経理・記帳・仕訳の質問一覧

  1. 税理士TOP
  2. 税理士相談Q&A
  3. 質問一覧
  4. 経理・記帳・仕訳の質問一覧

7144件中21-40件を表示

  • 仕訳

    現金で事務所兼住宅を購入しました。 ●定期預金の残高を経費用の普通預金口座に振り込んだ仕訳。 ●事務所兼住宅の売買契約完了した仕訳 ●経費通帳から現金で売主、不動産屋、司法書士へ銀行振込で支払った仕訳 ご回答宜しくお願い致します。

    • 中古車の耐用年数について

      はじめまして。 初年度登録が2025年12月の中古車(普通自動車)を2026年6月に取得した場合、耐用年数は5年で間違いないでしょうか? お忙しいところ恐れ入りますが、ご教示お願いします。

    • 売上値引か販管費か

      現在弊社からA社に提供している価格があるとします。1,000円だとします。これはA社がECサイトで販売した際の仕切値になるのですが、ECサイト以外(量販)に販売した場合、A社の利益率を守るために、1,100円で売ったことに後から調整する必要があるため、100円をその場合バックするというようなイメージです。この場合、売上から差し引くのが正しいのでしょうか?それとも販管費処理が正しいのでしょうか?

      • 偏波弁済の適切な処理方法を教えてください。

        従業員の自己破産に伴い、破産管財人から以下の通知がありました。 破産者(従業員)が、会社宛に運転資金として譲渡した金員が偏波弁済にあたるので 回収します。 法人口座から管財人への送金は終わっています。 この場合、勘定科目を含めどのように処理をすれば良いのかを教えてください。 よろしくお願いいたします。

      • 請求書の仕分方法

        下記の場合の経費の入力方法をご教示ください。 (freee会計を利用しています) 先方からの請求書発行日:7月〇日(請求書にも記載があります) 請求内容:8月分のバーチャルオフィス利用料および電話使用料(前払い) 支払い方法:会社ではなく、代表者個人のクレジットカード(8月〇日引き落とし)で支払い、後日会社から代表者へ精算します。クレジットカードの明細には上記の請求書発行日で請求が載っています。 この場合、 請求書受け取り時 個人クレジットカードで支払った時 会社が代表者へ精算した時 それぞれどのように入力・仕訳すればよいでしょうか。

        • 起業時、合同会社役員報酬の仕分け方法について

          6/30に退職、合同会社を6/26に起業しました。 社員総意で代表社員役員報酬を8/1から支払う、月末締め翌月25日支払い。6月と7月分の役員報酬0円。健康保険や厚生年金料は納付となりますが、 ①役員報酬としての決め方は法律的に大丈夫でしょうか。 また、役員報酬0円期間の ②仕分け方法 ③健康保険・厚生年金保険料の計算方法や仕分け方法 ④納付機関への届け出方法 をお教えください。

          • 利益率の計算式

            お世話になります お忙しい所、くだらない質問で失礼します 100円で仕入した商品に利益20%のせる場合の計算式 ①100x1.2 ②100÷0.8 どちらが正しいのでしょうか? ある会計士さんが①が正しいと言い張っております 私は営業30年で、②の計算式で商売をしてきました どちらも間違いではないと思うのですが、、、 ご教授ください

            • 開業に伴い取り付けた空調設備について

              R8年1月に整骨院をオープンいたしました。 開業前に業務用エアコンの取り付けをしてもらい、業者さんの都合か、こちらがオープンしたてだったからか、請求書が最近届きました。本体と取付費で138万円です。 大きな金額なので、分割で支払いをする事になりました。 ローンではありません。個人的に何分割かにして都度お支払いする形です。金額が大きいので、設備として減価償却ですよね? どのように仕訳をしたら良いのでしょうか?教えて頂きたいです。よろしくお願いします。 例:初回 38万円支払い 以降15万円〜20万円で5回〜6回で支払い。

              • レベニューシェアの会計処理について

                個人事業主で、レベニューシェア方式(売上を割合で分配)でアフィリエイトサイトを2名で共同運営しています。 双方のアカウントから異なる広告主の収益があり、月末に合算をして決めた割合で分配をする予定なのですが、相手方に振込をする際はどういう名目で計上すればよいのでしょうか。 また、同様に相手方から振込があった場合の計上の名目も教えていただきたいです。

