経理・記帳・仕訳の質問一覧

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7144件中61-80件を表示

  • 財産債務調書に記載する固定資産と減価償却資産について

    不動産事業をしております 今回初めて財産債務調書を提出します。 事業用の建物ですが、同一建物で固定資産税記載の評価格と確定申告時の償却資産がある場合はどちらを記載するべきでしょうか?両方だと資産が重複しますよね? 

    • 下取りあり新車購入の仕分けの方法

      一人法人社長です。 ●旧車/下取り30,000円(下取車体・21,600円、リサイクル預託金・8,400円) ●新車購入/2,430,000円(車体・2,196,430円、保険、諸経費、リサイクル等233,570円) ●旧車は8年ほど前なので固定資産も終わり、価値は1円です。 2,430,000円の新車に旧車体値引き30,000円(下取車体・21,600円、リサイクル預託金・8,400円)になり、2,400,000円で新車を購入しました。 2,400,000円を自動車販売会社の銀行に振り込みました。振込から2か月後に納車されました。 会計freeeを使っています。 ご面倒かと思いますが、仕訳を教えて頂きたいです。宜しくお願い致します。

      • 法人の複数口座開設とその後の運用方法について

        一般社団法人(本部)とその内部組織である支部が複数あるとき、本部が複数の口座を開設して、それらを支部にも管理させたい。例えば、法人格のある本部が7つの口座を開設し、1つは本部が管理し、他の6つを1つずつ各支部に管理させるとき、これら7つの口座は等しく法人口座として取り扱われますか? 法人口座として取り扱われる場合、各支部の会計管理方法(決算期など)は本部と厳密に揃える必要がありますか? 以上の2点について、ご教授をいただきたくよろしくお願い致します。

        • 定時総会後の情報交換会の会費徴収について

          一般社団法人(収益なし)で定時総会後の情報交換会を開催した。その際の会費を出席した会員社から徴収した場合の勘定科目について、どのように設定したらよいか教えていただきたい。 情報交換会で支払った金額は123500円。そのうち基調講演者からは3000円を徴収し、そのほかの参加者からは1人6000円を徴収。結果的には500円のマイナスで、協会から支払った。

          • 全国福利厚生共済会について

            全国福利厚生共済会に支払う会費、月額費等の税区分は、非課税・不課税になるのでしょうか。 ご教授お願い致します。

            • 災害期間中の按分した家賃や光熱費の経費計上は必要ですか?

              一人社長と妻(バイト扱い)の法人です。妻名義の賃貸マンションに2人で住んでいます。 その賃貸マンションで数万円の売上しかありませんが、マッサージをしており、その分の家賃と光熱費を案分して、妻に支払っています。そんな中、マンション上階の火事により、放水の影響で5カ月間程マッサージの仕事ができない状態でした。住むことは何とか出来ていました。6月前半に修繕工事が終わり、6月半ばからマッサージの営業を再開しました。 そのような状況で売上がない期間は、按分した光熱費はともかく、家賃は経費として計上するものでしょうか?

              • 自動車の任意保険の件

                一人社長と妻(バイト扱い)の法人です。妻名義の賃貸マンションに2人で住んでいます。 その賃貸マンションで数万円の売上しかありませんが、マッサージをしており、その分の家賃と光熱費を案分して、妻に支払っています。そんな中、マンション上階の火事により、放水の影響で5カ月間程マッサージの仕事ができない状態でした。住むことは何とか出来ていました。6月前半に修繕工事が終わり、6月半ばからマッサージの営業を再開しました。 そのような状況で売上がない期間は、按分した家賃や光熱費は経費として計上するものでしょうか?

