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24228件中2181-2200件を表示

  • 個人間借金の確定申告での扱いについて

    本業は会社員、趣味で同人活動をやっています。雑所得で確定申告を行う予定です。 本題です。経緯は省きますが、友人から借りたお金で本を作って売りました。売上から既に借りた分は返していますが、この『借りたお金』『返したお金』は何かしら申告の対象になるでしょうか。個人間でしたので利息は無しです。また、借りた年が2025年、返した年が2026年と年をまたいでいます。 ご教示いただけますと幸いです。

    • 開業費の登録の仕方

      開業費の伝票・レシートを1件ずつ登録しています。電子帳簿保存法のためにデータも添付しました。でも開業費は1件ずつではなくまとめて上げるとありますが、データを消して合計金額を上げたほうがいいのですか。もしそうなのであれば100件近くの未登録になる電子データはどうすればいいのですか。

      • 貸借対照表の普通預金がマイナス残高

        令和7年分の確定申告内容を確認しているのですが、 貸借対照表において「流動資産の普通預金」がマイナスとなっています。 背景としては、以下の事情があります。 ・年の途中まで事業用口座とプライベート口座を分けていなかったこと ・正社員およびアルバイトの給与について、事業収入としては計上せず、事業主借としても入力していないこと ・その結果、事業用口座からの支出が収入を上回って見える状態になっていること 税務署には確認済みで、 「所得計算が正しければ、貸借対照表がマイナスのままでも申告上は問題ない」 との回答はいただいています。 そこでご相談なのですが、 ① このまま貸借対照表がマイナスの状態で申告して問題ないか ② 給与等を事業主借として補正し、貸借対照表を整えた方が望ましいか ③ 実務上・将来的な観点(来期の開始残高等)で、どちらが適切か について、ご意見をいただけますでしょうか。

        • 住宅ローン減税とふるさと納税の併用について相談です。

          【私の状況】 ・2025年の年収(支払金額):約 5,400,000円 ・家族構成:配偶者あり、子ども3人(3人とも10歳未満) ・副収入なし(給与のみ) ・医療費控除など他の大きな控除予定なし 【住宅ローン減税】 ・住宅ローン控除を適用中 ・源泉徴収票の「住宅借入金等特別控除可能額」:212,800円 ・年末調整済 ・2022年3月から居住、新築 【住民税の状況(2025年分)】 給与明細上の住民税天引き額は以下の通りでした。 ・1〜5月:各 6,700円 ・6月:12,900円 ・7〜12月:各 12,800円 → 年間合計 約 123,200円 【所得税の状況】 ・2025年12月の給与明細にて  過不足税額:+122,029円(還付) 【相談したいこと】 この条件の場合、住宅ローン減税を考慮したうえで  2026年分のふるさと納税は「実質自己負担2,000円」で  どの程度まで可能と考えられるか。 ワンストップ特例の利用で問題ないか。 住宅ローン減税とふるさと納税の併用で  注意すべき点があれば教えてほしい。 よろしくお願いします。

          • 法人成りに伴う負債の引継ぎと役員貸付金の返済について教えてください

            現在、個人事業からの法人化を行う予定です。状況は以下の通りです。 ■ 現状 - 個人事業で日本政策金融公庫から900万円の借入あり(個人名義)。 - 法人化にあたり、この900万円の負債を法人に引き継ぐ - この900万円の借り入れで購入した土地・建物は個人名義のままにし、法人へは賃貸する予定 - 事業用の償却資産(機械・構築物など)は簿価で法人に譲渡する予定 - 譲渡する償却資産の簿価は約241.7万円 - 法人の資本金は100万円で設立 ■ 確認したい点 ① 法人の開始仕訳について 負債900万円を法人が引き継ぎ、償却資産241.7万円を簿価で法人に移す場合、 差額(約658万円)は役員貸付金になる認識で正しいでしょうか。 ② 個人名義の不動産を法人へ賃貸し、 法人→個人へ家賃を支払い、 個人→法人へ役員貸付金の返済を行う場合について - 家賃と同額を返済に充てることは問題ありませんか。 - 実際の口座間の資金移動は必要でしょうか。 ③ 役員貸付金が「役員賞与」等と認定されるリスクについて - 返済の実態があれば、賞与認定される可能性は低いという理解で正しいでしょうか。 - 注意すべき点があれば教えてください。 ■ 補足 - 家賃は相場に基づき設定する予定です。 - 役員借入金は家賃収入で計画的に返済していくつもりです。

