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  • 源泉徴収

    令和7年12月1日から転職し働き出し月末しもの翌10日払いなのですが源泉徴収は令和7年度になってて確定申告した後来年度の源泉徴収じゃないかと思い会社に問い合わせしたら税理士も問題ないとの事でしたが給料は12月分になってます。支払いは令和8年1月10日です。 問題ないのでしょうか?それとも令和8年度分の源泉徴収になるのでしょうか?

  • 家の売却後に海外赴任

    ・4月にA市の自宅を売却しました ・売却後私と家族はB市へ引っ越しをしました ・その後海外赴任(単身赴任)となりました(数年の予定で住民票は抜きました) ・売却による譲渡所得が発生しております(3000万円以下:おそらく750万円程度) ・海外赴任前に代理人届出はしておりません ・現在の赴任先は大使館がかなり遠方のためサイン証明等の取得は困難 ①1月、5月に日本に休暇で戻る予定ですが、その際に確定申告が可能でしょうか? ②確定申告する場所は家族が住んでいるB市でいいのでしょうか? ③一時帰国時に確定申告ができない場合、どのように対応したらいいのでしょうか?

    • 月10万円以上を稼いだ場合の税金等の計算について

      アルバイトをしているのですが3ヶ月連続で10万円以上稼いだとしても年間で所得税等のかかる金額まで稼がなれければ税金は引かれないのでしょうか?

      • トレーディングカードの売却について

        会社員です。 コレクション趣味でトレーディングカードを収集しておりますが、別件でお金が必要となり、コレクション整理かつ費用に当てるために買い取り業者への売却を考えております。 売却額ですが見積もりで総額約50〜100万程になりそうです。 尚、売却物の内容としては、 ・1つで30万円を超えるものはなし。 ・もともと売却予定ではなかったため、レシート等はなし。 ・カードもあれば、封の空いていない箱もあります。 買い取り業者の利用は不定期で年に1〜5回程度であり、お金が必要となった際に少しずつ売却しております。 この場合、 ①扱いとしては、生活用動産、雑所得、譲渡所得等、どの扱いに該当するのでしょうか? ②①のいずれかに該当した場合、申請はどうすればいいのでしょうか? ③今後同様の方法で売却する場合、扱いが変わるのでしょうか? ④税金が発生する場合の節税対策について何かいい方法はありますでしょうか? よろしくお願いいたします。

        • 社内懇親会での金一封のプレゼント

          今度、全社員を対象とした懇親会(ランダムな抽選会)を企画しています。 景品の予算を検討しているのですが、税務上「福利厚生費」として処理するために、以下の3点について先生の見解を教えていただけますでしょうか。 全体の総額は、いくらまでなら福利厚生費で認められますか? (当社の規模感(社員数は約90人)における安全な上限の目安を知りたいです) 1等(目玉景品)は、単品でいくらまでの物なら大丈夫ですか? 「現金(金一封)」での支給は、少額であっても絶対に給与課税になってしまう(福利厚生費は無理)という認識で合っていますか?できれば現金がいいですが、現物じゃないとだめでしょうか。また、その他の注意点等もあれば教えていただきたいです。

          • 死亡退職した従業員の年末調整について

            2026年6月20日に死亡退職した従業員が発生しました。 最終給与にて死亡時年調の処理を行いたいと考えいます。 その際の基礎控除額ですが、令和8年度の税制改正後の基礎控除額が適用されるのでしょうか?

          • 役員報酬報酬の所得税の節税対策はありますか?

