25042件中3161-3180件を表示
都内にアパート建設しました。現住所ならびに本業(フリー通訳)の確定申告納税地は神奈川県です。 固定資産台帳の申告先都道府県は東京都になりますか?それとも現住所/本業所在地の神奈川県でよろしいですか
- 投稿日:2026/01/06
- 確定申告
- 回答数:1件
資格取得にかかった費用が開業資金に含まれるか確認したいです。
国家資格キャリアコンサルタントを取得して個人事業主として開業しました。はじめての確定申告の準備をしているところです。資格取得にかかった養成講習費用、試験費用、申請費用は開業資金として計上できますか?
- 投稿日:2026/01/06
- 確定申告
- 回答数:1件
令和5年に相続登記した土地に、アパート建設の為、 令和7年に測量、相続した土地の古屋を解体した後の滅失登記、アパートが建ってから建物と土地の登記を再度行いました。令和7年の測量、登記はどの登記なら費用として計上できますか
- 投稿日:2026/01/06
- 確定申告
- 回答数:0件
【相談内容】 2025年5月に設立したひとり法人です。 役員報酬は月額62,000円で設定していますが、資金繰りの都合で2025年中は実際の支給はしていません。 社会保険料・厚生年金については、62,000円を基準にすでに納付しています。 この前提で、以下を確認したいです。 --- 【質問①】源泉徴収について 役員報酬を実際に支給していない場合、 ・源泉所得税の計算・納付 ・源泉徴収票の作成・提出 はいずれも不要、という理解で正しいでしょうか。 --- 【質問②】年末調整について 2025年中に役員報酬の支給が0円の場合、 年末調整は不要で、税務署・市区町村への提出書類も発生しない、という認識で問題ないでしょうか。 --- 【質問③】算定基礎届について 2025年4〜6月に役員報酬の支給実績がない場合、 2026年7月提出の算定基礎届は提出不要、もしくは0円での提出対応になる、という理解でよいでしょうか。 --- 【質問④】税務署・年金事務所から届く書類の扱いについて 役員報酬未支給の場合でも、 税務署や年金事務所から各種案内・書類(源泉関係・年末調整関係など)が届いています。 これらについて ・提出・対応が不要なものは無視(保管のみ)で問題ないのか ・「これは必ず対応が必要」という書類があれば具体的に何か を教えていただきたいです。 --- 【補足】 社会保険・厚生年金については、資格取得時の役員報酬月額(62,000円)を基準に、すでに納付済です。 ---- 以上です。 ご多忙のところ恐れ入りますが、ご教示の程をどうぞよろしくお願いいたします。
- 投稿日:2026/01/06
- 給与計算・年末調整
- 回答数:0件
自分自身の同一名義の別の銀行口座に送金(110万円以上)した場合に贈与税は発生するのか?
- 投稿日:2026/01/06
- 税金・お金
- 回答数:3件
妻名義で家をローンで購入しました。その一室で整体を行っています。この場合取得金額を家事按分で経費にできるのでしょうか?
- 投稿日:2026/01/06
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
去年税理士さんにオンラインで決算をお願いしました。その際「税抜き79,800円となっております。消費税10%で7,980円が加算されるため、合計87,780円となります。ただし、源泉所得税8,963円を差し引いた金額である78,817円が弊社への支払額となります。」と言われました。令和7年分給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表の3の税理士への支払い調書合計表(309)の支払金額と源泉徴収税額にはどの金額を記入したら良いのでしょうか?また、人員には「1人」で良いのでしょうか?よろしくお願いします。
- 投稿日:2026/01/06
- 給与計算・年末調整
- 回答数:1件
亡くなった父の借金を受け取った死亡保険金で支払いたいと思っています。ところが、保険金の受取人が既に離婚してしまっている母になっており、調べると母から私(娘)に保険金を渡したり、母が払ったりすると贈与税が発生する可能性があると記載があり、まだ返済できずにいます。 贈与税が発生すると、保険金での借金返済ができなくなるため、極力発生しない方法で返済をしたいです。どのようなやり方があるか、教えてください。
- 投稿日:2026/01/06
- 税金・お金
- 回答数:1件
生活に苦しくなったので、集めていたコレクションを約10枚近くメルカリで売りました。 ほとんどが5万以下なんですが、1点だけ約70万~78万のカードをメルカリで売りました。 あくまで生活が厳しくなったので売ったのですがこの場合は確定申告は必要なのですか?
