最新の質問一覧

  1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A
  3. 最新の質問一覧

25047件中1041-1060件を表示

  • 勘定科目を教えてください。

    以下3パターンの勘定科目を教えてください ・外国人技能実習生受入費用:監理費50000円+税10%5000円、送出し管理費10000円(不課  税)=65000円 ・産業廃棄物処分費 ・機材等の運搬を運送会社に依頼 

    • TCGの売却に関して

      先日TCGの大会で景品をもらったのですが、私にとっては不要の為売却したいと考えております。売却額が約50〜60万円ほどなのですがこちらは申告が必要になりますでしょうか。

      • 託児付きコワーキングスペースの「託児費用」は経費にできますか?

        個人事業主です。 タイトルそのままですが、託児付きコワーキングスペースを利用するにあたって、 「託児費用」は経費とすることはできるのでしょうか? それともコワーキングスペースの利用費のみでしょうか。 あわせて仕訳についてもご教示いただけると助かります。よろしくお願いいたします。

        • 商品のテスト使用時の経費算入について

          株式会社にてMLMの商品(洗顔・クリーム・アロマオイル・ドリンクなど)を購入しています。使用しないと良さや体感・効果がわからずお客様にお伝えすることもできないため、購入したものを毎日使用することで効果や特徴・メリットデメリットを理解し興味のある方に商談をしています。ワークショップや無料体験を開催して体験して頂くことで良さを知ってもらうこともしています。MLMなので、登録後は弊社からの購入ではなく、商品を扱っている会社から購入していただくこととなりますが、以下についてご教示ください。 ①弊社で購入したものを私の家族も含めて毎日食したりテスト使用しているのですが、全額経費として認められるでしょうか。認められない場合、金額計算の考え方をご教示ください。 ②家事按分となる場合等の処理方法(FREEでの仕訳方法等)をご教示ください。 ③勘定科目について、仕入れで良いのか、研究開発費などの科目となるのか、考え方をご教示ください。 ④なかなか契約や売上にはつながっておらず厳しい状況ですが、売上に対する経費の割合の上限などはあるのでしょうか。テストとして使用している経費がとても多く、売り上げとしてはテスト使用している金額の1割程度です。上限がある場合、具体的な割合等をご教示ください。 お手数をおかけいたしますがよろしくお願いいたします。

          • パソコン購入の立替について

            業務に必要なPCの購入で金額が100万円ぐらいなのですが、会社のカードの上限を超えそうで、現在上限の引き上げを依頼してますが1週間程度かかる見込みです。現在セール中なのですぐ買いたいのですが個人のカードもしくは現金で立替購入可能でしょうか。減価償却になると思うのですが、一括で立替者に返金してもよろしいでしょうか。

            • 開業前収入と家事按分経費の計上方法について

              今年4月に個人事業主として開業届と青色申告承認申請書を提出し、自宅で事務・経理の業務委託の仕事をしています。 ただ、開業前の今年1月〜3月にも、同じ内容の仕事を少し行っており、収入も発生しています(収入自体は少額です)。 この1月〜3月分については、雑所得として確定申告しようと考えています。 そこで質問なのですが、1月〜3月に発生した自宅の家事按分経費(通信費・電気代など)は、 ① 1月〜3月の雑所得の必要経費として計上する ② 開業準備期間として、4月以降の開業費に含める のどちらが妥当でしょうか。 また、同期間中に仕事用の椅子など10万円以下の備品も購入しています。こちらは4月以降に消耗品費として計上予定ですが、この考え方で問題ないでしょうか。

              • ヤフオク出品における税金について

                ヤフオクにて20年前に購入したバイクヘルメット(4〜5万で購入)を使用しなくなった為、出品したところ、プレミアがついていたらしく130万の売り上げがありました。 生活用動産であれば非課税になると聞きましたが、プレミアがついたものは課税対象になるのでしょうか。

                • プレオープンの仕訳

                  公益活動の一環としてカフェを始めました。 プレオープンの時の材料費や、消耗品費の仕訳を教えてください。 よろしくお願いいたします。

                  • 確定拠出年金の税金シミュレーション

                    お世話になります。 下記についてアドバイスを頂けたらと思いメールしております。 現在59歳 2か月後の60歳から確定拠出年金をもらう権利があります。 下記パターンでそれぞれ税金はいくらになるのか、概算を教えていただけないでしょうか。 前提条件 ・57歳で早期退職、退職一時金をもらい、退職金控除を使用、まだ残っている。 勤続年数33年 退職金は16,152,500円 退職金控除額は17,100,000円 退職金控除額の残額は947500円 ・60歳から企業年金を年間140万円もらう予定 ・収入は株の配当金を源泉徴収(納税)している 確定拠出年金をもらう2パターン A:60歳から確定拠出年金を年間105万円を6年間もらう B:60歳に確定拠出年金を一時金630万円もらう よろしくお願いいたします。

                    • 確定申告の必要性について

                      副業不可の会社員です。 サインカードを40万で購入したが、不要になったため、30万で売却しようとしています。売り手が見つかり売却できた場合確定申告は必要ですか。

                      • 個人事業主の消費税、インボイスについて

                        個人事業でサービス業をしています。b to c形態です。これまで委託元から報酬という形で売り上げを得ていました。 個人事業としては年収100万円ほどです。 この度、委託元との関係でインボイス登録の検討を行なっています。その結果、インボイス登録をしない方が良いと結論づけました。 それで、今後は業務の支払いをお客様にしていただく際に、私個人への支払いと委託先への支払いとを領収書を分けて発行し支払い頂く形を考えています。その場で私への報酬は受け取ることにしたいと思います。 このようなやり方でしたら、委託元と私の間で、消費税のやり取りは生じていないと考えて良いでしょうか?

