ストラーダ税理士法人が回答した質問一覧

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229件中121-140件を表示

  • 固定資産税の家事按分手法について

    自宅の一部屋を事務所として使用しており、面積比率は12%です。 固定資産税を12%按分としたいのですが、この考え方でよろしいのでしょうか? また、計上月は年4回の支払い月に合わせて良いのでしょうか? ご教示願います。

    • 計上の覚えがない役員貸付金の対応について

      総勘定元帳に、役員貸付金がマイナスで計上されています。 そもそも役員貸付を行っていないこと(実態と異なる)と、 マイナス計上の意味がよく分かりません。 正しい形にするためにはどのように対応すれば良いですか?

      • 消費者からの仕入れが少額特例対象かどうか

        今年度からインボイス登録して課税事業者になる個人事業主です。 一万円未満の仕入れであれば、インボイスをもらわなくても仕入税額控除ができると認識しているのですが、たとえば、普段全く事業をしていない人からものを買ったりサービスをしてもらっても、一万円未満であれば、仕入税額控除ができるのでしょうか。

        • スポーツクラブについて

          ツアーガイドをしています。足の骨折を機会に体力作りを見直し、ピラティスなどのスポーツクラブに通いたいと考えています。経費に登録できますでしょうか?

          • 派遣社員が自宅勤務の際の経費について

            派遣社員です。マンションを借り自宅勤務しています。各種経費は、確定申告で行えば良いでしょうか?それとも派遣会社に申告するものでしょうか?

            • 償却資産税申告書の方式について

              よろしくお願いします 償却資産税の申告には電算方式と一般方式?があるようです 質問1 違いはなんなのでしょうか? 質問2 一般的にはどちらで提出することが多いのでしょうか

              • 一時的に働いてもっらった方のマイナンバーがわからない

                昨年2月に10日程度働いていただいた方のマイナンバーがわからないのですが、マイナンバー不明のまま給与支払報告書の作成・提出などをすることは可能ですか

                • 固定資産台帳の申告先都道府県

                  都内にアパート建設しました。現住所ならびに本業(フリー通訳)の確定申告納税地は神奈川県です。 固定資産台帳の申告先都道府県は東京都になりますか?それとも現住所/本業所在地の神奈川県でよろしいですか

                  • 妻名義でローンを組んだ家で仕事。経費にできる?

                    妻名義で家をローンで購入しました。その一室で整体を行っています。この場合取得金額を家事按分で経費にできるのでしょうか?

                    • 給与所得の源泉徴収等の法定法定調書合計表の書き方

                      去年税理士さんにオンラインで決算をお願いしました。その際「税抜き79,800円となっております。消費税10%で7,980円が加算されるため、合計87,780円となります。ただし、源泉所得税8,963円を差し引いた金額である78,817円が弊社への支払額となります。」と言われました。令和7年分給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表の3の税理士への支払い調書合計表(309)の支払金額と源泉徴収税額にはどの金額を記入したら良いのでしょうか?また、人員には「1人」で良いのでしょうか?よろしくお願いします。

                      • 自分の法人から個人(自分)に外注することはできるのでしょうか

                        自社WEBサービスが伸びてきたので、現在法人化を検討しています。 その際に、 法人 → 自社WEBサービス運営 個人 → エンジニア として業務内容を分けようと考えています。 その場合、 法人(自分のみ) → 個人(自分) に対してエンジニア業務を外注することは可能なのでしょうか。 業務内容が分かれている & 適切な見積額 & 請求書発行 & 都度エンジニア業務内容のメモ などを残しておけば問題ないものでしょうか。

                        • 源泉もれに気づいた時の手続き

                          法人を経営しており、納期の特例を受けております。 昨年、デザイナーの個人事業主に業務を発注して、報酬を支払っているのですが、その時相手からもらった請求書に源泉の記載がなかったので全額を支払ったのですが、今になって源泉が必要な報酬だったと気づきました。 この場合は、相手に連絡して、源泉税分の金額を私の会社に払ってもらう他ないのでしょうか。

                          • 固定資産税の家事按分について

                            よろしくお願いします。 持ち家の一部を仕事に使用しています。 固定資産税は家族名義で、家族が支払っていますが経費に計上できますでしょうか? (同居してますが、世帯分離しています) 可能な場合は、4期(令和8年3月)までの分まで計上できるのでしょうか? 領収書がないですが、納税通知書はあり計上日、仕分けを教えて頂けたら幸いです。

