スタートアップ支援 Gemstone税理士法人が回答した質問一覧

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7515件中6941-6960件を表示

  • 失念していた配当控除の申告と住民税の申告について

    令和2年度と令和元年度の確定申告にて、配当控除の入力失念に気づき、更正の請求を考えています。ただその際、住民税に関してどうなるかを教えていただきたいです。過去の分の配当控除を総合課税にて申告すると、住民税も総合課税になり、追加徴収になりますか?(上記2年間は育休もあり、非課税でした) または、過去の分を住民税申告不要にすることは、可能なのでしょうか?

    • 開業伴う質問

      開業届に3月から開業と記載したのですが、確定申告は1月からの情報は必要でしょうか?

      • 事業用の車の売却の処理について教えてください

        2013年7月に1,258,905円で個人事業用のトラックを購入しました。 2021年2月に買取業者に15万で買い取っていただき、事業用の口座に振り込んでいただきました。 トラックの減価償却は終わっています。 15万は事業主借で処理しておけばいいだけでしょうか? よろしくお願いします。

        • 研修費の特定支出控除について

          過去の特定支出控除に関わる支出を本年度の確定申告で申請することは可能でしょうか。 ーーー 2018年〜2022年の間にビジネススクールに通っていた為、その費用で特定支出控除を申請しようと考えています。 2022年2月の確定申告で申請する場合、過去の2018年〜2020年分の費用は申請できないのでしょうか。 この制度を当時は知らず、特定支出控除を申請できていませんでした。

          • 送金手数料の税区分について

            銀行の送金手数料(国内および海外)を「支払手数料」で仕訳していますが,会計freeeでの税区分は「対象外」とするのか,「不課税」とするのか,どちらにした方が良いでしょうか。 宜しくお願いいたします。 ※送金手数料に税はかからないという認識でしたが,間違いないですか?

            • 確定申告の必要有無について

              お世話になっております。自分が確定申告が必要かどうか不明のため質問いたします。 私は2021年の11月で会社を退職しました。そして同年12月よりフリーランスとして活動しています。 11月分の給与は12月末に振り込まれ、年末調整も会社の方で行っていただけるとのことでした。そして、フリーランスとして活動し始めた12月分の報酬は2022年の12月末に振り込まれることになっております。こういった場合、2021年の所得は0なので確定申告の必要は無いのでしょうか?(関係あるかどうかは分かりませんが開業日は2021年11月です) また、他に何かやるべきことはあるのでしょうか?

              • 年度締めしたら損益の金額が表示されている

                青色申告2年目、freee会計も2年目の個人事業主です。 初年度2020年度の年度締めを行い総勘定元帳一覧を確認したところ、残高に損益のみ金額がプラスの状態で表示されております。(事業主貸や事業主借、元入金は残高0となっております) これから2021年度の取引を入力していきたいのですが、数字など引き継がれた状態のまま入力していっても2021年度の申告書に誤差が生じたりしないのでしょうか? ご回答よろしくお願いいたします。

                • 確定申告の控除について

                  個人事業主です。 ◆事業所得290万以下に事業主控除がある事を知りました。 それは、確定申告の際にどこかに記入するのでしょうか。 それとも、自動的に適用されているのでしょうか。 ◆前回、令和2年度の申告では、 申告書Bの収入金額299万円、所得金額57万円です。 この、所得金額57万円に対しての事業主控除で収入金額ではないという理解でよろしいでしょうか。 ◆また、自動的に適用されていると仮定して(令和2年度に特に記入していないため)お聞きいたしますが、住民税がかかりました。 事業主控除と住民税は別なんでしょうか。 宜しくお願いいたします。

                  • 年をまたいだ自動車の買い替えの確定申告について

                    お世話になります。自宅で製造販売をしている個人事業主です。 2021年の冬に自動車(夫名義)を買い替えるため新車(私名義)を契約し、2022年1月にお支払いをしました。 自動車を売った分、安く新車を購入しています。 仕入れや発送のために車を使い、按分は5:5にしています。 節税対策に私名義で契約しましたが、シンプルに2022年1月支払いで、購入した額を按分すればよろしいのでしょうか。 注意点や考え方をご教示いただけると幸いです。 2021年分の確定申告ですることはありますか?