                • 青色申告用の複式簿記へ記入する項目に関する質問

                  私は今年の秋頃から週刊連載を始める漫画家です。 去年の12月に出版社と専属契約を結び(入金あり)漫画家として活動を始めました。 今年の5月下旬に「青色申告承認申請書」を税務署に提出すると同時に開業届を出し、開業日を出した日にしました。 そこで質問ですが、 ① 開業日の前に出版社からの原稿料が2月と4月に既に入ってきており、4月末に初めてアシスタントにも給料・報酬を払いました。どれも開業前のものですが、どう仕訳をしたらいいでしょうか? ② 仕訳をする際にですが、日付欄に開業日の日付を記入し、摘要欄に実際の日付を記入する形で大丈夫でしょうか? また、開業日前の喫茶店での作業、打合せ、取材、資料購入等を経費として記入しても大丈夫でしょうか? 経費として記入が可能な場合、どの勘定科目を使えばいいかも教えていただければ嬉しいです。 ③ 現在、漫画アシスタント2人に業務委託をしているのですが、仕訳をする際に、アシスタントへの支払いについて 給料か報酬(外注費)どちらを記入したらいいでしょうか。 アシスタントへは以下のような形態で業務委託をしています。  1.働く時間がざっくり決まっているけど強制ではない(日数、曜日も同様)  2.完全在宅でアシスタントはアシスタント自身のパソコンやペンタブを使用。  3.多少の指示がある(このコマにキャラクターに   合う喫茶店の背景を描く等)   しかし、具体的にどう描くかはアシスタントの自由。  4.仕事内容が他人の代替が可能。  5.原稿ページによって難易度と必要する時間が異なり、ページごとの報酬は不公平なため、実際に働   いてくれた時間によって支払う(時給)  6.アシスタントの働きぶりを監視していない。 仮にアシスタントへの支払いが報酬扱いになる場合、源泉徴収すべきでしょうか。 ④ 喫茶店での作業、打ち合わせ、機材の購入などの仕事のための出費を、個人用のクレカで支払っていますが、 この際の仕訳の仕方を知りたいです。 以下の仕訳の仕方で大丈夫でしょうか? 「まず、ペンの購入代金をクレカで支払った場合、 〈消耗品費〉ー〈事業主借〉と仕訳。 そして、クレカの代金が口座から引き落とされる時に 〈事業主貸〉ー〈普通預金〉と仕訳。」 質問が多くなり申し訳ありませんが、助言いただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

                  • 役員貸付金の返済について

                    役員貸付金の返済する際に、どのような契約書を結んでおけば、税務調査で指摘されませんか?昨年(2025年)でカードを間違えてプライベート使用してしまったものを今年、支払って返済したいです。 利用日  利用先  私的利用額 返金・取消額 対象元本 利息起算日 2025/3/10 〇〇店   50,000円   0円    50,000円 2025/3/11 2025/8/20 〇〇社   30,000円   0円    30,000円 2025/8/21 合計               80,000円 各利用額 × 年利率 × 利用日の翌日から支払日までの日数 ÷ 365 このように細かく記載する必要ありますでしょうか? 詳しく教えていただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。

                    • 古物商特例の『取引の相手方の氏名又は名称及び住所又は所在地』について

                      古物商を営んでいる法人です。 古物商特例に、『取引の相手方の氏名又は名称及び住所又は所在地』を記載するとありますが、メルカリではその情報が分かりません。 警察に確認すると、売り手のメルカリIDでその情報の代わりにできるということで古物台帳の管理上は問題ないということでしたが、 税務の古物商特例にはメルカリIDを記載すれば仕入れ税額控除が100%受けられるのでしょうか? もし受けられない場合には、代表者がメルカリで購入しそれを法人に譲渡するという流れにすれば、代表者は住所等判明しているため仕入れ税額控除が100%受けられるということにならないでしょうか?

                      • 源泉所得税の法人税上の所得税額控除の所有期間対応分の計算について

                        法人で株式の配当を受け取った際に源泉徴収されている源泉所得税は所得税額控除が出来て、その額は全額ではなく各タイミングでの保有数量のデータから所有期間対応分の計算をする必要があると思うのですが この所有期間対応分の計算は普通預金の利息の源泉徴収されている源泉所得税にもあるのでしょうか?株式なら株式数量ですが、預金利息の場合は残高金額でしょうか? また、信用組合に対する出資金の配当はどうなるでしょうか?

                        • 新リース会計基準について

                          2027年4月から適応される新リース会計基準について。 契約の際に使用権資産の算定に更新オプションを鑑みて計上するが、最初に算定した期間より大幅に伸びる場合の会計処理はどの様に行われるのか。 教えてください。また、最初は短期リース少額リースに該当していましたが更新することのより1年以上使用権資産が300万円以上になった場合、最初の少額・短期判定を保持しオフバランスするのか教えてください。

                          • 運送部門のための血圧計の処理

                            運送部門で使用するトラックドライバー用の血圧計(8万円)について科目は消耗品費と福利厚生費どちらがよいでしょうか?また、共通対応方式では課のみでよいでしょうか? トラック協会なども乗務前点呼時の血圧測定を推進しており、業務上事故防止のために重要なものではあります。そう考えると消耗品費かなと思います。アルコールチェッカーや、食品工場の衛生管理用のセンサーなども業務上必要性が高いため同様なのかなと思います。 ただ健康診断などは福利厚生費ですよね。そして血圧測定というのは健康診断に近い面があるように思います。そうなると福利厚生費なのかなという気も。 ただ懸念として、税務上は福利厚生費について公平性要件がありますよね。血圧計を使用するのは運送部門のみなのでそこがどうなのかなと。 逆に、運送部門以外も空いてたら使っていいよとするのはどうでしょうか?それはそれで業務上の必要性がないとかで現物給与認定のリスクがありますか?