                            • 前期の棚卸しについて

                              これから今年(2025年)分の確定申告の準備をするタイミングで、前年(2024)分の期末の棚卸処理と在庫の帳簿付けを忘れていることに気づきました。どのように処理や手続きをすれば良いでしょうか。 また、その際もしも、売った在庫を差し引いても実際の在庫数が相違していた場合、それは今年度に処理すればよいのでしょうか? 処理方法も含めお教えいただけますでしょうか? なお、これら処理に伴い税務署などへの手続き?申請?が併せて必要でしたら、そちらもお教えください。

                              • 売上伝票について。

                                飲食店なのですが売上伝票は1組ずつレシート撮影して登録したほうがいいのでしょうか? ちなみに今までは一日の合計金額を記帳して伝票は一日と一月ごとにまとめていました。

                                • 減価償却方法の変更について

                                  個人事業主です 個人事業主だと減価償却は基本定額法だと思います 税務署に届け出れば定率法に変更できるのは知っています(工具など) その場合ですが 過去に購入して定額法で処理していたものはそのまま定額法でやり 新たに購入したものだけ定率法で処理する ということでよいでしょうか

                                  • 複数口座を事業用と個人用として使用していた場合と、来年から口座を一本化する上での預金残高

                                    始めまして、フリーランスで事業を行っている者です。 質問が2点あります。 どなたか専門家のお目に留まって頂ければ大変うれしく存じます。 質問① 去年までは青色の10万円控除を選択して確定申告を行っていました。 今年は、収入は300万円未満と少額なのですが、 経費がそれなりに必要だったので65万円控除を目指せないかと、色々調べていました。 私は常時3つの口座を使用していて、 そのどれもが手数料などの関係で事業用と個人用を混合して使用していました。 クレジットカードも一枚しかなく事業個人混合です。 ですが、貸借対照表に預金残高を書かなくてはならないことや、 事業で使用した口座であれば、 帳簿には個人で使用した分も記載しなくてはならないという情報をネットで見つけ 今までは事業分しか帳簿に記載していなかったこと、 また個人用を入れると作業量が相当増加することを考え、 やはり今年は諦めて例年どおり10万円の控除を選択したほうがいいかな、と考えています。 そこで一つ目の質問ですが、私のような場合、個人分の取引もやはり記帳すべきなのでしょうか。また、私のような状況で貸借対照表を作成する場合、どのように期首残高を書くのがいいいのでしょか。3口座を合算した数字でしょうか?それとも質問②で述べたような一本化予定の口座の残高のみでいいのでしょうか? 質問② 二つ目の質問は、来年からクレジットカードを事業用を一枚作り、上記いずれかの口座にて事業用を一本化しようと考えています。 その際、来年度貸借対照表の期首残高は口座に入っている12月31日時点のそのままの金額を書けばよいのでしょうか?その場合、どのように仕訳すべきでしょうか。 以上、知識がなく拙い質問で大変恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

                                    • 弊社役員に、給与とは別に単発の業務料を支払う場合の会計方法について

                                      12月19日に取引先から55000円の入金がありました。その半分を弊社役員に給与とは別に支払う必要がある場合、どのような会計上の処理をする必要がありますか? 支払額:25,000円 勘定科目:?? ちなみにこのような事項は年に2、3回ほどの頻度です。 例えば「給与手当」のような勘定科目で支払うと、給与として課税されると認識しています。給与として支払い所得税が発生することが正しいのか、課税されない方法を選ぶべきなのか、悩んでおります。 12月19日に振り込みがあったこちらの金額を、11月分給与(12月25日払い)に上乗せして支払うことはおかしいでしょうか?

                                      • 会社設立時の定款に記載する事業内容と経費の幅に関して

                                        会社設立を1月に予定しております。 freee会社設立を使用して定款の作成を進めておりますが、定款に記載する事業目的に関して1点ご質問があります。 ・やる可能性が少ない事業でも定款に記載しておけば、その事業に付随する経費は法人の経費として計上することは可能でしょうか。 (ストレートに申し上げると、節税的な観点で運用ができるかどうかという趣旨の質問となります)

                                        • 「設立までにかかったその他の経費」に家賃保証会社の保証料を含めるかどうかについて

                                          設立までにかかったその他の経費に保証会社の保証料を含めるかどうかについて また、物件の紹介料はいかがでしょうか