                • freee会計ソフトで家賃按分した経費を精算する方法をご教授いただけないでしょうか。

                  フリーランスで在宅ワークを行っているため、家賃(仮に5万円)を経費按分(仮に20%)しています。 家賃はfreeeに連携している「個人用口座」(以下、個人口座A)から支払われるため、その際の個人口座Aに来た明細の勘定を下記のようにしております。 個人口座A 地代家賃 10000円 事業主貸 40000円 その後、経費精算を行うために事業用口座A(顧客から振り込まれる口座)から生活費と諸々の経費精算した金額(個人で先払いした家賃按分を含む)を20万円を個人口座Aに振り込んだので下記のように勘定を付けました。 事業用口座A 事業主借 50000円(家賃按分1万 + 店舗で物品購入した等で手動でレシート登録した4万円) 事業主貸 150000円 個人口座A 事業主貸 200000円 上述のようにした際に損益計算書を確認すると、負債の部 > 事業主借の部分で借方金額が貸方金額を上回ってしまい下記のようにマイナスとなっておりました。 借方金額 50000円(事業用口座Aから経費精算して引き出した分) 貸方金額 40000円(レシートで手動登録した分) 2026年-12月期末 -10000円 家賃に関しての登録方法がおかしいものと推察いたしますがどのように解決すればよいのか見当がつかず、お手数おかけいたしますが上述のような場合の解決方法をご教授いただけないでしょうか。 よろしくお願いいたします。

                  • 総会や部会の出席手当の消費税について

                    総会や部会を開催する際、出席役員に規定に定められた日当を支払っております。こちらの消費税課税区分は10%、不課税、非課税どれで処理するのが正しいのでしょうか。 役員報酬の支払いなどはありません。科目は会議費で計上しております。日当は3,000円程度であり同市内の交通費としては少々高額です。 他に何か判定する材料があるのであれば合わせてご教示いただけましたらと思います。

                    • 未収還付法人税等について

                      令和6年度黒字決算、令和7年度に赤字決算だったため還付金が発生しました。 決算時に未収還付法人税等の仕訳をし忘れました。 先日、還付されたのですがどのように仕訳したらよいでしょうか。 よろしくお願いいたします。

                      • 勘定科目について

                        クレジットカードで受け取った金額に間違いがあり、現金で差額をお返しした時の、返金分の勘定科目をどうしたらいいか、教えていただきたいです。

                        • 開業以前から販売している商品の仕訳について

                          開業を予定している個人事業主です。 開業以前から仕入れ、販売し、開業後も販売を継続する商品の、会計ソフト上での記帳方法に悩んでいます。 以下のまとめ方で問題がないか、問題がある場合はおすすめの仕訳方法をご教示ください。 ◾️開業前 開業前に売れた収入とそれに対する経費(印刷代や製造費)を数量×単価で算出し、雑所得とする 別途仕入れにかかった費用の領収書と売上明細をまとめておく ◾️開業後 開業時点で残っている数量×単価で金額を計算し、仕入高として開業日の日付で記帳する 年末に期末商品棚卸高を算出する際に、この方法で整合性が取れますでしょうか。 また、商品が複数あるのですが、 仕入高として記帳をする際に一括でまとめて問題ないでしょうか。

                          • 税区分について

                            海外企業からの動画制作・PR報酬について確認したいです。 私は日本在住の個人事業主で、YouTube動画制作・PR掲載・広告的な紹介コンテンツ制作を行っています。AiraloやKLOOKなどの海外企業から、Wise経由でUSD報酬を受け取っています。 取引内容は、旅行手配・宿泊手配・飲食提供そのものではなく、YouTube動画内でのPR掲載、動画制作、広告・紹介コンテンツ制作の対価です。 現在freeeでは、海外企業からの売上について「売上高」、税区分は「対象外」で登録しています。freee上に「輸出免税売上」や「免税売上」の選択肢が見当たらないためです。 日本の消費税法上は、非居住者に対する役務提供は原則として輸出免税の対象と理解しています。ただし、国内資産に係る運送・保管、国内での飲食・宿泊など、非居住者が国内で直接便益を受けるものは輸出免税にならないと認識しています。 私の取引は海外法人向けの動画制作・PR掲載報酬なので、法律上は「輸出免税売上」に該当すると考えてよいでしょうか? また、freee上で「輸出免税売上」の税区分が表示されない場合、現状のように「対象外」で登録しておいて問題ないか、それとも別の税区分設定を有効化すべきか確認したいです。 Wise手数料については、外国為替・海外送金に関する手数料として「支払手数料」、税区分は「対象外」で登録しています。こちらもこの処理で問題ないか確認したいです。

