スタートアップ支援 Gemstone税理士法人 新規上場直近7年間で31社が回答した質問一覧

  1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A
  3. 質問一覧
  4. スタートアップ支援 Gemstone税理士法人 新規上場直近7年間で31社が回答した質問一覧
回答者について詳しく見る >

9151件中3581-3600件を表示

  • 家族経営の未上場株の売却に関する確定申告について

    代々続く家族経営の会社(現在は兄が経営)の未上場株を兄へ売却しました。 この場合は、分離課税と総合課税のどちらになるのかどのように考えたらよいのでしょうか? また、確定申告で必要な書類は何があるのか教えていただきたいです。 兄との個人間での売却のため、証券会社から郵送されてくる取引報告書は存在せず、銀行の振込記録のみがあります。 売却に関する兄との契約書と売却時の評価額に関する税理士の資料は保有しています。 よろしくお願いいたします。

    • 契約社員、メルレ副業 年末調整

      契約社員で働いています。 年末調整を会社で毎年してもらっています。 2023年に、メールレディで年間8万くらいの収入がありました。 会社で年末調整が終わってハッとしました。 副業してるのが分かるでしょうか? また何か手続きをしないといけないでしょうか?(住民税等)

      • アルバイト(飲食)と業務委託(イベントスタッフ)の扶養内について

        現在、大学生で親の扶養内にてアルバイト(飲食)をしています。 今月から新しくイベントスタッフを始めたのですが、アルバイトだと思っていたら業務委託としての契約でした。業務委託について詳しくわからないまま(契約書は熟読したのですが扶養などについてはわからないまま)始めてしまったのですが、気になって調べてみると、 業務委託の場合は扶養内の考え方がアルバイトとは違うということがわかりました。 この働き方の場合、 ①アルバイトでの収入 ②業務委託としての所得 として、 ①+②(20万円以下)=103万円以下 でしたら扶養内に収まり確定申告や税金を支払う必要はないのでしょうか。 アルバイトとしての給与支払いを受けている場合、業務委託の所得は48万円以下の適用ではなく、上記の20万円以下の適用という考え方でよろしいのでしょうか。

        • 【副業】 2023年に発生した経費、2024年の会計期間に計上できる?

          2023年12月から、副業としてネイリストを始めました。 ただ2023年12月は、売上は0に近いです。 2024年は50万程度の売上を目指しています。 2023年1〜12月の間に、セミナー参加費や、材料費、機材購入費など、30万ほど経費が発生しました。 2024年、できれば確定申告をしなくてすむように、利益を20万以内に収めたいと思っています。 経費を多く計上するため、2023年に発生した開店準備の経費を、2024年会計期間に、計上してもいいのでしょうか? 開業届はだしておらず、もし開業届を出した方がメリットが大きいのであれば、出すことも検討したいと思います。 開業届を出している場合と出していない場合で違いがあれば、そのあたりも含めて回答いただきたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

          • 金額が確定できないパソコンのサポート料の計上について

            定期的にパソコンの入替を行っております。 現在購入しているメーカーはパソコン本体価格にサポート料も含まれておりますが、サポート料自体の金額を把握する事が出来ません。 そう言った場合の保守料でも前払費用として概算で計上しなければならないでしょうか? パソコン 1台 12万~15万程度(サポート36ヵ月分がサービスとして含まれている)  →現況は一括償却資産にて全額計上しております。

            • 住民票が別の場所でも賃貸家賃を経費計上できるか

              個人事業主です。 現在、夫婦で賃貸マンションに住んでおり、その家賃と電気代を私の事業に経費計上したいと考えています。 ただ、2023年1月から7月まではいわゆる事実婚の状態で、 今の家に一緒に住んでいたものの、私の住民票は別の自治体にありました(夫の住民票は、ずっと前から今の家です)。 この場合、経費計上できるのは8〜12月でしょうか。または1〜12月まですべて計上できますか? また、例えば家賃が10万円で、夫婦で5万ずつ負担した場合、 経費計上できるのは「5万円×家事按分の割合」で合っていますでしょうか。 また、自家用車を事業に使用していない場合、駐車場代を経費計上することはできない認識で合っていますでしょうか。

              • 役員インセンティブの科目について

                営業を管轄している役員についてインセンティブを支払うように言われています。 契約獲得件数1件につき60万円という設計にしています。 月々の役員報酬はゼロです。 この場合の科目は何を選択したらよいのでしょうか。

                • 家事按分と住宅ローン減税について

                  現在、持ち家6年目、旦那が2/3 私が1/3の持ち分で住宅ローン減税を旦那のみ受けています。(私は扶養内のため、住宅ローン減税は適用されていません) 2023.12〜私が個人事業主として働きはじめましたが、自宅で働くため、自宅や電気代、wifi代の家事按分を設定しようと思っています。調べると家事按分が10%以下なら住宅ローン減税100%適用になると見たのですが、電気代やwifi代が家事按分10%を超えていたら、住宅の家事按分が10%以下でも、住宅ローン減税100%適用は難しいのでしょうか?

