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  • 消費及び地方消費税 間違いの勘定科目

    3月に消費及び地方消費税を前年の額を支払ってしまい その後正しい支払いを終えました。 その後11月に過誤納として戻ってきました。 その間違って振り込んだ分の支出の勘定科目と戻ってきた収入の勘定科目は どうすれば良いか知りたいです。 よろしくお願いします。

    • 個人事業主の住所変更時の届出に関して

      サラリーマン個人事業主をしており、実家に住んでその住所を納税地住所として開業届を出しているのですが、同一市内に住所を変更し別居しました。今後の引っ越しも考えて実家を事業所としてそのまま納税地の登録先にしたいのですが必要な手続きについて教えていただけないでしょうか。開業届を再度提出する必要があるのでしょうか。 ご教授よろしくお願いします。

      • 個人事業主から会社員(契約社員)へ期の途中で変わった場合の確定申告の注意点

        個人事業主から会社員(契約社員)へ期の途中で変わった場合の確定申告の注意点 尚、会社から源泉徴収票は入手済 申告書への記入する際の注意点 ※個人事業主としては2回青色申告した経験あり

        • うっかり贈与の返還について

          タイトルの通り、妻と私の間での預金の振込に対し、贈与税の対象とならないための方法がないかご相談させていただきたいです。 現在、私の持ち分100%で5000万円の住宅を購入予定です。 しかし、ローンは4000万円のみ私が借り入れ、残りの1000万円を頭金として令和7年12月20日頃に妻から私の口座に振り込みました。 その後、これが非課税の生活費には該当せず贈与に当たると知り、12月26日に1000万円を妻の口座に戻し、私の自費で改めて頭金用の口座に1000万円を振り込みました。 経緯やお金の流れなどは講座の振込情報などを元に説明できますし、現在は妻のもとに全額返還済みなのですが、この場合贈与税の申告はしなくても良いでしょうか それとも、私も妻も贈与税の対象となりますでしょうか。 ご回答お待ちしております。

          • ソフトウェアの減価償却について

            ソフトウェアの減価償却が必要か不要かの基準を教えてください。 15万円の健康事業関連のソフトウェアです

            • 昨年度の支出の日付を誤入力した時の対処法

              こんにちは。2024年度の経費として計上したはずの支出何項目かが、freeeでの入力時に誤って2025年の日付で計上していたため、2024年度の確定申告に反映されていませんでした。これは今回2025年度の確定申告の際に併せて修正するなどの方法はありますでしょうか。複雑でない方法でご教示いただけますと大変助かります。どうぞよろしくお願いいたします。

              • 個人事業主の交通費に関して

                個人事業主の交通費について伺いたいです。 宿泊と移動が伴う仕事を受注し ・報酬:100,000円 ・宿泊費:10,000円 ・交通費:15,000円 ・総計:125,000円 を請求書に記載し送信したと場合 ・宿泊費:10,000円 ・交通費:15,000円 はこちらで経費として処理しても問題ないのでしょうか? 領収書はこちらで保管しています。

                • マンション・アパートの管理費勘定科目について

                  マンションやアパートの賃貸経営してます。管理は管理会社に委託しておりますが、管理料と修繕費(積立)が一つで支払っております。この場合の勘定科目は外注管理費とするのでしょうか?それとも修繕費とするのでしょうか?

                  • フリー会計一人法人です。開業して2年目 開始残高修正について

                    開始残高に役員借入金として金額がでています。多分、開業前にパソコンや机、プリンターを購入した費用かと思います。一部の金額は不明です。会計ソフトに記載していたかと思いましたが、契約前のものは確認することができないようです。 資産の合計が資本金と役員借入金の合計金額が、2024年期首に負債及び純資産としてでてきます。このままほっといてもよいのでしょうか。役員借入金を精算して、修正をしたほうが良いのでしょうか。会計ソフトに修正リストとしてでてくるので気になります。よろしくお願いします。

                    • 20歳 フリーター 扶養

                      今年大学を辞め今はアルバイトのみのフリーターです。親は離婚し母親が個人経営の雇われとしてパートのような形で働いています。 今年は19ー23歳未満まで150万まで引き上げられたのことですが、それは年齢は適用だと思いますが学生ではないためフリーターは対象外ですか?

                      • トレカ売却による確定申告の対象について

                        普段トレカで遊んでおり、不要なカードや所持しているカードをフリマアプリで売却しています。 今年1枚100万円を超えるカードを売却しました。 この場合確定申告が必要になると思います。 その確定申告の際は、他の取引分も申告が必要でしょうか。 他はそこまで高額なものはなく、全て30万円以下です。

                      • 配偶者特別控除と住宅ローン控除、医療費控除、ふるさと納税の併用について

                        夫婦共働き世帯ですが、今年妻が育休取得により配偶者特別控除の対象となりました。 前提として、 夫 年収650万、年末調整時には配偶者特別控除の申告をしていません。(対象となるかギリギリのラインだったため)単独ローンとして住宅ローン控除あり(5年目)。源泉徴収票は年明け配布予定。 妻 年収200万 夫婦ともにふるさと納税をしています。 今年医療費控除の申請を予定しています。 この場合、夫側で配偶者特別控除を含めて確定申告をするメリットはありますか。 所得税額いっぱいまで年末調整にて還付されている(確定申告したところで控除がない)としたら、妻側で確定申告してもよいのではと思っています。 ふるさと納税のワンストップ申請の期限までに夫の源泉徴収票が出ないと思われますので、アドバイスいただけたら幸いです。 よろしくお願いします。

                        • 自営業の外貨売却の損益について

                          フリーランスで白色申告をしているのですが、証券会社で外貨の売却取引があるので確定申告が必要とでてきました。これは、フリーランスでいつもしている白色申告の雑所得の欄に為替差益で利益がでた分を足すだけで大丈夫なのでしょうか? とても困っているので教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

                        • 車の購入代金として、配偶者から借りたお金に贈与に該当しないようにするには、どうしたらいいでしょうか?

