スタートアップ支援 Gemstone税理士法人が回答した質問一覧

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8685件中61-80件を表示

  • 資格取得にかかった費用が開業資金に含まれるか確認したいです。

    国家資格キャリアコンサルタントを取得して個人事業主として開業しました。はじめての確定申告の準備をしているところです。資格取得にかかった養成講習費用、試験費用、申請費用は開業資金として計上できますか?

    • 消費税の取り扱い(請求書作成時)について

      個人事業主で建築の図面作成をしています。 請求書を作成するのに、仕事をいただいている方からは、請求書には消費税はいらない(課税事業者ではないため)と言われたのですが、税率0%で請求書を発行しても大丈夫でしょうか?

    • 源泉徴収された金額をいただいている場合は給与と同じ扱いでいいのでしょうか?

      フリーランスでコンサルタントをしています。 委託元によって、源泉徴収後の金額(-10.21%)をいただく場合と、そうで無い場合があります。源泉徴収していただいている場合は、給与と同じ扱いで、そこからはさらに税金が取られることは無い(対象外)という考えでよいのでしょうか?

      • 過去の未払金がマイナス表記で繰り越されている場合の対処法

        2021年でAmazonで購入した金額が『Amazon』勘定で2022年に繰り越され、さらに2022年もAmazonで購入した金額が加算され、2022年期末時点で『未払金』がマイナス表記されており、現在も未払金のマイナスで繰越が残っているためどうしたらいいかご教授願います。実際はAmazonに対して負債はないため、自動仕訳の確認不足で生じてます。対処法を教えてください

        • 副業の確定申告 家事按分/現金マイナスについて

          副業分の所得について今年初めて青色申告を行おうと考えております。 開業届は二年前に提出済みです。 現状事業用の口座やカードを作っていないため、売上や経費が発生した都度、取引登録をしています。 家賃や水道光熱費はfreee会計上で家事按分登録を行なっているので、一旦全額を「現金」口座から支払った形で登録をしています。 freeeの確定申告を進めていくにあたり、家事按分はきちんと出来ているようなのですが、現金がマイナスになってしまっているとアラートが出てしまいます。 この場合の解決方法を知りたいです。 freeeの家事按分機能を使わず、自分で計算した家賃、光熱費のみ取引登録を行ったほうがよいのでしょうか? それともこのアラートは無視して進めてしまってよいでしょうか。

          • 源泉徴収された預け源泉の仕訳について

            個人事業主2期目です。 2024年度(1期目)の売上に対する源泉所得税は2025年度(2期目)期初の貸借対照表に預け源泉として計上されています。 源泉徴収した会社は2025年1月にはすでに納税していると思います。 ①この場合、2025年度の会計処理において、預け源泉をどういう仕訳で消せばよいでしょうか? ②また、2025年度の売上に対する源泉徴収税額は税込売上と事業主貸として源泉所得税分は売上入金口座の支出取引として仕訳ましたが、期末の貸借対照表の預け源泉に反映されていません。どのように仕訳をすればよいでしょうか? 以上2点についてお教えください。よろしくお願いいたします。

            • 夫の収入で個人事業を始めまだ売上がない場合の赤字申告

              夫の収入で個人事業を立ち上げ準備期間のため私の収入は数万円のみです。必要な経費は私のカードで払い月末に夫から精算してもらっている状況です。銀行からの借入はなく夫に借金をしている状況です。青色申告納税者ですので、今年も赤字申告する予定ですが、今年以降売上があった場合、夫からの借金を返済するのは何費になるのでしょうか。 また青色事業専従者給与も設定はしていますが支払えていない場合からも赤字申告になるのでしょうか?

              • 経費勘定科目について

                開業前に仕事用のメールサーバーを開設しました。その場合は経費として計上できますか?

                • 高額な研修費を一括で経費計上するか、分割して計上するかについて

                  2025年12月21日に約66万円の講座を個人のクレジットカードで申し込みました。支払い回数は分割払いで18回になります。講座開始は2月から1年間。この場合は講座代金を一括で経費に計上するか、分割して計上した方が良いのか教えてください。

                  • メルカリ不要品販売の確定申告について

                    1点30万円を超えるものはないのですが 過去に趣味で集めていたグッズが不要になったので定期的に売っていました 気づいたら40万円以上稼いでいたのですがこの場合確定申告は必要なのでしょうか? 1月現在仕事はしておらず 2月から仕事再開予定です 不要品はお金稼ぎが目的ではなく不要になったため誰か欲しい方に譲渡出来ればと思い出品しました

                    • 自宅リフォームの補助金の仕訳、確定申告を見据えて

                      自宅のリフォームをしたのですが、公的な補助金の交付を受けました。事業売上ではないのですが、仕訳を教えてください。  補助金の名称   子育てグリーン住宅支援事業 交付決定額 138,000円   先進的窓リノベ2025事業 交付決定額 58,000円 雑収入で仕訳ると事業収入に分類されるのですが、事業用の家屋ではなく工事費用も自己負担しています。

                      • 店舗家賃の請求書、領収書について

                        店舗の家賃を銀行振り込みで支払っていますが領収書も請求書もありません。 振り込み履歴の保存だけで問題ないでしょうか?

