最新の質問一覧

  1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A
  3. 最新の質問一覧

24230件中2261-2280件を表示

  • 退職所得の記入方法

    2025年3月に40年勤務した県立高校を定年退職し、4月から個人事業主となりました。確定申告書類作成にあたり、退職所得をどう記載したらいいでしょうか?

    • freee会計で集計された消費税2割特例の金額が高すぎます?

      法人なりして、今回freee会計を使用して初めて決算を行ったところ、消費税の2割特例を適用した消費税集計に誤りがあります。 売り上げ3300万円(税抜き)で2割特例を適用して50万円と集計されました。これは高すぎます。適用前の消費税は250万円になります。つまり、課税対象額は2500万円です。 課税原価が800万円なんて、事業としてありえません。システムエラーなのでしょうか?

      • ガソリンレシートの1ヶ月分の総額が解る場合

        ガソリンレシートがLしか書いてなく 1ヶ月の総額分が解る場合freeの取引一覧に記載する時どうすればいいか

        • 専従者給与と企業年金について

          個人事業主ですが、住民税や所得税がかからないように夫に月8万専従者給与として渡しています。66歳になって企業年金で年間2万2千円いただくことになり、住民税や所得税がかかりますか?確定申告しないですむように専従者給与を減らすとか方法何かありますか?

          • 確定申告書第一表の記載についてNo2

            家内労働者等の必要経費の特例を受ける場合、事業所得と雑所得(個人年金)がある場合で雑所得ですべて控除額を使える場合、〇特の記載について質問しましたが、7年分「家内労働者等の事業所得等の所得計算の特例の適用を受ける場合の必要経費の額の計算書」には〇特の記載表現がなくなり、措法27の記載のみでした。またE-TAXソフトも第一表所得等枠に〇特の記載ができなくなっています。第一表の記載は不要でよろしいでしょか。

            • 勘定科目の新規追加

              freeeで為替差益、為替差損の勘定科目を新規追加する際、詳細項目の設定で、収入取引相手勘定科目、支出取引相手勘定科目の設定が必須なのですが、為替差益、為替差損ともに、以下の設定で問題ないでしょうか。 ・収入取引相手勘定科目:未収入金 ・支出取引相手勘定科目:未払金

            • 開業前経費のスクール代に学資ローンの手数料は入れられるか

              開業前経費にスクール代を計上予定です。 スクール代は一部を現金一括、残りを学資ローン分割払いでした。現在支払いは完了しています。 スクール代にローンの分割手数料を入れて良いのか入れてはいけないのかを教えて頂けないでしょうか。 宜しくお願い致します。

              • 確定申告書第一表の記載について

                家内労働者等の必要経費の特例を受ける場合、事業所得と雑所得(個人年金)がある場合で雑所得ですべて控除額を使える場合、〇特の記載は「所得金額等ー雑ーその他」の枠のみでよろしいでしょうか。それとも「所得金額等ー事業ー営業等」と「所得金額等ー雑ーその他」の両方に〇特の記載が必要でしょうか。

                • 変額保険に係る税金と契約者について

                  教育資金として契約している変額保険:契・被:妻、受取人:夫 15年後に解約する想定ですが、その時点で妻が夫の扶養に入っているなら、解約した時の一時所得で扶養の範囲を上回ってしまうより、契約者を夫に変更して夫の所得にしておいた方がいいのかと考えています。問題ないでしょうか。 注意点等もあれば教えていただきたいです。 ※夫生命保険料控除枠は満額満たしています。

                  • 変額保険に係る税金と契約者について

                    教育資金として契約している変額保険:契・被:妻、受取人:夫 15年後に解約する想定ですが、その時点で妻が夫の扶養に入っているなら、解約した時の一時所得で扶養の範囲を上回ってしまうより、契約者を夫に変更して夫の所得にしておいた方がいいのかと考えています。問題ないでしょうか。 注意点等もあれば教えていただきたいです。 ※夫生命保険料控除枠は満額満たしています。

                    • 変額保険に係る税金と契約者について

                      教育資金として契約している変額保険:契・被:妻、受取人:夫 15年後に解約する想定ですが、その時点で妻が夫の扶養に入っているなら、解約した時の一時所得で扶養の範囲を上回ってしまうより、契約者を夫に変更して夫の所得にしておいた方がいいのかと考えています。問題ないでしょうか。 注意点等もあれば教えていただきたいです。 ※夫生命保険料控除枠は満額満たしています。

