経理・記帳・仕訳の質問一覧

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  • 成年後見人の報酬の勘定科目

    雇用されている給与収入とは別に、後見人の報酬が継続的に収入としてあります。 給与6割 報酬4割くらいの収入です。 報酬の勘定科目が、雑収入でよいのか、事業収入になるのか? その場合の税は?

    • クレジットカードの登録残高相違について。

      個人事業主の青色申告です。 2012年からフリー会計を使っています。前々から気にはなっていたのですが現在クレジットカードの登録残高が実際の利用残高と大きく違ってきています。 一番大きいのでAカード:登録残高約¥-1,150,000に対し実際のクレジットカードの利用残高は約¥160,000くらいです。前期繰越の時点で登録残高が¥-1,100,000ありました。 今からさかのぼって確認するのは現実的に無理があり、どのように処理していけばよいかご教示お願いします。

      • カフェ利用時の経費計上について

        お世話になっております 個人事業主として軽貨物業を行っています 先日、今後の事業計画や営業方針、売上目標について考えるためにカフェを利用しました 利用金額は1,630円で、ドリア・コーンスープ・ミルクティーを注文しています レシートは保管しており、利用目的もノートに記録しています このような1人での事業打ち合わせ(事業計画の検討)のためのカフェ利用は、経費として計上して問題ないでしょうか また、計上する場合の勘定科目(会議費・雑費など)のおすすめがあれば教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします

        • 輸入商品の支払いについて

          税務調査が来た際に対応できるようにしたいので教えてください。 中国から商品を輸入しており、中国の工場に商品代金を支払って仕入れています。支払方法は銀行振込です。 振込明細が分かれば、請求書などを保存していなくても問題ないでしょうか。振込明細は直近2年分のみダウンロードできます。 また、会計freeeで自動連携した明細は編集不可なので、電子帳簿保存法に適応できると考えています。そのため、会計freeeにしっかり登録して記録しておけば、明細をダウンロードしなくてもよいという判断で正しいでしょうか。 したがって、請求書も最悪なくても大丈夫でしょうか。

          • 法人で外貨普通預金の利息を受け取った際の源泉税の処理・計算方法

            法人です。中小企業です。 外貨普通預金で預金利息を受け取った際の処理・計算方法は、まず入金された外貨を円換算して、その円換算額をもって円普通預金の預金利息と同様の計算で源泉税を推定して(端数ズレを踏まえ推定と表現しています)仕訳すればよいでしょうか? また、その際の円換算レートはどこを見ればよいでしょうか? ちなみに2月に入金がありましたが特に明細などは送られてきていませんし、Webサイト見てもそれらしいものは見つかりませんでした。 定期預金ではなく株取引に使用する預金です。 具体的には大和ネクスト銀行です。 ↓のQ&Aを辿ると「過去の摘要為替レート」というものがあるのですが、これの入金日に一番近いレートで換算すればよいのでしょうか?ただ外貨積立と記載があるのが気になります。 過去の適用為替レートはどこで確認できますか - よくあるご質問 | 大和ネクスト銀行 https://www.bank-daiwa.co.jp/faq/detail/4109.html 日本銀行のホームページに基準外国為替相場及び裁定外国為替相場一覧というページがあり、令和8年2月中において適用などと書かれていますが、これで換算するのはNGでしょうか? 関係のありそうなQ&Aのリンクも貼っておきます 取引サイトで表示している外貨預金残高は、どのような為替レートで円換算していますか - よくあるご質問 | 大和ネクスト銀行 https://www.bank-daiwa.co.jp/faq/detail/4135.html 外貨普通預金の利息はいつ、どのように支払われますか - よくあるご質問 | 大和ネクスト銀行 https://www.bank-daiwa.co.jp/faq/detail/4102.html 外貨預金の税金はどうなりますか - よくあるご質問 | 大和ネクスト銀行 https://www.bank-daiwa.co.jp/faq/detail/4124.html 預金金利はどこで確認できますか - よくあるご質問 | 大和ネクスト銀行 https://www.bank-daiwa.co.jp/faq/detail/4020.html