                            • ネットスーパー業務で使用する衣類等の経費計上について

                              お世話になっております。 私は軽貨物業を営む個人事業主です。 現在、ネットスーパー配送業務も行っておりますが、業務上「襟付きシャツまたはポロシャツの着用」を求められたため、ポロシャツをワークマンで1,960円で購入しました また、業務時に着用する服装に合わせるため、アベイルでベルト(1,320円)も購入しております ポロシャツおよびベルトについては、業務時のみ使用し、普段着として使用する予定はありません この場合、これらの購入代金を経費として計上しても問題ないでしょうか。また、計上する場合の勘定科目(消耗品費など)についてもご教示いただけますと幸いです よろしくお願いいたします

                            • 商工中金が新しくはじめるサービスの税務処理

                              商工中金が新しく始める以下の施策について https://www.shokochukin.co.jp/assets/pdf/n_260612_02.pdf https://www.shokochukin.co.jp/assets/pdf/n_260612_01.pdf 2026年7月~12月の振込手数料などが2027年3月頃にキャッシュバックされるようです。 このキャッシュバックは不課税売上でしょうか?それとも振込手数料など課税仕入のマイナス(対価の返還)でしょうか? また、算入時期は受け取る2027年3月でしょうか?それとも確定する2026年12月末でしょうか?それとも2026年6月~12月の使用実績に応じて各月ででしょうか?

                              • 他社からクレジット代金振り込まれた際の仕訳

                                先日社長が取引先でクレジットで飲み代の決済をしました。 その際、自社ではなく他社で支払わなくてはならない代金だったので、クレジットで支払った代金が他社から御社に振り込まれていました。 金額は23万になります。 その際の仕訳を教えていただけたら嬉しいです。 お忙しい中すみませんが、ご回答お待ちしております。

                                • ソフトウェアの耐用年数について

                                  ソフトウェアの税務上の耐用年数は20年使うような大型のシステムだろうと毎年新しいソフトを買うようなソフトだろうと(複写して販売するための原本または研究開発用のものでなければ)一律に5年なのでしょうか? ホームページについて7年毎にリニューアルしている場合も7年ではなく5年でいいのでしょうか? 一応Webから操作する編集機能も付いていて電子マニュアルや編集サイトのショートカットファイルなどのCD-ROMも契約書上は対価に含まれていますが、こちらはソフトウェアではなく繰延資産で償却期間はリニューアル間隔の7年とされる可能性もあるでしょうか? ちなみに運用保守料はそれとは別に毎月払いで7年毎に契約書更新となっています。 1年毎に新しく買い乗り換えるようなソフトなら書類をしっかり揃えれば有姿除却の余地もある感じでしょうか?

                                  • ルームクリーニング費用返金時の消費税率

                                    社宅契約時にルームクリーニング費用を預け金として支払いました。 当時は消費税率8%でしたので、消費税率8%の税込金額を支払っています。 今回、そのルームクリーニング費用が全額返金されてきました。 この場合、費用戻しの仕訳を起こす場合、消費税率8%、10%のどちらで行うのが正しいでしょうか。 ご回答宜しくお願い申し上げます。

                                    • リースで頭金的な支払がある場合の処理について

                                      弊社は中小企業です。 総額7,700,000でトラックをリースしました。1月借り受け供用開始です。リース代引落しは2月からです。 この際に頭金的な金額として下取り車代金の1,100,000があてられています。 リース明細は以下のようになっています 1回目 2/10引落 1,100,000 2回目 2/10引落  220,000 3回目 3/10引落  110,000 4回目 4/10引落  110,000 ... 60回目 12/10引落 110,000 この場合、1月に車両運搬具7,700,000/長期未払金7,700,000として 車両運搬具の減価償却費をリース期間定額法として 毎月128,333円(7,700,000÷60 端数切捨)計上して問題ないのでしょうか? 頭金的な支払で毎月の引落金額が均等でなくなっているのが気になりまして。毎月の支払額と償却費がズレますし。 リース会社発行の明細の「前払リース料」は\0-で記載されています。 ちなみに上記のようにオンバランス処理しよう(仕入税額控除も1期目になりますし)と考えていますが、賃貸借処理となると頭金的な支払の存在によって毎月が定額でなくなるのでNGとかその部分だけ長期前払費用などで別処理とかなんでしょうか。

                                    • 誤って私物を購入した際の返送料について

                                      2/7にamazonで私物を誤って購入してしまい、勘定科目諸口で借方3480円、返金の手続きをしたので2/11に諸口で貸方3480円、役員貸付金で借方返送料500円を計上しています。 この返送料500円は、経費として計上したらいいのか事業口座に入金すればいいのかどちらでしょうか