                            • マンション管理費・修繕積立金の会計処理について

                              マンションの所有者からの管理費等の会計処理について質問させていただきます。 当マンションでは、管理費・修繕積立金・地代(徴収代行)の支払いを、前月の28日までに、翌月分を振り込むとしています。 会計処理では振り込まれた日(28日)付けで、管理費を前受金、修繕積立金を仮受金、地代を前受金 として、処理し、 翌日の1日付けて、前受金 → 管理費収入   仮受金 → 修繕積立金  地代 → 前受金 と記帳しています。 ただ、翌月分のみでなく、半年分、一年分まとめて振り込む方に対して、 振り込まれた日に 前受金・仮受金・前受金 に区分して記帳し、それぞれの1日付けで、振り替えていましたが 会計の記帳担当によっては、まとめての入金を 入金された日に 預り金 として記帳し、1日に預り金を 管理費・修繕積立金・地代に振り替える予定にしています。 会計処理上、どちらが良いのでしょうか? ご教授いただけると大変ありがたく存じます。

                              • 得意先から振り込まれた交通費補助の消費税について

                                得意先の製品発表会に呼ばれ新幹線(10,000円)を利用したのですが、後日その得意先から交通費補助として9,000円振り込まれました。支払通知書には税抜8,182円、消費税818円との記載があるのですが、この補助金は課税売上となるのでしょうか?

                                • 開業前の収入の記帳・確定申告について

                                  2026年8月1日にイラストレーターとして開業予定です。 勉強を始めて日が浅く、初歩的な質問かもしれず恐縮なのですが 2026年の会計ソフトへの記帳方法及び確定申告の方法がわからないため質問させていただきます。 ■現状について ・2026年1月まで会社員として働いており、1月末に退職 ・2026年4月~7月に失業給付金をもらいつつ、日々の生活費として、デザイン受注をしたりグッズ販売をして月数万程度の収入を得ていた ・2026年8月からは上記仕事の受注数を増やし本格的に事業を開始する予定 ・グッズは2025年12月に仕入れ、2026年1月から現在まで継続的に販売している(今後も販売予定) ■質問したい点は以下の2点です。 ①開業届を出す日が、すでに収入のある2月からなどではなく8月からにするといった場合、 「退職後に日々の生活費をある程度確保しながら就職活動をつづけたのち、現在の仕事を本格稼働することにして8月に開業を決めた」というのは、開業日の根拠として十分でしょうか。 というのも、青色申告の届け出が開業から2カ月以内のため、「開業は2月からではないか」と判断されてしまった場合、すでに締め切りに間に合っておらず、開業後の収支は青色申告ができなくなると推察したからです。 ②上記の場合、退職後~開業前の収入は給与所得、雑所得として計上するのが一般的だと思いますが、  その場合確定申告時に1~7月分は白色申告、開業後の8~12月は青色申告をするという形になるのでしょうか。 それとも、開業前の収入も事業所得としたうえで、2026年の収支すべてを青色申告にできるのでしょうか。 節税はしたいのですが、それよりも「税務調査の際に過不足なく説明できる」かつ「できるだけ青色申告のルールに則ってシンプルな記帳をしたい」という条件を優先したいです。 会計ソフトは導入しているため1年を通してすべて記帳はしていくつもりです。

                                  • ETCカード使用時の仕分について

                                    個人事業主です。事業用口座から支払われるETCカードを誤って個人での移動で使ってしまいました。 仕分けは、事業主借 → 未払金 良いのでしょうか。

                                    • 簡便的な会計処理の基準策定に関して

                                      年間保守売上の収益認識・前受処理について、以下の考え方で問題ないかご相談させてください。 当社では、年間保守売上について、金額的重要性を考慮し、1契約あたり150,000円以下のものについては、期間配分を行わず、請求時または売上計上時に一括で収益計上する簡便処理基準を設けることを検討しています。 一方で、例えば以下のようなケースがあります。 ・4月に年間保守料を請求する ・役務提供期間は6月から翌年5月まで ・請求時点ではまだ役務提供が開始していない この場合、150,000円以下であっても、4月時点では役務提供が開始していないため、いったん前受金として処理し、6月以降に売上計上する必要があるのではないかと考えています。 確認したい点は、以下のとおりです。 1. 「期間配分を省略するかどうか」と「役務提供開始前の請求を前受金として処理するかどうか」は、別の論点として考えてよいでしょうか。 2. 上記の例のように、4月請求・6月役務提供開始の場合、150,000円以下であっても、4月時点では前受金処理を行い、役務提供開始月である6月に売上計上する、という考え方で問題ないでしょうか。 当社としては、金額的重要性の観点から期間配分は簡便的に処理しつつ、役務提供開始前の請求については前受金として管理する方針を想定しています。 税務上・会計上の観点から、上記方針に問題がないかご確認いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

                                    21~40件 / 7144件