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労働保険納付時の仕訳入力について教えて頂きたいです。 前提として、人事と会計を連携して利用してる為、毎月の給与確定時にfreee会計にデータ連携がされており、 freee会計では毎月の給与処理が以下のようになっています。 ・従業員負担 → 立替金 で計上 ・会社負担 → 計上されておらず --------------- R7に納付した労働保険内訳 ・申告済概算保険料納付額:647,527 ・確定保険料算定内訳:労働保険408,461、拠出金441 ・概算保険料:386382 ・差引充当額:239066 ・R7納付労働保険料:147316 ・納付額:147757 この場合の仕訳入力を教えて頂きたいです。 全額を法定福利費として計上し給与から天引きした雇用保険料の従業員負担分のみを立替金で処理する方法ですと、現状立替金がマイナスになってますが、この方法でやるとマイナスが増える形になってしまいます。
- 投稿日:2026/02/05
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
フリーのアプリで確定申告をしている途中で現金の残高がマイナスになっていますとありました。 よく確認しましたら2022年度からプライベート資金を現金で決済しており、それでマイナスになっている様です。 2022年度~2024年度分を巻き戻して口座を現金からプライベート資金に変更しようと思うのですが、変更後税務署に申告は必要でしょうか?
- 投稿日:2026/02/05
- 確定申告
- 回答数:0件
個人事業主として2019年に開業し、2025年7月7日に法人化しました。 その際に、2025年7月からオフィス用にマンションの一室を借りたり、8月と9月は海外に出張半分視察半分で行ったり、5月〜7月に仕入れ商品を仕入れたりしました。 個人と法人の経費の整理の仕方について教えていただきたいです。 元々は陶磁器の製造販売やデザインなどが主な事業で、法人化してからは法人との取引は法人で、それ以外の陶磁器作家として個人商店とのやりとりや、英語の講師やガイドや通訳としても業務委託や個人のお客様とのやりとりしていてそちららは個人事業主として営業しているので、こちらは個人事業主として経費を精算しようと思っております。 その整理の仕方で大丈夫でしょうか。 初年度に関してはマイナスなので、もし視察も含まれた海外出張は経費に入れない方が良いのであれば、そちらは入れないようにしようと思います。
- 投稿日:2026/02/04
- 会社設立・起業
- 回答数:0件
■状況 近々法人を設立予定(設立日は3月上旬を予定) 知り合い経由ですでに業務の発注意向(コンサルワーク)を受けており、2月からの稼働を要望されている。 できれば最初から「法人として」一本化(契約主体・請求主体を法人)して進めたい ■質問(確認したいこと) 法人設立前の時点から、契約書を「法人名義(設立予定の会社)」として締結し、稼働を開始し、請求も法人として行うことは可能でしょうか? - 可能な場合、法務・税務上どのような形式(例:発起人(個人)が代表して契約、設立後に法人が承継する前提の条項、など)が適切でしょうか? もし「契約主体・請求主体は法人(設立予定)」で進める場合でも、設立後まで法人口座がないため、一時的に入金先だけ個人口座にしてもらい、設立後に法人へ資金移動する運用は問題ないでしょうか? - この場合、税務上の売上計上主体は法人として扱えるのか(個人売上扱いになってしまわないか) - 個人口座で受けた入金を法人に移す際の適切な科目・整理(立替金/仮受金/貸付金/資本金の払い込みとの関係 等) - 取引先側の支払調書・源泉徴収(必要な場合)の扱いはどうなるか(支払先が個人扱いになってしまう懸念) 上記が難しい場合、最も安全で実務的な代替案として - 「設立前は個人で契約・請求→設立後に法人へ契約を切替(承継)」 の進め方にすべきか、推奨手順(契約書の作り方、切替のタイミング、変更合意書の要否)を教えてください。 よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2026/01/30
- 会社設立・起業
- 回答数:0件
貸借対照表の工具器具備品がマイナスになっているままでいいのでしょうか?
