リフト会計事務所が回答した質問一覧

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796件中1-20件を表示

  • メルカリで不要になった一眼を売ったお金とYouTube収益を合わせて20万円を超えた場合について

    一般会社員です。メルカリで不要となった一眼レフカメラやレンズを売ったお金とYoutubeで得た収益を合算して20万円を超える場合は確定申告が別途必要となるのでしょうか? メルカリでの売却金のみで20万円を超えることがあってもYoutubeの収益のみで20万円を超えることはありません。

    • 請求書の仕分方法

      下記の場合の経費の入力方法をご教示ください。 (freee会計を利用しています) 先方からの請求書発行日:7月〇日(請求書にも記載があります) 請求内容:8月分のバーチャルオフィス利用料および電話使用料(前払い) 支払い方法:会社ではなく、代表者個人のクレジットカード(8月〇日引き落とし)で支払い、後日会社から代表者へ精算します。クレジットカードの明細には上記の請求書発行日で請求が載っています。 この場合、 請求書受け取り時 個人クレジットカードで支払った時 会社が代表者へ精算した時 それぞれどのように入力・仕訳すればよいでしょうか。

      • 利益率の計算式

        お世話になります お忙しい所、くだらない質問で失礼します 100円で仕入した商品に利益20%のせる場合の計算式 ①100x1.2 ②100÷0.8 どちらが正しいのでしょうか? ある会計士さんが①が正しいと言い張っております 私は営業30年で、②の計算式で商売をしてきました どちらも間違いではないと思うのですが、、、 ご教授ください

        • パーティー参加費の領収書の記載内容について

          記念パーティーの運営を行っている事業者です。 弊社は適格請求書発行事業者(インボイス登録事業者)です。 パーティー参加者へ手渡しする領収書についての質問です。 参加者へ発行する領収書につきまして、下記の記載内容で問題ないかご教示いただけますでしょうか。 【領収書記載内容(案)】 ・合計金額(税込):30,000円 ・但し書き:〇〇パーティー参加費として ・発行日:〇年〇月〇日 ・内訳  - 税抜金額(10%対象):27,273円  - 消費税額(10%):2,727円 ・発行者  - 会社名  - 住所  - 電話番号  - 適格請求書発行事業者登録番号 また、宛名についても確認させてください。 企業単位での参加ではなく、主賓のご友人・知人など個人で参加される方へ発行する領収書については、個人名の宛名を記載せず発行しても問題ないとの認識ですが、相違ございませんでしょうか。 一方で、企業からの参加者で、会社名宛ての領収書をご希望される方につきましては、会社名を宛名として記載した領収書を発行する運用を予定しております。 上記の運用で問題ないか、ご教示いただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。

          • オンラインゲームのRMT(リアルマネートレード)について

            当方会社員で一般企業に勤めており、年収750万程あります。 仕事が忙しくなり、今までやっていたオンラインゲームを引退しRMTをしようと思っております。 ゲーム内のアイテムやお金を売るという形で大体総額700万円ほどになるのではと予測しております。 雑所得として確定申告が必要と思われますが、支払うのはRMT分の所得税のみでしょうか もしくは所得税とは別に給与とRMTを加算した1450万円として住民税で1年間加算されるのでしょうか よろしくお願い致します。

          • 未収還付法人税等について

            令和6年度黒字決算、令和7年度に赤字決算だったため還付金が発生しました。 決算時に未収還付法人税等の仕訳をし忘れました。 先日、還付されたのですがどのように仕訳したらよいでしょうか。 よろしくお願いいたします。

            • 勘定科目について

              クレジットカードで受け取った金額に間違いがあり、現金で差額をお返しした時の、返金分の勘定科目をどうしたらいいか、教えていただきたいです。

              • 個人事業主開業経費について

                開業する為に学費を親名義で支払ってもらいましたが、自分が親に直接返金しています。開業経費になりますか?

                • 得意先から振り込まれた交通費補助の消費税について

                  得意先の製品発表会に呼ばれ新幹線(10,000円)を利用したのですが、後日その得意先から交通費補助として9,000円振り込まれました。支払通知書には税抜8,182円、消費税818円との記載があるのですが、この補助金は課税売上となるのでしょうか?

                  • トレカの買取につき、課税対象か否かについて

                    質問です。現在大学生で年間80万円程をアルバイトで稼いでいます。今回不要品として集めていたトレカ(高いもので数万円)を大きい買い物をするにあたり売却するのですが、今年に入り数千から数万円程度の買取を何回か既に行っており、今回の買取によりおそらく年間20万円を超すと思われます。この場合、課税対象になりうるのでしょうか。また確定申告等の必要性は生じるのでしょうか。回答して頂けると幸いです。よろしくお願いします。

                    • 月10万円以上を稼いだ場合の税金等の計算について

                      アルバイトをしているのですが3ヶ月連続で10万円以上稼いだとしても年間で所得税等のかかる金額まで稼がなれければ税金は引かれないのでしょうか?

