リフト会計事務所が回答した質問一覧

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813件中501-520件を表示

  • 【確定申告】退職所得の源泉徴収票について

    令和7年4月に数年勤めていた職場を退職いたしました。それから現在まで無職です。 令和7年1月~3月の給料と退職金をいただいていたため、確定申告をしようと思い必要書類を揃えていたところ、 「退職所得の源泉徴収票は発行いたしません。(確定申告の必要はありません。)」 と記載された書類があり、確かに退職所得の源泉徴収票を貰っていませんでした。 この場合、「令和7年分給与所得の源泉徴収票」のみ確定申告を行えば良いのでしょうか。(そちらは貰いました。) また、どのサイトで調べても退職所得の源泉徴収票は退職後1ヶ月以内に交付義務があると記載があります。交付しないということは許されるのでしょうか。 控除等は受けられなくても構わないのですが、間違えて申告することで何らかのペナルティがあったらと思うと不安です。 ご回答いただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

    • 「消費税の還付申告に関する明細書」の書き方について

      2025年度の消費税の確定申告において、仮払消費税が仮受消費税より多いため還付申請をしようと思っております。 その場合、個人事業主用の消費税還付申告に関する明細書を提出することになると思いますが、この書類で取引金額が100万円以上の取引先を書くようにとあります。 が、私の取引先は小口が多く、100万円を超える取引先がないのですが、その場合は空欄で提出してよいのでしょうか?それとも、100万円に満たない取引先も念のために記載した方がよいのでしょうか。

      • 勘定科目について

        コンタクトレンズの勘定科目を教えてください

        • クレジットカード分割払いの処理方法

          freeeと銀行口座、クレジットカードは連携済みです。 クレジットカード決済時はすべて一括払いで支払っていますが、 資金繰りの関係で、クレジットカード引き落とし額を分割して支払うことにしたいです。 この場合、都度のクレジットカード利用額は各勘定科目で費用として登録をしておき、 分割額の引き落としの際に口座振替と手数料の登録をしていけばよいのでしょうか。

          • グリーン車の経費について

            確定申告について質問です。 副業で出張業務(対面講座サポート)のため新幹線を利用しました。 その際に新幹線のグリーン車を往復使用しました。 この場合、グリーン車料金は全額 経費になりますか? 指定席の普通車料金のみが 経費とできますか? 事業形態は個人事業主を選びましたが 会社員の副業での確定申告対応についての質問です。

            • 確定申告の農業の交付金について

              農業で『○○交付金』『○○補助金』がたくさんありますが、帳簿には『雑収入』ではなく『公租公課』で入力してもいいのでしょうか? 例えば『水田活用直接支払交付金』等です。 回答よろしくお願いいたします。

              • 新規事業に伴う家具等の経費算入について

                現在、Webエンジニアとして活動しておりますが、この度、新たにInstagramを活用したインテリア情報の発信事業を開始いたしました。 つきましては、本事業に関する経費の考え方について1点ご相談させてください。 【相談内容】 Instagram事業において、投稿コンテンツ制作のために家具(照明や椅子など)を購入する予定です。 現時点では収益化に向けた事業計画書を作成中であり、まだ実際の収益は発生しておりません。 このように収益化が未確定な段階で購入した家具についても、事業用として家事按分を行い、経費として計上することは可能でしょうか。 その際、事業用としての実態を証明するために、どのような準備(写真や記録など)をしておくのが望ましいでしょうか。 将来的には収益化を目指しておりますが、現段階での判断基準についてアドバイスをいただけますと幸いです。 お忙しいところ恐縮ですが、ご確認のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

                • 自宅兼事業所として所有しているビルの借地更新料に関して

                  個人事業主(工務店経営)ですが、昨年度、向こう30年の借地更新料を支払いました。 所有している建物は、1階を事業所として使い、2,3,4階を自宅として使っています。 地代は毎月28000円を支払っているので、毎月7000円を地代として経費計上しています。 今回支払った更新料(2,450,000円)も、地代同様25%を令和7年度の経費として計上できるものなのでしょうか? お教えいただけたら幸いです。

                  • 個人事業主のPC購入費用の経費計上について

                    個人事業主として動画編集・広報の仕事をしています。 先日、業務用にMacBook Airを購入しました。購入内容は以下の通りです。 ・定価:¥194,800 ・学生・教職員割引:▲¥15,000 ・特別キャンペーン割引:▲¥24,000 ・実際支払額:¥179,800(税込) ・別途、キャンペーン特典としてAppleギフトカード¥24,000を受領(購入代金とは別物) 私は現在PTA本部役員をしており、学生・教職員割引を受ける資格はありますが、任期はあと約2ヶ月で終了予定です。 PCはほぼ100%個人事業(動画編集)で使用する予定で、PTA活動ではほとんど使用しません。 以下の点について教えていただけますか? ①このPCを事業用経費として全額(もしくはほぼ全額)計上できますか?また経費として計上する金額は実際の支払額(¥179,800)でよいですか? ②減価償却か一括償却か、どちらが適切でしょうか? ③教育者向け割引を利用したことは税務上問題になりますか? ④別途受領したギフトカード(¥24,000)は申告が必要ですか?

