法人決算の質問一覧

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  • freeeでの初年度法人赤字決算について。

    素人質問で申し訳ありませんが、freee申告メニュー上で「法人税」と「消費税」から電子申告を行いましたが、これとはまた別に地方税はelTAXで行わなければいけないのでしょうか?(=freee内では完結しないのでしょうか?) ステータスは「消費税及び地方消費税申告(一般・法人)」と「内国法人の確定申告(青色)」となっています。 マニュアル上では以上で法人決算が完了となっていましたが、AIに質問をしたところ、「まだ地方税は申告できてない」とのことでわからなくなったので質問いたしました。

    • 法人税の還付金が生じている場合の取引登録と申告について

      12月決算の法人です。freee申告・freee会計を利用しています。 今回、法人税の還付金が生じています。 決算で法人税額が確定した際に「未収還付法人税等/法人税・住民税及び事業税」の仕訳の振替伝票を作成しないでに申告をしてしました。 翌期に還付を「法人税・住民税及び事業税」として登録すれば振替処理してなくてもよいですか?

      • 決算の確認をお願いしたい

        初年度法人となります。freee会計、労務、申請を登録して入力済。資料としては決算申告も可能な段階ですが、交通費の按分や、処理の仕方でわからない点を確認し、修正してから決算申告しようと思ってましたが、そういった対応は可能なのでしょうか、またその時の費用感を知りたいです。

        • 勤め先企業と自社企業とで、保険料の折半等が必要か

          会社員としての給料が800万円であり、自身で設立した企業*において0円の報酬であったが、保険料などを折半する必要があるか。 *:メンバーは代表取締役である私一人であり、売上が0円(経費が60万円ほど)で、12月末決算であった。

          • 廃業を検討しています。役員借入金がありこのまま返済できないまま清算して問題ないでしょうか。それとも債務免除の手続きが必要なのでしょうか

            合同会社を設立しましたが、経営不振のためやむを得ず廃業を検討しています。 弊社には役員借入金が約500万円ありますが、外部からの借入はありません。現金もほぼ無い状況です。 また、2025年度時点で以下の固定資産の減価償却残高があります。 ・軽トラック:約26万円 ・高圧洗浄機:約20万円 このような状況で、役員借入金を返済できないまま清算手続きを行い、廃業することは問題ないのでしょうか? 役員が会社への貸付金を放棄した場合には、会社側に債務免除益が発生し、法人税が課税される可能性があるとも聞きました。この点についても正しい理解を教えていただけないでしょうか。 よろしくお願いします。

            • 決算初年度 決算期 解散

              昨年2月に合同会社を立ち上げたのですが、体調不良が続き会社を続けることが難しい状況になりました。 役員は私1人です。 今、決算期なのですが解散をするタイミングはいつ頃がベストなのでしょうか? 決算に必要なeLtaxのID取得も上手くいきません。

              • 納税充当金の調整

                b/s(期首)未払法人税等と、別表5(2)の期首納税充当金が一致していません。 今期の申告書においては、どのように調整したらよいでしょうか? また、別表5(1)繰越損益金と、b/s利益剰余金も期首時点で一致していません。 どのように調整したらよいでしょうか?

                • 会社解散以降の清算年度における期限切れ欠損金について

                  合同会社を解散した以降の清算時年度の役員借入金免除益と青色繰越欠損金と期限切れ欠損金を相殺する場合において、この期限切れ欠損金に今まで損金参入出来なかった過去10年以内の定期的支払いでなかった役員給料等も含める事は出来るのでしょうか?あるネットの記事では、解散以降の清算時年度決算では、期限切れ欠損金だけでなくても本来損金参入出来ないものも含める事が出来るという記事を見ました。

                  • 更正通知書のついて

                    「法人税額等の更正通知書及び加算税の賦課決定通知書」の書式で教えてほしいことがあります。 「既に納付の確定した本税額」という欄がありますが、ここにはすでに納付済もしくは還付済の金額(本税額)が記載されるのでしょうか?

                    • 非営利型一般社団法人において公益法人会計の区分及び減価償却方法について

                      この度、任意団体から非営利型一般社団法人になる予定です。 収益事業なし、免税事業者、消費税の申告、確定申告の予定もありません。 その場合の会計区分や設立後に車を購入予定(補助金にて)のため減価償却の方法について教えてください。 ①今後、公益法人会計になるのですがやはり、事業費、管理費といった区分は必要なのでしょうか? ②減価償却において、定額法には税務署に届けないといけないのでしょうか? よろしくお願いします。

                      • リース取引

                        所有権移転リースと所有権移転外リースでは減価償却の違いなどがあると思います。 ただ、要件に当てはめて移転と移転外を区別するのは難しいのですが、実務的にはどのように判断するものでしょうか?

