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  • 開業費の計上する時期と「開業費の最終提出期限」について

    2018年から県外へ移住&店舗開業事業計画リサーチのため、新幹線往復&滞在を始めました。 途中、2020年、2021年、2022年、2023年は特に行動制限コロナの時期と重なり、年2〜3回程のペースで、2025年移住開業まで実に7年間位かけて開業準備を行ないました。 往復の交通費、宿泊代込で、1回の現地調査で約7〜8万。7年間14回、100万円以上、支払済です。 移住引越し後、領収書保管ファイルが、どこかに紛れ込んでしまい、一部発見できない領収書があります。 もし、2025年度開業年の確定申告までに見つけられない場合、それを後日発見した年、例えば、 2026年二期目(来年確定申告時)に開業費として追加計上で再申請は可能でしょうか? 開業費の計上申請する時期は開業後一期目だと思いますが、 この先、紛失した領収書が出てきた場合、二期目、三期目でも追加計上申請できますか? このような点から「開業費の提出期限」について、ルールや制限が有れば教えてください。

    • 持株会を退会精算

      上場企業の持株会を退会精算しました。会社より譲渡益20万円以下でも住民税がかかるため、各自自治体に申告するように言われました。もともと医療費控除の確定申告をする予定でしたが、この場合自治体に医療費控除もおこなえるのでしょうか。

      • 固定資産について

        固定資産を取引に登録できていないまま、3年経っていました。 固定資産台帳には登録済みです。 このタイミングで登録できていないことを知りました。 過去にもどり、登録してもよいのでしょうか。

        • 確定申告医療費控除の医療費支払い日に関して

          昨年度分の所得税の医療費控除で医療費の支払い日についての質問2点です。 昨年、高額療養費の限度額認定証を使い受診した医療機関がありますが、その医療機関が同月に発行した処方箋による薬局での支払い分に関しては、自治体より受診の8ヶ月後に還付の申請書類が届くことになっており、還付は申請受理後2から3ヶ月先とのことです。 年を越した今現在まだ還付を受けておりません。 この場合には、薬局での支払いは控除額に含めるのか否かを教えてください。マイナポータル連携はしない方法で明細書を作成しておりますが、そちらでは支払った金額の明細を確認しております。 また、年末に支払った医療費に計算違いがあり、今年の受診時に返金を受け、領収書の再発行はありませんでした。 この場合、領収書と異なる金額でも今年還付を受けた分を差し引き明細に金額を記入すればよろしいでしょうか。 マイナポータルで確認したところ、訂正した金額になっております。 以上ご回答をお待ちしております。

          • 青色申告について

            開業届をこれから出しますが、青色申告承認申請書を今から出しても2025年の確定申告には青色申告はできないでしょうか?やはり白色申告になってしまうでしょうか? 2025年は200万円ほどの事業所得がありました。

            • インボイス未登録事業者の請求額における源泉徴収額について

              個人事業主、インボイス未登録のものです。 当方が発行した下記請求書について教えて頂けますでしょうか。 【請求書】(記載内容は実際の請求書と同じです) 請求書① 消費税対象 内税項目:¥17,000 消費税対象 内税項目:¥640 (こちらは立替交通費です) 合計:¥17,640 →実際の入金額は¥16,063 請求書② 消費税対象 内税項目:¥17,000 消費税対象 内税項目:¥5,520 (こちらは立替交通費です) →実際の入金額は¥20,943 請求書③ 消費税対象 内税項目:¥44,000 →実際の入金額は¥39,916 請求書④ 消費税対象 内税項目:¥50,250 →実際の入金額は¥45,586 支払調書の支払金額は\128,250、源泉徴取額は\11,902でした。 税額が10.21%であるなら夫々の請求書の源泉額は下記のようになるかと思うのですが、 そうならない理由はなぜでしょうか?(括弧は支払調書をもとに計算してみました。これらの合計は支払調書の源泉徴収額の合計と一致します) ①\1735 (\1577) ②\1735 (\1577) ③\4492 (\4084) ④\5130 (\4664) アドバイス頂けましたら幸いです。

              • インボイス未登録事業者が消費税分を請求した場合の勘定科目について

                お世話になっております。 個人事業主・インボイス未登録のものです。 インボイス未登録で消費税を請求した場合、 この消費税該当額の勘定科目は「売上高」でしょうか。 教えて頂けましたら幸いです。

                • 工事進行基準について

                  工事進行基準について教えてください。 認識としては10億以上の工事は出来高で分けて出来上がった分の決算で売り上げをあげなくてはいけないと思います。 たとえば3月決算の会社で10億以上の工事の工期が2026年3月から2028年8月までの工期だとして、原価が3月で一千万ほど上がっていた場合、今年の三月決算で売り上げをあげるべきなのでしょうか。来年に売り上げを上げようと思っていたのですが、一千万の工事原価がある場合は今年の三月に売り上げを上げるべきなのですか?