貸借対照表 工具器具備品(冷蔵庫、棚、パソコン等) 期首残高−貸方金額=マイナスとなっている場合、修正が必要ですか?必要であればどのように修正したら良いか教えてください。
- 投稿日:2026/01/29
- 確定申告
- 回答数:2件
決算時に、年末調整により流動負債の預り金がマイナスになりました。どのようにしたらよいでしょうか。
- 投稿日:2026/01/28
- 法人決算
- 回答数:2件
期末に仕掛かり分の費用を前払費用として計上しました。 支払い時には、外注費○○ 預金○○で計上済みなので、 期末では、前払費用○○ 外注費○○として処理をしました。 貸し方外注費は課税仕入れのマイナスでしょうか。 それとも支払い時に仕入れ税額控除とれますか。 ※役務提供自体は完了しております
- 投稿日:2026/01/26
- 法人決算
- 回答数:2件
福祉用具貸与事業所です。 10月のご利用分を10/31に帳簿に載せました。その後審査があり11月20日前後に返戻の通知が来ました。当初の請求は利用料金6500円、国保連に5850円請求、ご利用者様に650円請求でした。 しかし、返戻となり、11/30に再請求した内容は利用料金6500円、国保連に5200円請求、ご利用者様に1300円請求です。返戻の通知が来た時点でご利用者様の引落が確定していたので引落が止められず、11/26に650円引落が完了、12/26に返戻差額の650円を12月ご利用分と一緒に引き落としさせていただきました。 国保連の場合は返戻が来た時点で5850円をマイナス処理し、11/30に再請求という形で改めて5200円を処理したのですが、ご利用者様の帳簿にどう記載したらよいか分かりません。
- 投稿日:2026/01/26
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
福祉用具貸与事業所ですが、介護報酬を請求し返戻になった場合の利用者負担分についてはどう処理したらよいのでしょうか?利用者負担分は基本的に毎月引落になるので、返戻になったことが分かったころにはもうすでに引落が止められない状態となります。ですので、一旦引落を行った後に次の月の利用者負担分プラス返戻の差額で次月にまとめて引き落とされることになります。国保連に請求する分に関しては一旦マイナスをしてから次月に再請求となるので、その通りにすればよいのですが、利用者負担分の扱いが分かりません。
- 投稿日:2026/01/23
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:0件
【相談内容】貸借対照表の記入について教えてください。freeeの操作と処理について教えてください。
①クレジットカードの明細を取り込んでいますが、貸借対照表を見ると「未払金」で表示されている状況になっているのですがどこで処理をしたら良いのでしょうか。 銀行口座から引き落としはされていますが、その場合、未払金ではなくどこに表示されたら良いのでしょうか。 ②現金の入力をマイナスで書くのは間違いでしょうか。 ③その他の預金に売上金がそのまま入っている状況ですが、このままで良いのでしょうか。 正しい貸借対照表のやり方を教えていただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2026/01/17
- 確定申告
- 回答数:1件
一人法人/資本金300万以下 2023年度分の消費税の還付 5万弱が2024年に銀行口座に入金 これを誤って、未還付法人税等として取引登録してしまっていたことに気がつきました 2023年度から2024年度、2025年度 全て、この5万弱の金額を雑収入として取引登録をしても全て赤字のため、納税額は均等割の70,000円以外に生じません 上記をふまえて、 質問① 消費税の還付は 勘定科目:雑収入 品目:消費税の還付 が正しい取引登録(勘定科目と仕訳)でしょうか? 質問② 当期(2025年度)1月1日時点で、修正仕訳として、 (借方)未収還付法人税等 50,000円 / (貸方)雑収入 50,000円 をすればfreee上は綺麗になりますが、税務手続としては問題ないのでしょうか
- 投稿日:2026/01/17
- 法人決算
- 回答数:0件
個人事業主として事業を行っております。 売上の大半が現金での受け取りです。 受け取った現金については、都度口座へ入金しているわけではなく、 その日のうちに私的な支払いに使用することもあります。 このような場合、売上の計上方法として、下記の仕訳で問題ないでしょうか。 ① 売上計上 (貸)事業主貸 10,000 / (借)売上高 10,000 また、事業に係る経費については、管理を分かりやすくするため、 一旦、小口現金勘定から支出する形を取っております。 ただし、①の売上仕訳を行っているため、小口現金勘定への入金がなく、 結果として現金勘定が常にマイナスとなってしまいます。 そこで、1か月ごとに振替処理を行う場合、下記の仕訳でも差し支えないでしょうか。 ② 経費支払時 (貸)経費勘定 5,000 / (借)小口現金 5,000 ③ 振替時 (貸)小口現金 5,000 / (借)事業主貸 5,000 イメージとしては、売上として受け取った現金で、事業経費の精算を行っている形です。 ①の売上仕訳を行っているため、 小口現金ではなく事業主貸勘定で相殺している認識ですが、 考え方や仕訳に誤りがございましたら、ご教示いただけますと幸いです。
- 投稿日:2026/01/15
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
青色申告の個人事業主です。 去年の12月に事業用のモニター台(10万円未満)を購入したのですが注文サイズを誤り使用できなかったため、現在返品を考えています。 返品した場合全額または8割が返金されます。 去年の経費で購入したモニター台の返金は、去年の経費からマイナスされるのでしょうか。 また、勘定科目や日付等どのように処理するのが適切でしょうか。 ご教授いただけますと幸いです。
- 投稿日:2026/01/14
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:3件
freee導入初期(2017年1月)に、 2016年11月・12月請求分の入金について、 請求書を登録せずに「収入」として処理していたため、 取引先別の売掛金残高がマイナスとなっていました。 前年度以前の修正ができないため、 当期首(2025年1月1日)に、 売掛金を発生させ、事業主借と相殺する形で 期首調整を行おうと考えています。 この対応で問題ないでしょうか。 それとも「設定」>「開始残高」から 修正する方法が正しいのでしょうか。 なお、2月に法人化する予定のため、 個人事業主の帳簿を正しい状態にしておく必要があると考えています。
- 投稿日:2026/01/14
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:0件
総勘定元帳で売掛金の取引先別でー(マイナス)になっている取引先があり、今年2月に法人化するので、個人事業主の帳簿のミスがあってはいけないと思い、全部の取引先も調べることにしました。 そこでわかったのは、Freee導入開始時のミスでした。おそらく開始残高というものを入力しないといけなかったと思うのですが、よく訳がわからないまま、導入前の2016年11月分と12月分の請求書未登録のまま(開始残高を入力せず)、入金処理だけはしてしまい、そのまま今まできてしまい、マイナスだったり、変な前期繰越額が変な金額になっていたりしていました。 お手数ですが、この処理の仕方を教えてください。
- 投稿日:2026/01/14
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:0件
本来であれば事業主借で処理しなければならないものを現金で処理しており、既に昨年確定申告をしてしまっていました。 現在現金勘定はマイナス100万円程度あります。 今年度はどのように処理すれば良いのでしょうか?