                        • 減価償却の直接法から間接法への変更

                          よろしくお願いします 法人です。今までは減価償却の方法を間接法にしていたのですが 直接法に変更を検討しています 質問 変更は特に税務署等への届は必要無く、その都度変えることが出来るのでしょうか

                          • ストックオプションの権利行使により税金が増えた際の給与所得額について

                            現在ストックオプションの権利行使期間が差し迫っています。 行使した場合1600万円程度の金額が発生。 現在年収は1100万円程度です。 所得が上がった際の税金や給与はどう変化していくのかを相談させてください。

                            • 課税事業者と免税事業者について

                              個人事業主として不動産投資をしている者です。 2024年度、2025年度に投資用区分所有マンション1戸(共に居住用)をそれぞれ4900万、2000万売却しました。 この場合、元々免税事業者だったところ、2026年度及び2027年度は強制的に課税事業者となるのでしょうか。

                              • 消費税について

                                2023年9月に個人事業主として開業しました。 2024年の課税売上高が1000万円を超えているため、2026年から課税事業者になる見込みです。 (現状インボイス登録は未済です) 主な業務はデザイン業です。 2026年分の消費税について、簡易課税制度を検討しています。 この場合、 ・2026年分から簡易課税を適用するには、「消費税簡易課税制度選択届出書」をいつまでに提出する必要がありますか? ・2026年途中でインボイス登録した場合でも、2026年分から簡易課税は適用可能ですか? ・私のケースでは原則課税と簡易課税どちらが一般的に適している可能性が高いでしょうか?

                                • 消費税支払いについて

                                  2023年9月に個人事業主になり 2024年の売り上げ高(税抜)が 1000万をこえています。 2025年2026年も同様の売り上げが確定してます。 現状インボイス登録はしていません。 今からでもインボイス登録するメリットはありますか?

                                  • 非居住者の一時帰国中のアルバイトについて

                                    アメリカ在住の日本非居住者日本人です。夏に一か月ほどの一時帰国時にアルバイトをしたいと考えておりますが、その場合の源泉徴収、確定申告はどのようにすれば良いでしょうか。アルバイトはバイトやスキマバイトのアプリを利用しようと思っております。 色々なウェブサイトで検索した結果、非居住者であることを事前に報告していれば確定申告を提出する必要がない、などの情報を見ましたが、少々不安があり、質問させていただきました。 アメリカでの確定申告時に国外の収入も含めなければならない部分から書類を日本に提出しなければとも思っておりますが、もし必須な場合、e-Taxなどのオンラインを利用できますでしょうか。 因みにマイナンバーカードのなどの日本の身分証明書はパスポートのみ所持しております。 どうぞよろしくお願いいたします。

                                    • ファクタリングの勘定科目がよくわかりません

                                      法人でfreeを使っています ファクタリングの勘定科目がよくわかりません 借方貸方ではなく収入支出ではどう処理すればよろしいのでしょうか

                                      • 公務員、トレカ売却の申告について

                                        今年の1月からネットオリパにハマってしまい、1250万円つかって1400万円分のカードを手に入れました。 コレクションしたかったのですがクレカで課金したため、支払いのために仕方なくお気に入りのカードを残して不要なその他のカードを売却したいと考えています。 現時点で3千円〜26万円のカードを71枚(合計310万円)、280〜300万円のカードを2枚(合計588万円)売却済みです。24回に分けて店舗やメルカリで売却しました。 調べていると30万円以下のカードは生活用動産として課税されないという情報が多くあったのですが、この金額の規模でもそれは当てはまりますか? そうなると280〜300万円で売却したカードに2枚にのみ課税されると思うのですが、ネットオリパの課金額はどの程度取得費になりますか? また公務員のため副業禁止なのでこれらの行為が事業とみなされてしまうと困るのですが、この規模の売却は大丈夫でしょうか? 質問が多くて申し訳ありません。よろしくお願いいたします。

                                        • 開業費について

                                          開業するに辺りコンサルティングに参加した費用はどちらに記載すれば良いのでしょうか? 2025年3月頃から準備し、2026年5月に開業届を提出しました。 今回物販で開業しましたが、そちらが総額277万円、今後物販以外にも着手予定で2026年4月末にそちらのコンサルティングに143万円支払っています。 こちらは全てを合算して記載しても良いのでしょうか?