            • 詐欺にあいました。

              詐欺にあい勝手に口座から2,000千円ぬかれました。警察には相談済みですが、戻ることは難しいとのことです。 仕分け方法と、損金処理はできるのでしょうか。

              • ガソリン代の家事按分について

                2025年11月に開業した個人事業主です。仕事で車を使うのですが、その月の依頼状況によって使う頻度や距離が違います。 まだ開業して2ヶ月なので、平均的でもありません。 この場合は比率はどのように計算すればいいのでしょうか?

                • 会社の倉庫解体に係る経費の財務上の処理について

                  会社の古い倉庫(築約50年)を解体し、更地にした上で土地を売却する予定です。 売却先は未定です。 解体や土地の整理に要する経費を単年度の支出として処理するのではなく、減価償却(一括支出ではない)させることが出来ると聞きました。 これが事実であるかも含め、その他、支出を平滑化するまたは少なくするような財務上の処理手法をご教示下さい。

                  • 個人事業主の交通費の記帳、経費について

                    個人事業主で青色申告をします。 交通費の記帳の方法について質問です。色々なお店から出演依頼をいただいてパフォーマンスをする仕事です。 以下の方法でしたらどのように記帳すれば良いですか? A:Suicaの履歴と同じように乗り換えごとに出た金額を記帳 例) 1月25日 浅草での司会出演   新宿〜秋葉原 ◯◯円 行き   秋葉原〜浅草 ◯◯円 行き   浅草〜秋葉原 ◯◯円 帰り   秋葉原〜新宿 ◯◯円 帰り B:往復分で記帳  1月25日 浅草で司会出演  新宿〜浅草 往復◯◯円 C:1カ月または一年まとめて記帳  浅草での司会出演5回分 ◯◯円  渋谷での演奏出演5回分◯◯円

                  • 贈与税申告は必要でしょうか?

                    主人が亡くなる前にキャンピングカーを主人から私に名義変更しました。 普通であれば、贈与税がかかるかと思いますが、用途は私も普段から通勤や買い物に使っていました。 登録も自家用車で、保険も通勤使用です。なので非課税ではと思ってます

                    • 令和3年度の修正申告 仮想通貨の記入漏れあり 税務署よりお尋ねの手紙が来た

                      令和3年度の確定申告で仮想通貨の記入漏れがあるとのお尋ねを小松税務署から来たので対応を税務署の担当と折衝中です、年間取引報告書の無い取引所が2件あるので修正申告のしようが無いので何か税理士に依頼可能なら依頼したい、税理士に依頼なら小松、加賀で仮想通貨対応してる税理士がいるようなら教えて欲しいです。

                      • 確定申告の業務委託の報酬に売上の日にちについて

                        今年の6月末まで会社員で、7月から同じ会社の業務委託で働いてるのですが会社員時代から給料が入るのが翌月の10日でした。 この場合7月10日に会社員時代の給料が入り7月からの業務委託報酬は8月10日に渡された場合は確定申告の売上高は何月にいれればいいのでしょうか?