            • 携帯電話の分割購入における勘定科目について

              141,060円の携帯電話を頭金16500円を現金で支払い、残り48回の分割購入とした場合、25回目までは機種代が1円。26回目から48回目までは5189円支払う。月々機種代のほかに通話料などの基本料金などを11493円支払う。その際の、頭金16500円の勘定科目、2回目以降の機種代の勘定科目は何に当たるのでしょうか。その際のフリー会計への入力方法もよくわかりません。よろしくお願いいたします。

            • 取引先の備品を こちらが代理で購入した際の請求方法について

              取引先の住宅会社の、展示場の飾り用小物を代理で購入し、それらを使用して展示場の設営コーディネート業務をしました 飾り用小物は、立替金とし、入金されたら相殺にして 実際のコーディネートフィーのみを売上金として、請求したいのですが 先方から、①小物代+②コーディネートフィー=③の合計金額で請求して下さいと言われて発注書がきています(内訳では①と②で項目が分かれていますが) 先方には③の請求書1枚を提出し、こちらの帳簿で①は立替金、②は売り上げという仕訳をすればよいのでしょうか そもそも、①は売上げにならない(販売していない)為 ②の発注書、請求書のみで良いのではないかと思うのですが、 適切な方法がありましたら教えてください。

              • 一棟丸ごとの時間貸し(撮影用)における、固定資産税や修繕費の家事按分方法について

                1. 事業内容と現在の状況 事業形態: 自宅を「撮影用スペース」として一棟丸ごと時間貸し(レンタルスペース業) 貸出方法: 撮影スペースとプライベート空間を完全に分けているわけではなく、予約が入った際に一棟全体を撮影用として貸し出している。 現在の按分方法: 毎月請求がくる水道光熱費などは、「月々の利用回数(日数・時間など)」をベースに家事按分して経費計上している。 2. ご相談・ご質問内容 ① 毎月発生しない費用の按分基準について 固定資産税や家全体の修繕費、火災保険料など、「毎月発生するわけではないが、家全体(一棟)にかかる費用」を事業経費として按分したいと考えています。 この場合、水道光熱費と同様に「年間の総利用回数(または総利用時間)」をベースに按分計算をしても税務上問題ないでしょうか。あるいは、他に推奨される合理的な計算方法(基準)があれば教えていただきたいです。 一般的だと「面積(平米)」で按分することが多いと思うのですが、面積での区切りが難しいためご相談させていただきました。

                • 家族が支払っている家賃の経費計上について

                  【状況】 ・妻は在宅フリーランスをしています。 ・旦那名義の口座から家賃が引き落とされます。 【やりたいこと】 家賃を妻の経費(家賃按分)計上したい この場合、妻の口座から旦那の口座へ家賃額を送金 →送金履歴をもとに帳簿付け で、経費計上できるでしょうか? また、旦那の口座への送金を毎月ではなくまとめて送金(1年分、または半年分を一括で送金など)しても問題ないでしょうか?

