スタートアップ支援 Gemstone税理士法人が回答した質問一覧

  1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A
  3. 質問一覧
  4. スタートアップ支援 Gemstone税理士法人が回答した質問一覧
回答者について詳しく見る >

7515件中6921-6940件を表示

  • ふるさと納税の現住所について

    楽天のふるさと納税を利用したのですが、住所登録を誤って、現住所ではない実家の住所にしてしまいました。そのため寄付先から届いた「寄付金受領証明書」に記載されている住所が実家の住所になっています。これは確定申告の寄付金控除を申請する際に問題になりますか?

    • 青色申告専従者の120万円の保険料の控除

      個人事業主青色申告です、夫専従者120万の、給与、ねんきん等の支払いはどこに記入できますか?その他に年間不動産収入は白色申告で所得32万あります

      • freeeでのプライベートの口座に売上が入った際の帳簿の付け方について。

        お世話になっております。 確定申告を目前に帳簿について不明点が多く、、質問させていただきます。 以前からフリーライターをしており、収入が安定してきたため、6月に開業届を出した者です。 6月時点でfreeeに登録し、売上がプライベートの口座(ゆうちょ)に入ってくる状況だったため、 ゆうちょを同期し、登録しました。 現時点で、ゆうちょに入ってきた売上は、口座(勘定科目)に「ゆうちょ銀行」として処理していたのですが、、 いろいろ調べてみると、売上がプライベートの口座に入ってくる場合には、口座(勘定科目)を「プライベート資金」として処理する、との情報が入ってきて、混乱しております。 この際、売上は「プライベート資金」として処理してよろしいのでしょうか、、、? (ちなみに開業から数ヶ月経ってから、ビジネス用の口座を作ったため、そちらはfreeeに同期・登録し、「ビジネス用の口座」として処理しています。 ご回答いただけますと、幸いです。 どうぞよろしくお願い致します。

        • 業務災害補償保険金の所得に関して

          会社で怪我をして、業務災害補償保険の支払いを受けることになりました。 受け取る保険金は課税所得となるのでしょうか。

          • 学費の開業費登録について

            宜しく願いいたします。昨年の春電機メーカーを退職し、今年の5月ベーカリー開業を目指しております。今年1月1日に個人事業主として開業届を提出いたしました。 お伺いしたいのは開業に向けて必要となった以下の知識や技術習得の費用についてです。 退社後すぐに70万円ほどかけ100日間ベーカリーの学校へ行き、製パン理論と技術を習得いたしました。同時に10年ほど製パン業務にかかわっていた妻も体系的に製パンを学ぶ機会がなく、1年間ビジネスカレッジへ100万円ほどかけ通ってもらいました。 これら2人の学費ですが、開業費として扱うことができますでしょうか? ご教示いただけますようお願いいたします。

          • 中国輸入の原価計算や勘定科目について

            中国輸入品を販売するにあたり、 原価計算や勘定科目について知りたいことがあり、質問いたします。 ①消耗品と複数の商品を同時購入した場合の中国国内送料や国際送料、関税消費税、立替手数料の計算方法が知りたいです。 たとえば 購入品目 10種類 中国国内送料 1000円 国際送料 5000円 関税消費税 800円 立替手数料 200円 だった場合、 7000円÷10=700円のようなざっくりな計算で問題ないのでしょうか? ②あまりにも商品の金額に差がある場合 10品目で合計100万 1個が91万 残り9個が1個1万 だった場合、金額に応じてそれなりに按分すれば問題ないのでしょうか? ③一部の商品だけが関税0で一部の商品が関税30%とかの場合 ⚫︎関税だけ掛かったモノに乗っける ⚫︎重量が大きなものには運賃のほとんどを乗っける ⚫︎係数を出して計算できっちり出す など様々な方法が考えられますが決まりはあるのでしょうか? ④それとも匙加減は大まかでも原価計算書と掛かった費用の合計が同じなら問題無いのでしょうか? ⑤免税事業者の場合の仕訳について 商品に割り当てた国際送料、関税消費税通関、立替手数料の勘定科目は仕入で間違い無いでしょうか? 先日初めて輸入をし、販売をはじめたばかりの初心者です。 分からないことだらけで、意味不明な質問をしているかもしれません。 拙い文章で申し訳ないのですがご教授いただければ幸いです。

            • 開業前から仕事でのみ使用している車の費用(車検代や保険料など)の仕訳について 

              11月に開業したのですが、下記の費用の仕訳がわからず質問いたしました。 3月から開業準備を始めて車両は100%仕事で使用しており、青色申告をする予定の免税事業者です。 全て開業前に支払っている場合、 下記の費用は開業費または車両費や租税公課として計上できますか? できるのであればどのような仕訳になるのかを教えて頂きたいです。 3月 任意保険 30000円 ※1年分まとめて支払っています 4月 車検 80000円 ※2年に一度 (内訳:自賠責保険料25000円、自動車重量税30000円、印紙代1000円、検査料や修理代24000円) 5月 自動車税 45000円 計上できる場合ですが ①3月~10月分を繰延資産※税金は租税公課で計上し、 11月~12月分を車両費、租税公課などの勘定科目で計上するのでしょうか? ②車検は2年に1度なのでそのあたりの計上の仕方も知りたいです。 ③翌年分まで支払っているので、翌年分は前払金とするのでしょうか? それとも、毎年払うものですので翌年分も開業後に含めてよいでしょうか?

