経理・記帳・仕訳の質問一覧

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  • 個人事業主10万以上のスマートフォン購入 家事按分しての経費処理について

    まず質問を見て下さりありがとうございます。 どう処理していいのか分からないので回答宜しくお願いします。   個人事業主になって初めて事業用のクレジットカードにてスマートフォンを購入しました 金額は税込¥129800で 家事按分70% 事業用¥90860 プライベート用¥38940ですが 10万円以上なので、 工具機器備品の勘定科目を使用するのか、 事業用分が10万以下なので消耗品費の勘定科目のどちらを使用するのか分かりません。 取引登録の際、カード会社からの明細を取り込んで 登録する時に消耗品費だった場合には 家事按分設定をして家事按分できるのですが 工具機器備品の勘定科目の場合には 家事按分設定が出来ないので 良く分からなく困っています 工具機器備品でクレジットカードからの取り込みの場合は ¥129800の金額なので登録するときに、 工具機器備品として¥90860にして 取引行を追加して、 事業主貸にて ¥38940を登録したら良いのか 工具機器備品¥129800と登録すれば良いのか その際には 家事按分登録出来ない為 固定資産台帳となる物を登録し  任意項目の家事按分比率を70%に すれば良いのか どれが正しいやり方か分からないので、 回答宜しくお願い致します 青色申告者で減価償却になる場合も 説明があると大変助かります。 忙しい中で恐縮ですがお願い致します。

  • 按分されてる不動産所得の青色申告の帳簿作成について

    不動産を2割で按分されている状態で白色申告してました。提出書類は実家で依頼してる税理士が書類を作成し、按分された書類を送付していただいて白色申告してきました。昨年青色申告の申請書を提出しましたが、帳簿と領収書の保管に悩んでます。実家で全体の計算された帳簿はありますが、私の帳簿はありません。2割を計算した数字で作成する必要があるのか全体の帳簿があれば問題ないのか迷っています。 例えば 実際)消耗品 1000円 →  弥生入力)消耗品 200円  また領収書の管理も私ではなく実家で保管されているので私の手元にはありません。 そもそも自分で管理できてなくても青色申告は可能ですか?

    • 海外事業所得

      海外事業所得の取引登録について。 個人事業主で青色申告をします。 印税として海外事業所得がありました。海外のものはその国々で既に源泉徴収税が取られています。 下記の日々の取引登録で良いですか? あとから確定申告をする際にこのやり方で外国税控除として申請できますか? 収入 売上高50000円(源泉徴収税込み) 取引行を追加し、控除額500円登録 ↑この際、事業主貸で登録しますか?それとも仮払いですか?または他の項目ですか?

      • 立替時の会計ソフトへの入力

        この3月から個人事業主として業務委託契約をいたしました。車両を使った業務で全て立替、翌月に報酬と一緒に入金されます。出張等もあり、旅費交通費なども発生いたします。会計ソフトへの入力は事業主借で相手勘定は旅費交通費や車両費で入力になりますか?もしくは立替金と入力。翌月に売上、立替金と入力するか。ここがはっきりしておりません。どうぞよろしくお願いいたします。

        • ホームページに関わる費用の勘定科目について

          freeeが提供しているホームページ作成ツール https://www.freee.co.jp/hp/ に年払い11,760円の支払いをしました その際の勘定科目は何になるでしょうか。 一旦は通信費としましたが、調べるとホームページに関わる費用計上は難しそうで質問しました。 ※freeeのホームページサービスは、自分でAIを使い簡単に作成したホームページを公開する権利みたいな感じです。誰かに運営を委託したり、作成を依頼するようなことはありません

          • 開業日前の物件初期費用について(freee開始残高の設定)

            freeeの開始残高への登録についてご教示ください。 開業日より前に店舗物件の契約を行い、以下の内訳で初期費用を支払いました。 ①賃料(前払い家賃) 209,000 ②預かり保証金 760,000 ③保証金償却 209,000(非課税) ④事務手数料 209,000 ⑤社名表示代 5,500(非課税) ⑥保証会社保証料 209,000 <質問1> ①④⑤は開業費に「該当する」、②③⑥は「該当しない」で合っているでしょうか。 <質問2> 質問1が合っている場合、②③⑥はfreeeの開始残高でどのように登録するのが適切でしょうか。 (②は返還されるので差入保証金、③⑥は20万円以上なので長期前払費用として契約期間で均等償却?) 恐れ入りますがアドバイスをいただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