                        • 少額減価償却資産の特例について

                          20万円程のカメラ三脚を経費で購入しています。 こちらの固定資産税をつけるのに初めてなので苦戦しています。 これは機械装置として登録し、固定資産税として登録すればよいのでしょうか。 また、一括償却/少額償却とありますが何が違うのでしょうか。

                        • 同居特別障害者控除について

                          私本人は特別障害者に該当します 私に配偶者がいます。 同居しており生計は一にしているため同居特別障害者に該当になり同居特別障害者控除適用になり得ると認識してます 私の総年収所得はおおよそ130万 配偶者は給与収入のみで123万円 この条件下では配偶者は特別障害者控除うけられますか?

                          • 趣味のゲームのアイテム販売でのRMT収入について

                            10年以上プレイしていたオンラインゲームを引退することになり、ゲーム内通貨をRMT業者に売却しようと考えております。現状は以下の通りです。 ① ゲーム内通貨を売却すると150万円程の見込みで、銀行振込で1回か2回に分けて受け取り予定 (単価100円×1.5万セット) ② 今までの私がゲームに対して行った課金のうち、200万円分は過去5年分の「購入完了メール(※)」として記録が残っております。 ③ 私自身はサラリーマンとして生活しており、会社より給与を頂いている立場 ※購入完了メールには、決済方法、アカウント名、商品名、料金、購入日時、管理番号が記されています。 この場合、 「生活用動産の売却として、確定申告が不要で非課税」なのか 「雑所得として対応」なのか、 さらに「雑所得」の場合 「経費は認められて、確定申告が不要」なのか 「経費は認められず、確定申告と納税が必要」なのか 教えて頂ければ幸いです。

                            • 請求金額と異なる金額が入金された場合

                              自分がA社(個人事業主ですが簡略化のため)、受託元がB社です。 毎月1日にA社→B社に請求書を送付し、その請求書を持ってB社→A社に振り込みがなされます。 12月1日に、A社→B社に10,000円の請求書を発行しました。 12月末日に、B社→A社に10,400円の振り込みがなされました。 自動経理の都合上、12月1日に10,000円の売掛金が発生し、 12月末日に10,400円に口座から売掛金の仕訳が発生しています。 この場合、どのような会計処理をするのが正しいでしょうか? 2026年2月の請求書から400円分値引くことになると思います。

                              • 結婚助成金に税金はかかるのか

                                市から結婚助成金として60万を受け取りました freeに登録する際に税区分はどのようにすればよろしいでしょうか? 助成金の仕組みの都合で内訳としては 2024年に219,000円 2025年に381,000円 になります

                              • 源泉徴収額を引かれた立替金の処理方法について

                                個人事業主として企業から定額の業務委託費、および旅費交通費などの立て替たお金を毎月末に源泉所得税抜きの金額で請求し、翌月末に振り込まれてます。 例えば4月末請求は以下の通り。 業務委託費598,740円、源泉徴収税61,260円が差し引かれてます。 旅費交通費等の立替金173,089円、源泉所得税17,731円が差し引かれてます。 そして5月末に以下が振り込まれてます。 業務委託費598,740円、旅費交通費等の立替金173,089円の合計額771,829円 この場合、4月末に売上660,000円(消費税10%)と立替金は源泉徴収額を含めた190,820円を「立替金」(税区分は「対象外」)、控除79,991円として登録し、5月末の収入771,829円を、「未決済取引の消込」として売上売上660,000円、立替金190,820円、控除79,991円を消込み、79,991円は確定申告時に「源泉徴収税額」として入力するでよろしいでしょうか。

                                • 源泉徴収額を引かれた立替金の処理方法について

                                  個人事業主として企業から定額の業務委託費、および旅費交通費などの立て替たお金を毎月末に源泉所得税抜きの金額で請求し、翌月末に振り込まれてます。 例えば4月末請求は以下の通り。 業務委託費598,740円、源泉徴収税61,260円が差し引かれてます。 旅費交通費等の立替金173,089円、源泉所得税17,731円が差し引かれてます。 そして5月末に以下が振り込まれてます。 業務委託費598,740円、旅費交通費等の立替金173,089円の合計額771,829円 この場合、4月末に売上660,000円(消費税10%)と立替金は源泉徴収額を含めた190,820円を「立替金」(税区分は「対象外」)、控除79,991円として登録し、5月末の収入771,829円を、「未決済取引の消込」として売上売上660,000円、立替金190,820円、控除79,991円を消込み、79,991円は確定申告時に「源泉徴収税額」として入力するでよろしいでしょうか。

                                  • 農業の開業費について

                                    個人事業主の農業の開業費について質問させてください。 開業日が2025年4月。 質問①2025年1月~開業日までに購入した肥料(苗植付用)は開業費として計上できますか。 開業費がNGの場合、何らかの経費として計上できますか。 質問②事前に、2024年に購入した苗を支えるための支柱(イボ竹)は開業費として計上できますか。