ふじみの会計事務所|公認会計士・税理士|決算申告のみの単発に対応/全国オンライン対応が回答した質問一覧

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  • 資産登録中の車両の入替

    車両の入替で原価償却中の除却をしようとしたら,2025年1月1日の日付で行って下さいとfreeeで言われました。減価償却処理ができているのか不明ですので教えてください。

    • 個人事業主の、旅行

      個人事業主です。従業員は、いません。同業者同士の、旅行は、経費として、落ちますか?

      • 開業前に購入した農地付き家屋について

        昨年開業届を出した兼業農家です。 開業の3か月前に、自宅とは別の場所に農地を含む家付きの土地を購入しました。数年後には改築し自宅兼事務所として移り住む予定です。 現在は通いで作業しており、農地、宅地、家屋、作業所すべて農作業時にのみ使用しています。どこまでを開業費に含めることが可能でしょうか。 按分が必要である場合、割合は評価額や課税標準額をもとに算出すればいいのでしょうか。 また、開業前の不動産取得を帳簿につける際に注意すべき点があればご教授ください。

        • 法人成りの際の在庫売却について

          ECサイトでの販売事業を行っております。 個人事業主から法人成りの際の在庫売却についてご教示ください。 売却する金額を算出する際、「原価」もしくは「通常他の販売する価額の70%」の高いほうだと聞きました。当社は原価のほうが断然安いので、通常価額の70%になるかと思います。 通常の価額とは各ECモールで販売している税込みの通常価格となりますか?送料込みで販売している場合、送料分は差し引きしたものが通常の価額となるでしょうか? ショップによっては、送料を別表示にしているところもあり、その場合は送料を含まない売価が適応されるのであれば、送料込みである送料無料の商品も送料分は差し引くのが妥当ではないかと思っております。 ご回答をよろしくお願いいたします。

          • 扶養内で個人事業主+アルバイトを続けられる収入はいくらまで?

            現在私は大学生で、日本学生支援機構から多子世帯支援を受けています。多子世帯支援の条件は、子供が税法上の扶養に入っていることが条件と聞きました。 ここからが本題です。 今年からクリエイティブ職のフリーランスを始めるつもりなのですが、現在勤めているアルバイトも続ける予定です。 その2つの仕事をする場合、税法上の扶養から抜けない範囲ではいくらまで稼げますか? もし、フリーランスとアルバイトそれぞれ稼げる限界金額が違うのであれば、それも教えていただければ幸いです

            • 確定申告が青色が可能かどうかについて

              2025年1月に副業を始めましたが、開業届を出したのは2026年1月です。(事業開始日は2025年1月にしました)この場合は今回の確定申告は白色となりますよね? 開業届提出時に青色申告承認申請書も提出しました。

              • 電気代の使用期間が年をまたぐ場合の登録方法

                電気代12月21日から1月20日分18000円が2月4日に引き落としされました まとめて今季の経費に計上できますか? 

                • 売上発生日の仕方について

                  いつもありがとうございます。本当に助かっております。 コーチングビジネスをしております。 クライアント様との契約において,継続でのご契約として3か月分の総計額¥138,000を 8月26日(¥30,000)と9月1日(¥108,000)に分けての入金がございました。当初口頭での継続契約だったため,入金を先にしていただきましたが,後日正式に契約書を交わしました。この日付は9月12日の日付となっております。その場合取引発生日はいつとしたらよろしいでしょうか?

                  • 買掛金と未払金の考え方の違い

                    弊社はビルメンテナンス業をしている会社ですが、 作業現場で使用する清掃道具や洗剤は買掛金という考え方で良いでしょうか。 清掃作業が完了したら清掃代としてお客様へ売上として請求をしています。 清掃道具、洗剤はその中の売上原価で買掛金と認識しています。 売上に直結するものの支払いを買掛金、売上に直結しないものの支払いを未払金と認識していますがよろしいでしょうか。ご教授いただけると幸いです。

                    • 源泉徴収票がない時の申告のしかた

                      業務委託と給与所得2件があります。給与所得の1件は、毎月所得税が引かれていません。そして、現時点でまだ源泉徴収票をもらっていません。交通費の扱いを含め、申告の仕方をおしえてください。

                      • 貸借対照表の首期登録した銀行口座金額について

                        1月1日の当座預金の首期に入力した金額が記載されていず、その他の銀行口座に合計金額として追加され、当座預金の期末にはマイナス(プラスになるはずが)表示されているのでそれを修正したいのですが。

                        • 事業用口座から新NISAに積立する場合について

                          事業用口座から新NISAに積立をする場合、会計区分は「事業主貸」で処理したらいいのでしょうか?それとも、「プライベートな取引」として処理したらいいですか?

