後藤隆一税理士・公認会計士事務所が回答した質問一覧

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  • 消費税2割特例が対応かどうかについて

    個人事業主です。 事業主が亡くなったので事業を相続して、開業届を出しました。 事業を相続するとともに、新たにインボイス制度にも登録しました。 そのため、1年目から消費税が発生するとのことですが、この場合、消費税の2割特例は適応されるでしょうか。

    • 2024年に一括で支払った健康保険の任意継続保険料の2025年分への算入について

      2024年9月に前職の健康保険組合に2024年10月から2025年3月までの任意継続保険料を一括で払いました。 2025年1月から3月分の保険料として、一括で支払った金額の半額を今回の確定申告の保険料として計上できますか?

      • 消耗品科目の扱い

        一か所の事務所で使うため5万円の机5台を購入した際に、合計額が10万円を超えますが、消耗品として計上してもよいでしょうか

        • 調査で否認された減価償却費超過額について

          税務調査で建物の償却年数を指摘され昨年修正をしました。 別表5-1、別表16-1に超過額として80万円を計上しています。 この超過分は今期の申告で償却不足として全額処理してもいいのでしょうか。 それとも、資産の償却が終わるまでこのままおいておくのでしょうか

          • 贈与者が贈与をした翌年1月に亡くなった場合、贈与税の申告は必要ですか?

            昨年、父から不動産の生前贈与を受けました。 今年、贈与税の申告とあわせて相続時精算課税選択届出書を提出する予定でしたが、今年の1月に贈与者である父が亡くなりました。 この場合、予定通り贈与税の申告と相続時精算課税選択届出書の提出をすればよいのでしょうか? 贈与者が贈与をした年に亡くなった場合は贈与税の申告は不要(相続税の課税の対象となる)と聞いたのですが、贈与の翌年に亡くなった場合は贈与税の申告は必要になりますか?

            • 雑所得における必要経費の範囲

              普段はサラリーマンをしつつ、副業でITエンジニアとして業務委託を行い、雑所得を得ています。 雑所得で経費にできる範囲は狭いと聞いたのですが、カフェで作業するためのコーヒー代や、自宅での作業があるので家賃や通信費(一日4時間くらい作業するので1/6くらい)、取引先や、仕事上での付き合いのエンジニア等との飲み代やカフェ代は、どこまで経費になるのでしょうか。

              • 勘定科目について

                畜産業なのですが、牛舎を広げた時にネジ、ボルト等を購入したのですが、それは修繕費になるのか、それとも雑費になるのか教えてください。

                • 103万の壁はどうなったの??

                  一時期、103万の壁が無くなるなどで話題になりましたが実際どうなったのでしょうか。高校生なのですが、103万以上稼いでもいいのでしょうか?それとも今まで通り103万未満に納めた方がいいのでしょうか?

                • 立替経費

                  個人事業主の青色確定申告を行っていますが、 取引先から支払われた収入金額に、立て替えた飲食費や通信費が含まれている場合、 立替経費の入力は合計金額で良いですか?

                  • 副業の収入が20万以内の場合の住民税や確定申告について

                    本業が副業禁止の仕事で、どうしてもお金が足りず副業をしているものです。 扶養などにも入っておらず、本業は正社員として働き、年に300~350万程度の所得です。 副業では確定申告が必要となってしまう20万以下は稼いでおりません。むしろ10万も行かない程度です。 ここから質問なのですが、住民税の申告が必要なのか不要なのかが色んな場所で調べてもまちまちの回答だったためお伺いしたいです。 必要ですか?不要ですか? また、必要な場合は本業分の年末調整を行ったあと、副業分の所得分のみを役所から住民税納付申請(普通徴収)で申請すれば、会社に金額の変動などがないという認識で間違いないでしょうか? よろしくお願いいたします。

                    • 青色専従者の税金について

                      今年度から、専従者給与(妻)の金額を上げようと考えています。 元々所得税・住民税ともにかからない金額(8万程度)でしたが、事業も好調で妻の業務を増やしたいので13万程度までアップしたいと考えています。 そこで所得税等が発生してくるかと思うので教えてほしいのですが… ・事業者は年末調整で具体的に何をする必要があるのか。  (今やっていること以外に何か手続きなどが増える??) ・専従者は確定申告が必要なのか。 ・住民税を普通徴収に切り替えたほうがいいのか、その場合の切替タイミングはいつか。 すみませんがよろしくお願いいたします。