                          今年9月に、三つ子が生まれたため、大型の中古車を私名義で購入しました。金額は、350万円です。 その際に、妻から200万円借り、そして妻の負担分100万円の合わせて300万円を私の口座に入金してもらい、残り50万円と合わせて支払いをしました。 現時点では、借用書を作っておらず、また私の月々の返済も、私の口座から落ちている家賃などの生活費の妻負担分から相殺しており、銀行口座を介しておりません。 この場合から、贈与にあたらないようにすることは可能でしょうか?今から、借用書を作成し、銀行口座を介して返済をすれば、大丈夫でしょうか? ご教示いただけますと、幸いです。 よろしくお願いいたします。

                          • 海外の親会社口座にある資金を資本金として設定する場合の具体的な会計処理について

                            海外の会社が日本に子会社を設立する際、資本金の払込証明の代わりに、海外親会社の口座残高が十分であることを証明することによって、日本法人には資本金の払い込みをしなくてよい、という方法があり、その方法を採用して合同会社を設立ました。いざ日本法人が決算をするにあたり、定款には資本金が300万円と記載されているものの、実施には日本国内の口座に資本金がないという状況を、会計上どのように処理したら良いかわからず、教えていただけますと幸いです。

                            • 合同会社で代表社員が死亡した場合の対策

                              合同会社を設立する予定ですが、代表社員が死亡した場合に、相続人の内代表社員の配偶者だけに相続させる(子ド子供には相続させない)ためには、どのような方法がありますか?(定款や遺言書にどのように記載すれば良いですか)? ご教示ください。宜しくお願いいたします。

                              • 少額減価償却資産の特例(30万円未満)で年を跨ぐ場合

                                初めまして、今年から開業した上田と申します。 AI需要の値上がりと品切れを懸念し、2025年中に25万のパソコンを購入する予定です。 今年はまだ利益が少ないため、来年分に費用計上したいと考えておりますが 【購入は2025年12月、使用開始は2026年1月】 この場合は少額減価償却資産の特例を適応して、2026年分に費用計上は可能でしょうか。 また、可能な場合2026年に使用を開始した記録などを取っておく必要はありますでしょうか。 その他、見落としがちな注意点などありましたら、ご回答いただけると幸いに存じます。 お忙しいところ恐れ入りますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

                                • 年末調整 届け先

                                  いつもお世話になっております。 年末調整の送付先についてです。 個人宅を本店として登記しておりましたが、今年別県に営業所を構えました。 本店は形だけ残しております。 営業所は登記をせず、実質本店として開業の届け出を出しております。 この場合の年末調整届先は営業所を構えている県でいいのでしょうか? よろしくお願いいたします。

                                  • 【確定申告】国民健康保険の控除記載方法

                                    青色確定申告を2026年に行うのですが、freee会計で作成予定です。 ・2025年3月までは、別会社で正社員 ・2025年4月から8月まではアルバイト(雇用保険加入なしのため、国民健康保険) ・2025年9月から正社員 ・2025年12月に転職 正社員をしながら業務委託で個人事業主として開業 12月に転職したことにより、年末調整受けられませんでした。 国民健康保険の控除登録を行う際に、金額を入力するところがございますが、2025年4月〜8月までに払込票で支払った総額を入力すればいいのでしょうか。 無知で申し訳ございませんがご教示いただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

                                    • 開業前費用・口座残高の処理についてのご相談

                                      お世話になります。 個人事業の開業準備を進めており、会計処理についていくつか確認させてください。 開業日は 2026年1月1日 を予定しています。 freee会計を使って記帳を始めているのですが、以下の点についてご見解を伺えますと幸いです。 1.開業前に使用した費用の扱いについて 開業前(2025年中)に、会計ソフト利用料、デザインツール、書籍購入、準備のための諸費用などを支払っています。 これらは、個別に経費計上せず、開業日(1/1)にまとめて「開業費」として総額計上する、という理解で正しいでしょうか。 2.すでに入力してしまった取引の削除について 上記の開業前費用について、開業日前の日付で freee に通信費・広告宣伝費・新聞図書費などとして入力してしまっているものがあります。 開業日を 1/1 とした場合、これらは一度削除し、あらためて開業日付で「開業費」として一括計上して問題ないでしょうか。 3.事業用口座の開始残高・準備資金の扱いについて 事業用として、これまで私用で使っていた銀行口座を引き続き使用する予定です。 この口座には、もともとの貯金に加え、開業準備金として個人資金を入金しています。 この場合、 ・1/1 時点の口座残高をもとに開始残高を設定すればよいのか ・その残高は全額を「事業主借(元入金)」として処理する理解でよいのか についてご教示いただけますでしょうか。 4.その他、初年度に注意すべき点について 上記以外に、開業初年度の会計処理で特に注意しておくべき点(よくある誤り等)があれば、あわせてご教示いただけると助かります。 お忙しいところ恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。