                      • 税理士さんへの贈り物(個人事業開業前)

                         2026.7.1に個人事業を開業しました。  開業日前に、知人から紹介してもらった税理士さんに2時間のオンライン会議で色々教えてもらいました。   相談料をお支払いしたかったのですが、そのような料金体系はないとのことでしたので、税理士さんにお礼の品を送りました。(贈り物:日本酒セット3,850円、送料1,810円、合計5,660円 送付日:開業日前の2026.6.29)  この5,660円をfreeeの開業費に加算してもいいですか?

                        • 贈与税に当てはまるかどうかについて

                          日本にあるパートナー本人の資産を、私のFX口座・外貨口座を経由してカナダへ送金したい。私は両替・送金を代行するだけで、資産の所有権は一切移さない。この場合、日本の贈与税上問題ないか。 というのもパートナーは、外貨建ての口座を持っておらず、また非居住者で新規開設も困難なため。

                          • 妻の口座を振込先にした場合の税務処理

                            個人事業主です。利用しているネットサービスの都合上、売上の振込先が私の口座ではできないため、妻の口座を使おうと考えております。 こうした場合、妻の所得となり、妻が確定申告をしないといけないのでしょうか? なお、実務をするのは私で妻は一切関わっていません。

                          • 水道料金 領収書

                            会社の洗車用に外に水道があり、その水道料金は地区の組合が管理しています。その集金が先日ありました。 会社の経費として集金してもらいましたが、その際、領収書などはなく、名前、メーター、金額が書かれたものがあります。 それを、領収書として扱って扱って大丈夫でしょうか?

                            • 家族からの一時的な資金入金の勘定科目は?

                              プライベート口座から事業口座へ資金の移動をしたかったのですが、出金口座の銀行システムの不具合と重なり、家族から事業口座へ入金をしてもらいました(※次月に返金します)。この場合の勘定科目は「事業主借」で良いでしょうか?

                              • 修正申告したら税務調査の確率はあがるのか

                                私は本業(給与)、副業(給与)、副業(雑所得)をしていました。 本業と副業の給与は申告したのですが、雑所得のみ申告し忘れました。(4万円ほど) ネットを見ると修正申告は税務調査の確率が上がると書いてあり、不安になりました。 また、修正申告は必ずしないといけないですよね? まな、雑所得は源泉徴収があるのですが、その場合支払い側は税務署に支払調書を提出しているのでしょうか?

                                • 決算申告前に社名を変更した場合

                                  よろしくお願いします 5月決算法人です なので7月に通常申告書を提出するのですが、この度6月に社名を変更しました この場合7月に提出する申告書は新しい社名で出したほうが良いのでしょうか

                                • 開業費について

                                  開業前に支払った、仕事に必要な情報、コンサルティング、プロデュースにかかった費用を開業費として青色申告決算書に計上できますか?

                                • 役員報酬の社会保険料控除ミスにともなう差額精算と定期同額給与への影響について

                                  お世話になります。 一人社長の法人を経営しております、今月の役員報酬の支給において実務上のミスが発生したため、税務上の取り扱いについてお手数ですが、ご相談させてください。 【発生した事象】 今月分の役員報酬において、社会保険料の控除額の計算を誤ってしまいました。 結果として、本来の金額よりも手取り額(実際の銀行振込額)が200円多くなってしまいました。 なお、総支給額(額面)自体は、当初設定した定期同額の金額から一切変更しておりません。 また、弊社には現在、「役員借入金」の残高がございます。 【今後の対応案(検討している処理)】 給与明細データおよび会計ソフトの給与仕訳は、本来の「正しい社会保険料」および「正しい手取り額」に修正します。その上で、多く振り込んでしまった200円の差額(過払分)について、以下のいずれかで処理しようと考えております。 案①:役員借入金との相殺 多く振り込んだ200円を「役員借入金の一部の返済」として処理し、役員借入金の残高を200円減らす。 案②:翌月の振込額での調整(希望) 給与の過払分として翌月に繰り越し、翌月の役員報酬の実際の振込額から200円を差し引いて支給する。 【ご相談・確認したい点】 額面(総支給額)が変わっていなければ、手取り振込額に200円のズレが生じても、「定期同額給与」の損金不算入リスクなどの問題はないという認識でよろしいでしょうか。 既存の役員借入金はあるものの、実務の手間などを考慮し、できれば「案②(翌月の振込額から200円をマイナスして調整する)」での処理を希望しております。 この方法で進めても税務上・会計上、特に問題はございませんでしょうか。 お忙しいところ恐縮ですが、ご回答のほどよろしくお願いいたします。

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