後藤隆一税理士・公認会計士事務所が回答した質問一覧

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913件中81-100件を表示

  • 社会保険上の扶養における業務委託収入の扱い方について

    年末調整に関する質問です。 社会保険上の扶養(130万の壁)で自身の収入の計算をする際、業務委託の所得を合計額に含めるのかが知りたいです。 ・学生 ・アルバイトで所得あり(80万程度) ・業務委託のバイトで所得あり(30万程度) 上記の場合、収入の合計額は110万円になるのでしょうか。 それとも、80万円になるのでしょうか。

    • 業務委託の税金について

      私は大学生です。 イラスト関係の仕事に応募し、業務委託で仕事をさせていただけることになりました。 合計所得と扶養の関係などについては応募する前に調べていたので良いのですが、契約にあたり、希望する支払い方法は税抜(外税処理)か税込み(内税処理)かと聞かれ、調べてみてもよくわからなくて困っています。 (私が金額設定をしているわけではなく、相手企業様が一律の報酬を設定しています) これはどちらを選ぶとどうなるのでしょうか。 また、インボイスに登録している場合は番号を、未取得の場合は取得予定時期もしくは取得するつもりがない旨を伝えるようにと言われましたが、これは取得しませんで大丈夫でしょうか?何か不利になることがあれば教えてください。 その他、業務委託にあたり気をつけるべきことをご教授いただけるとありがたいです。 よろしくお願いいたします。

      • 旅費規程の日当支給について

        現在、個人事業者で法人立上げて旅費規程を整備して、日当を支給したいと考えています。 毎日現場仕事の某コンベヤ会社の保守点検、オーバーホールを生業としています。 この毎日現場仕事での旅費規程は節税対策として可能でしょうか。

        • 将来の事業に関わる勉強費用

          お世話になります。現在フリーランスでマーケティングの業務委託などを受けています。業務内容とは関係なく、今年、ライフコーチとヨガ講師になるべくトレーニングを受けています。個人で集客予定は今年の11月以降(または来年)です。今年の12月までに支払った勉強費用は経費にできるのでしょうか?

          • アルバイト給与と雑所得がある学生の確定申告

            去年アルバイトの給与という形で2箇所から36万ほど、(昨年中に2つとも辞めていて、新しいバイト先で源泉徴収を出しているので年末調整してもらっているはずです) 雑所得として46万(源泉徴収28000ほど)稼いだのですが、アルバイト給与プラス雑所得が20万円を超えると確定申告が必要だとの情報を最近知りました。 給与所得控除の55万円を給与から引くとゼロになりますよね、そして雑所得の方で経費が恐らく30万ほどでそれを引くと16万円ぐらいとなって0+16で、20万円超えない計算となります。またこの場合の経費は自分で計算したものでいいのですか?領収書等去年のことで捨ててしまっています。 給与所得控除でゼロになる給与の場合は、本業プラス雑所得ではなく雑所得のみの扱いになるのでしょうか?その場合48万円以下であれば確定申告の必要がないとも見ました。 確定申告の必要があるのか、他にしなければならないこと教えていただきたいです。

            • 夫婦間のお金の貸し借り

              2015年に夫に退職金の700万円を貸しました。今年追加で100万円貸して、合計800万円になりました。 夫婦のため、借用書は交わしていません。 今後10年かけて返済をしてもらう予定ですが、収入として確定申告が必要ですか?

              • 法人なり時における資産の引き継ぎに関して

                法人なりを検討していますが、個人事業主時代に所有していた資産の引き継ぎ方法でご質問です。 ・減価償却済みの資産は個人から法人に引き継ぐべきか ・法人に引き継ぎをする必要がなく、そのまま法人として使用していいのかどうか こちらご教示していただけますと幸いです。

                • 個人事業主でパートを掛け持ちした場合、夫の社会保険の扶養について

                  現在個人事業者で白色申告をしていますが、来期から青色申告を予定しています。個人事業主としての事業所得(収入から経費を引いた額)とパートを掛け持ちした場合、夫(会社員)の社会保険の扶養範囲内になる条件は、事業所得(経費を引いた額)とパートの収入を合わせた金額が130万以下であれば可能、という認識で間違い無いでしょうか?

