ストラーダ税理士法人が回答した質問一覧

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212件中41-60件を表示

  • 当社との契約した内容を他社へ依頼した場合

    お世話になっております。 今回当社で契約を締結しようとしている内容があるのですが、社内でスタッフを出すことが難しく 他社へと依頼する形をとろうと考えています。 この場合、税務上で注意する点はございますでしょうか? 他社へ80%の支払い 当社が20%いただく形を考えています。 お忙しい中 申し訳ございませんが ご回答宜しくお願いいたします。

  • 貸借対照表について

    貸借対照表の事業主借がマイナスになることはあり得ますか?

  • 中古貸家に資本的支出をしたときの法定耐用年数

    よろしくお願いします 個人である貸家を所有しています こちらは2年ほど前に購入した、築30年ほどの古い木造の家です こちらに今年200万円ほどかけてリフォームしました こちらは資本的支出として固定資産扱いになるのはわかります ここでこの資本的支出の耐用年数は もともとの中古の4年でやるのか、それとも木造の新品と同じ22年でやるのかは どちらでしょうか

  • 浄化槽点検の勘定科目

    飲食工房で浄化槽を使用していますが、点検・管理費用を 何の勘定科目に分けたらよいですか?

    • 教室で配る生徒さんへのお菓子や景品の仕分け

      生徒さんにレッスン時やイベントの時に渡しているお菓子や景品の勘定科目は何が妥当でしょうか?広告宣伝費と接待交際費で悩んでいるのですが、他に妥当な科目がありますか?

      • 消防用設備点検(機器点検)の勘定科目を知りたい

        消防用設備点検(機器点検)を依頼しており、その費用を支払った際の勘定科目を知りたいです。 点検項目は、消火器具、火災報知器、避難器具、誘導灯及び誘導標識の設備点検です。

        • 35万円で買ったPCを75%で家事按分する場合、30万未満になるので少額減価償却資産の特例が使えますか?

          35万円で買ったPCを75%で家事按分する場合、30万未満になるので少額減価償却資産の特例が使えますか?

          • 法人設立時の月末請求に関して

            お世話になっております。 法人設立後の実務について、いくつか確認させてください。 現在の状況です。 ・2月25日に法務局へ登記申請を行いました。 ・3月5日に法務局からの書類が届き、法人登記は完了していると思われる状況です。 ・正式な設立日は、月曜日に全部事項証明書を取得して確認する予定です。 その上で、請求書について質問があります。 2月分の業務に対する請求書を、2月27日と2月28日にお客様へ発行しています。 これらは個人事業主名義で発行しています。 もし会社の設立日(登記日)が **2月28日以前** だった場合、 この2月分の請求については **法人名義で請求書を出し直す必要があるでしょうか。** それとも、 ・業務実態が個人事業主として行ったもの ・請求書も個人名義で発行済み であれば、そのまま個人の売上として処理して問題ないでしょうか。 また、仮に法人として処理すべき場合、 ・請求書の再発行が必要か ・個人から法人への売上振替のような処理になるのか についてもご教示いただけますと助かります。 お手数ですが、よろしくお願いいたします。

            • ホームページに関わる費用の勘定科目について

              freeeが提供しているホームページ作成ツール https://www.freee.co.jp/hp/ に年払い11,760円の支払いをしました その際の勘定科目は何になるでしょうか。 一旦は通信費としましたが、調べるとホームページに関わる費用計上は難しそうで質問しました。 ※freeeのホームページサービスは、自分でAIを使い簡単に作成したホームページを公開する権利みたいな感じです。誰かに運営を委託したり、作成を依頼するようなことはありません

              • 海外企業からの入金について

                個人事業主・インボイス未登録の者、日本居住者です。 通訳業務をしており、海外企業の来日時の通訳を行い、入金を得ました。 海外企業は口座も海外にあります。 インターネットで海外からの入金は税金が免除されるというような記事を目にしたのですが、 事実でしょうか(確定申告で何もしない)? または日本国内企業からの入金のように、処理するのが正しいでしょうか。 教えて頂けましたら幸いです。

                • 工事進行基準について

                  工事進行基準について教えてください。 認識としては10億以上の工事は出来高で分けて出来上がった分の決算で売り上げをあげなくてはいけないと思います。 たとえば3月決算の会社で10億以上の工事の工期が2026年3月から2028年8月までの工期だとして、原価が3月で一千万ほど上がっていた場合、今年の三月決算で売り上げをあげるべきなのでしょうか。来年に売り上げを上げようと思っていたのですが、一千万の工事原価がある場合は今年の三月に売り上げを上げるべきなのですか?