                    • 個人事業主の譲渡所得について

                      前の車の減価償却が終わって残存価格が1円の車両運搬具を大事に使っていたので1400000円の下取りで引き取ってもらえて中古車3300000円を購入しました。事業割合は事業30%、プライベート70%です。この場合の確定申告書の譲渡所得欄にはどの数字を記入すれば良いのでしょうか?

                      • 海外での収入分も日本に申告しなければいけないのでしょうか?

                        私(妻)は、2022年2月中旬に短期就労ビザ(YMSビザ)を使って2年間イギリスに住みます。 夫は日本に残り、会社勤めをします。 住民票を抜く前に、夫の扶養に入ることもできますが、2022年1-12月の日本とイギリスでの合わせた収入が103万円を超えると、夫の扶養から外れると聞きました。 海外で働いた分も日本に申告しないといけないのでしょうか? もし申告しなければいけないのであれば、どういう書類が必要なのでしょうか? 海外の収入は関係ないという声もあり、何が本当なのか分からず悩んでいます。 恐れ入りますが、ご回答頂けますと幸いです。よろしくお願い致します。

                      • 昨年個人事業主となり、現状給与所得、事業所得の両方があります。その上で、夫の年末調整書類に関して質問となります。

                        昨年令和3年に事業を開始し、パートから個人事業主へと業態が変わりました。現在夫の扶養にはいっております。 夫の年末調整書類の扶養者欄に関しての質問となります。 給与所得は69291円。 事業としての売上高は952020円です。参考として、仕入高(材料費)103024円、期末棚卸資産(材料費)59866円。その他経費総額243668円。 年末調整書類には確定申告前ですので、事業所得欄には見込み額を記載するかと存じますが、その場合、売上高総利益から経費総額を差し引いた額(営業利益)665794円を記載すればよろしいでしょうか? 税務署に回答を求めましたが、扶養者控除額に達していないから厳密に記載しなくてもよいような回答で、詳しくはご返答いただけず、こちらにメールいたしました。お力をお貸しいただけますと幸いでございます。よろしくお願いいたします。

                        • 扶養内雇用について

                          教えてください。 今年の一月から働き始めました。 時給1050円で週5・1日6時間勤務です。本来であれば入っている扶養を外れても良いかと思いますが、 働き始めと同時に、2時間、3時間、4時間と慣らし保育があり、その慣らし保育の時間だけ働く形になった為、一月の収入はこれから働く月の暫定収入に比べて極端に少ないです。 損をしない働き方をする為には、どうしたら良いでしょうか? 教えていただきたいです。

                          • 消耗品と一括償却資産の仕分けについて

                            昨年、新規事業を立ち上げた白色申告の個人事業主です。経理、決算、申告はすべて自分ひとりでやっております。消耗品費が膨らみ想定以上に損失が出てしまいましたが、白色申告のため赤字を翌年に繰り越すことともできず、取得価格10万円未満の消耗品のうち、一般的に数年以上は使用可能で資産的価値があると考えられるもの(掃除機、冷蔵庫、洗濯機、家具、パソコン、空気清浄機等)を一括償却資産として3年で償却すること考えています。10万円未満で取得した資産を消耗品としてその年の経費で計上するのではなく、一括償却資産として3年にわけて償却することは可能でしょうか。関連の法令など、法的根拠も教えていただけるとさいわいです。どうぞよろしくお願いいたします。

                            • 会社が解散して年末調整ができませんでした。還付がないので、損でしょうか?