                    • フリマサイトで売却した商品の確定申告について

                      お世話になります。 5-7年ほど前に集めていたアニメグッズが大量(同一の種類で大量にあるものもございます)にあり、物置を圧迫していたのでメルカリ・ラクマなどのフリマサイトで売却をしました。 1週間ほどで取引が120件ほど(1日50件以上の出品や売却もあり)になり、売上金も80万円ほどになりました。 当時のレシートなどは趣味で集めていたものなので手元には一切残っておらず、購入金額より高く売れているものもかなりの数あり、また同一の商品も多数出品してそれぞれ売れています。 売却時の費用のレシートなども残していません。 この場合、確定申告をしなければならないでしょうか? 営利目的での仕入れなどは行なっておらず、5-7年前に購入したグッズのみの売却となります。過去収集癖があり同じグッズを100個単位で集めていたもので、もうすでに市場には出回っていないものの売却となります。 また、同一のグッズがまだ大量にあり、そちらも継続して売却を検討しています。このまま継続すると事業所得や雑所得となり申告対象になってしまうでしょうか? 全て同一のアニメ同一カテゴリーのグッズとなっております。 お手数をおかけしますがご回答お待ちしております。

                      • 開業費用について

                        2025年3月1日に開業。 2024年内に2025年開業に向けて下記商材購入や資格取得をしました。 ・お店で売る商材や梱包材料費用 ・自身のお店で商品を売る為に必ず必要な資格費用 ・海外買付実施の為のパスポート取得費用 ・上記に購入の為に支払った交通費など 開業前の2024年内での支払いとなる為、開業費用に含まれるかと思いますが、 これらを2025年分の確定申告で経費計上する事は可能でしょうか。

                        • 固定資産台帳の取得日について

                          2024年の冬ごろから副業から始めた仕事があり、本業をやめて副業の仕事を本業にし2025年10月に開業届を出しました。 2024年分は所得がほぼなかったので今回初めて2025年分の確定申告をします。 固定資産台帳に登録する取得日がいつなのか分からなく悩んでいます。 ①開業届を出した日 ②2025年1月1日(2025年分の確定申告をするので) ③開業費を実際に購入した日(2024年に受けたセミナー代や講座代です) どの日付が正しいでしょうか?

                          • X(旧Twitter)アカウントの売買

                            副業でXのアカウントを定期的に売買(仕入れて販売)した時、確定申告ではその収入は雑所得になるんでしょうか? また、勘定科目と摘要欄にはどのような感じにすればいいんでしょうか?

                            • 前期在庫棚卸し金額を間違っていた場合

                              2024年の在庫棚卸し金額が7万円分抜けていました。 2025年で振替伝票にて修正をかけてもいいのでしょうか? その場合の勘定科目も教えて頂けると助かります。 現在 期首棚卸高7万/事業主借7万で処理しています。 その場合、貸借対照表の棚卸資産と青色申告書決算書の期首棚卸高の金額に7万の 誤差が発生しています。

                              • 契約書無しで源泉徴収票でなく業務委託の支払い調書が送付された場合の対応について

                                一昨年まで冬季と夏季などの繁忙期にリゾートアルバイトで勤務していた会社より昨年1ヶ月と数日のみの臨時の代替え要員としてアルバイトを依頼され引き受けました。話し合った条件は交通費の支給と日当の金額と働く期間のみの口約束で、契約書は交わしておりません。給料は後日支払うとのことでしたが勤務が終わってしばらくしても給与の振込が確認できず、電話で請求したところ、振込がありました。初回、稼働日数で計算したよりかなり少ない金額なので差し引かれたものを確認したところ、後日追加で稼働日数分に申告した交通費を追加して計算した金額の合計に不足した分の振込がありました。その後給与明細と源泉徴収票の送付依頼をしたところ業務委託と区分された報酬、料金、契約勤務および賞金の支払い調書と題するペーパーが届きました。源泉徴収はされておらず、稼働日数分の日当の金額と交通費の合計が支払い金額に記載されておりました。以前は給与所得でしたので、業務委託になっているとは知らずにいました。そして確定申告の段階になり、業務委託は給与所得控除が無い事を知り、無知でしたが初めから知っていたら働きませんでした。これは給与所得として申告するのは不可能でしょうか?ご回答をお願い申し上げます。