            役員報酬報酬の所得税の節税対策はありますか? 代表者は70歳を超えています。

            • 代表取締役を退任して転職

              現在、法人会社の代表取締役を2004年から現時点まで継続していますが、まもなく退任して別会社で執行役員として働きます。 この場合、現在の法人会社から退職金を頂くので、退職所得控除の恩恵は受けられますか? またこの場合の退職金の上限や控除額について教えてください。

              • 元妻が亡くなり生命保険の受取の税金について。

                元妻が亡くなり、元夫が死亡保険金を受け取りますが、税金の申告についての相談です。 契約時は 契約者は元妻 被保険者は元妻 支払い口座も元妻 受取人は元夫 離婚をする数年前に元妻が支払いが出来なくなり、契約者を元妻から元夫に変更し 引落口座も元夫に変更しました。 亡くなった時点では、 契約者は元夫 被保険者は元妻 保険金受取人は元夫 支払い口座は元夫で、すでに保険料は支払いが終わっています。 相続人になる子供は一人です。 この場合の元夫の税金はどうなりますか? 受取保険金 1,000万 元妻の口座からは400万の支払 元夫の口座からは200万の支払 それ以外の相続財産は貯金が1,500万です。 よろしくお願い致します。

                • 課税対象になるのでしょうか?

                  昔からカードやフィギュアをコレクションするのが好きだったのですが、最近はそういったものを集めなくなったので、断捨離を行っています。 メルカリで売ったカードが1枚30万を超えた場合、不用品の売却だとしても確定申告は必要なのでしょか?

                  • 10万円以下の事業転用品の価値を算出し開業費とする場合の考え方

                    2026.7.1に開業した写真家(個人事業主)です。  写真家としての開業を決意する前のアマチュア時代に購入した写真撮影用機材(10万円以下、古いものでは10年前に購入したもの)が30点程度あります。 これらはそのままプロとしての写真撮影業の機材として利用可能です。(こういう行為を「事業転用」と呼ぶと理解していますので、以降「事業転用」という言葉を使います。)  以上の前提のもと、10万円以下の事業転用品の価値を開業費に加算したいのですが、その価値をどう考えればいいですか? ネットを調べると、下記の通り諸説紛々としており混乱しています。 1.事業転用品は中古品であっても価値は下がっていないという説 1-1.領収書があれば購入した価格を現在の価値とし開業費とする 1-2.領収書がなければ発売時の実勢価格を証明し、これを現在の価値とし開業費とする 2.事業転用品=中古品だから価値が下がっているという説 2-1.事業転用品を開業日に中古品として買った場合の価格を証明し、これを現在の価値とし開業費とする 2-2.事業転用品を開業日に中古品として売った場合の価格を証明し、これを現在の価値とし開業費とする 2-3.領収書があれば、10万円以下であっても固定資産の減価償却の考えを適用して「事業転用した時点(=開業日)の未償却残高」を計算し、これを現在の価値とし開業費とする 追伸:こう考えれば開業費として非の打ち所がない、と言える手堅い選択を目指しております。  

                    • オリパで当てた高額カードの売却した場合の税金について

                      お世話になります。 現在無職32歳です。 ネットオリパで当てた高額カードの売却した際、税金がどのくらいかかるのか教えてください。 下記詳細です。 〖売却したカード詳細1〗 ポケモンカード1枚190万円 2026年6月3日取得 2026年6月10日売却 オリパに課金した金額12万円 〖売却したカード詳細2〗 ポケモンカード1枚50万円 2026年6月29日取得 2026年7月2日売却 オリパに課金した金額139万円 〖合算〗 課金した合計151万円 売却で取得した金額240万円 利益89万円 〖知りたいこと〗 ・かかる税金はどの程度か ・獲得までにかかったオリパ課金代  は経費に含まれるのか。 ・支払いはいつになるのか ・値段が低めの1~5万円程度のカードを追加で売却した場合、税金かかるのか。 ・その他注意事項あればお願いいたします。 世間知らずで申し訳ございませんがご回答頂けますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

                      • ETCカード使用時の仕分について

                        個人事業主です。事業用口座から支払われるETCカードを誤って個人での移動で使ってしまいました。 仕分けは、事業主借 → 未払金 良いのでしょうか。

                        • 税理士さんへの贈り物(個人事業開業前)

                           2026.7.1に個人事業を開業しました。  開業日前に、知人から紹介してもらった税理士さんに2時間のオンライン会議で色々教えてもらいました。   相談料をお支払いしたかったのですが、そのような料金体系はないとのことでしたので、税理士さんにお礼の品を送りました。(贈り物:日本酒セット3,850円、送料1,810円、合計5,660円 送付日:開業日前の2026.6.29)  この5,660円をfreeeの開業費に加算してもいいですか?