                  • 消費税分、租税公課計上について

                    お世話になります。 お恥ずかしい、頼りない個人事業主です。 当方、個人事業主、原則課税、税込み方式です。 令和6年にインボイス登録し、令和7年の2月ころ令和6年分の消費税を支払いました。 令和6年の確定申告時、税込み方式は消費税を租税公課で計上することを知らなかったため、支払った日付(令和7年2月)に租税公課で計上しました。 今回も令和7年分の租税公課を忘れたまま確定申告してしまいました。 令和7年の12/31日付で計上し修正申告したいと考えているのですが、アドバイスをいただけますでしょうか。

                    • 住宅ローン控除について

                      2025年に住宅ローンを組み中古住宅(S55築)を購入し、その後自己資金にて 耐震改修を2026年1月末まで行いました。 中古住宅を購入後半年以内に住み始めるという要件を満たしていませんが、 住宅ローン控除を受けることはできるのでしょうか? よろしくお願い致します。

                      • 個人事業主 開始残高 現金0円

                        個人事業主で2025年4月1日に開業  開始残高の入力で、仕事用の現金は分けて管理していなかったので 現金 0円 に設定 後に商品を売った時に現金での収入がありました 現金を管理していない時は事業主貸として処理でも良いと見たのですか、 仕分けは 事業主貸/売上 それとも 現金/売上 ですか?

                        • 役員報酬を役員借入金にする際の口座資金と帳簿上の処理について

                          昨年12月末に合同会社を設立しました。まだ法人での収入の目処が立っていないため、毎月の役員報酬¥45,000 / 月を役員への支払いと同時に、同額を役員借入金として処理したいと思っています。 その際に、帳簿上は「役員報酬支払い」と「役員借入金」の2項目について記帳しておき、法人口座の資金は動かさない、という処理で問題ないでしょうか? それとも、法人口座から個人の口座へ一度役員報酬を振り込み、再度個人の口座から役員報酬と同額を法人口座へ振り込み借入金とする必要がありますか? ご教示いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

                          • クレジットカード分割払いの手数料について

                            3月決算法人です。 2月使用分3月支払い予定だったクレジットカード利用額を分割払いに変更しました。 分割払いは4月からになるのですが、この場合は支払手数料は翌期の経費として 支払いの都度登録すればよいでしょうか。 あるいは未払費用、未払金などで今期に支払手数料として登録しておいた方がよいでしょうか。

                            • グリーン車の経費について

                              確定申告について質問です。 副業で出張業務(対面講座サポート)のため新幹線を利用しました。 その際に新幹線のグリーン車を往復使用しました。 この場合、グリーン車料金は全額 経費になりますか? 指定席の普通車料金のみが 経費とできますか? 事業形態は個人事業主を選びましたが 会社員の副業での確定申告対応についての質問です。

                              • 経理処理方法

                                店舗を売却したが、PayPay決済アカウントは引き対出いた為、売却先の売り上げが入金されていた。入金された売り上げは、売却先会社に支払っていたが、経理処理をどのようにしたら良いか。

                                • ガソリン代全額経費は問題ありますか?

                                  個人事業主でホームクリーニング業者です。 仕事で車を使います。顧客の家に伺ったり営業のチラシポスティングのため走行します。 プライベートで使用することはほぼなく、今まで下記のように申告していました。 車購入費/月極駐車場/車メンテナンス費 →車両費 家事按分86% ガソリン代 →旅費交通費 全額経費 遊びに行った後に、その遊びで使った分のガソリン代領収書は経費から抜いています。(遊びに行く前に満タンに入れる。このガソリン代と一個前に入れたガソリン代のレシートは経費から抜いている) 今年確定申告作業する中で、事業使用率86%は高すぎるのでは、ガソリン代全額経費は認められないのではないか?と不安になり、質問させて頂きました。 この状態を継続して大丈夫でしょうか。問題の場合、どうするべきですか? ちなみに家事按分86%の根拠は下記の通りです。 月〜土は業務のために車を使用している。 ※なんなら日曜も仕事してるので毎日事業のために車を使用しているが、100%は税務署に突っ込まれると聞いたので仕方なく89%とした。 計算式[7分の6=0.857142...] 0.857のため、四捨五入で 86%とした。

                                  • 日当及び通勤手当について

                                    通勤手当や日当は所得税上非課税ですが、それは個人の所得の話であって、企業で日当や通勤手当を支給した場合の仕訳は課税仕入れで登録するという認識であっていますか?