                  • 130万を超えた場合(3つ掛け持ち)の対処法(卒業年度)

                    バイト1支払い金額568,960円、源泉徴収税額7,270円 バイト2支払い金額672,086円、源泉徴収税額19,765円 臨時バイト支払い金額75,000円、源泉徴収税額7,657円 支払い金額を足した場合1,316,046円、源泉徴収税額を引いた場合(実際の支給)1,281,354円 となるのですが所謂130万円の壁とは支給い金額の合計の方さすのでしょうか? また、こちらが130万円を超えた判定の場合私が追加ではらわなくてはいけない金額はどれくらいでしょうか? よく社会保険料が必要になると聞きます。来年から就職(2024年)のため親の社会保険ではなくなることが確定しています。この場合、2023年に130万円を超えたら2023年分の社会保険料を支払わなくていけなくなるという認識でしょうか?(保険を期間が終えた後に払うということが理解できていません。)

                    • 家族名義口座への年金振込について

                      現在妻名義の口座で経費管理をしているのですが、その口座に私の売上以外に妻への年金の振り込みがされています。この際の仕訳の仕方がわからず大変困っております。 ⠀ ⠀ また、本来私名義の口座や事業用口座を設けるべきところですが、家賃や車など事業に関わる固定費は全て妻名義になっている為このような形をとっているのですが、法的に問題はないのでしょうか? ご回答やアドバイス頂けたら幸いです。

                      • 衣装代について

                        2023年9月にドックカフェをオープンしました 宣伝のために愛犬をSNSや広告にのせています。 愛犬の洋服代や食費は経費になりますか?

                        • 留学費用(授業料・宿泊費)の勘定科目は何になりますか?

                          留学費用(授業料・宿泊費)の勘定科目は何になりますか?

                          • 事務所だけでなく、自宅住居費の家事按分について

                            Freee会計ソフトを使用している個人事業主です。 事務所で予約対応の仕事をしており、予約が無いときは自宅で仕事をしております。 自宅に関しては家事按分をして、経費計上を考えております。 月30日で自宅での仕事を123.5時間行った場合、 123.5h÷(30日×24h)=123.5÷720=17.15%で計上すればよいでしょうか? 恐縮ですがご指導のほどよろしくお願いいたします。

                            • 来年度植える為の果樹苗木購入の仕分けについて

                              今年果樹の苗木を購入し、来年から新規事業として農業を始めます。 開業届は、別の事業で提出しています。 その為、新規事業の農業では売り上げが発生していません。 この場合の仕分け・経費にできるのかを教えて頂けますでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

                              • 売り上げに対する経費の割合について

                                一般的な感覚として、年あたりの売り上げに対し、経費はどのくらいの割合が適当なのでしょうか。 私は個人事業主のメディア編集者として活動していますが、資料(書籍)代などのみ経費に計上していたら、 同業の仲間から「経費の割合が低すぎてもよくない。税務調査の対象になりやすくなる」との指摘を受けたため、気になりました。

                                • 娘の扶養に入っている個人事業主です。

                                  私は47歳で個人事業主として令和5年に開業しました。 その後、会社員の夫が会社を退職したので 社会人の娘の扶養に入りました。 私の令和5年度の売上が51万円で経費(交通費、パソコンなどを購入)が12万円でした。 この場合、51万円ー12万円=39万円が私の年間所得ということになり 48万円以下になるので娘(親族)の扶養から外れることはないでしょうか? よろしくお願いいたします。

                                  • 旅費規定、定額支給の交通費確証について

                                    質問させていただきます。 昨年起業しました。 1人社長です。 旅費規定で交通費を定額支給と定めています。 1万円、理由はほぼ一都三県に出向くため、均すと1万円位になるためです。 出張報告書は作成したとして、交通費の確証書類は添付必要になるでしょうか? 今はYahooの乗換案内を参照するようにしています。 ご教授お願い致します。

                                    • iDeCoの確定申告について

                                      現在会社員をしながら、副業でフードデリバリーで収入を得ています。 確定申告が必要な所得を超えたので、確定申告するのですが、iDeCoの控除について教えていただきたいです。 ①iDeCoの控除は年末調整と確定申告両方しないといけませんか? ②副業の所得(総収入-経費)からiDeCoの掛金全額(例えば、月5000円×12で年60000)が控除される形になりますか?

                                      • 学校法人への貸付または寄付について。

                                        法人(学校法人)の運転資金として個人(理事長と理事会役員)から貸付という形で運転資金を賄っている状況です。貸付金の中から毎月返済してるのですが、返済金に対して税の類はかかってくるのでしょうか?また、貸付金を貸付た側の希望で寄付とした場合にかかってくる税の類を教えていただけると助かります。

                                        • 長期借入金

                                          2022年度に緊急小口資金特例貸付(長期借入金)が償還免除になりました。 取引登録への記帳の仕方と処理方法を教えてください。