                                • ランサーズでの報酬仕訳について

                                  初歩的な質問をさせてください。 ランサーズで受け取った報酬の正しい仕訳方法がよくわかっていません。 以下の場合、どのように仕訳していけばよいのでしょうか? ・報酬獲得日2025年1月29日 内訳 ①契約金額¥18000(税抜)+消費税¥1800  システム手数料 -¥3267  合計(手取り)¥16533(源泉徴収なし)    ②契約金額¥18000(税抜)+消費税¥1800  システム手数料 -¥3267  合計(手取り)¥16533(源泉徴収なし) ・報酬依頼日2025年1月31日(ランサーズ締め日) ・報酬入金日2025年2月14日   その際、振込手数料 ー550円かかる  入金金額¥32516 教えていただけると助かります。

                                  • 業務委託費から数か月だけ源泉所得税が引かれている場合の仕訳について

                                    フリーランスとして、法人と業務委託契約を結んで仕事をしている業務があるのですが、昨年1年間で支払われた報酬のうち、3カ月分だけ源泉所得税が引かれています。 ※全8回のうち5回は報酬のみ、3回は源泉所得税が引かれた金額 源泉徴収が発生する業種ではないのと、徴収されているのは報酬金額の3.063%で計算されています。 法人へ、この3カ月だけ給与所得で処理しているなら源泉徴収票を発行してほしい旨を伝えましたが、支払明細書が発行されてきました。(基本報酬〇〇円、源泉所得税控除額-△△円という感じです) 法人としては確定申告すれば戻ってくると言っていたので、源泉徴収票は発行しない様です。 【質問】 ①報酬のみの5回分は『売上(業務委託費)』という勘定科目を作成し仕訳しましたが、残りの3回分はどのような仕訳が適切でしょうか? ②確定申告したら、徴収された源泉所得税は戻ってくるのでしょうか? 今後は報酬のみで支払してもらうよう依頼済みです。 よろしくお願いいたします。

                                    • ガソリン代全額経費は問題ありますか?

                                      個人事業主でホームクリーニング業者です。 仕事で車を使います。顧客の家に伺ったり営業のチラシポスティングのため走行します。 プライベートで使用することはほぼなく、今まで下記のように申告していました。 車購入費/月極駐車場/車メンテナンス費 →車両費 家事按分86% ガソリン代 →旅費交通費 全額経費 遊びに行った後に、その遊びで使った分のガソリン代領収書は経費から抜いています。(遊びに行く前に満タンに入れる。このガソリン代と一個前に入れたガソリン代のレシートは経費から抜いている) 今年確定申告作業する中で、事業使用率86%は高すぎるのでは、ガソリン代全額経費は認められないのではないか?と不安になり、質問させて頂きました。 この状態を継続して大丈夫でしょうか。問題の場合、どうするべきですか? ちなみに家事按分86%の根拠は下記の通りです。 月〜土は業務のために車を使用している。 ※なんなら日曜も仕事してるので毎日事業のために車を使用しているが、100%は税務署に突っ込まれると聞いたので仕方なく89%とした。 計算式[7分の6=0.857142...] 0.857のため、四捨五入で 86%とした。

                                      • 税理士との契約について

                                        経理代行業者(記帳代行+顧問税理士)を利用しています。代行と顧問税理士は別契約ですがグループのため、代行業者からサービス説明を受け、顧問税理士からの契約に関する説明はありませんでした。この業者は最低利用期間を設けており、それ以降の解約では違約金が発生しない旨をうたっております。 サービスが合わなかったため、解約の依頼をしたところ、顧問税理士については違約金が発生します。と言われました。確かに税理士との契約書には違約金についての記載がありました。但し、サービスの説明を受けた際は、税理士の違約金の説明が一切ありませんでした。 代行部分は最低利用でもOKなのに、税理士に関しては、1年以内の解約では違約金が発生するということになるのですが、一般的に税理士とは1年契約が基本なのでしょうか。 (代行業務と税理士は、同時契約、同時解約が必須です。)

                                        • ハンドメイド作家の撮影時の服は経費になる?

                                          ハンドメイド作家です。 推し活用のトレカケースやぬい服を作成しています。作品の広告用に、作品の世界観に合わせたカフェで撮影をするのですが、その時に着用した服は経費になりますか? 世界観に合うように統一したデザインの服を撮影用に購入しています。 撮影以外では着用しません。 確実に経費にする方法を教えてください。