- 投稿日:2026/01/14
- 確定申告
- 回答数:4件
令和7年分の確定申告内容を確認しているのですが、 貸借対照表において「流動資産の普通預金」がマイナスとなっています。 背景としては、以下の事情があります。 ・年の途中まで事業用口座とプライベート口座を分けていなかったこと ・正社員およびアルバイトの給与について、事業収入としては計上せず、事業主借としても入力していないこと ・その結果、事業用口座からの支出が収入を上回って見える状態になっていること 税務署には確認済みで、 「所得計算が正しければ、貸借対照表がマイナスのままでも申告上は問題ない」 との回答はいただいています。 そこでご相談なのですが、 ① このまま貸借対照表がマイナスの状態で申告して問題ないか ② 給与等を事業主借として補正し、貸借対照表を整えた方が望ましいか ③ 実務上・将来的な観点(来期の開始残高等)で、どちらが適切か について、ご意見をいただけますでしょうか。
- 投稿日:2026/01/13
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件
法人成りに伴う負債の引継ぎと役員貸付金の返済について教えてください
現在、個人事業からの法人化を行う予定です。状況は以下の通りです。 ■ 現状 - 個人事業で日本政策金融公庫から900万円の借入あり(個人名義)。 - 法人化にあたり、この900万円の負債を法人に引き継ぐ - この900万円の借り入れで購入した土地・建物は個人名義のままにし、法人へは賃貸する予定 - 事業用の償却資産(機械・構築物など)は簿価で法人に譲渡する予定 - 譲渡する償却資産の簿価は約241.7万円 - 法人の資本金は100万円で設立 ■ 確認したい点 ① 法人の開始仕訳について 負債900万円を法人が引き継ぎ、償却資産241.7万円を簿価で法人に移す場合、 差額(約658万円)は役員貸付金になる認識で正しいでしょうか。 ② 個人名義の不動産を法人へ賃貸し、 法人→個人へ家賃を支払い、 個人→法人へ役員貸付金の返済を行う場合について - 家賃と同額を返済に充てることは問題ありませんか。 - 実際の口座間の資金移動は必要でしょうか。 ③ 役員貸付金が「役員賞与」等と認定されるリスクについて - 返済の実態があれば、賞与認定される可能性は低いという理解で正しいでしょうか。 - 注意すべき点があれば教えてください。 ■ 補足 - 家賃は相場に基づき設定する予定です。 - 役員借入金は家賃収入で計画的に返済していくつもりです。
- 投稿日:2026/01/13
- 会社設立・起業
- 回答数:1件
お世話になります (個人事業主) 先月お世話になった方へのお礼として商品1点を差し上げました(材料から計算した原価670円) この場合の仕訳として 借方 広告宣伝費(課対10%) 貸方 商品(対象外)でよいでしょうか 令和7年より起業しており、商品の売買自体ほとんどないため棚卸もしておりません このため貸借対照表では商品の貸方がマイナス670となります これでよいのか困っておりますのでご教授ください なお素材(紙類)を仕入れ商品(完成品)を作成していますが原価は自分で計算したもので管理していくのでしょうか たくさん売れるようになれば在庫管理も必要かと思っています
- 投稿日:2026/01/11
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:2件
総勘定元帳に、役員貸付金がマイナスで計上されています。 そもそも役員貸付を行っていないこと(実態と異なる)と、 マイナス計上の意味がよく分かりません。 正しい形にするためにはどのように対応すれば良いですか?
- 投稿日:2026/01/09
- 経理・記帳・仕訳
- 回答数:1件