人間での受け渡しではあり、お互いに業務上での関わりはないが、これを借用書や貸与規定を作成、一定期間後一度返却することで貸与という形にすることは可能でしょうか? また、貸与という形が可能であれば何年までと上限は決まっているのでしょうか?

                            • 昔のトレカが高額で買取された場合の扱いについて

                              20~15年前頃に各種トレーディングカードゲームを趣味で遊んでおり 15年前に引っ越した際に完全に辞めて空き家になった実家に放置していました 建物の老朽化で近い内に解体が必要になり、大量のカード類の買取先を探したところ 大部分が買取不可でしたが一部が極めてレアな限定カードとして高額査定になり 金額にすると合計1800万円ほどになりました もちろん投資目的や営利目的で所有していたものではありませんし むしろ当時価値のあった物の大部分はゴミになりました 昔の物が良い状態で残っていたため、希少価値で高値になっていたようです また入手には膨大な数のイベントや大会に参加してポイントを貯める必要があり 参加費や交通費に少なくない費用を掛けたのは間違いないです 概算で週3で3年間、1回平均数千円程度は掛かっていると思います 色々とトレカの相談や例を探してみたのですが、似たような例が見つかりません 単に不用品の処分で収入があっただけ、で済ませていい額とは思えないのですが 税金対策をするとしたらどうすれば良いのでしょうか

                              • Uber Eatsとアルバイトの掛け持ち

                                来年に大学生になる予定です。 アルバイトによる給与収入が約100万円、フードデリバリー(業務委託)による所得が30万円あります。 ① この場合、私の合計所得はいくらまでであれば親の扶養に入ることができますか。また、合計所得がいくらまでであれば、親の扶養控除額が減りませんか? ② 私の合計所得がいくらまでであれば、所得税は課税されませんか? ③ 健康保険は、親の扶養に入っている場合は、保険料を自分で支払う必要はありますか?

                                • 夫は1人法人ですが、妻と子を雇用契約(従業員)が良いか、個人事業主として委託契約をしたほうが良いか。

                                  (現在の状況です) 夫:法人を立ち上げ(11月)、会社勤めであったが3月に退職済で現在の収入は無し   妻の扶養に入っている(社会保険関係も妻の扶養) 妻:会社勤めをしており、健康食品等の販売を副業としている(個人事業主の届け出はして   いない)   なお、会社は副業OKであり書の師範も取得したので今後教室を開く可能性あり。 子:学生であるが妻同様、書の師範を取得したので今後教室を開く可能性あり。   健康食品の販売に関しては、個人で契約しているが法人化も出来るので法人化予定であるが、夫婦となると別では契約出来ず妻の今までの経過が全て法人のものとなってしまう懸念がある。   よって、妻と子を雇用契約(従業員)として給料を出すほうが良いのか、どちらも個人事業主として開業させ委任契約をしたほうが良いのか迷っています。   良いアドバイスがあればご教授いただきたくお願いします。

                                  • 仕訳が正しいかどうか

                                    個人事業主。取引内容は年間システム保守契約による売上計上(年額48万円)。 入金発生時及び各月度の仕分けは以下で正しいのか。 (年額入金の処理) 借:普通預金 528000 貸:前受収益 480000               仮受消費税 48000 (各月の売上計上の処理)これを毎月分入力 借:前受収益  40000 貸:売上高   40000   仮受消費税 4000 貸:仮受消費税 4000 ※税区分は全て対象外とした。 上記内容で正しい仕訳でしょうかご教授下さい。

                                    • 1〜4月までは保育園勤務、その後業務委託で働いてるのですが、年末調整か、確定申告か、、どちらになるのでしょう?

                                      よろしくお願いします。 1〜4月までは保育園勤務で、正社員しておりました 4月末で退社し、7月末から業務委託で働き始めました。 保育園から源泉徴収をいただいて、今の会社のお給金と合わせて確定申告になるのでしょうか? 今までは保育園で働いていて会社がしていてくれたので、詳しくなく、すみません。 そして、年末調整では保険などのお金を書き込んでいましたが、、確定申告で行うのでしょうか、、? お答えいただけると助かります。