            • 車購入仕訳

              会社で車購入した際の内訳の仕訳を教えてください。 支払合計は23,000,000になります。 内消費税.地方消費税(10%)  2,065,647 内訳としては 現金販売価格22,629,720 諸費用明細 保険料 自動車税/ 4,100 自動車税環境性能割/ 184,400 自動車重量税/ 33,700 自賠責保険/ 24,190 預かり法定費用 検査登録/ 7,260 車庫証明/ 2,100 リサイクル関連 シュレッダーダスト料金/ 17,030 エアバック類/ 4,480 情報管理料金/ 130 リサイクル資金管理料金/ 290 印紙税/ 200 手続き代行 検査登録/ 67,100 車庫証明/ 25,300 このような内訳の場合の仕訳を教えていただけたら嬉しいです。

              • 保険外交員のお給料の入力について

                お給料日の仕訳入力は売上が支給合計でしょうか?それとも実際の振込額でしょうか? また天引きの社会保険料、持株会の拠出金などは入力が必要でしょうか? その場合はどのように入力したらよいでしょうか?

                • 現金で支払ったものについて

                  業務委託で働いています。会社でレジのお金やある程度の材料を用意してくれます。なので、本当に足りないものを経費として買いました。これと言って用意した現金はないのですが、プライベート資金から経費なるものを買って打ち込んでいました。その場合事業主借で打ち込めばいいですか? 事業主借にしたら経費にちゃんとなりますか?ネットで事業主借の場合回避にはならないためにしたので不安です、、、

                  • 決算書 開業費が資産に反映されない

                    個人事業主です 2025年4月1日開業です 決算書の賃借対象表が金額ズレてしまいます  開業費分の額が、反映されていないです 固定資産 と 開始残高 には 開業費を入れました  各取引の仕訳はしていないです。2重計上になってしまっていたため  今年度は 開業費を減価償却しない予定です どうしたら決算書の賃借対象表が合いますか

                    • 固定資産について

                      固定資産を取引に登録できていないまま、3年経っていました。 固定資産台帳には登録済みです。 このタイミングで登録できていないことを知りました。 過去にもどり、登録してもよいのでしょうか。

                      • 開業費と業務委託の収入処理方法について

                        今年から開業したものです。初めての確定申告でわからないことだらけなので、ご質問いたしました。今、困っていることは下記の3点です。 1、開業半年以上前にPCの購入と仕事のための資格を取得しました。領収書がない状態ですが、PCについてはクレジットカードの明細が、資格についてはHPで金額を確認することが可能です。その場合、開業費に含むことができるのでしょうか。もしできるのであれば、どのように処理をすればいいのでしょうか。 2、現在業務委託メインで仕事をしています。支払い調書が発行され、源泉徴収もされています。その場合、給与所得での処理になるのでしょうか。 3、交通費も会社側から支給されていて給与と一緒に振り込まれている場合、どのように処理すればいいのでしょうか。 以上3点です。 何卒よろしくお願いします。

                        • Uber Eatsの業務において「現金取り扱い(現金オン)」を検討しています。その場合の運用イメージと複式簿記における適切な仕訳方法について確認したいです。

                          Uber Eatsの業務において「現金取り扱い(現金オン)」を検討しています。 複式簿記における適切な仕訳方法について事前に確認したいです。 ■運用イメージ ウーバーイーツの現金取り扱いの場合、売上、現金(預り金)の合計などが週次で集計されて、明細が発行されます。 明細を元に配達都度もしくは日次の現金の記帳を省略して、週次でまとめて記帳できると考えています。 集計は、月曜日から日曜日までで集計します。 日曜日が締め日、翌週の火曜日が振込日 現金(預り金)と売掛金が相殺されて、売掛金が多い場合はその分が振込まれます。 現金(預り金)が多い場合は、登録のクレジットカードなどからウーバーイーツに支払いが起きます。 ■仕訳の想定パターン 【A. 週次、配達報酬が現金預り金よりも多い)】 (例:配達報酬の合計が50000円。また週次の現金預り金の合計は35000円、相殺して売掛んは15000円。) 日曜(締め日): (借方) 現金 35,000 /(貸方) 売上 50,000 (借方) 売掛金 15,000 / 火曜(入金日): (借方) 普通預金 15,000 /(貸方) 売掛金 15,000 【B. 週次、配達報酬が現金預り金よりも少ない】 (例:配達報酬の合計が50000円。週次の現金預り金の合計は70000円。差額20,000円をクレジットカード等でUberへ支払う) 日曜(締め日): (借方) 現金 70,000 / (貸方) 売上 50,000 / (貸方) 売掛金 20,000 火曜(振込日※または支払日): (借方) 売掛金 20,000 / (貸方) 事業主借 20,000 ※超過分を個人クレジットカードで支払う場合、相手科目は「事業主借」としています。 【C. 釣り銭準備等の現金の動き】 業務開始時に個人資金から釣り銭用として10,000円を準備した場合。 (借方) 現金 10,000 / (貸方) 事業主貸 10,000 ■確認したいこと 1.上記の考え方で問題ないでしょうか。 2.少し余談の確認ですが、会計ソフトで現金出納帳を記帳する場合、帳簿やエクセルを現金用に別途用意する必要はないですか。 現金の動きに合わせて、レシートや週次の明細、普通預金入金時の控えは保存します。