              • 耐久年数が過ぎた、持ちマンションの固定資産登録について

                昨年度途中からフリーランスになり、はじめてfreeeにチャレンジしています。 初期設定の固定資産がよくわからず教えてください。 2016年8月に当時築45年の鉄骨マンションを購入。すでにローンは完済済み。管理費や駐輪場の費用のみ発生しております。2021年9月から一部を事業として、管理費などを按分して経費に計上したいと思っております。 この場合、固定資産として初期に登録必要でしょうか? 鉄骨マンションは、耐久年数47年とあったり、事業用として途中から使用する場合はまた別計算という記事を読んだりもしました。 1 減価償却期間を過ぎてる気もしますが、登録は必要ですか? 2 未償却残高はどう試算したらいいでしょうか? 調べてもどうにも難しくて、アドバイスをどうぞよろしくお願いいたします。

                • マイクロ法人と個人事業の事務所費用について

                  マイクロ法人(WEBマーケティング)と個人事業(WEB制作)を行なっており、法人登記や個人の開業場所とは別に今後自宅近くのマンションのワンルームを借りてそこを事務所にしようとしています(法人登記や開業場所は自宅です)。 そこで、個人と法人で共用となる家賃や光熱費の扱いについてお伺いしたいのですが、家賃や光熱費について法人だけもしくは個人事業だけで経費とするのは問題になりますでしょうか。また、個人として事務所を契約し一旦家賃と光熱費をオーナーさんに支払い、その50%をマイクロ法人から個人へ家賃や光熱費をまとめて「賃借料」という形で支払うという形も頭に浮かんでいるのですが、こちらの流れでは問題になりますでしょうか。 ご教示いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

                  • 賃貸中の戸建の減価償却について

                    お世話になります。 この度、築26年の賃貸中の戸建物件を購入したのですが、ご質問があります。 すでに償却期間を過ぎてますので、4年間で建物部分の減価償却費を毎年経費で引けることはわかってますが、この減価償却費は確定申告で引かなきゃ引かなくてもいいのでしょうか? 落としたくない理由は、4年で償却なので1年で落とせる金額が多いのはいいのですが、結局、売却の時に減価償却を引いた償却価格と売買金額の差が大きくなり、購入時と同等の価格で売れた際に、売却益が大きくなってしまうため、減価償却費を強制的に引かなくてよいのなら引かないで確定申告を考えております。 結局、減価償却費をおとしても落とさなくても、売却時には、償却分を差し引いた価格での計算になってしまうのでしょうか? お分かりでしたらご回答よろしくお願い致します。

                    • 輸入代行会社と通した仕入について

                      お世話になります。私は個人事業主で中国輸入代行会社を利用した仕訳についてお聞き致します。 仕入をする際、下記の流れです。 【A】1/1 (18円/1元) 輸入代行会社へ仕入代金を事前にチャージする。   →paypalを通して個人用クレジットカード払い(クレジット明細ではpaypalへ支払ったとされています。)   →支払手数料を除いた金額が中国元にてチャージされます。 【B】1/10 (18.5円/1元) 商品を輸入代行会社を通して注文。   →その際、上記Aのチャージ分より商品代が引かれます。 【C】1/20 (19円/1元) 商品を発送。   →手数料、送料等がここで確定されます。上記Aのチャージ分より引かれます。 Bの地点では商品が用意できるか確定していないので(返品等で商品代金が変わることも多々ある)、Cの日に、Cの日のレート(19円/1元)にて仕入れ代(Bの商品代とCの手数料、送料の合算)を計上しております。 そしてその仕訳を下記の通り行っております。 【A】1/1 (18円/1元) 現金(paypalチャージ分)/事業主借 支払手数料 【B】1/10 (18.5円/1元) 仕訳なし 【C】1/20 (19円/1元) 仕入/現金(paypalチャージ分) そこで質問なのですが、 1:チャージ料を「現金(paypalチャージ分)」の勘定科目を使っているのですが、なにか問題は御座いますか。前払金とかに変更したほうがよいでしょうか。変更したほうが良い場合、仕訳はどのようになりますか。 2:現在チャージ料を個人用クレジットカード払いにしておりますが、事業用クレジットカード払いに変更する予定です。勘定科目は「買掛金」になると思うのですが、【A】、【C】、+クレジットカード引落し日の仕訳はどのようになりますか。 何卒よろしくお願い申し上げます。

                      • 家賃収入の確定申告について

                        65歳の母は、家賃収入が年間72万円(6万×12)あります。 少しの年金を貰っているようですが、年間いくら貰ったかを計算してから確定申告に行った方がよいでしょうか? 年金の額は関係ありますか? ご教示よろしくお願いします。

                        • 個人から、契約書を作り会社が借り入れていた車両が故障した、修繕費の支払いは?

