法人決算の質問一覧

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  • 法人成りの際の借入金の処理について

    よろしくお願いします 現在個人事業主としてやっていて、今後法人化を検討中です そこで現在個人事業主として銀行さんから借りている借入金なのですが 一般的に法人にしたときはこの借入金をどうするものでしょうか ・そのまま個人で借りる? ・借り入れの名義?を法人にする?

    • 事業概況書の現金管理者について

      よろしくお願いします一人法人です 申告書の概況書ですが、現金の管理が代表本人の場合 代表者との関係のところは何もチェックを付けなくてもいいのでしょうか

      • 工事にかかった費用の計上になついて

        外壁工事をしました。決算月までに工事は完了したのですか、受領した請求書の日付は来期になっていました。 当期の損金として問題ないでしょうか? 補修目的の工事です。

        • 修繕費を借り主が負担する場合

          よろしくお願いします 現在店舗を借りています この店舗の一部(非常階段)が老朽化したため撤去を考えています ・質問1 撤去だけなら修繕費ということで大丈夫でしょうか? ・質問2 こちらがメインなのですが、契約上そういった修繕費をどちらが負担するという 記載はありません 一般的には、貸主負担だと思います しかし今回は大家さんに負担してもらうのも悪いので、こちらで持とうと思っています(金額約200万円) この場合、大家さん側としては本来負担しないといけない200万円を負担してもらったので受贈益のようなものが発生しますでしょうか? それともお互いで今回は借り主が払うことを了承していれば特にそういったことは出てこないでしょうか

          • 2期連続赤字決算の申告について

            2023年8月に会社設立して、先月で2期目を終えました。 2期とも収入がほぼ無く、役員報酬のみが支出になり、2期連続での赤字になります。 会社は社員1人のみのマイクロ法人で、職種は農業です。 つきましては、そのまま決算書作成、確定申告しても問題ないのでしょうか?

          • 個人事業主からの法人なりを検討しています。免税期間を延ばすために、1期目の決算月を短く設定することは可能かどうか。

            タイトル通り個人事業主からの法人なりを検討しています。 個人事業主の1期目の売り上げは700万円で、今期は2300万円着地見込み(半月で売上1000万円ごえ)です。 来年の1月から課税事業者になるため、法人なりを検討していますが下記対応は可能かどうかお伺いしたいです。 ・法人を10月に設立し、決算月を12月に設定。 ・来年1月からの2期目をフルで1年間取得することで、免税期間をマックス1年間取得することができるかどうか。 (仮に10月設立決算月を9月にすると、免税期間を来年の9月までしか設定できないため。) ※法人にすると、決算月をいつにしても半年で売上1000万円を超えるため、2期目は確実に課税事業者になります

            • 貸別荘のリフォーム・開業に伴い、減価償却や固定資産税について

              貸別荘のリフォーム・開業に伴い、減価償却や固定資産税について確認したくご連絡いたしました。 以下、現状と質問をまとめました。 1. 建物・リフォームの概要 木造一軒家(新築:平成18年4月) 簡易宿所営業許可取得:2025年7月末 工事内容: 内装工事(壁・床・水回りなど):630万円(耐用年数15年) 外構工事:116万円(耐用年数15年) 設備(ユニットバス・キッチンなど):含む(耐用年数15年) 給湯器・エアコン:耐用年数6年 工事完了の目安:10月予定(実際にお客さんを泊められる状態になる日) 一部DIY工事は施工中で、7月末の営業許可時点では完了していない 2. 1期目の申告について 1期目は 白色申告 赤字(約1,000万円)が確定予定 「白色では赤字を翌年に繰り越せない」ため、1期目に減価償却を行う意味がないのでは、と考えている 質問: 1期目に減価償却を計上せず、工事費は資産計上のみでよいか 減価償却は2期目(青色申告)から開始するのが適切か 3. 固定資産税との関係 耐用年数残り3年の古い建物 役所への申請をせずに固定資産税を上げない場合、減価償却だけ帳簿上で行うことは可能か 耐用年数や経費按分の扱いについても確認したい 4. その他確認したい点 工事費の減価償却額を、耐用年数残3年で按分する場合の計算方法 申請日と工事完了日が異なる場合の扱い(帳簿・固定資産税) お忙しいところ恐れ入りますが、上記についてアドバイスいただけますと助かります。

              • 販売土地の固定資産税

                不動産販売業です。 仕入れた土地について、販売前に固定資産税の支払いをした場合は、決算で損金として問題ないでしょうか?それとも、まだ売上計上がないので棚卸資産に含めておいて、販売できたタイミングで損金(原価)計上した方がよいでしょうか?

                • 簡易課税の区分について

                  当社は プラスチックの破片を仕入れ、それを加工して製品にして取引先に販売しています この場合、消費税の簡易課税の業種でいうと第3種ということでよいでしょうか?