                        • 確定申告を記入する際の売上総額についての質問です

                          Squareとfreeeを連携して使用しております。確定申告記入時のfreeeの「売上総額」とはSquare売上レポートでいうと、「総売上高」「純売上高」「受取合計額」「合計(純額)」のどれに該当するのでしょうか?

                          • 確定申告必要かどうか知りたい

                            学資保険が満期になって210万ほどになりました。子供が六年生の時に主人が亡くなり保険料金が免除になりました。このような場合は、確定申告必要ですか?今非課税世帯ですがこの場合非課税世帯からはずれてしまいますか?よろしくお願いいたします。

                            • 年度をまたいだクレジット払い返金の経費登録について

                              2024年12月にクレジットカードで支払った新幹線の費用ををキャンセルしたため、2025年1月に口座へ返金されたのですが、年度を跨いだ返金の場合経費処理でなにか問題になりますか?

                              • 医療費の区分について

                                補聴器購入費の医療費区分を教えてください

                                • 開業前の売上高のフリー会計での処理の仕方

                                  1.開業届を提出する前にあった売上ですが、勘定科目は売上高にして 決済口座はそれぞれ現金や銀行振込やbase等で登録すればいいのでしょうか。 補足 フリー会計を初めた当初(期首)に開始残高の設定をしておらず、収支の入力をしてきてしまったのでAIチャットで聞いて、銀行口座の登録残高と同期残高の誤差を開業日の日付で事業主借で合わせています。

                                  • プライベート資金など

                                    これまで白色申告をしていましたが、今回Freee会計の会計を使って青色申告にトライすることにしました。 以下に質問させてください。 ・取引の口座登録におけるすべてを「プライベート資金」とする方法は有効でしょうか? 私の場合、銀行口座もクレジットカード(3枚)も事業とプライベートが混在しています。 ・仮に上記の方法で進める場合は、口座連携やクレジットカード連携を使わないという前提になりますでしょうか。 ・10年前に税理士さん経由で青色申告を行い、その後は自分で白色申告をしてきました。 そこで、今回Freee会計で青色申告をしようと思いますが、初期の残高はいくらに設定するのが適切でしょうか?

                                    • 確定申告:大学非常勤講師の「特定支出控除」について

                                      複数の大学で非常勤講師をしています。昨年までは確定申告で「給与所得控除」で申請していましたが、昨年は、私の研究に関わる活動の費用が、給与所得控除額の半分以上の出費となりました。そこで・・・ ①確定申告のときに「特定支出控除」として認められるか? ②「給与所得控除」で申請する場合と、どちらが得か? 以上2点についてご相談させてください。 私の専門は英語圏の文学で、どの大学でも英語の科目を担当しています。 昨年、スペイン語の習得のために、スペインに3週間語学留学しました。私の研究領域では、英語以外の文献も読めることで研究の幅が広がる・領域横断的な研究ができる・自身の研究にも関連する言語であることから、スペイン語力を磨こうと思い、現地に滞在しました。今後、ここで身に付けたスペイン語能力を生かして、研究論文などを書きたいと思っています。 しかし、現在の大学での授業に直接関連するわけではなく、自分自身が研究者としてのスキルを磨きたくて行っただけなので、「特定支出控除」になるのか自信がありません。 ただ、大学には、これまでの研究業績などを提出して「研究者」として認められて講師に採用されているので、非常勤講師であっても、研究者としてのスキルを磨き、今後のキャリアや研究の発展に貢献することが重要ではないかと思っております。 税理士さんから客観的に見て、どちらで申請するのが妥当か、ぜひアドバイスいただけると幸いです。よろしくお願いします!!

                                      • インボイス登録申請の取消しおよび確定申告への影響について

                                        2026年1月にフリーランスのwebデザイナーとして開業届を提出いたしました。 同時期に、業務委託先からインボイス登録を求められたため登録申請を行いましたが、現時点では登録番号はまだ発行されておりません。 しかし、その業務委託契約が終了となったため、可能であればインボイス登録を取り消したいと考えております。 現在の状況は以下の通りです。 ・A社へ「インボイス申請中」と記載した内税の請求書を1通発行済み ・A社へ同条件の請求書をもう1通発行予定 ・B社へはインボイス記載なしの税込請求書を発行済み 以下についてご教示いただけますでしょうか。 ◆登録番号未発行の段階で、インボイス登録申請の取消しはインボイス登録センターに 問い合わせることで対応いただけるものなのか。 ◆すでに発行済みの請求書の扱いに問題はありませんでしょうか。修正等が必要でしょうか。 ◆今回の件が2026年分の確定申告(消費税申告含む)に与える影響はありますでしょうか。 お忙しいところ恐れ入りますが、ご確認のほどよろしくお願いいたします。