                      • 変額保険に係る税金と契約者について

                        教育資金として契約している変額保険:契・被:妻、受取人:夫 15年後に解約する想定ですが、その時点で妻が夫の扶養に入っているなら、解約した時の一時所得で扶養の範囲を上回ってしまうより、契約者を夫に変更して夫の所得にしておいた方がいいのかと考えています。問題ないでしょうか。 注意点等もあれば教えていただきたいです。 ※夫生命保険料控除枠は満額満たしています。

                        • 変額保険に係る税金と契約者について

                          教育資金として契約している変額保険、契・被:妻、受取人:夫 15年後に解約する想定ですが、その時点で妻が夫の扶養に入っているなら、解約したときの一時所得で扶養の範囲を上回ってしまうより、夫の所得にしておいた方がいいのかと考えています。問題ないでしょうか。 注意点等もあれば教えていただきたいです。 ※夫生命保険料控除枠は満額満たしています。

                          • 変額保険に係る税金と契約者について

                            教育資金として契約している変額保険:契・被:妻、受取人:夫 15年後に解約する想定ですが、その時点で妻が夫の扶養に入っているなら、解約した時の一時所得で扶養の範囲を上回ってしまうより、契約者を夫に変更して夫の所得にしておいた方がいいのかと考えています。問題ないでしょうか。 注意点等もあれば教えていただきたいです。 ※夫生命保険料控除枠は満額満たしています。

                            • 平均課税を利用したい。計算につかう変動所得額は、青色控除金額(按分後)を含める?

                              平均課税を利用したいです。計算につかう「今年の変動所得」や「前年・前々年の変動所得」の金額は、「収入ー経費ー青色申告特別控除金額(按分後)」ですか? この式のように青色控除の金額も含めるのか、経費だけ引けばいいのか、ご教示いただければ幸いです。

                              • 変額保険に係る税金と契約者について

                                教育資金として契約している変額保険:契・被:妻、受取人:夫 15年後に解約する想定ですが、その時点で妻が夫の扶養に入っているなら、解約した時の一時所得で扶養の範囲を上回ってしまうより、契約者を夫に変更して夫の所得にしておいた方がいいのかと考えています。問題ないでしょうか。 注意点等もあれば教えていただきたいです。 ※夫生命保険料控除枠は満額満たしています。

                                • 専従者給与と企業年金について

                                  66歳夫ですが、個人事業主の妻から専従者給与で年間96万貰っていますが、企業年金が年間2万2千円振り込まれています。確定申告はするべきでしょうか?

                                  • 業務委託報酬(源泉徴収あり)の売上計上・処理方法についての確認

                                    お世話になっております。 確定申告の入力を進める中で、業務委託報酬(源泉徴収あり)の処理について確認させてください。 業務委託先へ請求書を発行し、 ・報酬額+消費税を請求 ・源泉所得税が差し引かれた金額が振り込まれる という取引があります。 現在考えている処理方法は以下です。 売上は、源泉徴収前の請求総額(税込)で計上 実際の入金額との差額(源泉徴収された金額)は、  事業主貸(前払所得税)として処理 確定申告時に、源泉徴収税額として精算する 具体的には、 請求総額 539,000円 振込額 488,971円 差額 50,029円(源泉徴収税) というケースです。 このように 売上は請求総額 源泉徴収分は「一時的に税務署へ預けているお金」 として処理する認識で問題ないか、ご確認いただけますでしょうか。 また、freee上では 売上:課税売上10% 源泉徴収分:事業主貸 として処理しようと考えています。 税務上・実務上の観点で問題がないか、もしくは修正した方がよい点があればご教示いただけると助かります。 よろしくお願いいたします。

                                    • 固定資産税の家事按分手法について

                                      自宅の一部屋を事務所として使用しており、面積比率は12%です。 固定資産税を12%按分としたいのですが、この考え方でよろしいのでしょうか? また、計上月は年4回の支払い月に合わせて良いのでしょうか? ご教示願います。

                                      • 計上の覚えがない役員貸付金の対応について

                                        総勘定元帳に、役員貸付金がマイナスで計上されています。 そもそも役員貸付を行っていないこと(実態と異なる)と、 マイナス計上の意味がよく分かりません。 正しい形にするためにはどのように対応すれば良いですか?