新宿パートナーズ税理士事務所が回答した質問一覧

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670件中61-80件を表示

  • 役員報酬の支払日の変更

    決算日と役員報酬支払日とが同日のため2日前に支払うことはできますか

    • 夫名義の持ち家でも個人事業主である妻は事業所として利用している分の経費計上が可能か

      2025年内に賃貸から持ち家に引っ越しました。 夫名義で住宅ローンを組んで、家自体も夫名義です。 住宅ローンの返済額を含め、すべて折半しており、引き落とし口座も夫のものです。 妻が個人事業主として在宅勤務をしているので、持ち家でも事業所として利用している分は経費計上が可能であるか、また可能である場合の計算方法について教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

      • 海外転出中の 一時帰国について

        個人事業主で毎年自分で確定申告をしており、2025年9月~1年留学の為海外転出の手続きをしました。11月に日本に一時帰国をした際にこの先の事業に必要な物の買い付けをしたのですが、この場合2025年の確定申告の経費に計上しても問題ありませんか? 代理人を立てて2026/03/15までに申告するため可能かどうか教えて頂きたいです。

        • 去年の減価償却の修正

          去年の確定申告の際、事業用の車を減価償却したのですが支出の取引をし忘れ 貸借対照表で、資産の方でマイナスで記載されてるのでそれを直したいです。

          • 雑所得0円以下の場合、住民税申告は必要でしょうか?

            会社員です。 ・アフィリエイト ・SNSでの商品PRの報酬(フリーランスの化粧品オーナーからの依頼) ・ココナラの電話相談 上記等で (数字はわかりやすくしてあります) ・収入が7万円 ・経費が11万円   ❶経費の内訳は:PC購入(アフィリエイトのためのSNS運用に使うPC)・SNSの運用にかかるサブスク料金など よって、2025年の雑所得は 収入-経費=−4万円となりました 会社員で、所得が20万以下なので、 所得税の確定申告は不要とわかりました。 しかし、雑所得が20万以下であっても、 住民税申告は必要とのことで、 住民税申告ついていくつか質問です。 質問① ❶は経費として認められますか? 質問② アフィリエイト、SNSでのPR報酬、  ココナラでの売り上げは  雑所得に当てはまりますか? 質問③  雑所得がマイナス(赤字、0円以下)の  今回の場合は雑所得は0なので  2026年の確定申告期間に  住民税申告は不要でしょうか?    還付金などは求めてないため、  脱税にならなければ…と思います。  知識不足で申し訳ございません  よろしくお願いします

            • パートで扶養内、株で損してしまった場合の確定申告について

              株の損益について 103万円以下で扶養内でパートをしております。 特定口座(源泉徴収あり)で行っており、去年はプラスもマイナスもない状況です。 今年、50万円程のマイナスを出してしまいました。 この場合、確定申告が必要かと思いますが、 どのように申告をしたらよいのでしょうか? また必要な書類等はありますか? 配偶者の所得や税等、何か影響はありますか? 教えて頂けたら嬉しいです。 よろしくお願いします。

              • 海外口座の円建て贈与資金を受けた場合、「国内財産」の贈与はになるか?

                私は日本在住の外国人で、贈与時点では「一時居住者」に該当する。日本非居住の家族から資金を贈与として受け取ります。 資金の流れは、家族の海外口座(円建て)→ 私の海外口座(円建てで受領)→ 私の日本口座(自分名義間送金)。 この場合、通貨が円であっても、口座所在地が海外である以上、「国外財産の贈与」と整理され、「国内財産の贈与」にはならず、一時居住者の自分には贈与税が発生しない、という理解で合っていますか。 もしよろしければ、判定の考え方(通貨か、口座所在地か)もあわせて教えていただけると助かります。

                • FXの税金について

                  今年の年収が45万円になります。 (3ヶ月ほど働いて、現在は無職) 国内FXをしているのですが、いくらまでなら所得税が発生しないのでしょうか? 20万以下なのか、それとも 95万−45万=55万 になるのでしょうか?

                  • 一時居住者が国外口座で受領した贈与資金を日本口座へ送金する場合の贈与税の取扱いについて

                    【背景】 贈与者は母で、贈与時点および過去10年以内に日本に住所はありません。受贈者は私で、贈与時点で日本に住所があり、「一時居住者」に該当する想定です。 資金の動きは、 ①母の香港口座から私の香港口座へ送金(贈与) ②その後、私の香港口座から私の日本口座へ送金(自分名義間の移動)です。 【質問】 ①の時点では国外口座で受領しているため「国外財産の贈与」となり、私が一時居住者のため、贈与税の課税対象外になる、という理解ですが、 その後②で日本口座に送金しても、贈与の性質が後から「国内財産の贈与」に変わって課税されることはなく、単なる自己資金移動として扱われる、という理解で合っていますか。

                    • 期末の臨時ボーナス 源泉税の支払いは不要か

                      質問内容:個人事業主です。青色専従者である妻に月給8万円を支払ってきました(年額96万円)103万円の壁が金額上昇したことを受け、12月に月給とは別に臨時ボーナス20万円を支給したいのですが、年末調整も行うことから、実質的に源泉所得税を差し引くことはしないで済む(国庫への一時支払いをしないで済む)と考えてよいでしょうか?また、支給年額が116万円になりますが、あらたに発生する税金等は何かありますか?