                  • 住宅資金贈与について

                    住宅資金贈与贈与1000万円を実施した後、住宅資金の支払い前に贈与者が亡くなった場合は、住宅資金贈与の非課税枠を活用することは不可能でしょうか? 例えば以下のような場合です。 2026年4月、1000万円の住宅資金贈与 2026年6月、贈与者死去 2026年12月、住宅費用の支払い

                    • 大学生バイトでどこまで稼いで大丈夫か

                      103万の壁は結局150万まで稼いでもよくなったのでしょうか?2006年生まれなので19〜23歳未満には当てはまります。また、勤務先が2つあるのですが、控除されるのは1つの企業でのみ勤務している人などの決まりはあるでしょうか?現時点で123万を超えてしまうので、これから抑えるべきなのかが知りたいです。 世帯主の年収は推定300〜500万です。

                      • 給与が住民税の特別徴収に満たない場合

                        他の会社からの副業でも給与収入が非常に高額な方がいます。常勤である当社で住民税の特別徴収をすることになりました。当社からの給与はとても少ないので、社会保険料と住民税を徴収することが到底できないのですが、どうしたらよいでしょうか。その社員は副業によりキャッシュは十分にあります。

                        • 2026年1月開業予定、その年の確定申告について

                          1年間開業準備をしており、2026年1月に開業届を提出予定のものです。 開業準備中にお客様よりお金をいただいて売上が発生する場合、2026年3月の確定申告で売上分を申告しないといけないのでしょうか? また、2027年の確定申告でまとめて申告してはいけないのでしょうか?

                          • ゴルフクラブをメルカリで販売すると確定申告が必要?

                            サラリーマンでの収入の他にメルカリのゴルフクラブの販売にて20万円以上の利益を得てしまいました。確定申告が必要でしょうか?

                            • 退職とふるさと納税について

                              2026年3月に退職し、その後に親の扶養(年収130万以内にして)に入った場合、前年に行ったふるさと納税の恩恵は得られないのでしょうか?

                              • Amazonギフトカードを外注費のお礼とした場合の経費の税率につきまして

                                知り合いに本の挿絵を頼んでそのお礼をAmazonギフトカードでメールで送っています。 経費とする場合 消費税は対象外となるのでしょうか? それとも消費税10%税込みとして処理するのでしょうか? 私の方はインボイス登録済みですが依頼する方はまちまちです。 よろしくお願いします。

                                • 法人設立と副業収入について

                                  個人事業から法人成りして合同会社設立後、本業とは別に副業でも収入を得ています。役員報酬を¥13000に設定しています。生活費などは副業収入から主に払っているのですが、1副業収入も本業(会社)の収入の一部ですか?2その場合引き出した生活費は どう記帳すれば良いですか? 3そもそも役員報酬を変えた方がいいですか?よろしくお願い致します。

                                  • 法人代表者が引っ越した場合

                                    法人の代表取締役です。 バーチャルオフィスを法人所在地としています。 引っ越しにより自宅住所が変更になったのですが、その場合に必要な手続きを教えてください。法人所在地は引き続きバーチャルオフィスのままで変更はありません。

                                    • 雑所得の確定申告における海外滞在費の経費計上について

                                      海外でフィールドワークを行なっている大学院生です。雑所得扱いの研究奨励費があるので、事業主登録して白色申告を行う予定です。 この際、以下の費用を経費として計上できるか確認したくご相談いたします。 海外で借りるアパートの家賃(研究用途3分の2按分予定、日本では実家に住民票あり) 渡航費(往復航空券) 保険料(研究滞在用、加入が義務付けられている) 研究に必要な語学習得のための学校代 ご回答のほどよろしくお願いいたします。

                                      • 主人が海外赴任中でも医療費控除はできますか?

                                        主人は海外赴任中(会社員)で、現在住民票は日本にはありません。子供が二人おり、私が扶養主に変わりました。私は個人事業主です。 主人は海外の給料もあるけど、日本の給料もあります。日本の給料だけでも私より多いのですが、医療費控除は主人の確定申告でできますか?

                                        • 立替金精算書について

                                          取引先の立替金です。インボイスを添付しない場合の立替金精算書の支払金額の書き方ですが ☆支払金額内訳;税率10%△△円(内消費税額◯◯円) 上記の書き方で宜しいでしょうか? (取引は標準税率のみです) 支払先からのインボイスが外税でも内税でも上記の書き方で宜しいでしょうか? インボイスを添付する場合でもインボイスを兼ねた立替金精算書を使用しても宜しいでしょうか? いくつもの質問申し訳ありません。 よろしくお願い致します。