                  • 還付について

                    2025年の決算後に修正申告を行いました。その後、法人税および地方法人税が還付されました。 この還付金を会計処理する際の勘定科目を教えてください。

                  • 準委任契約で参画しているITエンジニアのfreee記帳方法について

                    エージェント経由で案件を紹介してもらい、準委任契約で参画しているITエンジニアです。 個人事業主1年目で、freee会計を使って記帳しています。 現在、1月分のみ入力済みです。 月の取引件数は10件未満です。 生活用の銀行口座と個人クレジットカードに、事業用の入出金・支払いが一部混在しています。 現時点では、以下のように処理しようと考えています。 ・カード引落額全体は経費にしない ・カード明細から事業利用分だけを経費として登録する ・個人クレジットカードで支払った事業経費は「事業主借」で処理する ・生活費など私用分は経費にしない ・売上入金は請求書と対応させて登録する ・通帳やカード明細、領収書、請求書は保存する 確認したい点は以下です。 1. この処理方針で大きな問題がないか 2. 個人カード払いの事業経費を「事業主借」で処理する考え方でよいか 3. カード引落額全体を経費登録せず、明細内の事業分だけ登録する方法でよいか 4. 生活用口座と事業用入出金が混在している場合、freee上で注意すべき点はあるか 5. エージェント経由の準委任契約で受け取る報酬は、売上として登録する認識でよいか 6. 今後、2月以降も同じルールで入力してよいか 7. 青色申告に向けて、1月分の段階で確認しておくべき点があるか 確定申告を丸投げするというより、まずは1月分の入力方針が大きく間違っていないか確認したいです。 よろしくお願いいたします。

                    • ネットバンキングの取引状況照会は領収書の代わりになりますか?

                      先日、同様の質問をしたところ、請求内容や消費税が正確に書かれた請求書が別にあれば領収書としても良いとのご回答をいただきましたが、法的根拠として記載されているころがありますでしょうか?

                      • 港湾運送業で使用する海上コンテナの耐用年数について

                        港湾運送業で使用する海上コンテナ(長さ6m以上)の耐用年数は 「器具及び備品」の「容器及び金庫」の「ドラムかん、コンテナーその他の容器」の「大型コンテナー」の7年になりますか?(長さ6m未満金属製なら3年) 「機械及び装置」「運輸に附帯するサービス業用設備」の10年になりますか?

                        • 固定資産の科目・耐用年数の区分の判定順序

                          耐用年数表では「機械及び装置以外の有形減価償却資産」という形で「車両及び運搬具」などがありますよね。 フローチャート的な順序としてはまず「機械及び装置」該当かどうか判定してから該当しない場合は「機械及び装置以外の有形減価償却資産」の判定にうつるのでしょうか? 例えばフォークリフトやラフタークレーンは物を移動させるのに使う自走車両のため「車両及び運搬具」にも該当しそうですが「機械及び装置」という解説も見かけます。どちらにも該当しそうな気がします。関係するか分かりませんが、オールテレーンクレーンだと8ナンバーで自動車税対象にもなりますよね。 また「機械及び装置」の55番「前掲の機械及び装置以外のもの並びに前掲の区分によらないもの」とありますが、まず1~54に該当するか判定してから該当しないもののみこれになるのですか?それとも55番に記載あるものは無条件でこれになる(1~54の業種であってもそうなる)のですか? 例えば土木工事業(中分類:総合工事業)でブルドーザーを使う場合、総合工事業だから「30 総合工事業用設備 6年」になるのでしょうか?それとも耐用年数表にブルドーザーと明記されているので「55 前掲の機械及び装置以外のもの並びに前掲の区分によらないもの ブルドーザー、パワーショベルその他の自走式作業用機械設備 8年」になるのでしょうか?この「並びに」は条件判定としては「かつ」と読み替えられますかね? 具体的に知りたい事として港湾運送業(中分類:運輸に附帯するサービス業)で使用する場合フォークリフトとラフタークレーンはそれぞれどれになるのでしょうか 「機械及び装置 41 運輸に附帯するサービス業用設備 10年」 「機械及び装置 55 前掲の機械及び装置以外のもの並びに前掲の区分によらないもの ブルドーザー、パワーショベルその他の自走式作業用機械設備 8年」 「車両及び運搬具 運送事業用、貸自動車業用又は自動車教習所用の車両及び運搬具 (前掲のものを除く。) その他のもの その他のもの 4年」 「車両及び運搬具 前掲のもの以外のもの フォークリフト 4年」 「車両及び運搬具 前掲のもの以外のもの その他のもの 自走能力を有するもの 7年」 「それ以外」