- 投稿日:2026/01/06
- 税金・お金
- 回答数:2件
自分の法人から個人(自分)に外注することはできるのでしょうか
自社WEBサービスが伸びてきたので、現在法人化を検討しています。 その際に、 法人 → 自社WEBサービス運営 個人 → エンジニア として業務内容を分けようと考えています。 その場合、 法人(自分のみ) → 個人(自分) に対してエンジニア業務を外注することは可能なのでしょうか。 業務内容が分かれている & 適切な見積額 & 請求書発行 & 都度エンジニア業務内容のメモ などを残しておけば問題ないものでしょうか。
- 投稿日:2026/01/06
- 会社設立・起業
- 回答数:3件
法人を経営しており、納期の特例を受けております。 昨年、デザイナーの個人事業主に業務を発注して、報酬を支払っているのですが、その時相手からもらった請求書に源泉の記載がなかったので全額を支払ったのですが、今になって源泉が必要な報酬だったと気づきました。 この場合は、相手に連絡して、源泉税分の金額を私の会社に払ってもらう他ないのでしょうか。
- 投稿日:2026/01/05
- 法人決算
- 回答数:2件
個人事業主でコンサル業をしていたのですが、昨年法人成りをしたため、年度の途中で個人事業主の方は廃業しました。 そこで、以下の点が不明なのですが、どのように処理を行えばよいのでしょうか。青色申告をしております。 ・BSに未償却で残っているパソコンの価額 →法人成りに際し、そのまま法人に引き継いで使っています。 ・BSに未償却で残っているスマホ →法人成りに際し、新しいスマホを購入したので、こちらは使わず、家に保管してあります。 また、廃業年度の青色申告決算書では、BSは通常通り作成して提出すればよいのでしょうか?清算?のような手続きは不要でしょうか。
- 投稿日:2026/01/05
- 確定申告
- 回答数:2件
法人を経営しています。 個人の弁護士さんや税理士さんに報酬を払う際は、源泉徴収を差し引いた分を払うかと思いますが、費用の発生月と支払月がずれることが多いです。(11月に費用が発生して12月に振り込み、など) この場合、今は上記例だと12月(振り込む際)に源泉を差し引いた分を引いて仕訳を切っているのですが、費用の発生時に源泉を差し引いた仕訳を切ってもいいのでしょうか。 たとえば、30,000円の報酬だと、 発生月に 報酬 30,000/ 預かり金3,063 未払金26,937 などと仕訳を切ってもいいのでしょか? また、源泉税の納付を、発生月に支払ったものとしてしてしまってよいのでしょうか。 源泉税のあずかりが実際に発生する支払タイミングまで待つのが面倒で、発生月にすべて源泉を認識して翌月の納付で支払ってしまいたい、と思っている次第です。 よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2026/01/05
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
個人事業主で建築の図面作成をしています。 請求書を作成するのに、仕事をいただいている方からは、請求書には消費税はいらない(課税事業者ではないため)と言われたのですが、税率0%で請求書を発行しても大丈夫でしょうか?
- 投稿日:2026/01/05
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:3件
源泉徴収された金額をいただいている場合は給与と同じ扱いでいいのでしょうか?
フリーランスでコンサルタントをしています。 委託元によって、源泉徴収後の金額(-10.21%)をいただく場合と、そうで無い場合があります。源泉徴収していただいている場合は、給与と同じ扱いで、そこからはさらに税金が取られることは無い(対象外)という考えでよいのでしょうか?