                          • 簡便的な会計処理の基準策定に関して

                            年間保守売上の収益認識・前受処理について、以下の考え方で問題ないかご相談させてください。 当社では、年間保守売上について、金額的重要性を考慮し、1契約あたり150,000円以下のものについては、期間配分を行わず、請求時または売上計上時に一括で収益計上する簡便処理基準を設けることを検討しています。 一方で、例えば以下のようなケースがあります。 ・4月に年間保守料を請求する ・役務提供期間は6月から翌年5月まで ・請求時点ではまだ役務提供が開始していない この場合、150,000円以下であっても、4月時点では役務提供が開始していないため、いったん前受金として処理し、6月以降に売上計上する必要があるのではないかと考えています。 確認したい点は、以下のとおりです。 1. 「期間配分を省略するかどうか」と「役務提供開始前の請求を前受金として処理するかどうか」は、別の論点として考えてよいでしょうか。 2. 上記の例のように、4月請求・6月役務提供開始の場合、150,000円以下であっても、4月時点では前受金処理を行い、役務提供開始月である6月に売上計上する、という考え方で問題ないでしょうか。 当社としては、金額的重要性の観点から期間配分は簡便的に処理しつつ、役務提供開始前の請求については前受金として管理する方針を想定しています。 税務上・会計上の観点から、上記方針に問題がないかご確認いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

                          • 請求書の発行日と会計処理について

                            個人事業主の漫画家です 2年前に制作をした漫画が海外版が発行されることになり、編集会社から使用料を頂けることになりました。 が、発行後に支払いをしてくれる編集会社が倒産したため二次使用料の話がうやむやになってしまいました。 そして今年に支払ってくれることが決まったため請求書を発行してほしいと言われたのですが、去年の日付で発行してほしいと言われました。 もう確定申告は終わっているので、去年の日付で発行すると去年の売上になりますよね?となると、修正申告をしないといけなくなりますか? 源泉はひかれないそうです。 日付は去年で、と言われたのでどうしたらよいかご教授いただきたいです

                          • 大学生メルレの住民税納付について

                            初めまして。親の扶養に入っている大学生でメルレをしているものです。現在、確定申告が不要な収入に抑えていますが、確定申告はしてもいいのでしょうか。確定申告をすれば通常は住民税申告を別途行う必要はないと聞いたので、確定申告をすることで申請をしないで済むようにしたいです。また、住民税関連の書類のようなものが家に届くことはあるのでしょうか。申請が必要なだけで納付は不要なのでしょうか。 教えていただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

                            • 領収書の登録番号漏れについて

                              領収書の登録番号漏れがありました。支払い先は適格事業者です。領収書に追記して貰おうと思ってますが、訂正印や担当者印等、発行元が追記したという証明になるものが必要ですか?シヤチハタでもよいのでしょうか?そもそも再発行ではなく元の領収書に追記で大丈夫でしょうか?

                            • 贈与税に当てはまるかどうかについて

                              日本にあるパートナー本人の資産を、私のFX口座・外貨口座を経由してカナダへ送金したい。私は両替・送金を代行するだけで、資産の所有権は一切移さない。この場合、日本の贈与税上問題ないか。 というのもパートナーは、外貨建ての口座を持っておらず、また非居住者で新規開設も困難なため。

                              • 2つの事業をしている場合、どちらを法人にするべきか

                                現在個人事業主で二つの事業をしております。 売り上げの構成比率はAの事業8:Bの事業2ほどですが、どちらをマイクロ法人にするのがよろしいでしょうか。 (経費はほぼかからない事業なため、売り上げ≒利益となっております)