                • eTax 赤字決算における法人税の納付手続きの要否

                  赤字決算のため法人税は0円ですが、この場合申告さえしていれば他に必要な手続きはないでしょうか。以下の認識に誤りがないかご教示いただきたいです。 ①納付情報登録依頼の作成・送信は不要(=納付すべき税額がないため手続き自体不要)。 ②0円納付に関して、他に追加の手続きも不要。 なお、地方税はeLTAXで別途納付済みです。 お手数おかけし恐れ入りますがよろしくお願い致します。

                  • 預り金(社会保険料)が期末残高マイナスになってしまった場合に決算に進んで問題ないか

                    【前提】 ・1人法人(合同会社) ・会計期間:2024年8月〜2025年7月 【背景】 2025年7月に支払予定だった給与の支払い手続きが滞り、2025年8月に支払いました。 2025年7月の社会保険料は特例的に給与の支払い前に実施したため、 預り金について、期末残高がマイナスになってしまいました。 【ご質問】 上記のようなケースにおいて、決算にそのまま進んでしまって問題ないでしょうか? 問題ある場合、会計上の訂正すべきポイントなどを教えていただきたいです。

                    • 法人の精算について

                      3年ほど合同会社を運営しているのですが、1年を過ぎたタイミングからほとんど稼働しておらず、住民税の支払いを滞らせてしまいました。 この度精算をすべきだと考えているのですが、状況含めてどのやり方が一番損失が少なくなるかをご相談したいです。

                      • 原状回復費

                        会社で賃貸業をしております。赤字の見込みですが、部屋の原状回復工事をして、さらに出費予定です。 原状回復目的は経費処理になると思いますが、そうでなく、資産計上して減価償却対象にすることは可能でしょうか?

                      • 期首現在未納税額と支払金額が異なった場合の申告書の処理方法

                        法人税申告書の別表五(二)の期首現在未納税額の事業税および特別法人事業税の金額が実際に支払った金額と異なります。どのように処理すればよろしいでしょうか。昨年度は欠損金処理があるので支払金額が異なったのとおもいます。前期発生時の金額が81,500円で支払金額は20,500でした。よろしくお願いいたします。

                        • 決算時の在庫計上に関して

                          法人で初年度の決算月を迎えております。 当方、アパレルをしており、生地を仕入れ、縫製工場に縫ってもらい製品を販売しております。 決算月在庫計上をすると思うのですが、売れる見込みのない製品在庫も含め全て計上しなくてはいけないのでしょうか? よろしくお願いいたします。

                          • 個人にかかる費用のサブリース法人を介した支払い(不動産投資)

                            不動産投資におけるサブリース法人について教えて下さい。 個人で所有するマンションの建物に係る費用(BM、修繕費用など)はサブリース法人ではなく個人が負担すべきと認識していますが、それをサブリース法人で一括で請け負うことは税務的に可能でしょうか。 具体的には、 ①預かって払う:個人(BM費用)→100→(預り金)サブリース法人(預り金の支払い)→100→BM会社 ②請け負う:個人(BM費用+手数料)→110→(売上)サブリース法人(BM費用※利益10)→100→BM会社 において、サブリース法人が②のような形で対応を請け負うことで売上・利益を計上することが可能でしょうか。可能な場合、利益率の目安(サブリース賃料は2割程度までと理解)はございますでしょうか。 よろしくお願いいたします。

                            • 日当に関して

                              出張時の日当の考え方について教えて下さい 例えば出張の際は日当として〇〇円支払う と決めたとします この日当というのは御駄賃?のような感じで、例えばその出張の際に実際に掛かった飲食代などは別で精算してもいいものなのでしょうか? それともそういった飲食代を生産するのが面倒なので、定額で日当として渡す、ということでしょうか つまり 1, 日当1万円を渡し、それプラスで飲食代3,000円はそれで経費にする →会社の経費は13,000円 又は 2, 日当1万円を渡し、その中から飲食代などを払ってもらう →会社の経費は10,000円 のどちらでしょうか?

                              • サブリース法人と個人で落とすべき費用(不動産賃貸経営)

                                資産管理法人で収益不動産物件を購入して決算書を育てたいのですが、個人にしか融資を出さない金融機関からの融資で購入する物件について、同法人へのサブリースで実績をつけていきたいと考えております。つきましては、賃貸運営における各種コストを、サブリース法人で落とすべきか個人で落とすべきかご教示いただきたいです。 例 ①賃貸仲介手数料・AD ②賃貸管理費(入居者からの問い合わせ対応など、賃料の5%) ③室内設備保証費用(エアコンが壊れたら無償で交換など) ④インターネット費用(入居者に無償で提供) ⑤入居者の光熱費負担分(水道代などを入居者に無償提供) ⑥建物管理費(清掃、点検など) ⑦エレベータのメンテナンス費用 ⑧共用部の光熱費 ⑨火災保険(建物) 感覚的には、入居者に貸し出す専有部や住民サービスに関するもの(①〜⑤)はサブリース法人の費用、建物や共用部に関するもの(⑥〜⑧)はオーナ費用、と言うことになるのかなと思いますがいかがでしょうか。 また、サブリース契約の記載次第で、後者についてもサブリース法人で担うことができるのでしょうか。 一般的に、満室賃料の8割程度までがサブリース賃料の下限と理解していますが、上記のようなコストについて、一旦サブリース法人が負担し、オーナに請求すると言うことも可能なのでしょうか?(2割の利益の中で賄わないといけないのでしょうか) よろしくお願いいたします。

                                • 定期代に関して

                                  法人です。 7月に決算を迎え、8月より次年度となります。 通勤用の定期代ですが、7月に購入した場合は7月に全額交通費として処理していいのでしょうか? それとも按分して資産(在庫?)として計上した方がいいのでしょうか? 定期代は10万円を越えます。 個人的には7月で全額処理したいです。 御回答お待ちしております。 よろしくお願いいたします。

                                  • 昨年度の法人税について

                                    昨年度分の法人税を、未払法人税等に計上していなかった場合、どのように対処できますか。また、修正申告が必要になるのでしょうか。

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