                          • 経費の取り扱い

                            <前提> ・2026年2月に合同会社を設立しました。アフィリエイトをメインとする事業をやる予定です。現在の資本金は10万円ですが、年間の売上は1000~2000万になりそうです。 ・類似の事業として個人事業主として働いておりますが、今年の売上は100万円以下です。(個人事業主の方は法人とオーバーラップが多いので近々閉業予定です。) <質問> ・2025年9月頃に、今回の合同会社の事業立ち上げ準備としてアフィリエイトコンサル(数百万円)を個人で支払ってコンサルを受けたのですが、この費用を、今回設立した合同会社の設立経費として計上可能でしょうか? 個人事業主の確定申告が迫っているので、個人事業主の青色申告で経費計上するか、法人側につけるか思案しています。どちらが正しいか、お得か、お伺いしたいです。

                            • 個人事業主 開業費 開始残高に設定したとき

                              2025年1月から3月31日までにかかった費用を開始残高に設定しました フリーの自動で仕分けで、2025年1月から3月31日までの取引があるのですが、この取引は仕分けはしなくて良いという認識でしょうか?    それとも、開始残高には入れずに、開業費として仕分けするだけで良いのでしょうか?

                            • 個人事業主 開業費 開始残高に設定したとき

                              2025年4月1日に開業  2025年1月から3月31日までにかかった費用を開始残高に設定しました  フリーの自動で仕分けで、2025年1月から3月31日までの取引があるのですが、この取引は仕分けはしなくて良いという認識でしょうか?   それとも、開始残高には入れずに、開業費として仕分けするだけで良いのでしょうか?

                              • 個人事業主 開始残高 現金0円

                                個人事業主で2025年4月1日に開業  開始残高の入力で、仕事用の現金は分けて管理していなかったので 現金 0円 に設定 後に商品を売った時に現金での収入がありました 現金を管理していない時は事業主貸として処理でも良いと見たのですか、 仕分けは 事業主貸/売上 それとも 現金/売上 ですか?

                                • 不動産所得ローン返済の取引について

                                  銀行に毎月返済する金額(元金と利息)はどのように取引で登録すればいいですか? 経費にできるのは利息分だけですが、銀行口座からは元金も含めた金額が落とされています。別々に登録しなければならないですか?よろしくおねがいします。

                                • 開業前に購入した新車の減価償却などについて

                                  開業前に購入した新車(普通車)の固定資産登録、減価償却、開始残高について質問があります。 納車日2023/12/28 開業日2025/2/7 取得価格2,426,170円 ①開業日までは完全プライベート使用です。 耐用年数は普通車のため6年かと思われますので、取得価格×0.167=405,170.39 そのため405,170円が年間の減価償却費で合ってますでしょうか。 ②開業日まで1年1ヶ月ですが非事業用期間が6ヶ月未満は切り捨てて1年の減価償却が済んだという認識でいいのでしょうか。 ③2025/2/7時点で減価償却累計額405,170円 未償却残高は2,021,000円 期首残高にこの未償却残高の金額を入力すればいいのでしょうか。 ④開始残高には借方に未償却残高の2,021,000円を入力し、ローンがあるため貸方に長期借入金として開業日時点での未返済残高を入力でいいのでしょうか。 ⑤また月々のローン返済の全額は経費にならず支払手数料の事業割合分しか経費に計上出来ないと認識しておりますが間違いないでしょうか。 沢山の質問を提出期限ギリギリにしてしまい申し訳ありませんが、ご回答の程よろしくお願いいたします。

                                  • 減価償却済みの車両が事故で廃車。固定資産は?

                                    固定資産に1円残っています。固定資産除去損で1円を消すだけでいいのか?ほかに必要な手続きや書類提出はあるのか?

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