                          • ネットバンキングの取引状況照会について

                            ネットバンキングの取引状況照会は、領収書の代わりになりますか?その場合の根拠を教えてください。

                            • ふるさと納税の寄付金の受領

                              弊社は区のふるさと納税に登録しております。 先日、弊社の返礼品を対価として個人から寄付がありました。 弊社には区を通して寄付金が入金される予定です。 この入金の経理処理をご教授いただきたいです。 現金100/受贈益100として起票し、返礼品という対価を渡していることから消費税は10%か8%でしょうか? ただ、その場合寄付をした個人は、消費税の仕入税額控除をしていない(住民税や所得税の控除)と思いますので 課税売上に係る消費税に対応する仕入れに係る消費税額がないことになってしまうのではないかと考えました。

                              • 水道代とウォーターサーバー費用経費にできるか

                                たまに来客がありウォーターサーバーを使います 自宅ではほとんど使わないので経費にできますか? 1ヶ月3000円程度です

                                • 個人事業主が、夫名義のクレジットカードでパソコンを分割払いした場合の経費計上方法について

                                  はじめまして。質問させていただきます。個人事業主として、在宅ワークをしています。事業で使用するノートパソコンを夫名義のクレジットカードで分割(24回)にて購入しました。自分でも調べてみて、「家族名義のクレジットカードでも経費計上できる」とのことだったので問題はないかと思うのですが・・領収書(レシート)はもらい、クレジットカードの控えが夫の氏名になっています。パソコンはまだ未開封ですが本当に経費にできるのか、不安で相談させていただきました。 また、今年度から初めて個人事業主となったので確定申告も未経験です。青色申告も開業届と一緒に提出しておりますが帳簿等が全くつけられておらず(そんなに購入するものもないので)今回はどのような仕訳をすればよろしいでしょうか?ほかにも経費計上する際に気を付けること等ありましたら、ご教授いただければ幸いです。

                                  • 銀行から昨年の事業分割会社抜きの決算数字を要求された

                                    12月決算の外資系非上場企業です。今年事業分割スピンオフをしました。取引銀行から昨年2025年の決算数字のスピンオフ会社抜きの数字を求められました。一般的もしくは皆様のところではどのように対応しているのでしょうか。 社内の規則はないのですが、そういった加工はリスクありと反対の声もある一方、取引関係のため仕方がない、という声もあります。 世間一般的な対応を学びつつ、今回どうすべきか 法務と検討しようとしています。まったく出さない(銀行は納得してくれるのか心配)、事業分割した会社抜きの数字を決算公告のフォーマットで 粗く出してあげる ぐらいは許容できるのか、など アドバイスお願いいたします

                                    • 許認可の為の申請手数料を資産計上する必要があるか

                                      許認可の為に行政機関に支払い申請手数料などは繰延資産として即時費用or資産計上を判定するべきでしょうか?具体的には20万円を基準に判定すればよいでしょうか? 税務上の繰延資産は限定列挙かと思いますが「市場の開拓のために特別に支出した費用」に該当するのかなぁと。仮にこれだとすると新規申請の手数料はこれに該当し繰延資産になり得るが、更新の手数料はこれにはならないとかでしょうか?一度取消し処分を受けた後に再び許可を得るケースもあるとは思いますが また、例えば 産業廃棄物"収集運搬業"許可 産業廃棄物"処分業"許可 "特別管理"産業廃棄物処分業許可 はそれぞれ許可が必要で手数料もそれぞれですが、判定はそれぞれでよいでしょうか?それとも合算する必要があるでしょうか? また、A県の許可とB県の許可とa市の許可とb市の許可がそれぞれ必要になったりして、それぞれ手数料がかかりますが、この判定もそれぞれでよいでしょうか?それとも合算する必要があるでしょうか? 産廃処分の資産があればその付随費用になる可能性もあるでしょうか?他の手数料でもそういう付随費用として取得価額算入はあり得るでしょうか?(具体的なケースが思いつきませんが)