                          個人から、契約書を作り会社が借り入れていた車両が故障した、修繕費の支払いは? 個人と法人で、折半できますでしょうか?(半分は個人、半分は、法人にて支払い) それとも、一部分会社として支払いがよいのでしょうか?

                          • 開業以前に稼いだ収入の確定申告の方法について

                            確定申告の質問になります。 2021年の10月頃に開業届けを出し個人事業主として活動しており、 今年青色申告を行う予定でおります。 そのため、10月以降の収入や経費については会計ソフトで都度仕訳しております。 しかし、10月以前にもある程度収入があり、 それらは事業がうまくいくかまだ確証が得られなかったために、ごく小規模で活動し収入を得ていた分になります。 10月以前の分はどのように申告を行えばよいのでしょうか。 また、証憑としての書類は何を保管しておけば良いでしょうか。 まだ事業を行うかわからなかったため、領収書などは一部しか保存していない状態です。 一応いくら収入があり、いくら引き出したかなどは、銀行の振り込みの履歴を確認すればわかります。 自分で調べる限りは、以下の通りかなと考えております ・収入が振り込まれた日に雑収入として仕分けを行う ・引き出してプライベートで利用したお金は、事業主貸として仕分ける ・振り込まれたことがわかる書類(ネットバンクの振り込み履歴のスクリーンショット等)を保管しておく ・領収書があれば、経費として仕分けを行い、領収書を保管しておく

                            • 出資者2人(夫婦)で法人設立後に片方の非上場企業の株を買い戻す場合

                              年内に出資額と同額で買い戻すことは可能ですか?また、同額の場合でも会社または、譲渡した側に税金がかかるのでしょうか。

                            • 企業から源泉徴収されずに振り込まれている報酬の処理

                              個人事業主1年目のフリーライターです。 クライアントから源泉徴収されずに振り込まれている原稿料の処理について、3つほど質問がございます。 1.処理としては確定申告で源泉徴収0のまま出す→合っていますでしょうか? 2.支払元の企業は源泉徴収義務者であるはずなので、相手方に何らかの処理を求めることは可能でしょうか? 3.消費税込の表記で請求書を作っていると、税込みの部分から源泉されるため損になるという記事を読みました。しかし、企業から指定のフォーマットで請求しているため、やむを得ない選択肢です。今からでもできる有効な手立てはありますでしょうか? ご回答いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

                              • メルカリの確定申告について

                                メルカリ物販を事業として行なっていますが、1人1アカウントまでなので、知り合いに出品代行として出品して頂いています。 この場合、売上金は知り合いの所に入るのですが、確定申告の対象額になった場合は、そのアカウントの知り合いの方も確定申告を行わなければならないのでしょうか? よろしくお願い致します。

                                • クレジットの仕訳について

                                  クレジットで払って家族の口座から引き落とされることがあります。購入日(発生日)を「未払金」で処理し、使った分は事業口座から現金をひきだして家族口座へ入れているので、口座から現金を出した日を「未払金を現金で支払った」というふうにしているのですが問題あるのでしょうか?発生日を事業主借にしたり口座からその金額を出した日を事業主貸にすると事業主貸・借両方の金額が膨らむので避けたいのです。

                                  • 非居住者の確定申告

                                    日本で親族を納税管理人に指定してから、海外へ転居しました。日本国内の自宅を賃貸に出して得た不動産所得の源泉徴収について、確定申告で還付を受けたいと思っています。 納税管理人の住所氏名を提出者欄に記載し、事業所等の欄に賃貸住宅の住所を記載し、事業所の所轄地を納税地としましたが、合っていますか?また納税者本人の氏名はどこに記載するのでしょうか? 教えてください。宜しくお願いいたします。

                                    • 交際費について

                                      ①得意先と、通常会議を行う場所での昼食程度の飲食費の場合、会議費になりますが この「昼食程度」は明確な金額がある訳ではなく、常識的に考えてよろしいのでしょうか。 ②従業員のための旅行やレクリエーションは福利厚生費になりますが、その場に取引先等の外部の方が一人でもいる場合、損金不算入の交際費になるのでしょうか。