                        • 個人口座への入金を法人の売上として計上しているが問題ないか?

                          今現在、freee会計と連携している口座は3つあります。①法人口座②個人口座その1③個人口座その2。②は、個人事業主時代に事業用口座として使っていたものです。私は、地域の特産品を道の駅やファーマーズマーケットで販売する仕事もしているので、そのときに使っていた口座です。法人口座を作成した時点で入金先を法人口座に変更できないか相談したところ振込手数料が5倍くらい上がることが分かり、そのままその口座を使い続けることにしました。③は、「法人との契約はできず個人との契約しかできない。そのため振込先は法人口座ではなく個人口座にしてほしい」と言われたので新たに口座を開設し、freee会計と連携させています。いずれもプライベート用のお金としては使わず、法人として仕事をした際の売上の入金のみに使用しています。もう1年近くこのようにしていますが、会計上、問題ありますでしょうか?個人としての確定申告も法人としての決算時期も近づいているので教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。

                          • 【法人決算】仮想通貨の期末評価における、雑益、雑損失等の内訳書について

                            お世話になります。 法人で仮想通貨の取引をしており、前期の雑損失等の内訳書に雑損失が100万円あります。 今期の決算で雑損失が300万円ある場合、前期の雑損失と合算した400万円を計上するのでしょうか。

                            • 法人でfreee導入予定/過年度未申告の対応と今期決算の進め方について

                              初めまして。 現在6期目の法人です。1〜2期目は税理士を通じて決算を行いましたが、直近の3期(3〜5期)の決算処理をできずに未申告のまま放置してしまっています。 精神的に負担が大きく、領収書や証憑も整理できていない状態で未申告となりました。 まずは今期(6期目)の領収書は収支はある程度整理できると思います。今期の決算を進めたいと考えており、freeeで自分で仕訳入力→決算整理まで行い、最終的な申告部分だけ税理士に依頼したいと思っています。 そこで以下について教えていただきたいです。 ・未申告の3期分(証憑整理できていない状態)について、決算や申告を延期したり申告しない方法があるか ・現状の帳簿不備がある場合の対応・整理の進め方(freeeでの入力方法など) ・今期の決算を進める上での注意点やおすすめの進め方 ・freeeを使った段階的な対応で相談できるポイント 以上、よろしくお願いいたします。

                              • リバースチャージについて(課税売上割合95%以上のとき)

                                よろしくお願いします 課税売上割合95%以上の法人で、消費税は原則課税です この時リバースチャージの対象となる33,000円の購入をしました この際の仕訳は 〇〇費/預金 で、消費税の区分としては〇〇費は対象外ということでの処理でよいでしょうか

                              • 決算期について

                                今年2月に会社が登記予定なんですが、 その場合の決算月はいつが1番いいのか教えて頂きたいです。 まだ会社を建てたばかりで何も準備等出来てないので、出来るだけ節税できる期間で設定申請を行いたいと考えております。

                                • 所得税額控除について

                                  法人が配当収入を得たときの源泉税は所得税額控除が適用出来るとおもいますが、今期に信用金庫に出資しまして、配当があったのですが、所得税額控除は所有期間按分が必要でしょうか? 信用金庫の配当はもともと所有期間に対する配当金額になっていると聞いたことがあるので、質問させていただきました。

                                  • 簡易課税制度・経費について

                                    令和7年12月に新規法人を設立、第一期決算は令和8年9月末です。業種は官積算(公共工事の積算業務)です。売上は1000万~1500万程度で経費が少ないため簡易課税制度で消費税申告をしたいと考えています。簡易課税制度を第一期決算から選択は可能でしょうか。もし無理な場合はいつの決算から可能でしょうか。また、その場合、税務署への簡易課税選択期限をお教え下さい。 経費についてですが、事務所兼住宅で賃貸を利用している場合、家賃・光熱費等経費として按分できる割合は一般的にはどれくらいでしょうか。全部屋数に対する仕事部屋の割合など、考え方の基準があればお教え下さい。

                                    • 預り金の金額が多くなっている。

                                      今、25年度の決算をしています。 預り金の金額が多いので調べてみたところ、23年度に従業員の住民税の預り金を法人税・住民税及び事業税の勘定科目て登録してしまい、その分が多くなっています。 どのように修正すればいいのでしょうか?

                                      • 償却資産税申告書の提出先

                                        法人税 本店の登録は、バーチャルオフィスのあるA市にしてあります しかし実際は自宅のあるB市で仕事をしていて、固定資産(具体的にはパソコン)もB市にあります 質問 この場合、償却資産税申告書はB市に提出するということで良いでしょうか?

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