                  • 確定申告期限内の修正申告について

                    確定申告したのですが、経費の入力漏れがあったので確定申告期限内に修正申告しました。以下に経緯の詳細を記載します。 ①会計ソフトを活用して確定申告と消費税申告を行う(e-taxより受信通知あり)。 ②その後、一部経費(約2万円)の入力漏れがあったため修正 ③結果、確定申告書は経費や還付金返還など変更があったが、消費税申告書の納める金額には変更がなかった。 ④確定申告書はデータで申告済みだが、消費税申告書は納める金額に変更がなかったため申告はしていない。 上記の経緯から、消費税申告書はデータで申告する必要があるか否かが知りたいです。また、納める金額に変更がないことはあり得るのでしょうか。

                    • 確定申告(個人事業主の経費計上)について

                      個人事業主です。事業にかかった経費の計上について困っています。どのような扱いをするのが適切か教えてください。 2025年1月より個人事業主となりました。教育関連で,複数の会社・相手先から仕事をいただいています。 2025年の一年間の支払額に対して,一部の会社からは「給与所得の源泉徴収票」というタイトルの書類を,また,別の一部の会社からは「支払調書」をもらいましたが,それぞれの業務内容に差はなく,会社の指揮下で働いているというよりも,フリーランスで専門的な成果それぞれの会社・相手先に出しているというのが実態です。 また,業務の内容も会社ごとに異なるわけではなく,内容の重複が多いので,仕事に必要とした経費(パソコンや,専門のソフトウェア,書籍など)を,給与所得としていただいている会社の分,それ以外の会社の分と切り分けることが難しい状況です。 この場合,1.すべての収入(書類上給与所得となっている分も含め)を事業収入として計上して,経費もかかった分すべてを計上することがよいのか(実態に合わせて給与所得分も事業所得として扱う),あるいは,2.「給与所得の源泉徴収票」をいただいている分は事業所得ではなく給与所得として申告し,残りを事業所得として申告するのと,どちらがよいのでしょうか。 特に2.の場合,給与所得には自動的に給与所得控除がついてしまうと思いますので,それとの重複を避けるために,事業所得分に限定して経費を計上する必要があると思いますが,実際には業務内容には重複が多く切り分けが困難なので,例えば一年間にかかった経費全体を,給与収入と事業収入の収入額の比で案分して,事業収入分のみの経費とするとか,給与収入と事業収入の稼働日数の比で案分して,事業収入分のみの経費とするなどを考えています。このような考え方で決算書を作成する(経費計上する)のは大丈夫でしょうか。 教えてください。

                      • 開業費と業務委託の収入処理方法について

                        今年から開業したものです。初めての確定申告でわからないことだらけなので、ご質問いたしました。今、困っていることは下記の3点です。 1、開業半年以上前にPCの購入と仕事のための資格を取得しました。領収書がない状態ですが、PCについてはクレジットカードの明細が、資格についてはHPで金額を確認することが可能です。その場合、開業費に含むことができるのでしょうか。もしできるのであれば、どのように処理をすればいいのでしょうか。 2、現在業務委託メインで仕事をしています。支払い調書が発行され、源泉徴収もされています。その場合、給与所得での処理になるのでしょうか。 3、交通費も会社側から支給されていて給与と一緒に振り込まれている場合、どのように処理すればいいのでしょうか。 以上3点です。 何卒よろしくお願いします。