                      • 社会保険の扶養について

                        今までダブルワークで働いており年収130万未満の為、主人の社会保険の扶養となっておりました。(協会けんぽ) 今回片方のパートを辞める為有給消化をすることにしたのですが、2ヶ月連続で108000円を超えた収入になってしまいます。(片方で働いている日もう一方の職場で有給を使った為で1カ月目が16万、2ヶ月目が14万の収入です) その場合、収入の高い方で88000円以内に収めていたとしても社会保険の扶養から外れてしまいますか? 有給消化をしてしまった為に2ヶ月間のみ収入オーバーしてしまい不安です。

                        • 正社員に転職した場合の確定申告について

                          確定申告が初めてです。 事情があり今年の夏頃に退職して正社員になるまでの間は単発バイトを2回(源泉徴収票あり)と、業務委託(副業として現在も継続)をしていました。最近ダブルワークOKなとこで正社員になり、業務委託分を自分で確定申告しようと思っているのですが、確定申告で気をつけることややっとくこととかありますか?

                          • 業務委託とアルバイトの掛け持ち、社会保険状況の扶養内

                            現在、個人事業主として、年間70万円ほどの所得がある既婚者です。 これに加えて時給制のアルバイトをしたいのですが、社会保険上の扶養範囲内(第3号のまま)でいるためには、アルバイトの収入は年間いくらまでに抑える必要がありますか。

                            • 消費及び地方消費税 間違いの勘定科目

                              3月に消費及び地方消費税を前年の額を支払ってしまい その後正しい支払いを終えました。 その後11月に過誤納として戻ってきました。 その間違って振り込んだ分の支出の勘定科目と戻ってきた収入の勘定科目は どうすれば良いか知りたいです。 よろしくお願いします。

                              • 個人事業主の住所変更時の届出に関して

                                サラリーマン個人事業主をしており、実家に住んでその住所を納税地住所として開業届を出しているのですが、同一市内に住所を変更し別居しました。今後の引っ越しも考えて実家を事業所としてそのまま納税地の登録先にしたいのですが必要な手続きについて教えていただけないでしょうか。開業届を再度提出する必要があるのでしょうか。 ご教授よろしくお願いします。

                                • 個人事業主から会社員(契約社員)へ期の途中で変わった場合の確定申告の注意点

                                  個人事業主から会社員(契約社員)へ期の途中で変わった場合の確定申告の注意点 尚、会社から源泉徴収票は入手済 申告書への記入する際の注意点 ※個人事業主としては2回青色申告した経験あり

                                  • うっかり贈与の返還について

                                    タイトルの通り、妻と私の間での預金の振込に対し、贈与税の対象とならないための方法がないかご相談させていただきたいです。 現在、私の持ち分100%で5000万円の住宅を購入予定です。 しかし、ローンは4000万円のみ私が借り入れ、残りの1000万円を頭金として令和7年12月20日頃に妻から私の口座に振り込みました。 その後、これが非課税の生活費には該当せず贈与に当たると知り、12月26日に1000万円を妻の口座に戻し、私の自費で改めて頭金用の口座に1000万円を振り込みました。 経緯やお金の流れなどは講座の振込情報などを元に説明できますし、現在は妻のもとに全額返還済みなのですが、この場合贈与税の申告はしなくても良いでしょうか それとも、私も妻も贈与税の対象となりますでしょうか。 ご回答お待ちしております。

                                    • ソフトウェアの減価償却について

                                      ソフトウェアの減価償却が必要か不要かの基準を教えてください。 15万円の健康事業関連のソフトウェアです

                                      • 昨年度の支出の日付を誤入力した時の対処法

                                        こんにちは。2024年度の経費として計上したはずの支出何項目かが、freeeでの入力時に誤って2025年の日付で計上していたため、2024年度の確定申告に反映されていませんでした。これは今回2025年度の確定申告の際に併せて修正するなどの方法はありますでしょうか。複雑でない方法でご教示いただけますと大変助かります。どうぞよろしくお願いいたします。

                                        • 個人事業主の交通費に関して

                                          個人事業主の交通費について伺いたいです。 宿泊と移動が伴う仕事を受注し ・報酬:100,000円 ・宿泊費:10,000円 ・交通費:15,000円 ・総計:125,000円 を請求書に記載し送信したと場合 ・宿泊費:10,000円 ・交通費:15,000円 はこちらで経費として処理しても問題ないのでしょうか? 領収書はこちらで保管しています。