                              去年会社を解散しまして、年末調整ができませんでした。 会社解散後、現在は個人事業主になりました。 10月までは会社から役員報酬をもらっていましたが、年末調整ができない場合は、個人で確定申告で還付(?)を受けるのでしょうか? 今までは、年末調整で還付を受けていましたが、それがないので、損ということでしょうか。 ご教示の程、宜しくお願い致します。

                              • 法定調書合計表の「源泉徴収税額」の書き方について(年末調整をしない場合)

                                法定調書合計表の「源泉徴収税額」の書き方について質問がございます。 年末調整をしない場合は源泉徴収すべき所得税及び復興特別所得税の合計額を記載してくださいと説明書きにありました。 復興特別所得税は、令和3年に給与の源泉徴収をした額に2.1%をかけて求めるのでしょうか? 「源泉徴収税額」=源泉徴収額+復興税(源泉徴収をした額に2.1かけた金額)を足した額を記入でしょうか? ご教示お願いいたします。

                                • 決算時の手続き(顧客側の)

                                  ①弊社は決算時にBSの資産勘定の内訳明細を作成し担当の会計士様にお渡ししております。この作業は一般的でしょうか。他社さんも行っているのでしょうか。 ②年商約300,000千円・従業員32名ですが、担当者の訪問は年に1度あるかないか、で月々50千円・決算時には追加で350千円ほど支払っていますが一般的でしょうか。

                                  • 内装工事にかかった費用の処理(資産)について

                                    テナントを借り、先日店舗を開業しました。 内装工事にかかった費用の処理(資産)について教えて下さい。 例えば内装工事にかかった費用(支払金額)が500万円である場合は、 普通に考えれば建物500万円で処理をすれば良いと思いますが、 500万円の請求書内訳(見積書)の中に ・トイレ手洗い/15万円 ・トイレ便器(タンクレス)/15万円 ・電気配線工賃(配線・備品含む)/30万円 ・諸経費/30万円 ・産廃処分費/20万円(建物??) ・解体作業/5万円(建物??) ・流し台/5万円 ・スピーカー/5万円 など上記の内容のように細かく内訳の記載がある場合は、 下記のような資産処理をすれば大丈夫でしょうか? ・建物付属設備/60万円(トイレ手洗い、便器、電気配線工事(備品含む為??)) ・諸経費/55万円(産廃処分費、諸経費) ・建物/375万円(産廃処分費、解体作業含む) ※別途、開業費/10万円(流し台、スピーカー) また実際の請求書(見積書)はもっと項目が細かい為、 全項目に関してより細かく、上記のような処理をしないといけないのでしょうか? それとも建物500万円で処理をしてもいいのでしょうか?

                                    • 個人事業と新会社設立の問題点(類似事業・租税回避)について

                                      現在、個人事業主としてシステムエンジニアをしております。 取引先会社は、1社のみで客先に常駐(現在はコロナ過のためリモートワーク)をしております。 別会社から、PKGソフトの開発依頼を相談されており、 今後も事業として続けていけそうなため これを気に節税効果(社会保険料など)の為に、個人事業主でなく 別に会社を起こして会社にて業務を受けたいと思っております。 個人事業主と会社での「類似事業・租税回避」での観点により、 現状会社を起こすことをためらっておりますが 取引会社などが明確に分かれている場合など、「類似事業・租税回避」に 該当しないのか判断できずにおります。 お力を貸していただければと思い相談させていただきました。

                                    • 個人事業主を終了した後の節税対策について

                                      コロナの影響で令和3年で個人事業主を終了します。現在青色申告をe-TAXで送信するので65万円の控除がありますが、令和4年の申告はB表でe-TAXでの申請になりますので、この控除は無くなります。 何か節税対策として実施できそうなものがあれば教えていただきたいのですが。ちなみに、個人事業主の業種はITコンサルタントでIT企業からの仕事依頼を受けて資料を作成するという業務が主でした。よろしくお願いいたします。