                        • サッカー審判で頂いた謝礼について

                          昨年(2025年11月)にボランティアのコーチで参加してるサッカーチームの要請で、都のサッカー協会主催のイベントで審判を一回だけ対応、謝礼(5000円/年)をもらったのですが、源泉徴収票をもらい、給与扱いであることが分かりました。 私自身は会社員(年収は約1400~1500万円)で、会社が特別徴収してます。 サッカー協会、地元の自治体(世田谷区)にも確認し、自治体に通知がいってること、自治体で合算され、住民税額しか通知されないことは確認してます。 懸念は社の規定としては副業は事前申請となっており、今回わずか数千円分の住民税なので数百円ではあるものの、会社把握の給与から試算される住民税とは若干の差分がでることで副業追及されないか?という点です。 自治体の方も数百円ならまぁ追及されないんじゃないのか、とは仰ってましたが、プロの税理士の視点で上記条件で実務上どうか?という点を確認したいと思っています。 (私は所謂監査法人系のコンサルです)

                          • 固定資産の金額に誤りがあると表示されている

                            固定資産台帳と取引と開始残高に同じ金額、勘定科目を登録しましたが、誤りがあるとして先に進めません。何が誤りなのか、どこを確認してどう修正するべきでしょうか?

                          • 年度途中で扶養を外れた時の入力方法

                            私自身が個人事業主です。 年度途中で収入が超えることがわかり、12/1付けで会社員の配偶者の扶養から外れました。 freeeで確定申告をする時の○×入力ですが、保険料を払っているかどうかの入力方法を教えて頂きたいです。

                            • 2024年12月に契約し、2025年2月に受講したコンサルのクレカ分割払いの処理について

                              個人事業主です。 2024年12月に経営コンサル(100万円)を契約し、24回分割払いにしました。実際の受講期間は2025年2月〜3月です。 この場合、費用100万円の全額を2025年分の経費として計上し、分割手数料のみを毎月の支払いに合わせて経費化する処理で問題ないでしょうか。 契約明細が2024年12月付でfreeeに取り込まれていますが、これは「無視」し、2025年2月付で手動登録(取引登録)を行えばよろしいでしょうか。

                              • 消費税分、租税公課計上について

                                お世話になります。 お恥ずかしい、頼りない個人事業主です。 当方、個人事業主、原則課税、税込み方式です。 令和6年にインボイス登録し、令和7年の2月ころ令和6年分の消費税を支払いました。 令和6年の確定申告時、税込み方式は消費税を租税公課で計上することを知らなかったため、支払った日付(令和7年2月)に租税公課で計上しました。 今回も令和7年分の租税公課を忘れたまま確定申告してしまいました。 令和7年の12/31日付で計上し修正申告したいと考えているのですが、アドバイスをいただけますでしょうか。

                                • タイミーでの所得

                                  本業の他にタイミーでの収入が40万ほどあります。 初めてオンライン上で確定申告を済ませたのですが、給与として申告してしまいました。 もう一度申告し直した方がいいでしょうか?

                                  • 前期在庫棚卸し金額を間違っていた場合

                                    2024年の在庫棚卸し金額が7万円分抜けていました。 2025年で振替伝票にて修正をかけてもいいのでしょうか? その場合の勘定科目も教えて頂けると助かります。 現在 期首棚卸高7万/事業主借7万で処理しています。 その場合、貸借対照表の棚卸資産と青色申告書決算書の期首棚卸高の金額に7万の 誤差が発生しています。

                                    • 貸借対照表に記載されている未払金について

                                      貸借対照表に記載されている未払金を確認すると1200万円程になっていました。 実際今現在未払金はほとんどないかと思われますが、この未払金を過去に遡って修正する事は出来ますでしょうか。 (マンション購入の借り入れ事前審査を通す際に、この項目をもとに否決となってしまいました...)

                                      • 従前から所有していたプライベート用地の貸駐車場転用に伴う、庭石や門扉・ブロック等除去費用の固定資産台帳等への登録方法について

                                        不動産賃貸業を営んでおります。 祖母から令和3年に遺産相続した自身の土地(建物含む)の庭部分について、庭石・門扉・ブロック等を除去して貸駐車場と致しました。 ※砂利等を敷いた分は含まれておりません。 こちらに関しまして、計110万(庭石撤去処分・門扉・ブロック撤去処分)の費用を経費計上したいと思っているのですが、どのように税務処理したらよろしいのでしょうか? 調べてみると「土地の取得費用」に含めることになるのかなと思ったのですが、今回新規購入したわけではないため、「土地の取得費用」という概念が成立いたしません。つきましては、固定資産台帳等にどのように登録したらよいのかと悩んでおります。 以上、よろしくご教示くださいませ。