                      • 売上の計上について

                        個人事業主として事業を行っております。 売上の大半が現金での受け取りです。 受け取った現金については、都度口座へ入金しているわけではなく、 その日のうちに私的な支払いに使用することもあります。 このような場合、売上の計上方法として、下記の仕訳で問題ないでしょうか。 ① 売上計上 (貸)事業主貸 10,000 / (借)売上高 10,000 また、事業に係る経費については、管理を分かりやすくするため、 一旦、小口現金勘定から支出する形を取っております。 ただし、①の売上仕訳を行っているため、小口現金勘定への入金がなく、 結果として現金勘定が常にマイナスとなってしまいます。 そこで、1か月ごとに振替処理を行う場合、下記の仕訳でも差し支えないでしょうか。 ② 経費支払時 (貸)経費勘定 5,000 / (借)小口現金 5,000 ③ 振替時 (貸)小口現金 5,000 / (借)事業主貸 5,000 イメージとしては、売上として受け取った現金で、事業経費の精算を行っている形です。 ①の売上仕訳を行っているため、 小口現金ではなく事業主貸勘定で相殺している認識ですが、 考え方や仕訳に誤りがございましたら、ご教示いただけますと幸いです。

                        • 扶養控除について

                          平成19年生まれの高校生です、アルバイトで月何万円稼いでしまうと親の扶養控除が外れてしまうでしょうか?

                          • 妻の学生特例の年金を夫に追納してもらう場合

                            夫に妻の学生特例年金の追納をしてもらう場合、夫の年収から控除はされますか? 同一生計とは、妻の年収などに制限がありますか? (年収100万は確定しています)

                            • 贈与税なしで相続した借金を支払いたい

                              亡くなった父の借金を受け取った死亡保険金で支払いたいと思っています。ところが、保険金の受取人が既に離婚してしまっている母になっており、調べると母から私(娘)に保険金を渡したり、母が払ったりすると贈与税が発生する可能性があると記載があり、まだ返済できずにいます。 贈与税が発生すると、保険金での借金返済ができなくなるため、極力発生しない方法で返済をしたいです。どのようなやり方があるか、教えてください。

                              • 年度をまたぐ労災保険料の計上方法について

                                労災保険の加入期間が2025年9月~2026年3月で、保険料の口座引落を2025年10月~2026年1月までの分割払いにしています。このような、年度をまたぐ場合の労災保険料の正しい計上方法についてお教え頂きたくご質問させて頂きました。 保険組合からは、総額での領収書は2026年1月の最終の引落し完了後でないとお渡しできないと言われています。この支払完了時に一括で経費計上する場合は、2026年度分に計上することになりますでしょうか?若しくは、2025年度分(2025年10月~12月)と2026年度分(2026年1月)に按分して領収書を発行してもらい、それぞれの年度で計上すべきでしょうか? ご教授の程、宜しくお願いいたします。

                                • 期末の臨時ボーナス 源泉税の支払いは不要か

                                  質問内容:個人事業主です。青色専従者である妻に月給8万円を支払ってきました(年額96万円)103万円の壁が金額上昇したことを受け、12月に月給とは別に臨時ボーナス20万円を支給したいのですが、年末調整も行うことから、実質的に源泉所得税を差し引くことはしないで済む(国庫への一時支払いをしないで済む)と考えてよいでしょうか?また、支給年額が116万円になりますが、あらたに発生する税金等は何かありますか?

                                  • 青色申告承認申請の提出について

                                    開業してから8年の個人事業主です。毎年、青色申告の要件のもと控除を受けているのですが、最近、ふと青色申告承認申請のことが気になっており、申請の控えなどがないのですが(開業届は税務署の受付印を押したものがある)以前に提出したのか自信がなくなっています。過去の確定申告の控えは全て残っているので見ていて初年度は白色申告をしていて、翌年から青色申告に切り替えていますので、おそらく過去に提出したのだろうと思うところですが、毎年青色申告で確定申告していて税務署から特に通知がないのであれば、青色申告承認申請は承認されていると考えても良いものでしょうか?万が一、承認されていないとなった場合、過年分のすべての確定申告をやり直すことはできるのでしょうか?

                                    • 貸借対照表から期首残高入力における科目の扱いについて

                                      今まで、未収金の科目を使っていたのですが、売掛金の科目に今年分から変更しても問題ありませんか?(昨年分まで利用していた会計ソフトから今回freeeに変更したのですが、期首残高の入力で昨年の貸借対照表の期末の額を参考に作成していたところ、「売掛金」として計上すべきところをずっと未収金の科目を使っていたことに気がつきました。freeeのお問合せによると私が計上している内容では売掛金の方があっているように思うのですが、このソフトからしれっと売掛金の科目に変えて入力していっても(期首も未収金の欄にある額を売掛金に入れて)問題ないものでしょうか?)

                                    • トレカ売却による確定申告の対象について

                                      普段トレカで遊んでおり、不要なカードや所持しているカードをフリマアプリで売却しています。 今年1枚100万円を超えるカードを売却しました。 この場合確定申告が必要になると思います。 その確定申告の際は、他の取引分も申告が必要でしょうか。 他はそこまで高額なものはなく、全て30万円以下です。

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