                        • 死亡保険金での借金返済方法について

                          亡くなった父の借金(自営で農家をやっていたため、国・県への農機具の償却費と農協からの融資)を受け取った死亡保険金で支払いたいと思っています。保険金の受取人が離婚した母になっており、調べると母から子に保険金を渡したり、母が支払ったりすると贈与税が発生する可能性があると記載があり、まだ返済できずにいます。 極力贈与税を発生させない方法での返済について相談したいです。 以前相談した際に以下方法をご提案いただいたのですが、いくつか分からない点があり、教えてください。 また一番贈与認定リスクが下がる方法はどれになりますか? 【1】返済先金融機関宛てに直接送金し、「故○○氏債務弁済」と明記するなど実質的に私への資金移転を経由しない形を整える(母が返済) ⇒この方法を取る場合具体的にはどのような対応をすればよいでしょうか? 【2】遺産分割協議書による位置づけ変更 ⇒相続人でない母が保険金を受け取った場合も、遺産として扱って問題ないのでしょうか?また、借金支払い後に余る死亡保険金についてはどうなりますか? 【3】一旦母名義で返済後に精算書面を作成 ⇒定期的に母へ返済の振り込みなどが必要になりますでしょうか?

                          • 源泉徴収されていない収入の税区分について

                            チャットレディをしています。 収入から源泉徴収されていない状態で入金されました。 この場合税区分は何にしたらいいでしょうか? よろしくお願いします。

                            • 在宅でオンライン事業をしていますが、夫が支払っている家賃を家事案文として経費計上できますか?

                              お世話になっております。freeeを利用して確定申告の準備をしている個人事業主です。 現在、自宅にて「在宅でのオンライン事業」を行っております。 家賃(または住宅ローン)や水道光熱費などの固定費はすべて、同居しており生計を一にする夫の口座から支払われています。 この状況について、以下の3点をご教示いただけますでしょうか。 1. 夫の名義で一括して支払われている家賃や光熱費の一部を、私の事業の経費として家事按分し、計上することは可能でしょうか。 2. 自分自身が直接支出していない経費を計上する場合、freeeでの具体的な登録方法(勘定科目や、決済口座として「事業主借」を使用すべきか等)を教えてください。 3. 税務調査等に備え、夫名義の契約書や領収書以外に、私が準備しておくべき客観的な証拠資料(按分割合の根拠など)はありますか。 お忙しいところ恐縮ですが、ご回答いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

                              • 立て替えの会計処理について

                                同業者と研修に行った際、交通費をクレジットカードで立て替えて頂きました。後日現金でお支払いしましたが、領収書は2人分の金額でクレジット支払いとなるため、会計処理をどのように行うのが正しいか教えて頂きたいです。

                                • 665万円の壁の対策として、配当金の一部を確定申告に含まないようにすることで所得を調整することは可能ですか

                                  私は給与所得があり、配当控除を受けるために確定申告を行っています。 給与所得のみでは所得は665万円に満たないのですが、配当金を加算すると666万円となってしまいました。いわゆる665万円の壁で基礎控除の恩恵を有効に受けるために、例えば2万円の配当があった1銘柄を申告から除外して総合課税額を665万円未満に調整することは問題があるのでしょうか。また節税対策として有益でしょうか。

                                  • 店舗兼住居の売却価格按分について

                                    個人事業主として10年前に店舗兼住居を購入し、減価償却費を事業用占有率40%(住居用60%)で確定申告していました。 その後、事業用占有率が40%→30%に変更となった為、2年前から30%(住居用70%)で確定申告しています。 今回、その店舗兼住居を売却する事になったので売却益の計算をしたいのですが、売却価格の按分は直近の事業用30%、住居用70%で計算すれば宜しいでしょうか? また取得費用の計算は当初の事業用40%、住居用60%を使用するのでしょうか? (購入価格x占有率ー減価償却) かなり複雑な状況ですのでご教授お願いします。

                                    • 初年度の資金繰りのための役員貸付について

                                      役員報酬と法的福利厚生費の支払いのため、役員借入を財源とするのはOKでしょうか?

                                      • 海外FXの利益に関する確定申告時の添付書類について

                                        海外FX取引により利益が発生した場合、申告時に海外FX業者が発行する「年間取引報告書(年間損益報告書)」を、確定申告書に添付する必要があるのですか?