- 投稿日:2026/01/05
- 確定申告
- 回答数:2件
法人成り後、過去にさかのぼって個人から徴収した源泉税を返金する必要があるか
業務委託契約を交わしていた取引先の個人Aが2025年7月初旬に法人成りし、法人Bとなりました。 法人成りのことを弊社が(少なくとも経理担当者である私が)知ったのは2025年9月です。 2025年9月の時点で法人Bとの新しい契約は未締結と聞いており、 また、9月分の報酬は個人分としてでよいと聞いていた(弊社代表・個人A間でそのように話がついたと聞いていた)ため、 9月分の報酬から10.21%の源泉所得税を差し引いて9月末に個人Aの口座へ振込みました。 (個人Aとの契約概要:毎月定額の報酬が発生・当月末締め当月末払い) 個人Aに支払った令和7年分の報酬の「支払調書」も2025年11月に郵送済み、預かった源泉所得税は11月に税務署に納税済みです。 しかしながら先日法人Bより、7月・8月・9月の報酬は法人分であるため、差し引いた源泉所得税を返金するようにとの連絡を受けました。 確認すると、弊社と法人Bの新しい契約が2025年7月末の日付で締結されていることが分かりました。 2025年9月時点では法人Bとの契約は未締結だと聞かされていたにも関わらずのことです。 それに加えて、法人Bから7月・8月・9月の請求書等は一切受領しておりません。 弊社としては、9月までに支払った報酬はすべて個人Aとの契約によるものですので、源泉所得税の返金は不要と考えておりますが、問題ないでしょうか。 後記(※)の通り、個人A(法人B)とはすでに契約を終了しているため、今後個人A(法人B)に支払いをする機会はありません。 また、弊社が返金せずにいた場合、 個人Aが個人の確定申告で7月・8月・9月の報酬は法人分であるとして、個人の所得から除外して申告すれば、7月・8月・9月分の源泉所得税が個人Aに還付される認識で合っていますでしょうか。 ※個人A(法人B)は契約開始~これまで弊社が依頼した業務を一切行っていないことが分かっており、業務不履行のため2025年12月で契約を解約する旨を2025年11月に弁護士を通じて通達しております。(ただし弁護士の通達に一切反応がなく無視されている状態)
- 投稿日:2026/01/05
- 確定申告
- 回答数:0件
よろしくお願いします。 持ち家の一部を仕事に使用しています。 固定資産税は家族名義で、家族が支払っていますが経費に計上できますでしょうか? (同居してますが、世帯分離しています) 可能な場合は、4期(令和8年3月)までの分まで計上できるのでしょうか? 領収書がないですが、納税通知書はあり計上日、仕分けを教えて頂けたら幸いです。
- 投稿日:2026/01/05
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:2件
2021年でAmazonで購入した金額が『Amazon』勘定で2022年に繰り越され、さらに2022年もAmazonで購入した金額が加算され、2022年期末時点で『未払金』がマイナス表記されており、現在も未払金のマイナスで繰越が残っているためどうしたらいいかご教授願います。実際はAmazonに対して負債はないため、自動仕訳の確認不足で生じてます。対処法を教えてください
- 投稿日:2026/01/05
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:2件
青色申告の申請をしております。 取得額約25万円の工具器具備品を購入しました。この備品は事業専用割合25%として固定資産台帳に登録し、償却方法を少額償却してますが、確定申告書のプレビューを見ると、取得額の25%分の額が経費に載ってきません。経費扱いにするにはどのような内容で登録すべきなのでしょうか。
- 投稿日:2026/01/05
- 確定申告
- 回答数:0件
親の扶養に入っている高校1年生です。昨年メルカリで19万円稼ぎました。 この場合20万円以下なので確定申告は不要だと思うのですが、住民税の申告は必要でしょうか? 市のHPには扶養親族がいる場合 315,000円×(扶養人数+1)+100,000円+189,000円 と書かれていました。
- 投稿日:2026/01/05
- 税金・お金
- 回答数:0件